【先着1,000名様!】1,000円分をプレゼント!

高圧キャビネット内の端末処理とキュービクル側の端末処理について質問です!

高圧キャビネット内の東電側の接続部が左から青、赤、白と挟まれていました。

UGSが設置されたらそこに左から青、赤、白接続して、キュービクル側のVCTの一次側に接続される所も左から青、赤、白と接続しないと逆相になってしまうのでしょうか?

主任技術者もわからない、周りの職人もわからない、そんな状態です。

お力添えよろしくお願い致します!

質問者からの補足コメント

  • 2月22日に補足

    詳しく説明していただき感謝します!!

    主任技術者に関しては、全く工事に対して責任感も無く、サブの若い子からは仕事もせずにスマホでゲームしてますよって言われます。

    質問とは全く関係ない話で申し訳ありません!!

    電気の事がまだまだ分かっていない自分に腹が立ちます!!
    本など見て再勉強したいと思いました!

    明日が自分にとって初めての高圧端末処理をする日です。

    保安協会の人にも色々聞いたりして丁寧に端末処理をしたいと思います!

      補足日時:2018/02/22 07:19

A 回答 (2件)

東電は左から黒(青)赤白が基本です。


一般の分電盤やキュービクルは左から赤白青、正面から見て手前から赤白青が基本です。
VCTはキュービクルの正面から見て縦配列なので、ケーブルもキュービクルの正面から見て、手前が赤、真ん中が白、一番奥=裏の扉側が青になります。キュービクルの正面というのが大事です、裏の扉側から見てではありません。

左から青赤白も、赤白青も 青の次に赤 赤の次に白 白の次に青 の順番は同じですから相回転は同じになります。

ただし基本は飽くまで基本なので、キュービクルの母線の色別に合わせるのが正解だと思います。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございます!

お礼日時:2018/02/22 22:36

色順番は守ってください。



> 主任技術者もわからない、周りの職人もわからない、そんな状態です。
信じられません。本当に聞いたのですか?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

主任技術者から東電に聞いた方が良いのか保安協会に聞いた方が良いのかと逆に聞かれました。

ちなみに色順番とは東電側のUGSからの色を守ればよろしいのでしょうか?

お礼日時:2018/02/22 22:40

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QUGSの端末処理をするのですが、ケーブルがCVT100の場合、圧縮のコマのサイズを教えて下さい。工具

UGSの端末処理をするのですが、ケーブルがCVT100の場合、圧縮のコマのサイズを教えて下さい。工具はカクタスです。

Aベストアンサー

http://www.san-eisha.co.jp/p_general/pdf/2-2ugs/zumen.pdf
対角26みたいですが、カクタスは使用していないので分かりません。
CT-26ってダイスが有るみたいですが・・・

Q高圧引込ケーブルサイズ算出について

基本的な質問で申し訳ないのですが。
高圧6.6KV CVTケーブルのサイズ算出についてご教授の程おねがいします。
以下のような例を想定してご教授ください。

受変電設備容量1800KVA(1Φ100KVAトランスx3台、3Φ500KVAトランスx3台)で高圧6.6KVで、ピラーより地中埋設にてキュービクルに引込む場合(ケーブルこう長70mとします)

電圧降下は気にせず、1800KVA÷6.6KV÷1.732=157.46Aを満たした許容電流を持つサイズで選定すればよいのでしょうか?
で大雑把で申し訳ありませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

高圧ケーブル許容電流よりCV60sqの定格電流は約200Aなので、これを採用する。ケーブル自体、大変高価なので1ランク上はムダと思われる。短絡事故からの遮断時間等(真空遮断器3サイクル動作)を考慮した場合、60sqの高圧ケーブルで保護出来る短絡時許容電流は20,759Aを0.15秒まで流せるので問題無し。この場合、保護出来る高圧ケーブル最小サイズは34.9sqだが仮に38sqを採用した場合、定格電流150A程度なので定格オーバーにて採用不可。よって定格電流だけみて60sqに決定。負荷のトランス容量小さくともSS近く短絡容量が仮に12.5kAあれば短絡事故時に大きな電流が流れ高圧ケーブル破裂する可能性あるので遮断時間とケーブル口径小さいと事故時、保護出来なく問題となるので太いケーブルを採用する様になる...これはコスト度外視の理想論ですが。

Q高圧ケーブル端末処理

先日に、高圧ケーブルの端末処理を行いましたが、半道電層被覆をカッターではぎとり時に、絶縁体に薄く傷(1mm程度)が入ってしまったのですが、端末処理完了後に、10000vメガーで10分間絶縁測定を行ったのですが、400G以上無限大(キック減少もありません)になったのですが、大丈夫だったでしょうか??

