在宅ワークのリアルをベテランとビギナーにインタビュー>>

人身事故を起こし、自分が未成年であるため家庭裁判所より審判期日通知書が送られてきました。
事故内容はこちら側の不注意によるバイクと自転車の接触事故でした。自分はバイクの運転手でした。
相手の被害は転倒した際にできた手と頭の擦り傷でした。

裁判所に出頭する際に、送付されていた交通事件照会書を記入して持参しなくてはならないのですが、その内容に今回の事故の後に違反や事故を起こしたかという欄があります。
私は裁判所に呼ばれることとなった事故の1週間ほど後に、前方を走っていた車にバイクで追突をするという事故を起こしてしまいか物損事故として処理されました。幸い相手方に怪我はなく加点は0点に終わりました。
アルバイト中の事でしたので、親は知らないのですが今回の交通事件照会に記入するべきでしょうか。
真実を記入するのが当然なのですが、間違いなく事故を起こしたという反省が足りないと判断されると思います。もし記入しなくても問題がないのであれば記入せずにいようと思っています。
記入したとしても裁判所で読まれることがないのであれば記入しようとも思っています。
また親にも言っていなかったことが分かるのは避けたいです。

初めての人身事故、裁判所への出頭で動揺しており拙い文章となってしまい申し訳ありません。

A 回答 (6件)

>交通事件照会に記入するべきでしょうか。


 記載すべきです。

>間違いなく事故を起こしたという反省が足りないと判断されると思います。
 いいや。
 事故は事故、注意が足りないなどの過失があって起きること。
 故意ではないから犯罪ではない。
 しかし、2回目の事故を起こしたことを「事故なし」と記載すれば
 偽証という犯罪を犯すことになるから、
 事故とは全く別の【処罰を受ける】ことになります。
 物損事故の記録はデータ化され、筒抜けです。

>また親にも言っていなかったことが分かるのは避けたいです。
 避けることなんて出来ない。

正直にならないから「全く反省していないこと」がバレるんですよ。
肝を据えて、正直になるしかない。
今、それが出来なければ、ロクな大人にならないよ。
    • good
    • 0

書いておく方が良いです。



バイクがバイクとぶつかる。自転車とぶつかる。車とぶつかる。

これは注意力などの問題で、事故。

裁判所に出頭する際に、送付されていた交通事件照会書にうそを書く。

これは事件という感じになります。

真実を書くというテストみたいなもので、これにうそでも書いてあると、
「自宅内で時間もあり、そこに嘘を書くというのは、みんなをだまそうと
悪意を持って行動した実績」という風になってしまいます。

後で、「私はなんとなくうそを書けば印象良くなると思って」とか言い訳を
しても、うそはうそ、人をだまそうとした記録となります。

>例えば、事故の1週間ほど後に、前方を走っていた車にバイクで追突をすると
>いう事故を起こしてしまいか物損事故として処理されました。

このお互いにぶつかった時に、相手が、「これはおたがいどっちもどっちだと
思いますので、自損自弁でという形にするというのはどうでしょうか?
今回の事故でお互いが自分のバイクは自分で修理するということで相手には
請求もしない。そんな感じで事故はなかったことにして、傷だけ残るので
それは本人が直すということにしませんか?」なんて感じのものがあり、同意
した場合とは、事故がなかったことにしても問題ないと思います。

なぜかと言いますと、法律上甲と乙のお互いが同意していることに対しては
問題ないとなります。

でも現実は、

>物損事故として処理されました。幸い相手方に怪我はなく加点は0点に終わりました。

明らかに加害者として事故があり、処理されたという形になっています。

例えば、誰かが車とかで相談者さまのバイクにぶつかった。でも相手が「今度免停
になると仕事失うので、なかったことにしてください」とでも頼まれた場合、それを
隠すのは、”善意のウソ” となります。

そういうものと違い、今回の相談内容のウソは、”悪意の感じるウソ” ですので、
そんなものは口で言うのと違い、書面には書かない方が良いと思うのです。

あとでバレた時に、「この人は毎回加害者で事故を起こし、それ以外にもウソまで
ついていた」と話がどんどん複雑なものに変わってしまいます。
    • good
    • 0

果たして結果に関係するか、書かないで見たらどうですか?



