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日本軍が中国国民党軍を追いかけ南京で虐殺を起こす。これは日本国が認めているのに、無関係の中国八路軍(中国赤軍)と支持者の子供が靖国神社放火て、放火は重罪て知らないの?

質問者からの補足コメント

  • うーん・・・

    南京事件 前小泉首相政府見解 日本外務省公式文書
    検索したら出て来た。まぁ放火犯の言い分を聞いて、え!と思ったので

      補足日時:2018/12/15 12:03
gooドクター

A 回答 (4件)

戦争というのはどちらも都合の良い解釈をしますが事実を冷静に見れば解る事です。


しかし、21世紀に放火が正しいという国は無いと思います。
国内法に従って裁けばよい事です。どこの国にも変なのが居る。
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南京の虐殺なんて、日本国としては認めていません。

唯誰が実行したのかは不明ですが、死体が多数放棄されていたのは事実のようです。日本軍が南京に突入した直前の事ですから、日本軍が実行したのではない事は、間違いないようです。戦後この罪を日本軍に擦り付けるのではないかと、当時の関係者は恐れていたようですが、蒋介石総統により不問に付されたのです。この時の犠牲者は2万人程度と報告されたと記憶しています。

共産党中国は、常に悪者を用意しなければ世論操作が不可能で、その標的は日本です。そして南京虐殺の証拠は、捏造され、ジャーナリストを自称する日本人を洗脳し、日本国内でプロパガンダを仕掛け、まんまと成功しています。日本政府と言うより敗戦国外務省は、このようなプロパガンダに対する反論を積極的には行いませんでした。その結果が現在に至り、時の蓄積は挽回しようのない重さとなっています。

そもそも共産中国には、”信教の自由”なんてありません。国の為に亡くなった人々を祭る神社なんて理解できる訳もありません。しかし戦後の日本では、靖国神社も村の鎮守様も同じ神様です。特別な地位は有りません。従って総理がお参りしようが玉ぐしを奉納しようが全く関係が無い事となります。特定の宗教団体への参拝を云々するマスコミが未だに存在しますが、憲法で担保されている信教の自由が、総理になったら制限されるなど与太話に他なりません。

共産中国は、日本国憲法の第9条について良く言及しますが、他の条文については、何とも内政干渉とも言える発言です。朝鮮の2国と共産中国には、今後反日教育の即時中止を常に申し入れていかねばならないでしょう。嘘も100回言えば真実となります。ならば今後1000回以上反論しなければなりません。
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「ジョン・ラーベ 〜南京のシンドラー〜」という映画を見ればわかる

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日本国政府はそれを認めていません。

そして国民党軍も共産党軍も同じく中国人です、無関係とはいえません。確かに放火は不当な行為と思われますが、結果はやはり法律にかかっている。ちなみに、私は中国人です。
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