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今年、アメリカンファミリーのがん保険に加入しました。
年末調整で、生命保険控除の書類を書かなければならないのですが、受取人の名前を記入する欄の書き方がわかりません。

入院費や通院費の受取人は私で、死亡した場合の保険金の受取人は、父親の名前になっています。
しかし、記入する書類には、ひとつの保険につきひとりの名前と続柄を書く欄しかありません。
私の場合、私(入院費の受取人)の名前と父親(死亡保険)の受取人のどちらの名前を書けばいいのですか?
あるいは、ひとマスにふたりの名前をぎゅうぎゅう詰めに書くべきなのでしょうか?

参考になる記入例が載っているサイトがあれば、あわせてご紹介ください。
よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

対象となる生命保険料は、保険金などの受取人のすべてを自分か又はその配偶者、その他の親族とする生命保険契約等の保険料や掛金です。


このことを明示するために書く欄があるわけなので、二人分書いてもいいし、代表でお父さんの名前にしておいてもよいです。そこに書くということは、ちゃんと要件にあった生命保険ですということを自分で申告して、その責任を持つということなので、責任さえ持てれば、極端にいえば適当でもいいのです。

参考URL:http://www.taxanser.nta.go.jp/1140.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
実際の受取人が身内であれば、申告書に書く名前がたとえ間違っていても問題ないのですね。

お礼日時:2004/11/04 23:38

#3の追加です。



「本人」と書きます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
満期が存在しないときは、被保険者本人の名前を書けばいいのですね。

お礼日時:2004/11/05 20:58

参考になるサイトを探したのですが、文章で書くと、難しいですね。

最初に書きましたように、保険金の受取人との続柄が分かれば、会社も安心して年調をできますから、保険金の受取人を書いておくのがコツです。
まあ、何年も、そういうので何も問題なく来ていますし、あまり堅苦しく考えなくてもいいと思います。
また、生命保険料控除証明書もないのなら、保険会社に問い合わせたりする必要もありますが。

参考URL:http://allabout.co.jp/career/clerk/closeup/CU200 …
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この回答へのお礼

参考URLありがとうございました。
大変勉強になりました。

お礼日時:2004/11/05 20:57

保険金の受取人の氏名については、死亡保険金の受取人ではなく、満期保険金の受取人の氏名を書きます。


ご質問の場合は「本人」の氏名を書き、続柄も「本人」と書きます。

この回答への補足

回答ありがとうございます。
終身保険なので満期もないし、解約時の割り戻しもない保険です。
この場合、受取人欄は空欄にしておくのですか?

補足日時:2004/11/04 23:30
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#1さんのように、年末調整や確定申告の生命保険料控除は、実際に保険料を支払った人が控除を受ける制度ですので、受取人はあまり関係ありません(というと、少し語弊があるかとは思いますが・・)。


受取人は途中で変更も可能ですし、受け取りの時の名義人によって一時所得・贈与・相続と、税金の種類が異なってきますから、保険金受け取りの時にははっきりさせる必要はありますね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
掛け金の控除の際は、受取人の名前はどうでもいいのですね。
それなら受取人の名前まで書かせなくても、控除の要件に該当するかどうかだけを○×で書かせてもいいのでは、と思うのですが。
なぜ名前まで書かせるんでしょうね。

お礼日時:2004/11/04 23:41

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Q養老保険の満期受取人と死亡受取人について

あと5年で満期を迎える養老保険があります

契約者=私
被保険者=私
保険金受取人=私
死亡保険金受取人=夫

となっています。

1 保険金受取人とは満期金のことでしょうか?

2 死亡保険金受取人を夫にしていおいていいのでしょうか?
  税制上、私にしておいたほうがいいのか?

税金対策として受取人を私か夫
どちらにしておいたほうがお得なのか、教えてください。

Aベストアンサー

(Q)専業になる前に自身で働いて稼いだお金からずっと支払っています
(A)税務署から問い合わせがあったとき、それを説明できれば
大丈夫です。

保険会社は、満期保険金を支払ったとき、税務署に対して、
保険料負担者、受取人、支払金額を税務署に報告します。
保険会社が把握できる保険料負担者は、口座名義人です。
その口座名義人が自分で収入を得ているのかどうかは、
把握しようがありません。
税務署は、保険会社から報告のあった支払調書を見て、
どのような課税をするのか判断するのですが、そのとき、
保険料負担者に収入があったかどうかは、
過去の課税状況を見ればわかります。
過去に一度も課税されていなければ、保険料を実質上、
負担していたのは誰か、という問題になります。
そこで、本人を呼び出して、質問するということになります。

