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私は、40才代前半、登山にはまりこんでました。
県内の山を2週間に一度は登り、
山岳会に入り、南アルプスの仙丈ガ岳
目標の奥穂高岳に46才の8月に登り、
噴火前の御嶽山に続けて登りました。
右肩、右膝を痛め、後遺症があとからでてきました。
右膝半月板が内側がなくなってました。
登山で奥穂高岳に登れたというと、体力があるといわれます。
一般的に、やはり体力ある人に思えますか?

A 回答 (4件)

体力も相当おありですが、ガッツもありますね~


ムリせずゆっくりとしたペースで登山してください!
若くてもムリは禁物です。

登山は、波動があがってとても良いことだそうです。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。初めの頃は季節がいい春の初め、秋は週に一度は登りました。それくらいのペースだと、疲れないで、登れました。やはり、歩くのは、身体にいいですね。また、山でなくても、近くを歩こうと思います。上高知から凅沢まで歩き、ヒュッテに泊まり、翌朝4時には準備、奥穂高岳に登頂、徳沢まで歩き、また一泊し帰りました。貴重な経験でした。

お礼日時:2019/11/06 17:22

コースによるんじゃないですか。


涸沢から登るのであればそれほど体力はいらないでしょうけど、西穂の方から縦走したのだったら立派なものです。
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体調変化も気にせずガツガツ登ったようですね、すごいです。


頑張りすぎたともいえます。
しばらく養生してまた登りに行ってください。

奥穂に登れるからには体力はあると断言できます。
ただし平野部で遊興にいそしむ同年代と比較すればとの断りが付きます。
奥穂に登ったルート、行動日程によっても考え方が変わってくるので一概には言えませんが
山ヤとしては「まあ、ふつうの体力」です。
私も「まあ、ふつうの体力」なのでくちはばったいところです。
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体力はあるとは思いますが、、ケガしてんじゃね~。


意味無いと思いますが。
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この回答へのお礼

返信、ありがとうございます。本当に、あとからわかってきました。登り方の基礎がなかったのかなと思います。ストックの持つ姿勢で決まっていたかも。また、内股歩きが悪かったかも

お礼日時:2019/11/05 04:56

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