だれかおしえてくださ~い

使用電圧は、6600V
ケーブルは、2011年製造
端末は、プレハブ式


絶縁耐力試験は、機械がないのでかけれないのです

Aベストアンサー

メガー測定と耐圧試験とでは、全く違います。
単純に言っても、直流ならば20,700Vを10分間掛ける必要があります。
これは、直流試験が交流試験の2倍の電圧で試験する必要があるからです。
しかも試験電圧に対しての必要電流量が、電池を昇圧するメガーでは足りません。
大体、メガーで不良が分るようでは、よっぽどの不良です。

傷というのは、どの位の深さまで入ったのでしょうか?
高圧ケーブルは、半導電層の切り口付近に電気的応力の集中が起きているので、その部分の処理が一番重要です。
端末が何ボルトまで耐えられるのかの昇圧していく耐圧試験では、必ずこの部分で絶縁破壊を起こします。
つまり、ここの出来、不出来で、長期間の使用に耐えられるかどうかが決まってしまいます。
傷のような一部分のみの偏角にせず、サンドペーパーの背の荒くない部分で馴らすなどの処理をし、必要に応じてシリコングリスを薄く塗り込むなどして、電気的傾度を抑える処置をすればよかったのではないかと思います。

送電前には必ず保安協会などで耐圧試験をしますから、問題があるならその時に分ると思いますので、大丈夫であれば安心は出来ると思います。
ただ、常にその傷に対して電気的応力が掛かっているので、耐用年数は少し落ちるかもしれません。

普通の電気工事店では、高圧ケーブルの端末処理講習を受けていても、重要な部分を知らない人が沢山います。
講習と言っても、何回もやらせてもらえるわけではないので、やはり撤去ケーブル、残ケーブルなどを使用しての日々の練習は大事だと思います。

メガー測定と耐圧試験とでは、全く違います。
単純に言っても、直流ならば20,700Vを10分間掛ける必要があります。
これは、直流試験が交流試験の2倍の電圧で試験する必要があるからです。
しかも試験電圧に対しての必要電流量が、電池を昇圧するメガーでは足りません。
大体、メガーで不良が分るようでは、よっぽどの不良です。

傷というのは、どの位の深さまで入ったのでしょうか?
高圧ケーブルは、半導電層の切り口付近に電気的応力の集中が起きているので、その部分の処理が一番重要です。
端末が何ボルト...続きを読む

Q、UGSの高圧ケーブルCVT38端末処理をするんですがカクタスの圧縮工具でしようかと思うんですけど、

、UGSの高圧ケーブルCVT38端末処理をするんですがカクタスの圧縮工具でしようかと思うんですけど、六角ダイスのサイズはいくつのものを使えばいいのでしょうか?

Aベストアンサー

イズミを使用しているのでカクタスの事は分かりませんが、ダイス対角寸法22mmとあるし
http://www.san-eisha.co.jp/p_general/pdf/2-2ugs/zumen.pdf
モールドジスコン(UGSと端子は同じ)はCM-22とあるのでこれではないかと思います。
https://www.ccts.co.jp/detail_j.php?m=6&s=02.%B0%B5%BD%CC&c=EV2-T240
あくまで参考までに

Qブレーカー容量のだしかた

ブレーカーの定格電流のだしかたを教えていただきたいのですが?
単相100/200Vのときと、三相200Vのときです。
例えば20Kwのときはどうすればいいのでしょうか?のように例えを入れてくだされば幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>12000/(200/1.732)=34.64Aでいいのでしょうか?このような場合ブレーカー容量は40Aでいいのでしょうか…

ブレーカー容量は電線の太さで決まり、電線の太さは許容電流と電圧降下で決まります。
許容される電圧降下を1%とすれば、電線こう長12mまでVVケーブル8mm2でよく、ブレーカーは40Aです。
電線こう長が12mを超え21mまでなら14mm2で50A、21mを超え33mまでなら22mm2で75Aとなります。
電圧降下が2%とか3%とかまで許されるなら、電線こう長はそれぞれ2倍、3倍となります。

