あなたの映画力を試せる!POPLETA映画検定(無料) >>

It was hard for Lucy to make sense of his story.
の訳が分かりません。教えてくださいお願い致します。

A 回答 (3件)

It is … for ー to ~ 「ーにとって~するのは…だ」


it は形式主語、意味上の主語は to ~ 不定詞の名詞的用法
make sense of … 「…を理解する」
ルーシーには彼の話を理解するのは難しかった。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ご丁寧に、ありがとうございます!!!!

お礼日時:2019/04/19 00:35

回答は、No.2の回答者さんが、お書きになっている通りです。


もし、Itーtoの文がわからなければ、以下をご覧ください。
http://makki-english.moo.jp/3infinitive4.html
    • good
    • 1

ルーシーにとっては彼の話を理解するのが難しかった。

    • good
    • 1

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QReading is the thing (which food is to the body) t

Reading is the thing (which food is to the body) to the mind.

Reading:S
is:V
the thing(which food is to the body) : C
to the mind : [?]

to the mind は is に対する、副詞句ですか? the thing に対する形容詞句ですか?
この文ではM 修飾語になるのでしょうか?

Aベストアンサー

前置詞(to)から始まる句は、質問者さんもお考えの通り、M修飾語〔句〕になりますよ。ここでは、副詞句です。
5文型については、以下にまとめているので、参考になればよいのですが…
http://makki-english.moo.jp/3sentencepattern.html

Q初級英語の質問です。 surpriseという単語について混乱してます。 単語帳には surprise

初級英語の質問です。
surpriseという単語について混乱してます。

単語帳には
surprise
〔動詞〕 を驚かせる 〔名詞〕 驚き

surprised
〔形容詞〕驚いて

と書いてあるのですが、surpriseが動詞の場合に過去形とか過去分詞になるとsurprised
になりますか?
とするとsurprisedは外形的には形容詞の可能性もあるし動詞の過去、過去分詞である可能性もあるという考えで合ってますでしょうか?

Aベストアンサー

surprise は他動詞であっても「驚かせる」です。
I surprised him.
「私は彼を驚かせた」です。
辞書に「驚かす」と書いてあれば日本人の英語観でありネイティブの世界観から来る英語観の意味とは違います。

基本的に感情動詞は「〜させる」系の意味になるのはネイティブの世界観によるものです。
日本人がネイティブの世界観が理解出来ないのは宗教観念の違いが大きな要因です。

辞書に「驚かす」と書いてあっても
同じ意味として「ビックリさせる」と書いてあると思います。

感情動詞の99%位は「〜させる」系の意味となります。
参考までに「驚かす」は marvel です。

今回のテーマとは違いますが日本人的な感覚に近い「私は東京で生まれた」
は I was born in Tokyo. となり
「産みだされた」というのが自然な発想ですが日本語訳は「生まれた」という表現で表します。
辞書に載っている surprise の「驚かす」もこの日本人の感覚の解釈です。

surprised を形容詞と説明するのは
日本の英語教育での話です。
ネイティブからみれば surprised のイメージしかありません。
形容詞とか過去形とか拘る必要は無いと思いますよ。むしろ単語のコアなイメージを理解して英語を学ぶ事の方が大切だと思いますよ。

英語の勉強は大変だと思います。
これからも頑張って下さい。

surprise は他動詞であっても「驚かせる」です。
I surprised him.
「私は彼を驚かせた」です。
辞書に「驚かす」と書いてあれば日本人の英語観でありネイティブの世界観から来る英語観の意味とは違います。

基本的に感情動詞は「〜させる」系の意味になるのはネイティブの世界観によるものです。
日本人がネイティブの世界観が理解出来ないのは宗教観念の違いが大きな要因です。

辞書に「驚かす」と書いてあっても
同じ意味として「ビックリさせる」と書いてあると思います。

感情動詞の99%位は「〜させる」系...続きを読む

QYou should have got up at seven. の意味は 「あなたは7時に起きたは

You should have got up at seven.
の意味は
「あなたは7時に起きたはずだ」
「あなたは7時に起きるべきだったのに」
のどっちですか?
また、その理由を教えて欲しいです。

Aベストアンサー

「must have+過去分詞」と「should have+過去分詞」は、
いずれも「~したに違いない」と訳すことが可能です。
会話では、一般的にmust'veやshould'veと短縮し、
He must've left for New York. / He should've left for New York.
(彼はニューヨークへ出発したに違いない)のように使います。
mustとshouldを比べた場合、確信度がより高いのはmustです。
よって、あえて和訳に差をつけるとすれば、
「must've+過去分詞」は「きっと~したに違いない」「絶対に~したはずだ」、
「should have+過去分詞」は「~したに違いない」「~したはずだ」となりますが、
実際は、話者が確信の度合いによって使い分けているだけで、
和訳はあまり区別しないことが多いように思います。

