【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編

関連しそうな最近の過去ログは見たのですが
当てはまるかどうか分からないので質問させていただきます。
全く正常に走行してスーパーに行き、買い物をしたあと
10分後に始動しようとしたらエンジンがかかりませんでした。

ジャンプスタートで始動するも、数分の走行で
バッテリーが上がり、停止。ハザードも付かないほど放電。
夜間で危険だったので救援車から15分ほど充電し
尾灯だけ付けてときどき後続車のためにハザードを使い自宅まで牽引。
駐車場に入れるために再度ジャンプスタートすると
ヘッドライト(HID)をつけると電圧が下がるが
電圧計を見ると14.5Vでオルタネーターは発電している模様。
うっかりしていてこの段になって初めて電圧計を意識して見たが
おそらくエンジン停止時は測定範囲外(9.5V以下?)だった。
一時間ほどアイドリングさせ充電を試みるが
エンジンを切ると全く充電されていないようで
テールランプも付かない。
バッテリーは1月に購入したオプティマ。
放電前はアクセサリー電源は付いたが、オンで
電源が切れた。セルを回そうとするとリレーの音がした。
DIYで電装品いろいろつけています。

充電(してるはず)中のバッテリーの電圧を測る、
と過去ログにあったのですが、始動できないので
まだ測ってません。
原因特定がやさしいようなら修理工場へ
手間取りそうならディーラーへ持って行こうと思っています。
何が原因と思われるでしょうか?

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A 回答 (11件中1~10件)

こんにちは。


ACジェネレーター(オルタネーター)は出力電圧だけでは正常な判定は出来ません。

電圧測定は本来ならバッテリーのプラス端子でなく、ACジェネレーターのB端子から測定します。出力電圧はICレギュレーターの簡易点検でレクチャファイヤーの点検は出力電流を点検しなければいけません。一番良いのはオシロスコープを使って電流を確認できれば一番良いです。

また無負荷状態だけでなく、さまざまな負荷状態を加えながら発生電圧を確認しなければいけません。

症状が再現されるなら、エンジンが始動した状態でマイナス端子をはずしてみてはいかがでしょうか?レクチャの不良でしたらたとえ最初エンジンがかかっていても負荷を加えることでエンストを起こすはずです。

オプティマバッテリーを付けているのですね?とても高価な良いバッテリーですよね?たしか10年くらいは大丈夫なバッテリーだと記憶しています。バッテリー液が確か無かったので横に倒しても大丈夫なものだと記憶しています。

症状からおそらくACジェネレーター内のレクチャファイヤの不良がまず考えられます。それから皆さんがおっしゃっているバッテリー自体の不良も視野に入れてみてはいかがでしょうか?経験したことがあるのですが、新品のバッテリーを取り付けて1日で駄目になったことがあります。(他の新品に交換して事なきを得ましたが)バッテリーが駄目になってバッテリーそのものが負荷になってもエンストしてしまうことがありますので(セルなども回らなくなる)時折先入観が診断ミスを起こしやすいです。

この程度の修理でしたら一般の自動車屋で充分対応できると思いますよ。

この回答への補足

「充電中」のバッテリーの電圧測って見ましたが
これでは分からないと言うことですね。
15V、エンジンオフで11Vでした。
走行すると充電されるようで20分ほど走って
電圧計読みで9.8Vまで充電できました。
アイドリングでは充電されず、走行すると充電されるわけですが、そのレクチャファイヤと言う部品の
不良で説明できるのでしょうか?検索したのですが
レクチャファイヤが何か分からなかったので
よければ簡単でいいので説明していただけませんか?
オプティマについてはおっしゃるとおりです。さかさまにしてもいいのはオプティマだけと思います。
バッテリー液はジェル状にして封入されているそうです。

補足日時:2004/12/06 00:30
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よその掲示板によると、オプティマは熱に弱いらしいですよ。



参考URL:http://homepage1.nifty.com/yamigarasu/toifuremu. …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

まだ完全に直ったのか分かりませんが、質問を締め切らないといけないので
まとめてその後の状況を報告します。

オルタネーターをリビルド品に交換しました。
交換時に再度テストしてもらいましたがそのときには
古いほうも直っていたようです。
交換後は1Vぐらい低い電圧をさしてます。
アイドリング時には発電量が足りなくなるようで心配ですが
異常かどうかは分かりません。
いまは普通のバッテリーを積んでいますが
そのうちオプティマにもどすつもりです。

ちなみにディーラーの整備士は電圧を測る以外に
以上を診断する方法はないと言っていました。

お礼日時:2004/12/21 17:53

>レクチャファイヤ



発音の問題ですが・・レクティファイアーと思います・・。

この場合、レクティファイアー=整流子(今はシリコン・ダイオード)が6個入った物(モジュール)で交流を直流(脈流)にする。

昔は「セレン整流子」であった。

車の発電機の場合「オルタネーター」と表し、
現在の車は。レギュレーター機能がIC化され内蔵されている。

>「充電中」のバッテリーの電圧測って見ましたが

>15V、エンジンオフで11Vでした。

単にバッテリーが死んでいるだけと思いますが?。

参考URL:http://www.irf-japan.com/index.html

この回答への補足

ありがとうございます。レクティファイヤーで検索したらいろいろかかってきました。
ちなみにレクチャファイヤーですとバイク関連のみでした。
いまオプティマを取り外して充電しようとしているのですが、メーターを見ると上手くいっていない模様。
オプティマの公式サイトを見ると使用可能な充電器の条件には
当てはまっているのですが。
充電器のトラブルシューティングを見るとバッテリーが死んでるぞ、とのこと。う~む。
でもレギュレータもだめらしいし...