どうせ処分されても、大した刑にはなりませんし、結果にそんなに違いはないと思います。
    • good
    • 1

その事故で、


警察が介入してるなら
記録は残りますよね

裁判所に警察資料なんて
既に届いてますよ

そんな小さい嘘なんて、
今更なんだよね

犯罪じゃなく
交通事故なんだから
堂々としなよ

大丈夫なんだからね
    • good
    • 1

書いても書かなくても、過去の事故は調べられて、その結果が今回の判決の参考になりますから、罪は重くなります。


また未成年なので、親に連絡が行きますので、親に内緒で判決が出る事はありません
    • good
    • 0

あなたは、違反や事故を起こしたかと聞かれているのです。

点数がどうとか聞かれているのではありません。

親に嘘をついても大抵は怒られるだけで済みますが、裁判所に嘘をつくのは取り返しの付かない事態を招く可能性が高いです。
    • good
    • 1

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q人身事故を起こし、今日家庭裁判所から書類が送られてきたのですが

はじめまして、質問させていただきます。

先月の14日に過失10の人身事故を起こしてしまいました。
先週、加点5点のお知らせが来て、本日、家庭裁判所から書類が送られてきました。
ほかの質問等、見させていただいていましたので「出頭命令だろう」と思い開いてみましたら「照会書」とありました。
内容を簡単に説明しますと、「この事故について、処分を検討する参考にしますので次の事項に回答し、返送してください。」との事です。
事項は「今回の事故についてどう考えているか」
「被害者の怪我の具合、また被害者に対する見舞いについて」
「示談交渉についてどうなっているか」
「今までの違反、事故があるかないか」
などです。
保護者が記入するものもあります。(少年に今後どのような指導が必要だと思われるか。等)
これを返送するだけで、出頭等はしなくて良いのでしょうか?
他の方は出頭命令があり、その上で↑のような内容を直接(面談のような形で)回答しているようですが…何故、出頭せず、書類のみで審査という形になったのでしょうか?
また、処分を検討するということは、保護観察か少年院送致、または罰金の何れかということで考えておいて良いでしょうか?

ちなみに事故の内容は私の過失10(わき見が原因の追突事故)で相手の方は全治二週間のムチウチです。
事故後は被害者の方のお宅へ菓子折りを持ってお見舞いに伺いました。
示談はまだ成立していません。
私の前歴などはありません。

初めての事故でわからない事ばかりで質問が上手くまとまらず申し訳ありません。

はじめまして、質問させていただきます。

先月の14日に過失10の人身事故を起こしてしまいました。
先週、加点5点のお知らせが来て、本日、家庭裁判所から書類が送られてきました。
ほかの質問等、見させていただいていましたので「出頭命令だろう」と思い開いてみましたら「照会書」とありました。
内容を簡単に説明しますと、「この事故について、処分を検討する参考にしますので次の事項に回答し、返送してください。」との事です。
事項は「今回の事故についてどう考えているか」
「被害者の怪我...続きを読む

Aベストアンサー

成人の場合は検察庁から起訴されるべきものが、あなたが未成年なので、検察から家裁に送致されたということですね。
この程度の人身事故であれば、成人の場合は通常略式起訴されて罰金刑となりますが、未成年に刑罰を科すのは原則として成人間近の場合か、重罪の場合だけなので今回は家裁が保護処分を検討することになります。
本来は家裁調査官が当事者呼んで調査の上、調査書類を審判官(裁判官)に出して処分が検討されるのですが、未成年の自動車事故事件も多数あるため、最近はこのような書面だけであなたの反省度や再発の可能性を判断しております。
書面で判断出来なかった場合や保護処分対象となる場合は、調査官に呼ばれることになります。
処分判断には示談成立の有無が重要となりますが、任意保険には加入していたのでしょうか。保険会社が交渉中であるのならば、示談状況記入欄に具体的に「○保険会社により示談交渉中」と記入しておけば良いでしょう。
保護処分には、ご存じの通り保護観察や鑑別の上少年院送致などがありますが、悪質度が低く(重大な違反が無く)事故前歴が無ければまず「不処分」となるでしょうから、心配は無用でしょう。
但し、前述の通りあなたが成人間近のような場合は、家裁の判断で検察庁に逆送されて、成人と同様に罰金刑を受けることもあり得ます。