ちなみに、「should have+過去分詞」は、
「~しておけばよかった」「~すべきだった」という後悔の気持ちを表すこともあります。
I should've done it yesterday.(昨日のうちに、それをしておけばよかった)
という具合です。
「must've+過去分詞」には後悔の意味はありません。

https://www.alc.co.jp/speaking/article/question/101110.html

「must have+過去分詞」と「should have+過去分詞」は、
いずれも「~したに違いない」と訳すことが可能です。
会話では、一般的にmust'veやshould'veと短縮し、
He must've left for New York. / He should've left for New York.
(彼はニューヨークへ出発したに違いない)のように使います。
mustとshouldを比べた場合、確信度がより高いのはmustです。
よって、あえて和訳に差をつけるとすれば、
「must've+過去分詞」は「きっと~したに違いない」「絶対に~したはずだ」、
「should have+過去分詞」は「...続きを読む

Q「それは面白そうですね」 を、英語にすると That sounds interesting. なぜs

「それは面白そうですね」
を、英語にすると
That sounds interesting.

なぜsoundsなのですか?

Aベストアンサー

厳密には「それは、面白そうに、聞こえる」という意味です。つまり、誰かが楽しいイベントについておしゃべりをしていたり、心地好い曲が流れてきたりした時に「その話やその音は、面白そうである」という意味で使います。したがって、一人で歩いていたら洞穴があって入ってみたくなった、という場合には使えません。この場合は「That looks interesting.」などと言います。

Q「Deciding the Subjects of Sentences」 1つ1つの単語の意味は分か

「Deciding the Subjects of Sentences」
1つ1つの単語の意味は分かるのですが、まとめての意味がわかりません。教えてくださいお願い致します

Aベストアンサー

文の主語を決めるということ

Q※英語は耳から覚えるべき?

よく、日本人が英会話としての英語が習得できないのは 中高生の文法から入る英語が文法から入るからだと 言う人たちがおります。

ところで、わたしは 今まで多くの幼稚園児から大学生までの日本人留学生を見てきました。
小学生4年生くらいまでであれば一切文法を知らなくても学校で多くのネイティブと交わる事で耳で英語を覚え直ぐに話せるようになります。そして発音もとても良いです。しかし日本語がかなり雑になってしまいます。
中学生くらいが一番大変で日本人特有の中学生思春期のシャイさに加え脳が日本語化してしまっているためどうしても素直に耳に入ってこなく、学校のESlで文法を同時に学びながらネイティブに混じります。それでも大体3年もあればかなりの英語力になります。IELTSで言えば5-6くらいの高いレベルになるでしょう。女子の方が男子よりやはり語学に関しては明らかに上ですね。それはやはり友達と英語で話す機会が多いからです。男子でも明るい性格であったり、スポーツをしている子がやはり早く英語ができるようになりますね。
大学生ですと耳がかなり退化してしまっている事もあり、しっかりとした英文法を学んでいないと小学生低学年のような英語しか話せなくなります。ただそれも友人や恋人が出来て、一生懸命話したいという気持ちになり、多く話す事でかなり上達します。
余談ですが、40歳を超えたお母さんなどはもはや英語を知らずに来た場合、どんなに勉強しても頭に入らずに残念な結果になっているケースが多いです。

結果的には、いつから英語にどっぷり浸かるのがで変わります。
また、日本で学ぶか海外で学ぶかでも大きな差が出ます。日本で学ぶ場合、どうしても生活において英語の必要性が薄いため相当なモチベーションがないと厳しいでしょうね。また脳を英語脳に切り替えないと英語は結局身に付きません。その切り替え方にも気を配る必要がありますね。
一方で、英語圏に留学や移住するような場合、逆に生活面でも学校でも英語が出来ない事がハンデとなり相当なプレッシャーを受けながら英語を学ぶ事になります。そのプレッシャーと上手く付き合っていけると上達も早いです。逆に英語から逃げてしまって日本人の友人とばかりお付き合いしているといつまで経っても英語力は付きません。

そこで質問です。オーラルよりも 直訳とかスラッシュリーンディングといった
小手先の技術を駆使して 読み書きに重点を置いた学習法で 英語が話せるようになった方はおりますか?

よく、日本人が英会話としての英語が習得できないのは 中高生の文法から入る英語が文法から入るからだと 言う人たちがおります。

ところで、わたしは 今まで多くの幼稚園児から大学生までの日本人留学生を見てきました。
小学生4年生くらいまでであれば一切文法を知らなくても学校で多くのネイティブと交わる事で耳で英語を覚え直ぐに話せるようになります。そして発音もとても良いです。しかし日本語がかなり雑になってしまいます。
中学生くらいが一番大変で日本人特有の中学生思春期のシャイさに加え脳が...続きを読む

Aベストアンサー

No.1です。

> 文語で覚えた会話で頑張ろうとしている人が多いです。
日本は島国なので、外国語に接する機会が非常に少ないために、そうなります。
文語が理解できないから話せない、と考えるからです。
本来は、口語で接して覚えるのが先なのです。
他の国は外国が陸続きなので、日常会話(口語)で外国語に接することが多いため、
バイリンガルが多いのです。

Qas a matter of courseのofはオフで読み方あってますよね?教えてください

as a matter of courseのofはオフで読み方あってますよね?教えてください

Aベストアンサー

大正解です。

Q英語にも「若者の言葉の乱れ」はありますか?