補足日時:2004/12/07 18:27
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こんにちは。

補足の回答です。
え~っと、まず、バッテリー本体の原因なのか、車両側に問題があるか?確認していただきましたでしょうか?マイナス端子をはずす~というアドバイスなんですけど。

それを踏まえたうえでの作業になりますね。

>「充電中」のバッテリーの電圧測って見ましたが
これでは分からないと言うことですね。

これはサーキットテスターで測定したということですよね?それを踏まえて、そうです。それだけでは判断できません。電圧で判断する時は電流が確保できていることが前提になっています。
 解りやすく簡単にお伝えしますね。貴方は少し詳しそうですので、電圧にこだわっておりますが、元々電気が仕事をするには公式にもあるようにW(電力)=V(電圧)I(電流)なんですね。自動車の電圧は12Vが電源電圧となっています。仕事をするには後は電流が大きくなくてはいけません。電圧がどんなに確保できても電流が小さいと仕事(抵抗)が出来ません。車のACジェネレーターは元々交流です。レクチャファイヤで交流から直流に変換させてICレギュレーターで調圧されてバッテリーに充電されるようになっています。車の補機類はすべて直流で作動する構造になっています。この交流から直流に変換する時、全部直流にならないと電流が流れなくなるポイントが出来ます。そうするとどんなに電圧があってもそこで消耗され、目標の出力が出ません。補機類も沢山使っていらっしゃるようですね。電流が多いところと少ないところは配線の太さを変えています。


15V、エンジンオフで11Vでした。

これはサーキットテスターでエンジンが動いている状態でアイドリング時でということでしょうか?もしそうなら15Vというのも怪しいですね。大体ですが、国産のメーカーは無負荷でエンジン回転数2000rpmくらいで14.7Vくらいが最大電圧でICレギュレーターで調圧されてますので、ICも壊れている可能性がありますね。貴方は元々何の車に乗っていらっしゃって何年式でどれくらい走行距離をのっていらっしゃるのですか?関係なさそうですが、意外とこの基本的な情報は診断するに上で重要ですよ。

>走行すると充電されるようで20分ほど走って
電圧計読みで9.8Vまで充電できました。

バッテリー単体でそれしか電圧がないのですか?(ターミナルをはずして点検したと思いますが)これは憶測なのですが、おそらく、かなり前からオルタネーターが壊れていて、オプティマバッテリーの性能だけでエンジンが動いたいた可能性がありますね。しかもバッテリは完全放電してしまったようです。下手をするとバッテリーもオルタネーターが原因でやられる可能性がありますね。アイドリングで15Vであればエンジンの回転をどんどん上げていくと電圧はもっと上がるのではないですか?そうなるとまた違った意味でオプティマバッテリが壊れた可能性がありますね。(加電圧)

>アイドリングでは充電されず、走行すると充電されるわけですが、

ですので、充電されるかどうかの判定は電圧と電流の両方点検してからの判断になりますのでここでは充電されるという判断は出来ません。

>そのレクチャファイヤと言う部品の
不良で説明できるのでしょうか?

はい。出来ます。電流が確保できないということで。

>オプティマについてはおっしゃるとおりです。さかさまにしてもいいのはオプティマだけと思います。
バッテリー液はジェル状にして封入されているそうです。

ジェル状なのかは記憶に無いですがスパイラル構造になっているというのは覚えています。(ロールケーキのようになっていたと記憶しています)

総論
ACジェネレーター・・・エンジンの回転で発電を行う交流発電機

レギュレーター・・・電圧が規定以上にならないように制御する

レクチャファイヤ・・・交流(AC)を直流(DC)に整流する

バッテリー・・・整流されたDC電流を蓄電する

発電機にはこの上記4つのうち、3つの要素が成り立って始めて充電できる環境になります。この3つのどれか一つでもかけるとエンジンが始動出来なくなります。

予想される修理は今のところ、発電機、バッテリー交換でしょうか・・・。ECUなどやられていなければいいのですが・・・。

この回答への補足

>マイナス端子をはずす~
負荷とは電気的負荷のことだと思いますが、エンジン回転数が下がって不安定になり、タコメータが0をさすところまでいきましたが、
エンストまでは行きませんでした。ちなみにオプティマ接続状態でも全く同じでした。
さっきディーラーに行ってきたのですが、電圧だけ見てレギュレータの異常だろうということでした。
とりあえずオルタネーターのリビルド品を注文してきたのですが
リビルド品ではレギュレータ、レクチャファイヤは不良でない限り交換しないらしく(ネットで検索したリビルド品メーカの話、注文した物がどうかは不明)
それならやはり新品で、とも思っています。
バッテリーの状態についてはとりあえず充電してみて判断と思っていたのですが、充電が上手くいっていない模様。
クレームをつけるなら車両側の問題も明らかになっていないのいけないので入庫の際にキチンとオシロスコープで見てもらおうかと思っています。
あるいは今は普通のバッテリーをつけているのですが、これで問題なければオプティマのせいにすることもできるかもしれません。オプティ魔の診断は輸入下に送り返さないとできないそうです。

補足日時:2004/12/07 18:31
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仮に別のバッテリーと交換して見れば?。



本当に充電しているか確認しましょう。
(SSで専用のテスターが有りますし、配線の低抵抗を利用すればテスターだけでも調べられます)

各所の電圧測定だけで通常はわかるんですけどね。
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この回答へのお礼

前のバッテリーがまだあるので換えてみようと思うのですが
充電しないと使えないので...