質問者様が保険料を負担していたことを説明できるならば、
満期保険金の受取人は、質問者様であるべきです。
そうすれば、所得税(一時所得)となります。
(満期保険金)-(支払った保険料総額)-50万円
が、プラスになれば、この金額の二分の一が他の所得と
合算されて、課税されます。

税金対策上、名義はどのように……という質問は
よくあるのですが、保険料負担者は、
「誰が保険料を負担したのか」という過去の事実なので、
名義変更をしても、事実を消せるわけもなく、
対策は、常に、将来に向けてだけ、有効ということになります。

となると……あと5年で満期とのことですが、
ご自分の口座に5年分の保険料の預金がない場合……
これは、ちょっと困ったことになります。

また、ややこしい話をして恐縮なのですが、
保険の場合、保険料に対して課税するのではなく、
保険金に対して課税します。
つまり、夫様が50万円の保険料を負担したら、
50万円が贈与になるのではなく、保険料50万円に相当する
保険金に課税されます。
つまり、支払った保険料総額が100万円で、
受取が200万円だった場合、
保険「料」50万円に対して、保険「金」100万円なので、
100万円に課税されるのです。
そこで、どうしても、保険料に課税して欲しい場合、
これが贈与であるという証拠を残すこととなります。
つまり、贈与証明書を作成して、贈与した証拠として、
夫様の口座から質問者様の口座へ送金して、
送金明細書を証拠として残しておくことです。

いろいろと書きましたが、贈与税には、110万円の控除が
あるので、贈与と見なされても、110万円以下ならば、
課税されませんでの、対策も不要となります。

ご参考になれば、幸いです。

(Q)専業になる前に自身で働いて稼いだお金からずっと支払っています
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Q年末調整で保険の受取人を間違えて記入した

先日、会社へ年末調整の書類を提出しました。
生命保険の受取人欄に、主人の名前を書いたのですが
その保険は独身時代からかけていたもので、後から、受取人がまだ父親のままになっているということが判明しました。
控除証明書に記載されていなかった為、てっきり結婚後に変更しているものだと思い込み、何の疑いもなく主人の名前を書いて提出してしまいました。

受取人は主人に変更するつもりでおりますが、今すぐ保険会社で変更の手続きをしたとしても、書類の書き直しが必要となりますか。

Aベストアンサー

まずは回答から・・・
他の方のご回答同様、そのままでよいと思いますよ

生命保険料控除に際し問題となるのは
記入の誤りうんぬんよりも
控除の対象になるかならないかの部分です

生命保険料控除の対象規定は以下のとおりです

「保険金の受取人が所得者本人かその配偶者や親族。
(特に、生計を一にしているという要件はない。)
結婚している娘を受取人にしている契約は、対象となります。
友人を受取人にしている契約の場合は、対象外です。」

つまり、今回のケースですと受取人が父親であろうとご主人であろうと控除の対象にはなりますので、時に問題ないと思われます。

Q年末調整の書き方について教えてください。

年末調整の書き方を教えてください。

今年から、社会人になったものです。
去年の9月から簡易保険に入っています。

会社に提出する『給与所得者の保険料控除申し込み申請』の書き方について質問があります。

まず、保険会社等の名称は『かんぽ生命保険』でいいのでしょうか?
それとも『独立行政法人郵便貯金・簡易生命保健管理機構』と書くべきでしょうか?

もう1つは、本年度中に支払った保険料等の金額(配当を受けた余剰金等の控除後の金額)
の欄には、今年1月から12月分まで払った金額を書くのでしょうか?それとも、保険料払い込み証明書に
記載されている最終払い込み期(9月分まで)の金額を書くべきなのでしょうか?

それと配当金の累計はたまっているのですが、まだ請求していません。
その場合も、配当金の控除後の金額を書くべきなのでしょうか?



よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>まず、保険会社等の名称は『かんぽ生命保険』でいいのでしょうか?
>それとも『独立行政法人郵便貯金・簡易生命保健管理機構』と書く
>べきでしょうか?

どちらでも構わないと思います。短く『かんぽ生命保険』でも問題ないと思いますよ。保険料払込証明書を添付するわけですし。

>今年1月から12月分まで払った金額を書くのでしょうか?
>それとも、保険料払い込み証明書に記載されている最終払い込み
>期(9月分まで)の金額を書くべきなのでしょうか?

12月まで解約しないのであれば、12月分まで支払った金額を書いて差し支えありません。

Q年末調整の申告書を書いています。 生命保険で保険金受取人を特に指定していません。記入するところも無

年末調整の申告書を書いています。

生命保険で保険金受取人を特に指定していません。記入するところも無かったと思います。
そういう場合は配偶者を記入すればいいでしょうか?
また入院した時に出る医療は受取人は自分の名前を書いていいでしょうか?

記入を忘れていて急いでいます。
教えて下さい。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

契約書を見直してきちんと記入してください。
そもそも死亡保険なのですか?
そうでなくても指定する欄はあります。
受取人が法定相続人となっているものも
あるかもしれませんけどね。

医療保険は本人でよいです。

適当なことを書くと架空の保険契約と
みなされかねないです。
確かにそこに目を付けられることは
稀だとは思いますが。

契約書を確認し、ご自分で調べるしか
ないですよ。

Q年末調整 同一契約者で複数契約の場合

年末調整の書き方で少々混乱しています。
現在契約者が私で、被共済者が私、母、妹となっています。
保険の証書はそれぞれ個別に金額等が記入されてきているのですが、この場合年末調整に記載する内容としては、すべて「保険等の契約者氏名」も私、「保険金等の受け取り」も私になると思います。
その場合、「支払った保険料等の金額」へは、3人分の合計を記入すれば良いのでしょうか?
それとも、同じ内容で契約分三回記入しなければならないのでしょうか?

Aベストアンサー

回答者No1です。

被保険者(保険の対象となっている人)が別々の方ですので控除証明書が3枚となりますから、それぞれを記入することとなりますので、結果、同じ内容を3回記入することになります。

勤務先の方が一見すると変に思われるかもしれませんが、保険料控除申告書に控除証明書を添付しますので大丈夫です。

Q年末調整 (妻の保険、受取人は妻の父親

すみません。質問させて下さい。
年末調整の保険料控除についてです。
・保険料支払いは私
・契約者は妻
・受取人は妻の父親(私から見て、義理の父)

上記のような保険を私の年末調製で
保険料控除の対象と出来ますでしょうか?
妻は全く働いていませんので、私ので控除したいのですが。

Aベストアンサー

生命保険料の控除については、問題になるのは誰が保険料を払っているかです。
一般には名義人(契約者)が保険料を払っていることが多いのは事実ですが、例えば妻名義でも夫の口座から保険料が引き落とされとされていればそれは保険料は名義人の妻ではなく夫が払ったということになります。
また夫名義でも妻の口座から保険料が引き落とされとされていればそれは保険料は名義人の夫ではなく妻が払ったということになります。
一方生命保険料の控除はあくまでもそれを実際に支払った人でなければ控除とはなりません(家族や夫婦なら誰でもよいと言うことではない)、ですが親族の生命保険等の保険料を払うことは認められています。
しかし現金で窓口で払った場合は、実際には自分以外の人が支払っても自分で支払ったとすれば控除は受けられます。
ここで言う支払った人と言うのは、実際に窓口で支払うという行為をした人と言う意味ではなく、その支払った金が実際に誰の懐から出ているかと言う意味です。
ですから夫の懐から出た金でも妻の懐から出た金だとして妻の控除にすることは可能です、逆に妻の懐から出た金でも夫の懐から出た金だとして夫の控除にすることも可能です。
しかし口座から引き落としにした場合には、上記のように引き落とした口座の名義で支払った人は特定されてしまうのでその口座の名義人しか控除できません。

1.妻の口座から支払った

それでしたら妻の控除になります。

2.夫の口座から支払った

それでしたら夫の控除になります。

3.現金で支払っていた

それでしたら夫でも妻でもかまいません。
この場合は例え保険料が妻の懐から出ていても、税務署がそうだと証明することは不可能なので夫の給与から払ったといえばそれでも通ってしまうということです、逆の場合も同様です。

支払いが前述の1,2,3のどれに当たるかによって異なります。
それと保険料が2万5千を超えれば控除額は全額とはなりません、また保険料が10万以上は控除額は一律5万です。

>・保険料支払いは私

というこであるならば

>上記のような保険を私の年末調製で
保険料控除の対象と出来ますでしょうか?

できます。

生命保険料の控除については、問題になるのは誰が保険料を払っているかです。
一般には名義人(契約者)が保険料を払っていることが多いのは事実ですが、例えば妻名義でも夫の口座から保険料が引き落とされとされていればそれは保険料は名義人の妻ではなく夫が払ったということになります。
また夫名義でも妻の口座から保険料が引き落とされとされていればそれは保険料は名義人の夫ではなく妻が払ったということになります。
一方生命保険料の控除はあくまでもそれを実際に支払った人でなければ控除とはなりま...続きを読む

Q年末調整で保険の支払い者が親なのに控除申請をした

 職場の年末で加入している保険があれば、払込証明書を添付すれば控除対象になるという話を単純に鵜呑みにして、自分が加入している県民共済の証明書を添付しました。

 提出した後に間違いに気づいたのですが、私が加入しているのは支払っているのが父親だったのに、自分の年末調整として提出してしまいました。

 これは全く無意味な行為でしょうか?