日本語にはいわゆる若者言葉というものがあり、ら抜き言葉とかギャル語などが代表的です。
そしてそういう言葉は、いわゆる若者の言葉の乱れとして中高年層から嘆かれることも多いです。

それでは、英語にも、そういった若者言葉とか若者の言葉の乱れといったものが存在するのか、教えてください。また、どういう言葉が若者言葉にあたるのか、例示頂けると幸いです。

アメリカには不良とかワルを気取った若者が大量に生息しているので、そういう人が話す言葉はそれなりにあると思うのですが。

Aベストアンサー

英語は、言語的にいえば、ヨーロッパ語の中で、一番 みだれー変化の大きい言語です。
更に、階級、年齢、地域により、単語、発音、文法が異なる言語です。
これが、更に、アメリカやオーストラリアなどの英語が独自に発展し、更に、変化を速めています。

方言以外に、スラグがあり、隠語がありで、英米人にも理解できない英語が、英米では話されています。

日本の若者が話す言葉や、独自の文化の程度よりも、圧倒的に、英米の若者と教養ある人との差は大きいですよ。

Qnot so much as ~ が、「~さえしない」の意味になるのはなぜですか?

not so much as ~
が、「~さえしない」の意味になるのはなぜですか?

Aベストアンサー

まず、西きょうじ先生の「not so much as+原形」「without so much as~ing」と教え方を紹介します。
◆「not so much as+原形」で、「~さえしない」。これは・・・muchを程度と考えて、「~する、その同程度のこともしない」⇒「~さえしない」となります。
(例①)He cannot so much as write his own name.
「彼は、自分自身の名前を書く、それと同程度のことができない」⇒「彼は自分自身の名前を書くことさえできない」
◆「without so much as~ing」で「~さえせずに」。これも、同様にmuchを程度と考えて、「~する、その程度のこともしないで」⇒「~さえしないで」となります。
(例②)He left the room without so much as saying good-bye.
「さよならを言う、その程度のこともしないで」⇒「さよならも言わずに」彼は部屋を出て行った。
(以上、例文と説明は『英文法の核』p.237より)

この教え方でも十分分かると思うのですが、「教えて!goo」の過去ログに、西先生のこの教え方をさらに分かりやすく敷衍している方がいらっしゃいました。 2011年9月12日付のtrgovecさんのご回答を以下に引用します。
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/7007042.html
=============================================
not so : それほどではない
not so much : それほど(の量・程度)ではない
as ... : (どれほどかと言うと)・・・ほど

not so much A : それほどAではない(どれほど?)
as B : Bほど


He cannot so much : 彼はそれほどのこともできない(どれほど?)
as write his own name : 自分の名前を書くほどのこと

He did not so much : 彼はそれほどのこともしなかった(どれほど?)
as say goodbye to me : 私にさよならを言うほどのこと

so は原則的に何かを受けて「それほど・そのくらい」で、その何かは後に来ることが多い。so を見た(聞いた)ら具体的なことが来ることを期待します。口語表現で very とほぼ同意の so もあります。
much はノンネイティブである我々には「多い・多く」と中立的な「量・程度」の二つの意味があると覚えるしかありません(like so many に見られる many も同様で、この場合は中立的な「数」で「同数の~のように→さながら~のように」)。
=============================================
このtrgovecさんのように、私も分かりやすく英文法が説明できるようになりたいと思いました。
参考になれば幸いです。

まず、西きょうじ先生の「not so much as+原形」「without so much as~ing」と教え方を紹介します。
◆「not so much as+原形」で、「~さえしない」。これは・・・muchを程度と考えて、「~する、その同程度のこともしない」⇒「~さえしない」となります。
(例①)He cannot so much as write his own name.
「彼は、自分自身の名前を書く、それと同程度のことができない」⇒「彼は自分自身の名前を書くことさえできない」
◆「without so much as~ing」で「~さえせずに」。これも、同様にmuchを程度と考えて、「...続きを読む

Q下記の例文内enter の文法について質問です。 employees must enter in t

下記の例文内enter の文法について質問です。

employees must enter in the logbook the type and amount of any solution prpared.

enter in の後に the 名詞 + the 名詞が続いています。
enter the type〜 in the logbookならわかるのですが、enter in 名詞 名詞の用法はあるのでしょうか?
ジーニアス辞書には同じ用法がありませんでした。

ご存知の方、何卒ご協力のほど宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

No.2の回答者さんが、カンマで区切ってくれているので、カンマ内の部分を無視すれば、文型が見えてきて、意味がわかると思います。
英語にはこのような挿入が時々あります。質問者さんが指摘した、enter in 名詞 名詞 などという用法はあり得ないので、5文型に当てはまらなかったら、挿入を考えると良いかもしれません。
5文型については、以下に書いているので、興味があればご覧ください。

http://makki-english.moo.jp/3sentencepattern.html


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング