痔になりやすい生活習慣とは?

アルファード電動スライドドアしまらない30センチほど開いている…何回も明け閉めしていると正常に戻ったなぜ?修理にだしたほうがいいのでしょうか?

A 回答 (2件)

ディーラに行けばタダで直してくれますよ

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修理でなくて、点検に出しましょう。

二段階で閉まるので、そこに不具合があると思いますから、点検で簡単に治るかもしれません。
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Q1500ccターボというのは何故無いのですか?

排気量1000~1500cc未満までなら自動車税の金額は同じなので、
1500ccのターボを積むコンパクトがあればいいのにと思います。
でも多くの国産コンパクトカーはだいたい1300ccで、
たまに1500ccがあってもNAばかり。
欧州車だと1.6とか1.8リッターのものになって税金が1ランク上がってしまう。
ダウンサイジングターボは1.1とか1.2リッタークラス。

1500ccでターボというのはメリットの無いものなのでしょうか?

Aベストアンサー

日本の場合は、様々な「制限」が関与している為、
というのが最も近い答えになると思います。

その制限というのは、法律であったり、行政指導的なものだったり、
公的規制だったりと様々あるのですが、
一番に言える事は、安全性第一で今の様な状況になっているという事です。

消費者側からすれば、安くて速くてコンパクトが一番!と思うかもしれませんが、
国が求めるのは安全性第一となるのです。

その為、様々な制限を設けて、早い車=危険な車に乗るなら
その分多くの税金も払いなさい、というのが国の方針とも言える形となり、
貴方が求める様な車はあまり存在しないと考えるのが妥当だと思われます。

技術的にはもっと小さい排気量でもターボは作る事が出来ますが、
様々な制限などにより作られないだけ、と考えておきましょう。

Q1982年撮影。この車の名は何ですか?

1982年に撮影したビデオ映像の中に写り込んでいた車ですが
この車の名は何でしょうか?
3枚とも同じ車種です。
4ドアで、唯一特徴としては、トランクリッドに結構大きな
銀の「取っ手?」「ネームプレート??」
のような物があります。

Aベストアンサー

No.1です。

> よ~~く見るとトランクリッドに明らかに大きな
> 取っ手か?車名?のようなクロムがある事と、

いえいえい。
あれは銀色の少しお決めなプレートでそこに車名が書いてありました。
初代の後期型だったかな?


> トランクリッドが一直線ではなくテールレンズの方が
> 少し大きいデザインっぽい感じもします。
> また、ウインカーは一番端っこにあるタイプです。

はい。いずれも初代バイオレット(後期型)の特徴と一致します。


> 明らかに4ドア車だったんですが
> リアウィンドーからトランクにつながる傾斜も
> バイオレットよりなだらかなような感じです。

リアウィンドウからトランクリッドへの尻下がりのラインも初代バイオレットの特徴と一致します。

初代の発表時は中学生でしたがカタログをもらいに発表展示会へ行きました。
近所で購入したお宅があったので毎日のように見ていてよく覚えています。
ということで間違いないです。

Qメンテ中に無断で私の命の愛機に乗車したこの不届き者をどう成敗すべきか??? この後、降りてエンジンに

メンテ中に無断で私の命の愛機に乗車したこの不届き者をどう成敗すべきか???
この後、降りてエンジンに猫パンチまでした模様・・・

Aベストアンサー

ニャンともニャイから、許しましょ!?

Q今どきの新車でも排気ガスから煤が出るものですか

三菱の軽自動車ekワゴンカスタムで、今年になってからの登録です。
購入時からマフラー付近の床が汚れます。
朝一番の始動時に白い紙を敷いておくと、冬場は明らかに真っ黒な粒子状物質が確認できました。
暖かく、いや暑くなってきた今では、色はやや薄っぽく見えるようになりましたが、それでも10分間ほどで添付写真のようになります。