バッテリーなら保証期間内なのでお金がかからずありがたいのですが
それ以外の電気系統の可能性は考えられないのでしょうか?
不良品の可能性もあるとはいえあのオプティマが
そう簡単にだめになるのか?とおもいます。

ありがとうございます。

お礼日時:2004/12/05 09:47

オプティマの構造がどうであったか記憶にありませんが、ふつうのバッテリーは6つの隔壁(6×2V)から出来ており、その一つでも劣化するとそのような症状が出ます。

オルタネーター側は14.5Vであれば問題はなく過充電ではないです。(ふつう13.8~15Vの範疇ですから)
バッテリーの電圧を計り13V以下であれば保証のあるうちに交換するしかないですね。オプティマは高級軽量バッテリーなのに
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バッテリーも、疑ってください。

中には一つくらい不良品もあるでしょうから。実際、「1セル」壊れたバッテリーも経験しましたから・・・

オプティマですか・・・高いのに・・・
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この回答へのお礼

バッテリーなら保証で対応してもらえて
お金がかからないのである意味ありがたいですね。
下で書き忘れましたがオプティマはシールドタイプの
メンテフリーバッテリーですね。

購入は一月ですが高い商品ですしパッケージの状態から
見てもそれなりの長期在庫であった可能性はあります。

お礼日時:2004/12/05 09:43

>電源が切れた。

セルを回そうとするとリレーの音がした。
バッテリーの容量不足の症状ですね。
#3さん書かれてますが、ターミナルは錆びていませんか?(磨くと復活する場合もあります)
バッテリー液は規定量入ってますか?液面が下がっていませんか?
1月に買ったということですが、ちゃんとした工場で替えました?

ホームセンターで売っているバッテリーは、整備工場や自動車関係の電気屋さんで売っているのものとは別物です。(同じ型番でも)
1年程度が寿命ではないでしょうか。

この回答への補足

確かにバッテリーが一番怪しいと思います。
しかしオプティマはブランド品で製品によって通常1年から3年の
保証がついています。わたしのバッテリーも保障期間です。

補足日時:2004/12/05 09:35
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>DIYで電装品いろいろつけています。



最近バッテリーのターミナル付近にさわりませんでしたか?
ターミナルのせつぞく不良があった場合、
>全く正常に走行してスーパーに行き、買い物をしたあと
10分後に始動しようとしたらエンジンがかかりませんでした

のような症状が出ることがあります。

一度ターミナルを外して清掃バッテリーの穂充電後、取り付け時に「グリグリッ」とターミナルをネジってから取り付けなおしてみてください。
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この回答へのお礼

症状がでたあとに触りましたので
確認します。ありがとうございます。

お礼日時:2004/12/05 09:35

過充電でねえか?


オルタネーターの不具合で充電量の制御ができない
と推測するけど・・。

この回答への補足

そういうこともあるのですか。どうやって確認できますか?

補足日時:2004/12/05 09:34
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Qオルタネータ故障の予兆

オルタネータ故障の予兆

10万kmを越えてオルタネータが心配になってきました。

オルタが死ぬ時は「突然」と聞きますが何か予兆はあるのでしょうか?

あれば見方(電圧?異音?)を教えてください。(月1-2回の車を動かす毎にチェックする予定です)
発電不足とオーバーチャージ それそれで。
現在 アイドリングで13.7V 2000回転で14.4V(いずれも無負荷)

またレギュレータ故障と、ブラシ磨耗以外にも結構起こる故障はあるのでしょうか?
(この2つでほとんど、と考えて良さそうでしょうか?ブラシ磨耗が故障というのかわかりませんが、「発電できなくなる」ということで、、)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

オルタネータの故障部位と言えば、やはりレギュレータかベアリングかブラシでしょうね。
幸いなことにレギュレータとブラシ摩耗の不具合は、チャージランプで知らせてくれます。
レギュレータが壊れると、発電しなくなるか、あるいは必要以上に発電する(オーバーチャージ)状態になりますが、どちらもチャージランプで知らせてくれます。(車種にもよりますが、15年以上前の車でも)
車種・年式によっては、オーバーチャージになるとチャージランプが点灯ではなく、「点滅」するものもあります。

ブラシが摩耗限界近くまで摩耗すると、たいていの場合は、発電したり、しなかったりの状態が暫く続くので、ときおりチャージランプが点灯するような場合は、10万kmを超している車では、ブラシの寿命を疑ってもよいでしょう。
ブラシの寿命は、2000年度以降の車はだいたい20万kmはもつのではないでしょうか。
1990年代、タクシーは年間10万km超えるので、少なくとも1年間はブラシを換えずにすむようにブラシの長さは当時から長くなっています。
一般車にも応用されています。
なお、ブラシ部に水やオイルが入ると、寿命は著しく短くなります。
エンジンルームのスチームクリーナ洗浄は要注意です。


オーバーチャージの原因の一つに、車種によっては、車両側ハーネスの不具合(接触不良)の場合があります。
この場合も、電気負荷の大小によってチャージランプが点灯したり消えたりすることがありますこと、申し添えます。

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このケースでは発電量はかなり少なくなりますが、昼間でエアコンなしの状態では走行できます。

>現在 アイドリングで13.7V 2000回転で14.4V(いずれも無負荷)

これは正常値です。
では、それぞれ13.0V、14.0Vなら、あるいはもう少し低い場合はどうなのか、と言えばだんだん判断できなくなりますね。
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Q電圧が14Vあれば充電している?

