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英会話ができるようになりたいです。
目的は日常英会話ができるようになることです。

今までは発音とフレーズを勉強してきました。

質問は値段は高くてもいいのでこれ一つで日常英会話できるよっていう教材はありますでしょうか?

A 回答 (2件)

NHKラジオ英会話は如何でしょうか?


androidであれば、『録音ラジオサーバー』というアプリで録音できます。
しかも、再生スピードの調整やリピート機能がついているので、
語学学習には、とても便利です。
https://play.google.com/store/apps/details?id=co …
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はい、お好きなのをどうぞ。



http://eikaiwakyouzai-guide.mobi/g03/?utm_source …
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Qスマホ・ガラケー

日本語では、スマホとガラケーを呼び分けておりますが、英語でも呼び分けていますか。

もしそうなら、スマホの英語とガラケーの英語を教えて下さい。

Aベストアンサー

米国在住です。私も、これ、混乱していましたので、整理します。

cellular telephone 略して cell phone は、携帯電話のことで、スマホとガラケーの総称です。

スマホ(Internetに接続できる)が、Smartphoneで、ガラケーは、Non-smart phoneとか、Basic (cell) Phoneとか呼ばれています。

しかし、そんな風に、違う名称で呼ぶのは、お店の人だけで、顧客側は、スマートフォンも、セル・フォンと呼ぶのが、一般的です。呼び分けられていない印象です。

ヨーロッパについては知りませんが、スペイン語では、携帯は簡単にCelularです。

Q質問です。 英語で「このバックにはたくさんのものがいれられるのよ!」と表現するときには主語は何になる

質問です。

英語で「このバックにはたくさんのものがいれられるのよ!」と表現するときには主語は何になるのですか?
youですか?それともthis bagですか?それともitですか?例文も加えてお願いします。

Aベストアンサー

誰が使ってもそうであるならば、一般文の場合、人称主語はWeやYouでOKです。
逆に物を主体とするならば、下のような表現で「容量がある」でいいでしょう。

私たち(あなた方/皆さん)はこのバッグにたくさんものを入れられます。
このバッグはたくさんの容量があります。

We(You) can put a lot in this bag.
We(You) can have a lot in this bag.

This bag has a lot of capacity.
This bag has a large capacity.

など、いろいろな表現が出来ます。

Q※直訳に固執する必要はあるのか?

とある 直訳とスラッシュリーディングを基軸にした英語の学習法を金科玉条にしている 方のサイトからの引用です。


≪直訳すると、妙な日本語になるので、意訳だけをさせるという先生方がいます。また、参考書や文法書などにも、例文に直訳を付けずに意訳だけ付けているものも多いです。掲載可能な文字数に限りがあり仕方ないのかもしれませんが、私は、これが、日本人がいつまで経っても英語を話せない一因になっていると思います。


中学の教科書やテキストで、よく出てくる表現を例に挙げてみます。

例1:"I'm from China."と"I come from China."

これをどちらも、「私は中国の出身です。」と、訳していることが多いのが気になります。なぜなら、前置詞fromをしっかり直訳していないからです。be動詞のamと一般動詞のcomeの明確な違いも判りません。

直訳すれば、「私は中国からです。」と「私は中国から来ています。」になるはずです。とりあえず、このように訳しておけば、生徒は一つ一つの英単語の意味を、正確に把握できます。そこから「出身」の意味が出ると教える方が、生徒には理解しやすい思うのですが、いかがでしょう。

これらは中学1年の最初の頃に習う文法ですが、直訳を教えない学校が多いです。そして、生徒達は、直訳をしない習慣をつけてしまいます。fromの訳を「~から」と覚えている生徒は、"I practice baseball from four to six everyday."という文を初めて聞いても、理解が早いです。応用が利きます。一般の生徒は、帰国子女とは違うのです。頭の中で、しっかり英文を組み立てられる訓練にもつながる直訳は、とても重要であると思うのですが、いかがでしょう。≫



私は、そのサイト主の言うことも一理あるけど、少し疑問を感じます。
というのは、このサイト主さんも、批判されている授業法も、どちらも英語教育の方法として「文法訳読法」の範囲内にとどまっているにすぎないからです。

文法訳読法とは、文法規則を習い、その知識を元に学びたい言語を母語に訳して理解する(また、母語からその言語に訳す)という学習法です。これは伝統的に行われてきたのですが、これは学習言語と母語の置き換えはできるようになるものの、例えば「英語を英語で理解する」ことができるようにはなりません。