これは正常な範囲なのでしょうか。
今までスバルの軽自動車を2台載ってきましたが、マフラーからは無色透明の水以外何も出てきませんでした。

スバルが軽自動車から撤退したので三菱に乗り換えましたが、ダイハツやスズキでもこんなものなんでしょうか。

近々、6ヶ月点検を受けますので、不具合があると言って良いのか、許容範囲でだまっ

Aベストアンサー

季節を問わず、エンジンが完全に冷えた状態からの始動時にはかなり濃い空燃比を用いますので、排気ガス中には多かれ少なかれ煤は含まれているとは思います。
エンジンのシステムに不具合があれば話は別でしょうが、もしシステムに異常が無いのであれば、この写真のように煤が暖機中にテールパイプの出口から水分と一緒に排出されるか否かは触媒コンバータやマフラーの配置場所、排気管・テールパイプの取り回し(設計)にも左右されるものとも考えます。
スバルのときは無かった現象なのですから、疑問に思うのは当然ですので、これが三菱車(ek)として異常なのか?それとも皆同じなのか?をよく確かめてもらったほうが良いとは思いますが、もしかしたらそのへん(マフラーの位置関係やテールパイプの取り回し)による差なのかもしれません。

Q古い自動車の車重についての質問です。久しぶりに1990年頃の車を運転したところ、軽さや運転のダイレク

古い自動車の車重についての質問です。久しぶりに1990年頃の車を運転したところ、軽さや運転のダイレクト感に感動しました。

車種にもよりますが、同じくらいのサイズの車を比較したとき、新しい車は100〜300kgくらい重くなっているような印象です。その理由として一般的には安全性や快適装備が挙げられていると思いますが、具体的に何がどのくらいの重さを占めているか分かる方はいらっしゃいませんか?例えばですが、2リッターで1380kgのハッチバック(ゴルフ7 GTIなど)を例にすると、走ることに関係のないパーツの重さは概ねどの程度と考えられますか?(吸音材が何キロ、エアバッグが何キロなど)

もう一点、安全性についてですが、25年前と現代ではどのくらいの進化があるのでしょうか。例えば、昔は80kmで正面衝突したら死んだのが、今では150kmでも死なないというくらいの進化があるか、、それとも、統計上でしかわからない僅かな進化なのでしょうか。

Aベストアンサー

1990年頃というと(その後各国で法規が厳しくなった)衝突安全性能と環境性能以外では、設計的には現行車とそれほど変わらないんですけどね。

>具体的に何がどのくらいの重さを占めているか分かる方はいらっしゃいませんか?

 非常にザックリした比率ですが、4気筒自然吸気のFF車だと

※エンジン+駆動系が車両重量全体の12~15%
※サスペンションが4輪分で5~7%
※エアコン、オーディオ等の機械的コンフォート装備で3~4%
※防音・防振・断熱材が2~4%
※トリム(シートを含めた内装部品)が5%

・・・以上より、車体(ガラス、サブフレーム、ガソリンタンク、灯火類等車体含む)の重量は、ザックリ言って全体の70%程度ということになります。また衝突安全基準対応車体は、この70%に含まれます。(エアバッグの重量増は概ね20kgf程度で、車両全体の重量から見たら2%にも満たない重量増です。)

>新しい車は100〜300kgくらい重くなっているような印象です。その理由として一般的には安全性や快適装備が挙げられていると思いますが、

 同じクラスのクルマでも、車体サイズが大きくなり(その分たくさんの鋼板を使います)、エンジンの出力が増えブレーキが強力にタイヤが太く大きくなり(全て車体に対する入力を増やす方向の変化で、その分車体を高剛性に作らなければなりません)、凝ったセミオートマチック変速機もMTより明確に重くなりますし、またスタイリングもガラスの傾斜が強くなったり(ガラス面積が増え、その分重量増になります。プリウスの極端に寝たリヤのハッチゲートなどは、重量だけに注目したらまさに悪夢です)、車体の重量増のネタはそこら中にあります。ただ安全性向上や快適装備の増加だけが重量増を生んでいるワケではありませんが・・・しかし車体の衝突安全性に係る重量増に関して言えば、実は今ではどのくらい重くなっているかハッキリしません。