成人の場合は検察庁から起訴されるべきものが、あなたが未成年なので、検察から家裁に送致されたということですね。
この程度の人身事故であれば、成人の場合は通常略式起訴されて罰金刑となりますが、未成年に刑罰を科すのは原則として成人間近の場合か、重罪の場合だけなので今回は家裁が保護処分を検討することになります。
本来は家裁調査官が当事者呼んで調査の上、調査書類を審判官(裁判官)に出して処分が検討されるのですが、未成年の自動車事故事件も多数あるため、最近はこのような書面だけであなた...続きを読む

Q交通事故を起こし相手が軽く怪我を人身事故となりました。 私は18です。 今日家庭裁判所から通知が

交通事故を起こし相手が軽く怪我を人身事故となりました。

私は18です。

今日家庭裁判所から通知が来て、親と行くことになったのですが家庭裁判所に行く前に結婚する事が決まっています。

その場合どうすればいいのでしょうか?

結婚しておらず同居してるということにするのかそれともその後結婚したとするのか^^;

何か変わることはあまり無いと思いますが結婚しておらず未成年ということでの点数のみなのでそれも変わってしまうのだろうかと少し不安です^^;

なかなかないとは思いますがわかる方いらっしゃいますか?

結婚は伸ばすことは可能なのですが思い入れのある日にちのためその日に入籍を希望してます。

Aベストアンサー

まだ入籍していないなら未成年です。
事故が入籍後なら
見なし成人で、家裁は関係有りませんし、親が同伴することもありません。

Q未成年の人身事故について

はじめまして19歳の未成年です。
初心者運転期間中に人身事故を起こしてしまいました。
十字の交差点で私が赤の点滅、相手が黄色の点滅で私が信号無視をした形になり事故を起こしました。
自分の車は全損したのですが幸い怪我は軽く、相手の方も初めの診断書では全治1週間となっていました。(しかし1ヶ月以上たつ今でも通院しているそうです。仕事には普通に出ているようなのですが。)
また先日はがきが届き4点の減点と初心者講習を受けることになったのですが、その後家庭裁判所からも呼出状が届きました。
そこで質問なのですが、ほかの質問を読んでいると「未成年でも20歳に近かったら検察に逆送されて罰金刑を受けることがある」とありましたが逆送されるのはどのような場合なのでしょうか。(私はあと3ヶ月で20歳になります)事故の程度で決まるのでしょうか?もしそうなら今回の場合どのようになる可能性があるのか回答いただけないでしょうか。

Aベストアンサー

4点は、信号無視の2点と事故による付加2点(15日未満の診断)ですね。

交通事故の場合、罰金相当の違反を起こした場合は必ず刑事裁判を受けなくてはなりません。 未成年者の場合は、家庭裁判所で裁決を受けなければならない事になっています。
あなたの場合はこれに相当します。

>未成年でも20歳に近かったら検察に逆送されて罰金刑を受けることがある
逆送致と言いますが、飲酒、無免許、暴走など悪質な場合でないと考えられません。
単純な交通事故ではそのような事はありません、安心してください。

 

Q家庭裁判所からの出頭命令

はじめまして。今年の7月下旬に国道で人身事故を起こしてしまいました。
前方の車が渋滞で止まっていることに気が付かずにぶつかってしまったので、完全にこちらの非である前方不注意です。
両親と一緒に自宅へ謝罪をしに伺わせて頂き、また警察署でも事情聴取を受けました。
後日郵便にて、安全運転義務違反の為5点減点という通知が来て、その後は初心者講習も受けました。
そして定期的に保険会社から、相手の方の経過を知らせる郵便が来るのですが、9月上旬の時点でまだ治療中で、お仕事も休業されているとのことでした。
初めに全治二週間と知らされていたので、治療が長引くほど重症になってしまったのかと不安になっています…。
そして本日家庭裁判所から呼出状が来たのですが、裁判所からの呼出ということで、とても不安なのですが、これは相手の方が訴えを起こしているということなのでしょうか?
完全にこちらの非なので今更弁解などしませんが、こういう呼出があった場合、どんな事を家庭裁判所にて行うのか教えて下さい。