その文法訳読法の枠組みの中で「英語の原文が想起しにくいが日本語側が自然な和訳」と「日本語は不自然だが英語の原文が想起しやすい直訳」のどちらが効率的か、と言われても、そもそもの問題設定の背景が間違っているとしか言いようがありません。

このサイトの主張を拡大すると、Good morningを「よい朝」と訳すべきだということになるでしょう。それは言語の本質をとらえない学習法であり、将来的に「英語で表しきれない日本語の概念があり、日本語で表しきれない英語の概念がある」ことに気づけない学習者を量産するだけです。

現在、言語教育理論としては、文法訳読法は過去の遺物です。たとえば外国人向けの日本語教育では、直接法(日本語で日本語を教える)が多く採用され、文法項目ではなく「場面」ごとに応じた表現を学ぶ教科書が開発されていたり、能力評価も文法事項ではなくCanDoステートメントによるものに切り替わったりしています。それにより、日本語を日本語として読んだり聞いたりして理解し、日本語で書いたり話したりする表出作業をすることができるようになります。

ご指摘のサイトでは、英語を英語として理解するということは考えられていません。目標言語を学ぶ際、不十分な形の言語が頭の中に生成され、これを中間言語といいますが、不十分な英語だけでなく、英語寄りの不十分な日本語(どちらも中間言語)を用いて翻訳しようとするのは、機械翻訳ではいいかもしれませんが、語学修得という観点からは決して効率的とはいえないと思います。

もちろん、目的が英語力向上ではなく、決められた時間内でのテストの成績アップだけでいいというのなら、それでもいいのかもしれませんが、日本人が英語を「話せる」ようになるには、訳読法を離れ、英語で聞いて英語で考え、英語で答える訓練をするしかありません。日本語で考えて直訳日本語に置き換えて英語に置換する方法で話せるようになるわけはないのです。

たとえば日本語の「あげる・もらう・くれる」には、自分と相手の関係性が含まれており、さらにどちらの行為に重点を置くかという視点が必要になります。しかも、恩恵を受けたという気持ちもこもります。つまり、英語の思考には存在しない考え方です。

これ・それ・あれ も日本語には日本語の使い方があり、「あの店」は話し手と聞き手が共通して知っている店、「その店」は一方しか知らない店を指します。英語にはそんな区別はありません。

このように、日本語の考え方、英語の考え方があるので、置き換えて理解するのは限界があると思います。

そこで質問ですが、みなさんは 直訳に拘った英語の学習法について いかがお考えですか?

とある 直訳とスラッシュリーディングを基軸にした英語の学習法を金科玉条にしている 方のサイトからの引用です。


≪直訳すると、妙な日本語になるので、意訳だけをさせるという先生方がいます。また、参考書や文法書などにも、例文に直訳を付けずに意訳だけ付けているものも多いです。掲載可能な文字数に限りがあり仕方ないのかもしれませんが、私は、これが、日本人がいつまで経っても英語を話せない一因になっていると思います。


中学の教科書やテキストで、よく出てくる表現を例に挙げてみます。

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Aベストアンサー

おっしゃっていることに同意します。

直訳主義の背景にあるのは他言語(英語)に対する妙な特別意識、さらには、それに関わる人たちの権威主義が垣間見れます。

既に故人となった方々を悪く言うのは気が引けますが、大学教授から偉大な作家までが関わる、この国の翻訳された書物には無茶苦茶な翻訳が数多くあり、ご指摘のような間違った学習法信者を生む温床になっています。

彼らがいわゆる意訳を嫌い、直訳を好んだ理由は、「オレ様は、これだけ英語の文章を解釈できてるんだぞ」ということを伝えたい、という意識だけです。そのため、訳された文章が日本語としての体をなしてなくても平気なんです。

現在の目からすれば馬鹿丸出しの愚の骨頂。

英語を学習するために、日本語を歪めるなんて、ほんとに馬鹿馬鹿しいです。おっしゃっているように、英語は英語として理解していくべきです。

Q※何の為の英語の勉強?

こんにちは。
小学校でも英語が正式科目になりましたが、そもそも 何の為に小さいうちから英語を勉強させるのですかね
みなさんは 日本語勉強した時に文法から入りました?

まず喋ることから入るでしょ

日本人が文法から入っても英会話としての英語が習得できないのは中高生の文法から入る英語が原因ではないでしょうか。
おまけにあれだめ、これだめじゃなんの上達もありません。

日本語を喋る外国人を見ると文法より先に喋ることを充填においています。
頭が固くなった中高生より頭が柔らかい小学生のうちから始めるのですから喋ることを充填においたほうが良いと思う。
所詮、中高生の英語だけじゃどう頑張ってもビジネスに役立つ英語は習得できません。

小中高生の8年間の何時間を喋れない英語の為に勉強するのですかね
その時間をもっと他の勉強に使えばいいのに無駄なことが多すぎます。
ネイティブが他の勉強をしている間に日本人は低レベル以下の言語の習得にやっきになってます。

みなさんは 小学生に英語を教えることに関して いかがお考えですか?