 EURO-NCAP(EU統一安全基準。基準値設定にはメルセデスとボルボが無償提供した事故分析結果と実験データが用いられ、その点からどれほど厳しい衝突安全基準かなんとなく想像出来るでしょう)を具体的なターゲットとして車体を設計した最初の日本車はトヨタで(いわゆるGOA=ゴアと呼ばれる車体設計法を導入しました)、このGOAでは、最大で120kgfもの重量増を必要とした、というウワサがありました。(GOAで設計された最初のクルマでは、車体に最大板厚が6mmにも達する部分がある、と当時のトヨタの車体設計者が教えてくれました。6mmの鋼材と言ったら大型トラックのフレームか軍用車の防弾装甲に近いレベルです。)

 その後車体設計技術が進歩し、例えば後発の日産ではトヨタのGOA発表の後に60kgf程度の重量増と主張していましたし、あれから20年以上、今ではもっと軽量に作れるでしょう。重量増が致命的となる軽自動車に至っては、衝突安全性能向上と極端な軽量化を同時に進めてくる様になりましたね。
 軽自動車の話が出たついでに、軽自動車の開発に携わるエンジニア達の名誉の為にも一言付け加えますと。
 登録車(普通の白ナンバー自動車)と軽自動車では、日本での衝突安全基準は全く同じモノが適用されています。軽自動車は登録車より安全基準が低いとか衝突時には極端に危険、などということは現代の軽自動車ではありません。J-NCAP(日本の衝突安全基準)の新シリーズをパスしつつ100kgfもの軽量化を図ってきた新型アルト(スズキ)などは、実はとんでもない技術を使っていると言えるでしょう。
 勿論、一部の軽自動車はリヤの荷室容量が小さく、後ろから突っ込まれたらイチコロ、などという予想も出来ますが、後突(後ろから突っ込まれる衝突パターンのこと)は安全基準にはなく登録車でもマトモに実験していないので、軽自動車が登録車よりもどれほど劣っているか?っということもよく判らないのが現実です。長いトランクを持った上級の登録車でも、実は軽自動車よりも後突が弱い車型があるかもしれません。衝突安全性は、見た目や価格だけでは判断出来ません。

>もう一点、安全性についてですが、25年前と現代ではどのくらいの進化があるのでしょうか。

 衝突安全基準については、誤解がある様ですね。
 各国の衝突事故アセスメントによる安全性の評価では、決められた速度と衝突形態で、各車がどれほど安全か?に得点をつけているだけです。
 例えば・・・40mph(≒63km/h)で20%オーバーラップの正面衝突実験を行った時、ドライバの足の受傷度が5点満点でA車は4点、B車は3点とか、その時のドライバの頭部受傷度はA車が5点でB車が2点とか、そういう評価です。(新車が出て『より安全になった』というのは、25年前に比べて何km/h増の速度でぶつかっても安全になったということではなく、同じ衝突実験でより高得点が獲得できる様になった=受傷度合いが軽減されたとか、新たに制定されたより過酷な衝突実験をパスしたとか、そういうことを言っています。)

 よって、

>今では150kmでも死なないというくらいの進化があるか

・・・そういう高速での衝突実験はしていないし理論解析(シミュレーション)も行っていないので、どうなるか?は誰にも判りません。
 まぁ、世界の公的衝突安全基準では、最も高速でもだいたい63km/h(≒40mph)です。150km/hでは、どういうぶつかり方をしてもヒトタマリもないでしょう。(世界中の高速道路の多くの速度リミットが100km/h以上なので、63km/hでの実験など無意味な気がしますが、実際に例えば日本の高速道路で100km/hプラスアルファで走っていて、完全な居眠りとかドライバが急病で意識を失うとか自殺願望でもない限り、100km/hそのままでぶつかるアホはまずいません。だいたいぶつかる寸前にはブレーキをかけたりハンドルを切ったり、何らかの回避運動を行います。それによって衝突寸前速度は50~60km/hぐらいまで減速されていることが多く、衝突実験の60km/h程度は結構現実的な速度というワケです。)

1990年頃というと(その後各国で法規が厳しくなった)衝突安全性能と環境性能以外では、設計的には現行車とそれほど変わらないんですけどね。

>具体的に何がどのくらいの重さを占めているか分かる方はいらっしゃいませんか?