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バッテリーは100AHの普通のMFバッテリーです(比重などは診れません)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No2です。お礼ありがとうございます。

>電圧が14V程度以上あればバッテリーを充電していると考えてよいのですね?

 結構です。バッテリーに充分充電しています。


>オルタの発生電圧は正常(14V以上)でも実際の電流は使用機器側に回って消費されて、バッテリーの充電電流に回らない、ことはないのでしょうか?

 ありません。使用機器の供給電力を充分まかない、かつバッテリー充電電流が保持できる電圧が14Vです。

 バッテリーの状態や電気負荷の大小にともないバッテリー電圧は変動しますが、オルターネーターには必ず 『レギュレーター(発電電圧を制御する装置)』 が内蔵又は付属 (10cm角くらいの黒色か黄色の部品) しています。これにより多数の使用機器に必要な電力を供給し、かつバッテリーにも充電させるために必要な電圧の14Vに自動的に調整しています。さらに電装品やバッテリーを過電圧から保護する働きもしています。

なお、バッテリーが極度に劣化すれば電圧が適正でも満足な充電はできませんがこれはバッテリーの問題です。また、渋滞などでのバッテリー上がりは使用機器の消費電力が大きいのにエンジンの回転数が低くいアイドリングが続いて発電機の発電電力が不足したためです。いかにレギュレーターとオルターネーターが頑張っても14Vは無理です (12Vほどにしか上がりません)。車の電気も『計画停電』や『節電』が必要です。

No2です。お礼ありがとうございます。

>電圧が14V程度以上あればバッテリーを充電していると考えてよいのですね?

 結構です。バッテリーに充分充電しています。


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 ありません。使用機器の供給電力を充分まかない、かつバッテリー充電電流が保持できる電圧が14Vです。

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Qバッテリーが充電されない!

新品・充電済みのバッテリーをかってきて車につけました。
そのときは普通にエンジンもかかり、無事に走れたんですが、かなり長距離を走ったにもかかわらず、次回にはエンジンがかかりませんでした。ランプなどをつけても光が弱々しく、どうやらバッテリーがカラになってる様子。
ブースターケーブルを使ってとりあえずエンジンをかけることは出来るんですが、走っても充電されないみたいなので、気を抜いて回転数が下がるとすぐにエンストしてしまします。
この『バッテリーが充電されない』という症状は、何が悪くなっているのでしょうか?
出来れば修理屋さんにたのまず、自分でなんとかしたいのですが、原因がわからなくてお手上げです。
車に詳しい方、助けて下さい~。

ちなみに、車は日産のセダンです。
一応チャージランプは点灯してないみたいですが、ランプ自体壊れている、という可能性も考えられなくは……。

Aベストアンサー

まず間違いなくオルタネーターの不良でしょう。以下に点検方法を書きますので参考にしてください。

点検に入る前にベルト類に異常が無いかをまず点検します。緩みや損傷がある場合は調整または交換が必要です。以下はこれらに異常が無いことを前提にしています。

キースイッチをオン(エンジンはかけない)でシャージランプが点灯していますか?この状態でチャージランプが点灯しない状態であれば、まず最初にオルタネーター(発電機)の不良を疑ってみるべきでしょう。オルタネーターの点検には電圧計(テスターでも可)と電流計(こちらはテスターでは不可)が必要です。車種によっていくつかのタイプがありますので、代表的なタイプでの点検方法をお知らせします。まずキースイッチオフの状態で、オルタネーターのB端子(オルタネーターの後部にあるネジ式の端子で日産社の場合は白色の太い配線がつながっているはずです)にバッテリー電圧が掛かっているか、バッテリーのマイナス端子とB端子間の電圧を測定します。この端子に電圧が掛かっていない(又はバッテリー電圧よりも低い)場合は、充電用のメインヒューズが切れているか、B端子~バッテリーの+端子間の配線に問題があります。次にエンジンキーをオン(エンジンはかけない)にしてオルタネーター後部の差込端子のL端子(端子の位置はオルタネーターの形式ラベルに記載されています。)の電圧を点検し2V程度の電圧が掛かっていることを確認します。この時点でL端子の電圧がバッテリー電圧を示す場合はオルタネーターの不良です。0Vを示す場合チャージランプ回路(ランプを含む初期励磁回路)の不良が考えられます。残りのS端子(RやIG端子がある場合も同様)にバッテリー電圧が掛かっていることを確認してください。