Aベストアンサー

全治2週間の診断で2ヶ月近くも休業というのは、全く「怪しい」わけですが、そのような怪しい行為をさせてしまうのも交通事故の悲劇です。

さて、これまでには事故への型どおりの対処が行われているようですから、単純に訴訟になる要素があるようには見えません。裁判所に何の出頭か電話で聞いてみるのがよいでしょう。

また、確かに事故は1方に全面的に非があったとしても責任を負う範囲というものがあります。意図的に仕事を休んで慰謝料などを要求する事例は、毎年、毎月、毎週のように星の数ほどあるのです。

裁判になっても必ずしも加害者に更なる賠償責任が課せられるとは限りません。被害者の虚偽の行為とされて訴えが退けられることも最近では稀ではありません。特に不況になってからは過剰な被害申告が目立っているからです。

淡々と対処すればよいと思います。

Q追突で自動車運転過失傷害保護事件

はじめて質問します。

6月中旬に、追突事故を起こしました。
私がぶつかったほうで、後ろからの追突だったので割合的には、
10対0だと思われます。
自動車のブレーキが緩んだため、ぶつかってしまい、ぶつかった時の速度は5キロ前後です。
追突したときに警察を呼んで、警察の人には、『物損事故ですむでしょう』と言われました。
(相手の方もその時はどこも痛くないと言っていました。)
その日のうちに、謝りに行き、保険屋にもしらせました。
3日後、相手のほうに首の痛みが出たらしく、通院したという知らせが入りました。
それから数日後、警察署に行き、人身事故ということで調書(?)を書いてきました。
(その時見た、診断書では相手のほうは全治一週間のけがと書いてありました)
警察の方には、『相手の方が訴えない限り、もう罰金などで呼び出されることはないでしょう』と言われ、帰ってきました。
それから一か月前後がたった今、突然、裁判所のほうから手紙で、『自動車運転過失傷害保護事件で来てほしい』と言われました。
私のほうには何の連絡もなく、保険屋のほうからも、『相手の通院がもう少しで終わるらしい』ということを聞いたばかりでした。

こういう場合の時、慰謝料の支払いなどをしなければいけないのでしょうか?
示談で終わらせることはできないのでしょうか?
できるだけ多くの意見をお願いします<(__*)>

はじめて質問します。

6月中旬に、追突事故を起こしました。
私がぶつかったほうで、後ろからの追突だったので割合的には、
10対0だと思われます。
自動車のブレーキが緩んだため、ぶつかってしまい、ぶつかった時の速度は5キロ前後です。
追突したときに警察を呼んで、警察の人には、『物損事故ですむでしょう』と言われました。
(相手の方もその時はどこも痛くないと言っていました。)
その日のうちに、謝りに行き、保険屋にもしらせました。
3日後、相手のほうに首の痛みが出たらしく、通院したと...続きを読む

Aベストアンサー

「保護事件」ってことは未成年者ですか?
未成年者(少年事件)の場合は「全件送致」と言うルールがあって,大人なら送致されないような内容であっても警察→検察→家裁と送致されます。
既に家裁に事件が送致されているのであれば,示談してもそれで済むことにはなりません。しかし,家裁での処分の際に有利な材料として考慮されることが多いのではないでしょうか。
怪我の程度が軽く,謝罪や見舞いに行くなどの誠意を見せ,示談も成立しているとなれば処分なしで終わることもあるかもしれません。