Aベストアンサー

アメリカの有名私立の中学校や高等学校では、発音の矯正を受けている移民二世が少なくない。私のはとこもそんな移民二世の一人だった。全ての母音の聴別ができるのは1歳までで、それを過ぎると、周囲で使われる母音に関するもの以外の母音聴別はいったん失われる。その後、通常の会話で必要のない精度の聴別には、訓練を経なければ到達しない。移民二世の大半は並行バイリンガルではなく、順次バイリンガルだ。例として、「live」と「leave」で、母音は長さ以外でも異なっているが、長さでも聴別・弁別が可能であるため、順次バイリンガルの発音は正しくないことがある。

英語は音レベルまでの習得が極めて難しい言語だが、発音がある程度不正確でも話は通じる。これは国際語としての英語の資質の一つと言える。

フランス語では音数と音素数があまり変わらないので、話が通じるには、発音がより正確である必要がある。

Q「やればできる!」を英語で何と言いますか?

「やればできる!」を英語で何と言いますか?

Aベストアンサー

You can do it.

翻訳すると「You can do it if you try」と出てくると思いますが、「やればできる!」は「君なら出来る」と言う様なニュアンスなので。

Q「空色の列車」の英訳は?

「空色の列車」の英訳は a blue train ですよね。でもこれは直訳に拘る人の訳で日本語の意味を正しく伝えてませんよね。 日本人なら日本語全体の意味を考えて意訳をするべきですよね。

そこで質問ですが、「空色の列車」の意訳として senile douchebag が良いと思いますか?

Aベストアンサー

まあ、何ヶ国語を勉強しようと個人の自由、カラスの勝手ですが、そのことをいたずらにひけらかすのはどうかと思いますね。たいして銭にもならないでしょうし。

Q【英訳お願いします】 下記の日本語を英語訳してください。 ホテルのチェックインについての問合せに対し

【英訳お願いします】
下記の日本語を英語訳してください。
ホテルのチェックインについての問合せに対しての返事です。

「チェックインは〇時からですが、その前にお荷物を預かることは可能です。また、〇時前でも部屋の準備が整っていればチェックインできる場合があります。」

よろしくお願いします!!

Aベストアンサー

Check-in is from ○, but it is possible to leave your luggage before that. Also, you may be able to check in if the room is ready even before ○.

QA friend of mine と my friend

A friend of mine

my friend
の違いはなんでしょう…

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

My friendは話し手にとって、また相手にとっても「私の友達」というある程度特定の人(親しさの度合いも関係する)を指す場合で、a friend of mine の方は、「私のある友達」という特定がないことが多いです。ですから話す相手と、話す内容によって、使い分けます。

例えば、「昨日具合が悪かったので、友達がチキンスープを届けてくれたの」I was sick yesterday and my friend brought me some chicken soup. (話し手に近い関係)

「私の友達にカナダに住んでいる人がいて、別の友達はメキシコに住んでいます」A friend of mine lives in Canada and another friend of mine lives in Mexico.(相手にとって全く関係ない人たち)

「このあいだあなたがあった私の友達は今度カナダに引っ越すのよ」My friend you met the other day is going to move to Canada.(相手が知っている人)

My friendは話し手にとって、また相手にとっても「私の友達」というある程度特定の人(親しさの度合いも関係する)を指す場合で、a friend of mine の方は、「私のある友達」という特定がないことが多いです。ですから話す相手と、話す内容によって、使い分けます。

例えば、「昨日具合が悪かったので、友達がチキンスープを届けてくれたの」I was sick yesterday and my friend brought me some chicken soup. (話し手に近い関係)

「私の友達にカナダに住んでいる人がいて、別の友達はメキシコに住んでいます...続きを読む

Qイギリス人男性に「以前は働いていたけど今は専業主婦です」と話したら、「I think you sho

イギリス人男性に「以前は働いていたけど今は専業主婦です」と話したら、「I think you should go get some work,I’m really a fan of full time house wife 」と返ってきたのですが、正確にどういう意味でしょうか。英語に弱いものでどなたか教えてくださったら幸いです。