次にエンジンを始動しB端子とバッテリーの+端子間の電圧を測定します。ほぼ0Vを示すはずですが0.5V以上の電圧差がある場合は、B端子~バッテリーの+端子間の配線に問題がある可能性があります。同様にオルタネーターのケース(アルミの部分)とバッテリーの-端子間の電圧も測定します。この電圧もほぼ0Vを示すはずですが0.5V以上の電圧を示すようであれば、オルタネーターのアース系統の配線に問題がある可能性があります。次にバッテリー端子で電圧を測定し、13.5V~15.0Vの範囲にあることを確認します。上記のテスト結果が正常で、この範囲に無い場合はオルタネーターの不良です。次にヘッドランプ、エアコンなどの負荷をかけた状態で同様のテストをします。この場合は少々エンジンの回転を上げる(1500rpm程度)必要がある車種もありますが、この状態で上記の電圧範囲に無いばあいはオルタネーターの不良でしょう。

オルタネーター自体の修理はできれば専門家に任せることをお勧めします。車両からのオルタネーターの脱着作業をご自身で行う程度にしておくほうが良いでしょう。これとても車種によっては専門家でも数時間を要するものもあります。また、配線関係のトラブルでも断線などの場合見つけ出すのは専門家でも難しい場合もありますし、端子の圧着には専用の工具が必要ですし、大きな電流が流れる回路でもありますので不完全な修理では、配線の焼損などの二次的なトラブルを生む場合もあります。

これらの点検・修理は一般の整備工場やディーラーよりも電装整備工場の得意分野ですので、そちらでの点検・修理をお勧めします。

まず間違いなくオルタネーターの不良でしょう。以下に点検方法を書きますので参考にしてください。

点検に入る前にベルト類に異常が無いかをまず点検します。緩みや損傷がある場合は調整または交換が必要です。以下はこれらに異常が無いことを前提にしています。

キースイッチをオン(エンジンはかけない)でシャージランプが点灯していますか?この状態でチャージランプが点灯しない状態であれば、まず最初にオルタネーター(発電機)の不良を疑ってみるべきでしょう。オルタネーターの点検には電圧計(テ...続きを読む

Qバッテリーがリチャージされてない?

先日、エンジンがかからなくなったので
バッテリーがあがってしまったのかと思って
新しいバッテリーを買いました。
しかし約2ヵ月後、今度は走っている途中に
アクセルを踏んでも進まなくなり
しまいには止まってしまいました。
バッテリーを他の車からつないでエンジンをかけたところ、かかったので、バッテリーが不良品だったのかと思い、新しいものに変えてもらいました。
そして更に2週間後、またアクセルを踏んでも進まなくなり止まってしまいました。
とりあえず、迷惑にならないところに車を移動しないといけないと思い、前と同じ様に他の車のバッテリーを繋いでエンジンをかけました。
が、5秒後くらいに止まってしまいました、、。
家からあまり遠くなかったので、また新しいバッテリーに変えたところ、普通に走っています。
これってどこがおかしいのでしょうか?
何か、対処法ありましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

当該車種のオルタネーターには3つの端子がありますので、まずそれぞれの端子の電圧をチェックすることからはじめましょう。まず最初にキースイッチをオフにした状態で点検します。オルタネーターのB端子(ネジ止めされている一番太い配線が来ている端子)とバッテリーのマイナス端子の間の電圧を測定し、バッテリーのプラス端子とマイナス端子間の電圧と同等であるか点検します。このテストで二つの電圧が同等でない場合はB端子からバッテリーのプラス端子間の配線系統に異常があります。次にオルタネーターのケース(外側のアルミの部分)とバッテリープラス端子間の電圧を測ります。この電圧は最初に計った電圧と同等なはずです。この電圧が同等でない場合は、オルタネーターのアース回路に問題がある可能性があります。

次にイグニッションスイッチをオン(エンジンは始動しないでメータ周りの警告灯が点灯している状態で点検します。この状態でチャージランプが点灯するか点検し点灯していない射場合は、オルタネーターのL端子(差込式の端子のうちの細い線がきている方)の電圧を測定(コネクターはオルタネーターから引き抜かないで行います。)しましょう。正常であればこの端子の電圧は凡そ2V程度のはずですが、0Vを示す場合はL端子回路の断線を疑って見る必要があります。逆にバッテリー電圧と同等の電圧を示す場合はオルタネーターの不良(ローターコイルの断線・カーボンブラシの消耗・ICレギュレーターの故障・レクティファイアの不良)が考えられます。オルタネーターにあるもう一つの端子(SまたはR端子)の電圧はバッテリー電圧同等(この系統のトラブルはめったにない)であることを確認します。

次にエンジンを始動しての点検を行います。ライトやエアコン等の電源をオンにしオルタネーターB端子とバッテリーのプラス端子間の電圧を測定します。この時0.3V以上の電圧が検出されるようであれば、この間の配線(メインヒューズを含め)のトラブルがあります。次に同じ状態でバッテリーのマイナス端子とオルタネーターケースの電圧を測りますが、やはり0.3V以下に収まっていることを確認します。ここで異常がある場合はオルタネーターのアース回路に問題があります。

ここまでのテストで異常が認められない場合は99%オルタネーター自体のトラブルでしょう。これ以降の点検はオルタネーターの分解作業が必要になるので、とりあえずここまでの点検をして見てください。