Q未成年の交通反則金について教えてください。

私は信号待ちで追突事故の被害者です。
相手方の過失100%ですが、相手の運転手が未成年者(19歳)です。
人身事故ですので警察に処罰(行政処分)について聞いたところ、人身事故で家庭裁判所へ書類の送検と反則点数が課せられるが、反則金(罰金)はないとのことでした。
理由は未成年のためだそうですが本当でしょうか?
とても信じられないのですが。。
もしそうでしたら未成年の場合、飲酒運転やスピード違反、信号無視などどんな交通違反でも罰金はないということですか?また書類を家裁送りではどんな処分があるのでしょうか?
ご存知の方宜しくお願いします。

Aベストアンサー

NO2,3です。
 お話の流れを推測するに、未成年者なので家裁で不処分となり罰金刑にはならないだろう。というところを「未成年のため反則金はない」と言い間違えたのかもしれません。もともと反則金制度は裁判で罰金刑を言い渡す手間を省くための制度なので反則金と罰金が同時に科されることはありません。反則金を支払わなければ罰金刑ですが。
 全治2週間のお怪我であれば、初犯の大部分は不起訴または不処分です。つまり、罰金刑にもなりませんが、人身事故による付加点数がつきます。

Q人身事故の罰金について

先日、私が100%悪い
追突事故を起こしました。
点数の通知は5点が来ました。
相手方とは、保険に任せている状況です。
この後、検察からの呼び出しは、いつ頃になるでしょうか?(くる確率はたかいでしょうか?)
罰金もいくらぐらいになるか、知りたいです。

ご存知の方
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

昨年の自動車運転過失致傷罪の起訴率は、9.9%(約68万人の被疑者に対し、起訴されたのは約67,000人)です。

免許点数の加点は行政処分ですから、事故当初の診断書で判断されることが多いのですが、刑事処分は被害者の治療状況や被害者感情も大いに勘案されるため、被害者が加害者側の対応に不満を持っているかどうかも、起訴・不起訴の判断材料になります。

この辺りは、検察の判断となりますので、なんとも言えませんが、検察から事情聴取の出頭要請があった場合は、起訴(略式手続による罰金刑)の可能性が高くなります。
事情聴取の際は、被害者との示談状況について尋ねられますので、被害者の治療状況等を把握しておく必要があります。また、加害者の事情聴取後に被害者にも事情聴取がありますので、被害者への謝罪等の連絡もとっておく方がよいでしょう。

起訴された場合、過去に交通違反の処分歴・人身事故歴がなく、当初の診断書が軽傷であれば罰金は10~20万円です。

被害者側へきちんと対応し、十分反省していれば不起訴となるでしょう。

Q家庭裁判所の交通事故照会書

24日に家庭裁判所に行くんですが、交通事故照会書に示談成立の有無欄があります。
正直今のところ示談が成立しているかどうかは自分には分かりません。

こういう時は、保険会社に電話して確認をとった方が良いですか?

Aベストアンサー

証明書がいると思います。

保険会社に、交通事故照会書に示談成立の有無欄で、裁判所から問い合わせがあっているので、それを証明する文書を発行して、といってみます。

・成立している
・不成立である(交渉中)

のいずれかで証明してもらいます。で、裁判所に一緒に提出です。

なお、

・証明書発行できません
・教えられません

とした場合は、それに

・不明です(理由:加入している保険会社に示談を任せているが、教えてくれなかった。保険会社名********電話*****保険番号********)
※理由は、あなた自身が聞いた内容でかける範囲で書いてください。

などと書いて、提出してみてください。

Q事故での家庭裁判所からの呼び出しの保護者同伴について

先日交通事故を起こしてしまい、
相手の方に全治数日の軽いけいがを負わせてしまったため、
自動車運転過失傷害の罪で、
家庭裁判所から呼び出し状が来ました。
保護者同伴で出頭しなさいと書いてあるのですが、
私は地方の大学に通っており、
保護者とはかなり離れて暮らしています。
その場合でもやはり保護者同伴でないといけないのでしょうか?
どなたか教えてください。
また何かアドバイスなどあればお願いします

Aベストアンサー

もう10年以上前ですが未成年だった私はスピード違反で家庭裁判所(保護観察付き)で親同伴で呼ばれましたが親と行動するのが恥ずかしい年頃でしたので一人で裁判所に行き、母は体調不良で、父は仕事と言いましたが問題なかったですよ。他の方は皆親同伴で来ていましたが・・・。

Q人身事故を起こしました。再度事情聴取をされるのはなぜでしょうか?