Q圧着と圧縮の違い

圧着端子と圧縮端子の用途の違いを教えてください。

Aベストアンサー

圧着 端子 これは ごく一般に使用しているからご存知かと思いますが、

雌型である ダイス部に 雄型 であるポンチ部を押し付け 電線に 端子を 圧着する方法です、

これに対し 圧縮端子は 上下 二つに分かれたダイス二組で

6角形に圧縮する方法です、

圧着とは異なり 電線に対し均一に 圧力をかける事が可能であり、

圧着の様に電線が 素線切れを起こす心配も少ない 又端子先端部が閉塞

している為ケーブル内に 水分等のの混入がし難く 水密性にも優れていると言えるでしょう、

値段的には 圧縮端子の方が 圧倒的に 高価です、

工具については 下記を参照してください、


http://www.ccts.co.jp/acchaku/m_index.htm

http://www.ccts.co.jp/asshuku/m_index.htm


http://www.sanwa-denki.com/kaisha3/nichihu/hyousi.htm


http://eeg.panduit.co.jp/products/terminal/ter_03.html

参考まで。

圧着 端子 これは ごく一般に使用しているからご存知かと思いますが、

雌型である ダイス部に 雄型 であるポンチ部を押し付け 電線に 端子を 圧着する方法です、

これに対し 圧縮端子は 上下 二つに分かれたダイス二組で

6角形に圧縮する方法です、

圧着とは異なり 電線に対し均一に 圧力をかける事が可能であり、

圧着の様に電線が 素線切れを起こす心配も少ない 又端子先端部が閉塞

している為ケーブル内に 水分等のの混入がし難く 水密性にも優れていると言えるでしょう、...続きを読む

Q接地極間の距離

今 既設コンポールにA種の接地線と 多分 避雷器用?の接地が立ち上がってます。

このコンポールに盤を設置したく、コンポール付近に D種の接地を個別に

打設(接地棒)でしたいのですが、既設 A種及び避雷器用の接地極からの離れに規則は

あるのでしょうか? また コンポールからの離れの規則はあるのでしょうか?

ご指導ご鞭撻のほどお願い申し上げます。

Aベストアンサー

接地極敷設条件を箇条書きすると、下記になります。
A種、B種接地工事
・金属体との、1mの水平離隔又は、0.3mの垂直離隔が必要。
・埋設深さは0.75m以上。
・接地線保護は、地下0.75~地上2mの間に合成樹脂管を施設。

C種、D種接地工事
・重要点は特になし。

つまり、C種D種の接地工事については、厳しい規程がありません。
接地抵抗値が適正で、電線保護が出来ていれば良いのです。
接地極を、コン柱より離す必要もありませんし、A種接地極と離す必要も無いわけです。
ただ内線規程では、避雷針用の接地線とその他の接地線は、2m以上離隔する必要があるとしているので、避雷器の雷サージ対策のA種接地極とは、少し離した方が良いと思います。
もう一つ、公共工事では電気通信設備共通仕様書で、C種D種も、A種B種と同様に敷設するとありますので、上記規程に合わせる必要があります。

ちなみに、接地極相互の距離に対しての条文はありません。
金属体とは、地中に埋まっている金属体が、地上にも露出しているものを指しており、接地極のような地中に埋まっているだけものに対してではありません。
つまり、高圧の地絡による電位上昇や電流が、金属体を伝って人体に影響を与えないよう求めた条文なのです。
埋設深さや、接地線保護の条文も、同様の観点で規定されています。

接地極敷設条件を箇条書きすると、下記になります。
A種、B種接地工事
・金属体との、1mの水平離隔又は、0.3mの垂直離隔が必要。
・埋設深さは0.75m以上。
・接地線保護は、地下0.75~地上2mの間に合成樹脂管を施設。

C種、D種接地工事
・重要点は特になし。

つまり、C種D種の接地工事については、厳しい規程がありません。
接地抵抗値が適正で、電線保護が出来ていれば良いのです。
接地極を、コン柱より離す必要もありませんし、A種接地極と離す必要も無いわけです。
ただ内線規程では、...続きを読む

Q3相4線式電源の中性線に設備のアースを接続するのは正しいのでしょうか?