先にあげた点検の結果をお知らせくだされば、それに応じてより詳細な点検方法や不良部品の交換方法をお知らせします。投稿が多数に及び面倒かと思いますが、現車を直接見られない状態でできるだけ正確な判断を下すにはこの方法が一番であると思います。ご面倒でなければ試験結果の詳細をお知らせください。できればその時にオルタネーターのタイプ(ケースに貼られたラベルに記載されています。日立製であればLRXXX-XXX・三菱製であればAXTXXX、XXXの部分には数字が入ります)もお伝えくだされば、部品の詳細までお知らせできるかもしれません。

当該車種のオルタネーターには3つの端子がありますので、まずそれぞれの端子の電圧をチェックすることからはじめましょう。まず最初にキースイッチをオフにした状態で点検します。オルタネーターのB端子(ネジ止めされている一番太い配線が来ている端子)とバッテリーのマイナス端子の間の電圧を測定し、バッテリーのプラス端子とマイナス端子間の電圧と同等であるか点検します。このテストで二つの電圧が同等でない場合はB端子からバッテリーのプラス端子間の配線系統に異常があります。次にオルタネーターの...続きを読む

Q走行中の電圧低下原因???

走行中に断続的のバッテリーの電圧が低下が発生します。
症状は約1秒ほどライトが暗くなり、レーダー等、オーディオが始動初期画面
に戻ってしまいます。昼間には起きない(きずかないだけかも)様で、
夜間走行時の発生はライト減光できずきます。
一度は走向中にエンジンがストップし、OKモニターを含め全電源が1秒ほど止り
回復しました。修理屋は症状が出た時に来て下さいと言いますが、常に症状が
出てない為、原因が解らずじまいです。夜間走向時の発生を考えますと、
ライト関係が怪しいのでしょうか?ちなみにライトバルブは純正から市販タイプ
に変更してます。バッテリー自体の充電状況は良好です。
原因解りませんか、又、部品交換が必要な場合費用はどれくらい掛かりますか?
ご指導をよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 了解しました。どうやら電圧が瞬断、もしくは低下しているようですね。エンジンが停止したのはECUの電源が瞬断したため、オーディオにリセットがかかったのも瞬断ですね。
 ライト類が減光するということは、どこかでリークしているような気がします。ヘッドライトのバルブを替えたとのことですが、おそらくハイワッテージなものですよね。その際、リレーは追加していますでしょうか?細い配線に過大な電流を流すと電線の抵抗分で発熱し、電圧の低下もあり得ると思います。ライトを点灯させ、ハーネスを手で握ってみてください。熱ければヤバいです。
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QオルタネーターB端子からバッテリーの+端子間の配線について

先日、オルタネーターのブラシを交換修理して、元通り組み付けていろいろと点検してみたのですが、オルタネーターB端子からバッテリーの+端子間に何らかの異常があり、バッテリーに充電されません。

テスターで検査してみたところ、オルタネーターに関しては、異常はありません。(ブラシを交換したおかげで、以前よりもパワーアップした事を確認済み)複雑に絡み合っているコードを丁寧に解いて確認しようとも考えましたが、とても手間がかかる作業なので、ためらっています。

そこで、素人なりに考えたのですが、B端子からバッテリー+端子間を5.5sq程度のケーブルで直結してはまずいでしょうか?

そもそも、B端子からバッテリー+端子間には、50Aのメインヒューズの他にどんな回路を経由しているのでしょうか?

また、直結する際の注意点などを教えて下さい。

Aベストアンサー

車両側のB端子の処理については取り外した上で絶縁処理をしておいてもかまいませんが、ただし、B端子の配線が2本来ているような場合は、1本がバッテリへ1本が他の電装品への電源ラインである場合があるので、取り外してしまうとそれらの電装品が動作しなくなってしまう可能性がありますので注意が必要です。

ヒュージブルリンクを使う場合、オルタネーターの最大出力と同等または+数%程度の容量のものが適当でしょう。また、セルモーターとオルタネーターが近い位置にあればオルタネーターのB端子とセルモーターのB端子をつないでも(この場合もヒュージブルリンク等は必要です)かまいません。セルモーターのB端子までの配線は十分に太い(14sq~22sq程度あるでしょう)ので5.5sqで長く引くより電圧低下を抑えられるでしょう。

いずれにしても大きな電流が流れますので、端子の取り付けはしっかりして置かないと焼損するなどの危険があります。配線や端子ボルトにあった圧着端子を使用してさらに半田付けすることをお勧めします。

Qオルタネーターの診断方法

どなたか教えて下さい。平成8年式の車種はスズキのカルタス(AA44S)でが、バッテリーが充電されなくなってしまいました。
プロがクランプテスターで診断の結果、オルタネーターが故障だと言われました。
そこで、本当にオルタネーターの故障か自分で診断したいのですが、その診断方法が解かりません。オルタネーターのフレーム(-極)とB端子(+)にテスターを当て、交流電圧測定レンジにて測定しながら、プーリーを高速で回しましたが、針が一切振れません。念の為、正常な他車種にて同様に測定しましたが、同じく一切振れません。どうやら、この方法では診断出来ないようです。
多分、B端子以外に(3極の)カプラーが一つありますが、ここから、何らかの信号を入力しないと発電しないのでしょうか?また、この3極の端子には、それぞれ「IG]と「P]の文字が書いて有りますが、もう一つの端子には書いてありません。
この端子は何を意味するのでしょうか?また、分解した所、ブラシは十分残っています。
しかし、他の部品は見た目では判断が出来ません。どなたかこれ以上分解せず診断する方法を知っている方が居ましたら教えて下さい。宜しくお願いします。

どなたか教えて下さい。平成8年式の車種はスズキのカルタス(AA44S)でが、バッテリーが充電されなくなってしまいました。
プロがクランプテスターで診断の結果、オルタネーターが故障だと言われました。
そこで、本当にオルタネーターの故障か自分で診断したいのですが、その診断方法が解かりません。オルタネーターのフレーム(-極)とB端子(+)にテスターを当て、交流電圧測定レンジにて測定しながら、プーリーを高速で回しましたが、針が一切振れません。念の為、正常な他車種にて同様に測定しましたが...続きを読む

Aベストアンサー

>B端子以外に(3極の)カプラーが一つありますが、
ここから、何らかの信号を入力しないと発電しないのでしょうか

そうです。ただ回しただけでは発電しません。
また、B端子から出力される電流直流です。

簡易な診断としては、車載状態でエンジンを回している状態でB端子電圧を測定して12V程度しか出ていなければNGです。正常なものは14V前後~14.5V位です。

Qオルタネーターの容量UPについて

一般論で教えていただきたいのですが、社外品でオルタネーターの
容量UP(発電アンペアのアップ)品に交換した場合、発電負荷(?)
は上がってしまいますでしょうか?容量がアップするのは魅力的なのですが、
エンジン回転の抵抗が大きくなる(→トルクダウンや吹けが悪くなる)
と思うと気が引けます。
電装品に詳しい方教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「発電負荷が上がるとか、エンジン回転の抵抗が大きくなる」というような
心配は無用です。

車に必要な電力は、その車の電気負荷で決まります。
電気負荷とは、電気で動く部品、例えばインジェクタ、ナビ、ランプなど全てです。
これらの部品は全て、消費する電力(作動させるのに必要な電流)が決まっており、
容量の大きいオルタネータに替えたからたくさんの電流を食うようになるということは
絶対にありません。

バッテリの充電電流が増えるからエンジンにかかる負荷が増えるという考えも理屈に
合いません。
満充電になれば充電は止まります。
容量の大きいオルタネータだからどんどん充電し続けるとなれば、バッテリが壊れて
しまいます。そうならないように、容量の大小にかかわらず発電電圧は同じレベルです。
しかし、容量UPすれば充電電流が増えて、充電時間が短くなるから早く満充電状態に
達するということは言えます。

実際問題として、出力100A品 を120A品 に替えたとしても、エンジントルクに
与える影響は微々たるものです。
もしかすると、効率がよくなってエンジントルクによい影響を及ぼすかもしれません。

20A の差が出るのは、オルタネータの回転数で5-6000RPM 以上のときです。
もし、ほとんど常時、この高回転数で使用し、そして電気負荷も全部使用して120Aの
出力を出し続けているとすれば、エンジンにとっては、プラス20A分のトルクを負担せねばならないことになります。
電気負荷が100A以下なら、エンジンの負担は変わりません。
アイドルでは2,3A くらいの違いでしょう。
この2,3A の違いがバッテリの充電を速やかにする効果はあります。
バッテリの充電状態がよいということは、ランプに加わる電圧が少し高くなって
ランプが明るくなるという効果もあります。

オルタネータの容量(公称出力)は、100A,110A,120A・・・のように小刻みにUPして
いますが、大きさ(外径と長さ)は、ある範囲内の出力であれば同じ大きさです。
発電コイルの太さや巻数を変えて出力を変えているからです。
エンジンは、オルタネータの回転部分(ロータ)を回していますが、容量UPで
機械損が増えるということは、現実の問題にはなりませんね。

寒冷地仕様の場合、シートヒーターやデフォッガのような電熱負荷が大きいこと、
スタータ電流が大きいこと、したがって始動後のバッテリへの充電電流も大きい等により、
出力の大きいオルタネータを標準装備しています。
この場合は、電気負荷が寒冷地仕様以外の車に比べて大きいので、常時、発電量が大きくなって、エンジンの負担も大きくなります。

「発電負荷が上がるとか、エンジン回転の抵抗が大きくなる」というような
心配は無用です。

車に必要な電力は、その車の電気負荷で決まります。
電気負荷とは、電気で動く部品、例えばインジェクタ、ナビ、ランプなど全てです。
これらの部品は全て、消費する電力(作動させるのに必要な電流)が決まっており、
容量の大きいオルタネータに替えたからたくさんの電流を食うようになるということは
絶対にありません。

バッテリの充電電流が増えるからエンジンにかかる負荷が増えるという考えも理屈に
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Qバッテリー・・レギュレーターが壊れたらそのあとは・

バッテリーに関して質問をしたところ下記のようなお答えをいただきました

>過充電になる原因は、
発電機で作られた電気がレギュレータで一定の電圧に抑えられていたのに、
レギュレータが壊れてしまったため電圧が高くなり、
一気に充電される様な状態となったために発生。



・・・・そこでさらに疑問が湧いたのですが
レギュレーターが壊れた場合  バッテリーを新しくしても やはり過充電になり
新しいバッテリーでも液の減りは早くなるのでしょうか?

その場合 新しいバッテリーは過充電をしているので 普通より寿命が早くなると考えてよろしいでしょうか?