 非常にザックリした比率ですが、4気筒自然吸気のFF車だと

※エンジン+駆動系が車両重量全体の12~15%
※サスペンションが4輪分で5~7%
※エアコン、オーディオ等の機械的コンフォート装備で3~4%
※防音・防振・断熱材が2~4%
※トリム(シートを含めた内装部品)が5%

・・・以上よ...続きを読む

Qトヨタの86にV6エンジン載せることは可能ですか??

トヨタの86にV6エンジン載せることは可能ですか??

Aベストアンサー

86って、AE86じゃないよね
現行86だよね

あれって、水平対向の4気筒だから
V6だと、高さでNGでしょ
というか、水平対向の低重心が売りなのに
V型にする意味が分からん

Qブレーキが遅いと言われ歩行者のおっさんと口論の末に警察沙汰にされました

道路を横断してくるおっさんに気付きブレーキをかけましたが、ブレーキが遅くて相手をビックリさせてしまいました、こちらを睨むおっさんにたいして野球のセーフのジェスチャーと柔道の注意警告のジェスチャーをしたら、おっさんと口論の末におっさんが私がピカピカに磨いた車体の上に手をついて勝手に触ったのでそれを払いのけると暴力だといい警察沙汰にされました。

警察の説得で私は相手に表面上謝罪して大人な対応をしましたが到底納得が出来ません。
ブレーキが遅いとは人を乗せたりすると必ず言われますが、これはもう私の運動能力の限界でどうにもできません、遅い遅いと言われてもこれ以上反応を速度を上げる事は出来ず、言われなようにストレスを溜めながら努力している事をズバリ言われると非常に腹が立ちます。
運動部経験なしマイペースな私はワンテンポ動作が遅いらしいですが30歳を超えたいまから運動能力を取り戻すのは無理でしょう。一つ一つの動作を頭の中で言葉を使って考えながら運転しています、四輪車だから運転が出来ているんだと思います(運転できていないとかいう嫌味な回答は即刻ブロックします)、二輪の乗り物は考えながら運転していたら転倒してしまい、直観的な運転を身に付けないとのれませんが四輪車はコケないので身につかなかったのだと思います。

轢いても無いのに怒るおっさんどう思いますか?しかも人の車を勝手に触る
ブレーキが遅いと言われて毎回不快な思いをするので私はもう人を乗せない事に決めました、それでも断れず人を乗せる流れになった時はどうすればいいですか?ブレーキやその他の動作が遅い、道を間違える高速の出口を通り過ぎてイライラしている時に「まさかカーナビ使って道を間違えるとは・・・通り過ぎてしまうとは・・・・」などと人を馬鹿にしたような発言をされると非常に腹立たしく思います、そんなときでも俺が悪くて同乗者にも迷惑をかけたと思わないといけないんですか?

道路を横断してくるおっさんに気付きブレーキをかけましたが、ブレーキが遅くて相手をビックリさせてしまいました、こちらを睨むおっさんにたいして野球のセーフのジェスチャーと柔道の注意警告のジェスチャーをしたら、おっさんと口論の末におっさんが私がピカピカに磨いた車体の上に手をついて勝手に触ったのでそれを払いのけると暴力だといい警察沙汰にされました。

警察の説得で私は相手に表面上謝罪して大人な対応をしましたが到底納得が出来ません。
ブレーキが遅いとは人を乗せたりすると必ず言われま...続きを読む

Aベストアンサー

>私はもう人を乗せない事に決めました、それでも断れず人を乗せる流れになった時はどうすればいいですか?