Aベストアンサー

翻訳は#1さんの通り、で、背景を補足します。

実は欧米と(と言うより世界の殆どの国と)日本では「専業主婦」の意味合いとイメージが違うのです。
なぜなら世界の殆どの国では「男性が家計管理するから」です。

日本では、特に専業主婦なら「夫の給料管理も含めて家計を預かり、管理して家族が幸せになるように頑張るのが仕事」とされていますが、外国ではその役目は夫のものなのです。(共働きで家計費が折半でも支出管理の責任は主に妻が担うのが日本なので、実質的に専業主婦と何ら変わりません)

だから欧米で「専業主婦」とは「働きもせず、夫のお金や保護の元に何不自由なくそして無責任に生きている、いい御身分」か「自分の幸せを他人任せ(夫任せ)にして、自立心のかけらもない奴隷根性丸出しの家政婦」という認識になるのです。

そのため、欧米人は女性であっても「仕事をしている」ことが「自立した人物」であって「仕事をしているなら、家計を夫と共に管理し、共同して家族の幸せに努力している妻」になるわけです。

こういう背景があるので、仕事をしなくていい大金持ちの奥様方は「稼ぐための仕事」ではなく「社会に役立つ仕事(無給)」を熱心にするのです。

日本では「専業主婦」は(議論はあるものの)伝統的にそれなりに地位がある、とされていますが、欧米では「自立できない女性」というレッテルになるのです。

だから「仕事を捜しなよ。まあ俺は専業主婦を応援するけどね」という皮肉になるわけです。

翻訳は#1さんの通り、で、背景を補足します。

実は欧米と(と言うより世界の殆どの国と)日本では「専業主婦」の意味合いとイメージが違うのです。
なぜなら世界の殆どの国では「男性が家計管理するから」です。

日本では、特に専業主婦なら「夫の給料管理も含めて家計を預かり、管理して家族が幸せになるように頑張るのが仕事」とされていますが、外国ではその役目は夫のものなのです。(共働きで家計費が折半でも支出管理の責任は主に妻が担うのが日本なので、実質的に専業主婦と何ら変わりません)

だから...続きを読む

Q「仮定法」って具体的に何を指す?

こんにちは。今日は春分の日ですね。春分の日は英語では Vernal Equinox Dayと言いますよね。
vernalとはラテン語で春を意味するverから派生した形容詞ですね。そして、Equinoxとは これもラテン語の aequus(等しい)とnox(夜)と由来しています。つまり、昼と夜の長さが同じことを意味しています。
さて、蘊蓄はそれくらいにして、英語は好きでも、文法は あまり面白くないっていう人って少なくありませんよね。でも、 私は 文法を覚えるのが楽しかったです。しかし、そんな私でも なんか釈然しな
くて 文法がつまらなくなったのが、「仮定法」のところです。

概ね、このように習うかと思います。

≪「仮定法」というのは、「現在や過去の事実とは異なること」を話す時に使う文法です。「もし~なら、~なのになあ。」ということを表現します。≫


例えば、次の文です。典型的な仮定法過去の文ですね。


If I were a bird, I could fly to him.

私は なぜ英語は「仮定法」というのだろう?と不思議に思います。別に動詞の変化形が特に異なっているわけではないのに。

ちなみに、この英文をイタリア語に訳すと こうなります。

Se fossi un uccello, potrei volare da lui.

この文では、仮定の部分を表すところを条件節と呼んで、ここが接続法になり、主節が条件法になると説明されます。
むしろ英語が無駄に文法を難しくする用語を使いすぎなのではないかと思っています。
そもそも英語の「法」という言葉も何なのだろうとよく分かりません。
ですから、“「現在や過去の事実とは異なること」を話す時に使う文法”というのが、
動詞の叙法のことを指すのか、構文そのものを指すのか 曖昧きわまりありません。
むしろ英語は無駄に文法を難しくする用語を使いすぎなのではないかと思っています。
そこで質問ですが、「仮定法」とは一体 何を指しているのでしょうか?

こんにちは。今日は春分の日ですね。春分の日は英語では Vernal Equinox Dayと言いますよね。
vernalとはラテン語で春を意味するverから派生した形容詞ですね。そして、Equinoxとは これもラテン語の aequus(等しい)とnox(夜)と由来しています。つまり、昼と夜の長さが同じことを意味しています。
さて、蘊蓄はそれくらいにして、英語は好きでも、文法は あまり面白くないっていう人って少なくありませんよね。でも、 私は 文法を覚えるのが楽しかったです。しかし、そんな私でも なんか釈然しな
くて 文...続きを読む

Aベストアンサー

単に、そのような名称を名付けただけでしょう(思い付きで?)
無駄に文法を難しくする用語・・・;全くですね、同意します。
文法は、基本、後付け理論であるからとは言え、
不適切な言葉は適切な言葉に変更すべきでしょう。


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