とある設備メーカでサービスをしています。海外工場に納入した設備の電源接続が現地電設業者によってなされ、確認したところ3相核相間電圧は380Vでしたが、GNDと各相間は225Vでした。
配電盤を確認すると3相4線式で中性相のバーがありそこから出た線が設備のGNDに接続されていました。この結線の仕方は正しいのでしょうか?
この設備は世界中で使用できるように入力電圧によってタップを変えられる3相トランスを積んでいます。またそこから単相100V用のトランスも併設しています。
設備納入先顧客の元請会社の監査で設備筐体からサージ電圧が規定値以上検出されると指摘を受けていますが、この結線方式と関連あるでしょうか?
どうぞ宜しくお願いします。

Aベストアンサー

補足ありがとうございます。
他社製設備が接続しているコンセントは、接地極が無い2Pコンセントと言う事でしょうか?
コンセントなので、1線はN相だと思いますが、同一の系統であれば、特に迷走電流は生じないと思います。(コンセントが別のトランスから来ていると言う事は無いですよね?)
むしろ、導電床の接地が、共用接地であるN相につながっているかが問題のような気もします。
別の接地極につながっていなければ、N相との電位差はありませんから、PEと混触しても、電流は流れません。
導電床が別の接地極に接続されている場合は、共用接地のN相とは電位差がある場合があります。

Q接地線のサイズについて

お世話様です。
接地線のサイズについて質問です。
接地線のサイズは0.052×遮断機の定格電流にて求めていますが
ボンド線のサイズはどのように計算するのでしょうか?
早見表では
100A以下2.0mm
225A以下5.5sq
600A以下14sq となっていまして...
800Aの場合を調べています。

Aベストアンサー

接地線の太さは#2さんの太さです、内線規定JEAC8001-2000の1350-3表に載ってます。
ボンド線の太さの規定はなかったと思います。ボンド線の規定は、3110-7節の(注1)接地線から金属管の最終端に至る間の電気抵抗は、2Ω以下に保つことが望ましい とあります。某大手電路支持材メーカーのケーブルラックボンド線無し工法は、この基準を根拠にしています。(カタログの技術資料になっています)
もしかすると、お持ちの内線規定が古いかな?
ちなみに、公共建築物用基準の営繕仕様書(国土交通省)に
100A以下 2.0mm以上
225A以下 5.5sq以上
600A以下 14sq以上
との記載があります

QKVAとkvarの違い

6000Vの高圧コンデンサーですが、昔はKVAで容量表示されていましたが、KVA=kvarなのですか?
例えば25.5Kvarは旧KVA表示に直すと何KVAなのでしょうか?

Aベストアンサー

#3のアドバイスで間違えがあったので訂正、と補足、、、。

補足1.
「動力変圧器の一次側
動力回路での有効電力+動力回路での無効電力」

「動力変圧器の一次側
動力回路での(一相あたりの)有効電力+動力回路での(一相あたりの)無効電力」としてください。
#3の冒頭で、「・電灯変圧器と動力変圧器が繋がっている相だけ考える」と書いたように、一相にだけ着目していますので、
(一相あたりの有効/無効電力は 三相合計の1/3です。)


間違い訂正
「高圧側の線電流は 皮相電力/(√3*線間電圧)」
これ、間違えです。
先の補足と同じく、一相にだけ着目していますので、

「高圧側の(Δ結線の)相電流は、(相あたりの)皮相電力/線間電圧」が正です。
線電流の計算は、隣接した(動力のみを取っている)相の電流も計算に入れる(ベクトル和をとる)必要があります。


補足2
継電器の整定値変更に関しては、定常負荷電流だけでなく、回転機の起動時電流、起動時間、上位や下位の過電流継電器等との特性協調、も関係してきますので、経験のある方に依頼すべきかと思います。
また、設備増力ということですが、継電器の整定変更だけでなく、構内配線の電流容量は大丈夫か(過電流遮断機の下流の配線は、整定値での通電に耐える必要があるので)等も要検討かと。

#3のアドバイスで間違えがあったので訂正、と補足、、、。

補足1.
「動力変圧器の一次側
動力回路での有効電力+動力回路での無効電力」

「動力変圧器の一次側
動力回路での(一相あたりの)有効電力+動力回路での(一相あたりの)無効電力」としてください。
#3の冒頭で、「・電灯変圧器と動力変圧器が繋がっている相だけ考える」と書いたように、一相にだけ着目していますので、
(一相あたりの有効/無効電力は 三相合計の1/3です。)


間違い訂正
「高圧側の線電流は 皮相電力/(√3*線間電圧)...続きを読む


人気Q&Aランキング