 本来は、父が申請すればよいはずなのに、控除申請をしなかったと思われます。実は父親はどこかで仕事をしているのですが、家に寄り付かず蒸発状態にあり、連絡が取れません。

Aベストアンサー

生命保険の契約者と支払者が違う場合、生命保険控除は実際に支払った人が受けることになっています。

しかし、契約者と支払者が違う場合、それをどうやって証明するのでしょうか? 特に質問者様のようなケースで連絡が取れなく、支払証明書が質問者様宅に届いているのですから、質問者様が控除を受けても何の問題も発生しないと思います。

法律に反しているのかどうかは別にして、要は所得税を一番多く支払っている人が控除を受ければいいのではないでしょうか。無職などで所得税を払っていない人が生命保険の支払者であっても控除は受けられないのですからね。
ですから、今回の質問者様の場合ですと、結果として生命保険控除は受けられることになります。

Q簡易保険満期 年末調整で保険控除できる?

 私は15年満期の簡易保険が今年3月で満期を迎えました。
今年支払ったのは、1月、2月の2ヶ月だけです。
この2ヶ月だけでも年末調整の生命保険料控除に記載できるのでしょうか?
 保険期間は15年、支払った保険料は2か月分を計算して書けばいいのでしょうか?
 また、教えていただきたいのが確定申告です。
満期で250万入ったのは一時所得となり、確定申告しなければならないのでしょうか。その時、必要な書類はありますか。
今まで確定申告では医療費控除しかした経験がなく分かりません。
よろしくお願いします。
 ちなみに私は年収200万未満の独身で両親と同居です。
簡易保険満期のように一時所得があれば、税金をどのくらい払わなければならないのでしょうか。

Aベストアンサー

『この2ヶ月だけでも年末調整の生命保険料控除に記載できるのでしょうか?』
(A)記載できます。かんぽ生命が発行する「生命保険料控除証明書」の添付が必要です。

『満期で250万入ったのは一時所得となり、確定申告しなければならないのでしょうか。その時、必要な書類はありますか。』
(A)一時所得の課税の計算は、次のようになります。
(受取金額)-(払込保険料総額)-50万円=A
Aがマイナスならば、確定申告の必要はありません。
プラスならば、Aの2分の1が、他の所得と合算されて、所得税が計算されます。
確定申告をする際には、かんぽ生命が発行する支払証明書(計算書)が必要です。

どれぐらいの課税となるか……
例えば、年収200万円以下なら、所得金額195万円未満なので、所得税率は5%となります。それに、住民税10%がかかります。
A=20万円ならば、その2分の1が10万円に課税されるので、
所得税、5000円、住民税1万円、合計15,000円となります。

Q保険料控除申告書の書き方について

下記のような場合「保険会社等の名称」のところに証書記号番号の21、63、28を上から3つ「かんぽ生命」と記入し、
「あなたが本年中に支払った保険料等の金額」のところに
上から払込保険料総額の「128,033」と
差引払込保険料総額の「7,946」
差引払込保険料総額の「50,569」を書き込めばよいのでしょうか?
払込保険料総額と差引払込保険料総額の違いがよくわからないので困っています。
どなたかご存知の方教えてください。

Aベストアンサー

生命保険料控除は、保険料10万円以上であれば、上限の5万円となりますので、3枚全てを記載する必要はありません。かんぼ生命128,033円と記載してください。(証書記号番号は不要)

配当金等を貰っていれば、払込金額から、その金額を差し引いた金額を申告します。

Q年末調整の用紙に記入しきれない場合はどのようにするのでしょう?

タイトルのとおりです。
保険など3行しかないですよね。
書ききれない場合は別紙にするのでしょうか?
それとも字を小さくして書けばいいんでしょうか?

また、国税庁のページの様式(年末調整の用紙)は
印刷してそのまま記入し、提出しても問題ないでしょうか?

Aベストアンサー

 保険の控除証明書は、生命保険なら10万円以上書いても無意味ですので、控除額の大きい保険から書いていき、10万円を超えたら、後の控除証明書はいりません。3社で足りない場合は、字を小さくして書いてください。
 個人年金も同じです。
 損害保険は、長期(10年以上で満期返戻金有り)の保険料の控除証明書が20.000円事情であれば、15.000円の控除があるため、短期の保険料控除証明書は必要ありません。
 用紙の件ですが、税務署では、コピ-でもかまわないといっていますので、ネットで取り出す分には全く問題ありません。


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