いろいろ書いてありますが、ご質問の主文はここですね。

そもそも人を乗せる流れになりようがない状態を作ればいいでしょう。
具体的には、免許証を返納すればいいです。
そうすれば、前半に書かれているような状況でおっさんと揉めることもなくなりますので一石二鳥です。

Q車のルーフの凹みについて質問させてください。 機械式駐車場の地下に停めていまして昨日車を動かしていな

車のルーフの凹みについて質問させてください。
機械式駐車場の地下に停めていまして昨日車を動かしていないのに、ルーフに凹みがありました。塗装は剥がれてない様なのですが、誰かに石などを落とされたのでしょうか?
ご返答お願い致します。

Aベストアンサー

駐車したのちに チェックして異常なく 翌日に 凹みが見つかったのなら 駐車中の
問題と言えますが
車って走行中に色々なことが起きます。気づかなくても 羽石が当たったり
駐車中になにかぶつかったりもあり得ます。

ルーフの凹みは、全損扱いです。 直せれば直しておいた方が良いです。
立体や機械式駐車場は、このような問題が起きやすい様ですが 原因特定がむづかしいです。

Q車のヘッドライトとテールにスモークフィルムを貼ろうと思ってるんですが、ライト関連が純正の場合どれくら

車のヘッドライトとテールにスモークフィルムを貼ろうと思ってるんですが、ライト関連が純正の場合どれくらいの透過率がいいんでしょうか?

Aベストアンサー

①なぜ貼るんですか?まず貼らざるを得ない理由から代替の方法がわかるかも。
②透過率じゃなく明るさで車検します。ロービームで測光ポイントが6400カンデラ以上。

なのでやらないほうがいいですね。

Q125cc スクーター か 50cc原付 どちらを購入

主人が、125ccのスクーターをほしいといってます。2人とも、バイクの知識が、ありません。

わたしは、冬でもスタットレスにかえてのれる50ccのスクーターでいいと思っております。
こどももいて、主人は、2人乗りをしたいという理由ですが、


メインは、通勤片道20分程度に使う予定です。いま自転車
通勤なので、少しでも負担を軽くという理由から購入予定です

2人のりは魅力ですが、

車体が大きくなるとスピードもでたり、
事故の不安もあり、また少しの雪は、大丈夫と乗ってしまうのも心配です。

ちなみにホンダのpcx125がほしいようです

どうかアドバイスをいただけると幸いでございます。

Aベストアンサー

50より125くらいのパワーがあった方が安全です。車の流れに乗れるし、逆にリードしようと思えばそれも出来る。30km/Hの速度規制からも解放される。車体が大きいからクルマから見落とされにくい。
「スピードが遅いから安全」なんてありません。流れに乗れず、クルマやトラックに横を追い越されながら乗る方がリスクが高いし気疲れしますよ。

50だろうが125だろうが、スタッドレスを履いての雪道走行はお勧め出来ません。
スタッドレスを履いたとしても「夏と同じようにスイスイ」とは走れません。半分転びながら何とかハンドルにぶら下がり引きずられヨタヨタ前に進む…のがやっとです。
圧雪の交差点で青信号になったからアクセルを開けた途端リアホイールが空転して転倒、シャーベットの轍から出ようとして転倒、氷点下で凍結した路面に気付かず曲がろうとして転倒、転倒したバイクを起こそうとするがタイヤが滑ってバイクを起こせない…乗ってるより押している時間が長い…てな事になる可能性が大きい。根本的に、バイクは雪道には向きません。
趣味で雪中走行を経験したいならともかく、通勤などの足として実用性を求めるなら、
10万ぐらいで売ってるボロの軽にスタッドレス履かせた方が、はるかに安全で快適で通勤に適しています。(バイク乗りとしては少々悔しいですが)

50より125くらいのパワーがあった方が安全です。車の流れに乗れるし、逆にリードしようと思えばそれも出来る。30km/Hの速度規制からも解放される。車体が大きいからクルマから見落とされにくい。
「スピードが遅いから安全」なんてありません。流れに乗れず、クルマやトラックに横を追い越されながら乗る方がリスクが高いし気疲れしますよ。

50だろうが125だろうが、スタッドレスを履いての雪道走行はお勧め出来ません。
スタッドレスを履いたとしても「夏と同じようにスイスイ」とは走れません。半分転びながら...続きを読む


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