お教えください

Aベストアンサー

ちなみに、
レギュレータ・ベアリング・ブラシを交換して
外装をサンドブラスト・耐熱塗装して
リビルドされたオルタネーター単体価格は
およそ5万円からです。

これは、中古のオルタネーター単体価格の
2万円を抜いた
作業工賃および部品代です

つまり、
それらの作業を適切にする場合、
3万円かかると言うことです。

そして、
何度も何度も繰り返しになりますが
バッテリーがだめになっているから液量が下がるのであって、
それの原因がオルタネーター~レギュレータであると
まだ判断できないのです。

交換すべき順番は、
まずバッテリー。
それでも直らなければ、
レギュレーターの順番です。

レギュレータパンクが起きないとは言いませんが、
本当にパンクしてその性でバッテリーが壊れているのであれば、
エンジン回転数に応じてライトが暗くなったり明るくなったりなど
走行中の不具合が起きます。

今回の事例では、
ほぼレギュレータパンクが推測できる内容ではありません。

Qバッテリーの充電ランプが点灯した理由、、オルタネータの故障?

質問させていただきます。
長距離走行中に、ライトを点けた時に、突然メーターパネルにある
バッテリー充電警告ランプが点きました。
ライトを消して、ヒーター等やオーディオも消したらランプは消えます。
またライトを点けたら警告灯が点きます。しかし、走行10分後には何もなかったように警告等が消えました。
また数日後に走行後にヒーターをつけたのですが、今度は1分くらい、
ヒーターを点けている間だけ点灯しました。
その後は何もなかったようにランプは点きません。
エンジンがかかりづらいといったことはありません。
バッテリーは数週間前に新品に換えたばかりです。
そこで心配になって、イエローハットで調べてみてもらったところ、バッテリーは正常で、
オルタネータが故障しているとの報告を受けました。
一年以内にバッテリーも死ぬとのことです。
修理の見積もりも出してもらったのですが、
オルタネータの新品が10万円、工賃が13000程度、Vベルトが2500円程度で見積もりを頂きました。
リビルト品だと3万から5万の部品代だそうです。
それでは修理代がかかりすぎるので、オークションでリビルト品を購入しようとしたのですが、、、
本当にオルタネータが故障しているのか確かめるために自分でも電圧を測ってみました。
その結果、

・エンジン停止時のバッテリーの電圧→13V
・アイドリング状態でライト、熱線、オーディオ、ワイパー、ルームランプ全てONにしてのバッテリー及びオルタネータの電圧(この時にバッテリー端子で計測してもオルタネーターのカプラー部分で計測しても同じですよね??)→15V
・ダメ押しでアイドリング中にバッテリーマイナス端子を外す→エンジンはかかったまま

マイナス端子も外してエンジンは止まらなかったので、
オルタネータの故障ではない??のでしょうか?
電圧も正常のように思えますが、果たしてイエローハットが言うようにオルタネータの故障なのでしょうか?
少し疑問に思ってしまいます。
詳しい方、どこが怪しいのかご教授いただけますと幸いです。
よろしくお願いします。

質問させていただきます。
長距離走行中に、ライトを点けた時に、突然メーターパネルにある
バッテリー充電警告ランプが点きました。
ライトを消して、ヒーター等やオーディオも消したらランプは消えます。
またライトを点けたら警告灯が点きます。しかし、走行10分後には何もなかったように警告等が消えました。
また数日後に走行後にヒーターをつけたのですが、今度は1分くらい、
ヒーターを点けている間だけ点灯しました。
その後は何もなかったようにランプは点きません。
エンジンがかかりづらいとい...続きを読む

Aベストアンサー

>外すのは自分でもできそうなので、
>そういう手もありましたね。あした電話してみます。

もし質問者が実施すれば取り付けや取り外しの工賃は最低でも倹約できますから、それだけは安くなります。
もちろん多少の工具と取り外すときにバッテリーのマイナス端子は必ず外しておかないとセルモーターやオルタネーターはバッテリーと直接繋がっている配線が有り、うっかりショートでもすれば大変なことになります。

もちろん修理後には色々と設定の必要も出てきますが、ココの部分はしっかりと外したマイナスのバッテリー端子など接触もしないように注意しましょう。

>リビルト品購入より安く済めば良いのですが、、
過去には解体屋周りをして(取り外した現物を持って)同じタイプを探して交換プラスいくらかの金銭を支払っていたことも有りますが(一番安く出来る)しかし、現在では解体屋もネットワークを組んで中古パーツを販売していますからそこまで安くはしてくれないでしょう。

もちろん一元相手に販売してくれるかその店舗次第で駄目な可能性も有ります(その場合は知り合いの整備工場経由でしょうか)もちろん中古ですからどの程度使えるか是については解りません(あまり程度の悪い物は無いと思います)

多少の知識が有ればいろいろと出来そうですが、失敗したときのリスクも大きくなるので注意してください。

>外すのは自分でもできそうなので、
>そういう手もありましたね。あした電話してみます。

もし質問者が実施すれば取り付けや取り外しの工賃は最低でも倹約できますから、それだけは安くなります。
もちろん多少の工具と取り外すときにバッテリーのマイナス端子は必ず外しておかないとセルモーターやオルタネーターはバッテリーと直接繋がっている配線が有り、うっかりショートでもすれば大変なことになります。

もちろん修理後には色々と設定の必要も出てきますが、ココの部分はしっかりと外したマイナ...続きを読む


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