ベストアンサー選定ルールの変更のお知らせ

200系ハイエースのディーゼルについて、セルモーターが回るときと回らないときがありセルモーターとバッテリーを交換しましたが症状は変わりません、セルモーターが回らないときでもキーを回すとカチンとセルモーターに反応が有るので電流は正常に流れていると思います。エンジン側(フライホイール側?)に問題があるのかと思いますがどのような処置をすれば良いと思いますか?

A 回答 (4件)

初めまして。

最初にスターターのS端子(細い線)の接続部の接触及びハーネスの半断線(エンジン振動による劣化)を確認してみて下さい。突入電流が10A以上流れる部位なので、不足するとピニオンギヤがフライホイールのリングギヤに噛み合わないのです。その結果B端子の接点がONしないので、モーターは回転しない。尚B端子(太い線)にはバッテリー電源が常時来てるので、工具を使う時は、バッテリーのマイナス端子を外してから作業してください。それで、変わらなければ、フューズブルリンク、補助リレー、イグニッションキースイッチの接点を点検要です。又旧スターター、バッテリーと自信が有れば、仮に配線と本体を固定して、試験してみるのも良いと思います。ご参考まで。
    • good
    • 5

先ずトヨタ系の正規ディーラーのサービス工場に入れて点検&調査すべきですね。


セルモーターとバッテリーを新品に交換したのでしょうか?
それなら、その他の部分の不都合か、何かの相乗作用での不都合だと思いますよ!
新品以外のセルモーターとバッテリーの交換なら、それらに何か問題が有る様な・・・
点検してみないと、この先の事は判らないでしょう。
    • good
    • 0

>キーを回すとカチンとセルモーターに反応


これ、本当に?。
経験では、キーを回すと、ソレノイドリレーの作動音、カチッ、聞いたことあります。
セルモーターは大電流が必要なため、バッテリーとセルを最短?でつなぐのにリレーを使用、キースイッチではそのリレーを作動させます。
セルモーターが、カチン、ギヤその他回転部分に金属破片等を噛みこみ、または破損して回転できないときの」音です。
>いますがどのような処置をすれば良いと
処置云々より先に、何が、どこが原因かの特定が先です、それによりエンジン乗せ換え、から・・・・・いろいろ処置は異なります。
ソレノイドリレーの音の場合は、数回カチッのあと始動するを数か月繰り返し、忘れたころ正常になり現在に至っています。
たぶんエンジンオーバーホールしても、載せ替えてもダメではないかと思います。
原因を特定せずに、どんな処置をしても、数うちゃ当たる、確率でしか復旧しません。
    • good
    • 1

エンジンをオーバーホールするしかないと思います。

    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!