信号機がある横断歩道上で自転車と接触し全治1週間の診断の人身事故を起こしてしまいました。私の不注意で赤信号に気づくのが遅く、横断歩道内、ちょうど真ん中で停止しそこで自転車の高校生をけがをさせてしまいました。大変反省をし、お相手やその家族の皆様にも誠意を尽くし、怪我も完治し、安心したこところでした。が、警察での事情聴取から、2週間すぎて、また連絡があり、再度事情聴取と言われてしまいました。先日の事情聴取で作成した調書ではたりないと上司に判断され再度詳しい調書を作成しなければならなくなった。というのですが、このようなことはどうのような理由からなのでしょうか?検察庁に書類をあげる2日前に連絡が来ました。正式な交差点での事故と見なさず、横断歩行者妨害ですのでしたし、幸い御相手の怪我が軽傷でしたのであなたはラッキーでしたよ、と先日の事情聴取で担当の警察の方がおっしゃたので、安心したのですが、電話の呼び出しの理由は、横断歩行者妨害ではなく、信号無視とみなされるので、再度・・・と。同じ警察の方からの連絡でしたが、担当する方によって(上の方々の判断によって)このように再度聴取必要ということがあるのでしょうか?定義や明確な基準はないのでしようか?初めてのことで全く無知なので、詳しい方のご意見をお聞かせいただけると助かります。よろしくお願いいたします。

信号機がある横断歩道上で自転車と接触し全治1週間の診断の人身事故を起こしてしまいました。私の不注意で赤信号に気づくのが遅く、横断歩道内、ちょうど真ん中で停止しそこで自転車の高校生をけがをさせてしまいました。大変反省をし、お相手やその家族の皆様にも誠意を尽くし、怪我も完治し、安心したこところでした。が、警察での事情聴取から、2週間すぎて、また連絡があり、再度事情聴取と言われてしまいました。先日の事情聴取で作成した調書ではたりないと上司に判断され再度詳しい調書を作成しなければな...続きを読む

Aベストアンサー

人身事故は重大な事です。
被害者側の怪我の程度に関わらず、あってはいけない事で。。。

と、まあ、キレイ事の正論は言いません。

実際上の話をしましょう。
いかな事故とは言え過失である限り自己弁護しても構いません。
被害者に対して社会通念上の誠意ある対応と謝罪を行ってるのであれば何も卑屈になる必要もありません。
検察でも警察でも相手が何処でもビクつくことなんか無いです。
横柄な態度はいけませんが、粛々と手続きすればいいのです。
検察も警察も役所ですから手続きすればいいだけの事なんです。

同様の接触事故を経験しました。
この経験から書かせていただきます。

再度の警察からの呼び出しですね?
堂々と応じましょう。
これ、稀にあります(再度の現場検証)書類の不備や不明な点があるんでしょう。
別段気にする事はありませんよ。
事実関係だけを確認すればいいだけです。
しかし、実際に在った事実だけを主張してください。
自己弁護が許されてるとは言え虚偽の主張や申告はいけません。
現時点で質問者さんが申告した内容と違ったりしてる場合もありますから、そんな時には「そこは違います」と主張してください。
卑屈になって「何もかも私が悪いんです」なんて言う事ありませんよ。
開き直りと言われるかもしれませんが、そうではありません。
事実確認の説明と逆切れの開き直りは根本が違いますから。。。

「呼ばれたから来ました」「お世話かけて申し訳ないです」って調子でいいです。
車の正面に当たったのか?側面に当たったのか?など事実とは相違があれば否定してください。

赤信号で停止線を超えると「信号無視」になるので、信号のある交差点でしたので「横断歩行者妨害」ではなく「信号無視」の扱いとなったのでしょう。

恐らく最初は「横断歩行者妨害だね」ってなってたのに「ん?よくよく見たら信号機のある交差点じゃね?」「横断歩道上だよね?」「じゃあ信号無視じゃん」「あらホントだ横断歩行者妨害じゃねぇじゃん」ってな会話があったかどうかは分かりませんが、どうせこんな事の流れでしょうね。

