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議論をしていて相手に痛いところを突かれ反論できない状態に陥ると「はいはい。わかった、わかった。」といって議論を打ち切ろうとする人がいます。その際、自分の非を認めず相手を見下すことで心理的優位性を保つわけですが、こういう人や会話の手法のことをどのような言葉で表現すれば良いでしょうか。

「思考停止」「負けず嫌い」「面倒くさがり屋」はどうでしょう。

A 回答 (6件)

★ 反論できない状態に陥る


☆ なら たいていは こうなります・:

① だまってしまう(台風の過ぎ去るのをじっと待っている)。

② 話を 微妙に論点をズラシて すり替えようとする。

③ ののしりを浴びせて 去って行く。

④ さもなければ おのれの非をみとめる。

あっ もうひとつありました。

⑤ 相手をブロックする。



その上で考えておくとよいことは:
★ 相手に痛いところを突
☆ くときに それによる後遺症についても 事前に多少なりとも
シミュレーションするかのように 考慮しておくことでしょう。

あとは 相手をいたわってあげましょう。

そういう人は:
★ 「思考停止」
☆ に落ち入っていたとしても なおそのことに気づいていない状
態なのだと――つまり まだ子どもなのだと――思われます。


そういう人にかぎって 哲学がどうぢゃこうぢゃとうるさいようで
す。

何と呼ぶか? ――タコツボ〔人間〕。
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議論ができないヤツなんですね。



簡単です。
「馬鹿」なんですよ。
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顧みて他をいう

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そういう分かりやすい人は、今はまずいないと思いますよ。



「まずい」と思った瞬間に、どうすればばれないですむかということをとっさに考えて
詭弁などの手法でうやむやにする、あわよくば自分に有利な雰囲気にもってゆこうとす
る。
現代では、このように変化していると思われます。

言葉で表現すれば、ずばり「インチキ」。
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人は至って愚かな者でも、人の非を責める時には明敏でよく人の責めるべき非を責めるものだ、聡明な者でも自分の非を許すという場合には暗愚で自分の許すべきでない非まで許してしまうものである。

そこでただ人の非を責める心で自分の非を責め、自分の非を許す心で人の非を許すように心掛ければ聖賢になれない心配はないのである。
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哲学不適合

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