んで「検察に上げる書類、信号無視の件として上げよう」ってなったんでしょう。

「歩行者妨害」と「信号無視」ではどちらかと言えば「信号無視」の方がキツイんですよ。
どうせやるなら「キツイ方にしちゃえ」的な感じになったんでは?と思われるでしょうが、そうでは無いでしょう。

「事実」としては「赤信号で停止線越え」ですからキツクする為ではなく「事実関係」としての書類作成は役所ですから当たり前の話なんですけどね。。。

事実は事実ですから。。。

だったとしても、この事実を受け止め、堂々としてればいいんです。
(被害者の前で堂々としちゃダメよ)

今後の予定としては。。。

検察の「査問委員会」なるトコロから「来てね」って手紙が届きます。
これは再度の確認と自己弁護の場です。
検察官が警察より提出された書類の内容に「相違ないか?」ってのと「なんか申し開きある?」ってのが趣旨です。

この場では「自己弁護主張」しても「いい場」なので、言いたいことはキチンと言いましょう。
「示談は済んでる」「相手の怪我は全治一週間である」「誠意ある謝罪は行った」などなどです。
(質問者さんにとって有利な事はどんどん言いましょう)
勿論、件の書類も確認して「ん?コレちょっと違うんじゃね?」ってトコがあったら「この部分は事実と違います」と主張してください。

やっちゃいけないのは虚偽と横柄な態度。
「存在しなかった事実=虚偽」の主張なんかしないでください。
(当たり前ちゃ当たり前だけどね)
そして、反省はしてる態度で臨んでください。
(卑屈になる事はないです)

この日のうちに罰金が確定して罰金の支払いをします。

免停は別の処理で、後に交通センターとかから呼び出しがあります。
恐らく「90日免停」でしょうね。
まあ、程度が軽いので「60日」かもね。
交通センターとかで再度「事実確認」をします。
まあ、ここまで来ると「違う事がある」なんて事はありませんけどね。
で、90日コースなら二日間、60日コースなら一日半、の講習&試験を受けます。
講習をキチンと聞いてれば「合格間違いなし」程度の試験です。
この試験に合格すると免停期間の「30日分」が免除されます。
90なら60に、60なら30になるって事です。

事故に於いて「軽い重いは問題ではない」んですけど、今回の事故は程度から考えると「軽い」方です。
(だからって「そんなもんだ」「よくある事さ」って受けてちゃいけませんよ)
逆に「重大な事故にならなくて幸いだった」「これで、打ち所が悪くて死傷事故だったら」って思ってください。
相手が高校生とか若い人だと少々転倒しても「平気x2」って調子でしょう。
これが高齢者だと「ちょいと転倒」で「死」に到る場合もあります。

今後は安全運転するようにすればいいです。

こんな事を書くのは如何かと思いますが、、、
「大した事故でなくて良かった」です。
(これは他人である立場の人間が言う事ですけどね)

これから色々面倒な手続きや免停などの「拘束」もあります。
まあ「一つ勉強」だと思って粛々と取り組んでください。

私も似たような事故をしました。
もう20年近く前ですけど。。。
当時は相当に凹みました。
今では「いい勉強になった」「いい経験をさせてもらった」と思っています。
(その後の安全運転に役立っています)

これからが色々面倒です。
どうか御身体御自愛ください。

質問とは関係無いことまで(余計な事)書きましたが、関連する事項なので、参考までに読んでください。

御参考になれば幸いです。

人身事故は重大な事です。
被害者側の怪我の程度に関わらず、あってはいけない事で。。。

と、まあ、キレイ事の正論は言いません。

実際上の話をしましょう。
いかな事故とは言え過失である限り自己弁護しても構いません。
被害者に対して社会通念上の誠意ある対応と謝罪を行ってるのであれば何も卑屈になる必要もありません。
検察でも警察でも相手が何処でもビクつくことなんか無いです。
横柄な態度はいけませんが、粛々と手続きすればいいのです。
検察も警察も役所ですから手続きすればいいだけ...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング