『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

シャフトメーカのホームページを見てますと、ウッド用シャフトとして、製品(ブランド?)の違いによってドライバー専用シャフトというのと、ドライバー・FW共通シャフトというのがあります。
(もちろんFW専用シャフトもあり)

これらのドライバー・FW共通品とドライバー用・FW用となる専用品の違いは、どこにあるのでしょうか?共通品があるということであれば、直径の違いということはなさそうですし、固さということでもなさそうですし… 

単にブランド戦略ということだけでしょうか?
ご存知の方、教えてください。

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A 回答 (1件)

ドライバーとFWのヘッド重量では、FWの方が重いので、シャフトもFW用の方が、硬めにしなければ同じようなしなりになりません。



ドライバー、FW共通シャフトをFWで使用する際は殆どが先端をカットして硬くしてからFWに入れるのが普通です。FW専用シャフトはそれらをしなくてもいいように(FW用でもW5,W7などに使う場合はカットする場合があります)初めから硬めにしてあります。

また、セッティング的にはドライバーシャフトよりFWシャフトのほうが重い方がバランスがいいのですが、共通シャフトをFWで使う場合、ドライバーより短くなるため軽くなってしまいます。それを補うためFW専用はドライバー用より重く作ってあるのです。

以上の説明からすると、FW専用を使った方がいいのではないかと思えるのですが、ドライバーシャフトと全く、弾き、しなり、感触等を変えず、重量だけを重く作るということは難しく、少々軽くなっても共通シャフトを使った方が感触が変わらないという人は多いです。

どちらがいいのかは個人の考え方ですが、シャフトの違いとしてはこんなことです。
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この回答へのお礼

なるほど。的確な回答ありがとうございます。
すっきりしました。

で、手打ち傾向があるので、しっかり重た目のFW専用品を購入してみることにします。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/01/06 21:29

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Qドライバーのシャフトの長さ

先日、タケ小山がモデルのゴルフの漫画の中でほとんどのツアープロが使う
ドライバーの長さは44インチ台であると書かれているシーンがあり
ました。

色々な雑誌で調べてみましたがシャフトの長さが表示されている
本が見つかりませんでした。
プロのクラブが紹介されている本の中で唯一、藤本プロのシャフトに
44.5インチと表示があるのを見つけました。

自分自身もなるべく短いシャフトが使いたいと思っておりましたが
市販品のほとんどは45インチ以上ですよね。
44インチ台のシャフトを探そうとしてもなかなか見当たりません。
45インチのクラブを0.5インチ程度カットして使用すればいいのでしょうが
バランスが変わってしまうのと、売るときに価格が下がらないか気になり
カットする気にはなれません。

市販で44インチ台のクラブが中心に売られないのかがメーカーの意図が
理解できません。当然、「前モデルより飛ぶ!」というのが謳い文句に
なっているのでなかなかシャフトを短くするのは難しいのかもしれませんが、
アマチュアの我々にとっては長くなるほど扱いにくくなり結果弾道がばらつき、
平均飛距離を落としている様に思います。

皆様は、ドライバのシャフトはどの位の長さをお使いでしょうか?
シングルクラスの方は44インチ台にカスタムして使っているものでしょうか?

最近、自分のスイングを動画で見ると前傾姿勢が浅くなってしまうのが
気になっており修正したと考えております。
現在使用してるドライバーは45.5インチのX-Drive701をエースで使って
おりますが思い切って1インチカットして使うのはいかがなものでしょうか?
身長168cmの私には良いと思われるかアドバイスが有れば
教えていただきたいと思います。

以上長文となりましたがよろしくお願いします。

先日、タケ小山がモデルのゴルフの漫画の中でほとんどのツアープロが使う
ドライバーの長さは44インチ台であると書かれているシーンがあり
ました。

色々な雑誌で調べてみましたがシャフトの長さが表示されている
本が見つかりませんでした。
プロのクラブが紹介されている本の中で唯一、藤本プロのシャフトに
44.5インチと表示があるのを見つけました。

自分自身もなるべく短いシャフトが使いたいと思っておりましたが
市販品のほとんどは45インチ以上ですよね。
44インチ台のシャフトを探そうとしてもなかなか...続きを読む

Aベストアンサー

男子プロは比較的短いのは本当です。ヘッドスピードが速く、自分でクラブをコントロールする能力が高いので、確実性を求めるのでしょうね。女子は違いますよ。男子もシニアなど長い人もいます。

一方、アマチュアのシャフトは、長くなったり、短くなったり、一種の流行で、スカートの丈のようなもの。

・ 長尺でゆっくり飛ばせ

と言っていたかと思うと

・ 短尺でするどく触れと。

数年前は、みんな44インチ+アルファだったので、45インチ以上ある今は、どちらかというと長尺傾向なわけですね。なので、しばらくすると、かならず短くなります。少し前のモデルなら、中古で短いシャフトはたくさんあります。

さて、どちらがいいかと言えば、どちらとも言えません。プロほど再現性がなく、ヘッドスピードもなく、スイングでためも作れませんから、シングルだろうと、そうでなかろうと、短かればいいというのは、雑な論議。球が飛ばなくなります。逆に、長くなるとミート率が変わるのも事実。要は、どちらも真なりで、こればかりは、好みというか、自分のスイングリズムに合うかどうかのほうが重要です。

実は、長いか、短いか、どちらがいいかという論議は、意味がありません。というのは、クラブの性能は

・ 総重量
・ シャフト重量
・ ヘッド重量
・ シャフトの硬さ
・ シャフトのトルク
・ ヘッドの形
・ ヘッドの重心
・ シャフトの調子
・ シャフトの長さ
・ バランス

などで総合的に決まるので、長さだけを論議しても意味がないからです。ちなみに私は、シングルですが、ドライバーは苦手。ゆっくり大きく振りたいので、45.5程度のどちらかと言えば長めが多いですが、シャフトによって実際はプラス・マイナス.5インチはかわります。短いクラブは引っ掛けますしね。

さて、1インチカットする・・・と、バランスから、リズムから全く変わるんで、前述した通り、アドバイスしても意味がありません。短くもったり、レンタルで短いクラブを探して、これだ!と思う長さを見つけてください。ちなみに、1インチカットすると、バランスが4~6ポイント変わるので、別のクラブになります。重さなどを調整しないと、そのままでは打てないし、そもそも、そのクラブの最大の性能をだす設計から外れる可能性もあるので、慎重にされることをおすすめします。

前傾姿勢が浅いのは、1インチ程度ならクラブとは無関係かと。ただしいボールとの距離と、ハンドダウン、アップを調整して、ポスチャーをレッスンプロに見てもらえば、修正することができますよ。

男子プロは比較的短いのは本当です。ヘッドスピードが速く、自分でクラブをコントロールする能力が高いので、確実性を求めるのでしょうね。女子は違いますよ。男子もシニアなど長い人もいます。

一方、アマチュアのシャフトは、長くなったり、短くなったり、一種の流行で、スカートの丈のようなもの。

・ 長尺でゆっくり飛ばせ

と言っていたかと思うと

・ 短尺でするどく触れと。

数年前は、みんな44インチ+アルファだったので、45インチ以上ある今は、どちらかというと長尺傾向なわけですね。なので...続きを読む

Qグリップ側に鉛バランスを貼ると?

グリップ側に鉛バランスを貼ると?

最近スイングがおかしくなったので、以前からお願いしているプロの診断を受けました。 その結果、元々持っていた悪い癖、つまりインパクト付近でヘッドが返らず、左の肘が開いた状態でヒットする癖がまた出てきたとの説明でした。

その後、ダウンからフォローまでの間のグリップエンドの向きに注意するようにしました。 つまり、常にヘソを指すようにという事ですね。 

これでかなり改善されたのですが、油断すると、また以前に戻ってフェースが返らないスイングに戻ります。

ここで自分なりに考えてみたのですが、グリップエンドに鉛バランスを貼って、フェースが返りやすいすればどうか? という事を思いつきました。

質問

1)この方法で本当にフェースが返りやすくなるでしょうか? 自分では「テコの原理」で、手元が支点になって、他の両方が力点・作用点になって動きが大きくなる、すなわちフェースが返って、かつヘッドスピードが早くなる ・・・ こんな事を考えています。

2)もしそうなら、ドライバーからFW,5IからSWまでのクラブに、どの程度(重量)の鉛を貼れば、パター以外13本あるクラブ全体のバランスが取れるでしょうか?

なお、今使っているドライバーとFWはカーボンシャフトのS,アイアンはNS950のSシャフトです。

他の注意点やアドバイスなど、ご教授、宜しくお願いします。

グリップ側に鉛バランスを貼ると?

最近スイングがおかしくなったので、以前からお願いしているプロの診断を受けました。 その結果、元々持っていた悪い癖、つまりインパクト付近でヘッドが返らず、左の肘が開いた状態でヒットする癖がまた出てきたとの説明でした。

その後、ダウンからフォローまでの間のグリップエンドの向きに注意するようにしました。 つまり、常にヘソを指すようにという事ですね。 

これでかなり改善されたのですが、油断すると、また以前に戻ってフェースが返らないスイングに戻りま...続きを読む

Aベストアンサー

グリップエンドというより、
グリップ寄りのシャフト上端に鉛を巻くと
ヘッド側が軽いバランスになりますから
確かにヘッドが走っていると感じられると思います。
質問文に書かれている通りヘッドスピードも若干上がるかもしれません。
ですが、左肘が抜けてしまってフェースが開くクセは
それはそれで修正しないと根本的な解決にはならないと思いますね。

ダウン~ボディターンのリズムがズレているために開くだけなら
クラブのバランスで解消できる可能性は十分にありますが、
フェースローテーションに影響させたいなら鉛はヘッドに貼るべきかと。
ヘッドのヒール~ネック寄りの箇所(もちろんバック側)に鉛を貼れば、
トゥ側が先行しやすくなり、フェースがカブリやすくなります。

ただし、鉛を貼るほどクラブの全体重量も重くなりますし、
適当に貼るとクラブ自体のバランスも無茶苦茶になってしまいます。

とりあえず試しに貼って打ってみるのは全然OKだと思いますが、
最終的には専門店で計測しながらバランスを出すのがベストです。
何グラムの鉛を貼るのが良いか、という正解はありません。
あなたにとって最も良い重さが正解ということです。

自分に合わないクラブにスイングを合わせていくよりは
自分のスイングにクラブを合わせるほうが理想的ではありますが、
それはスイングが完成しているシングル~プロレベルの話だと思います。
スイングに欠点があることが分かっているのであれば、
そこを修正した上で、クラブ側を微調整していく順序で考えないと
合わないバランスのクラブにスイングを合わせようとしてしまい、
本末転倒になってしまうリスクがありますのでご注意を。

グリップエンドというより、
グリップ寄りのシャフト上端に鉛を巻くと
ヘッド側が軽いバランスになりますから
確かにヘッドが走っていると感じられると思います。
質問文に書かれている通りヘッドスピードも若干上がるかもしれません。
ですが、左肘が抜けてしまってフェースが開くクセは
それはそれで修正しないと根本的な解決にはならないと思いますね。

ダウン~ボディターンのリズムがズレているために開くだけなら
クラブのバランスで解消できる可能性は十分にありますが、
フェースローテーションに影響さ...続きを読む

Qシャフトカットについて

ドライバーのシャフトがちょっと柔らかいためか、ボールが暴れるのでリシャフト工房に相談したところ、「0.5インチカットしたら?」と薦められました。(現在46インチで利用中。)ただ、柔らかいのを解消したいので、ネック側をカットするかグリップ側をカットするかで悩んでいます。私の希望は、ネック側をカットすることだったのですが、「それだと、シャフトの良い部分が無くなってしまう。」と言われ、悩んでいます。
ネック側を、0.5インチカットするだけでも、そのシャフトの良さって無くなってしまいますか?

1.ネック側を、0.5インチカットする
2.グリップ側を、0.5インチカットする
3.トルクの小さいシャフトにリシャフトする

一応、3つを考えています。
参考になるご意見をお聞かせいただければ幸いです。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

そうですね…
基本的にチップカットはほんの少しのカットでも硬く感じます。
シャフトによっては思いっきりタイミングが変わることもありますね。
もちろんシャフトトリミングとしてチップカット不可としているモノが多いですしね。
…といいながらボクも微調整したいときは平気でチップカットしますが、
5mm程度ですね。
一度切る以上はもう転売やドライバーでの再利用は不可能と考えていますので、
使えなかったら更に切ってFW用にするか捨てることになってしまいます。
46インチ仕様であれば比較的軽量のヘッドが付いているでしょうから、
個人的には、0.5インチは勝負掛けすぎのような気がします。

まず暴れる…それは右なのか?左なのか?左右なのか?
ボクの場合は、柔ければ左、硬すぎたら右に行くべきと考えていますので、
それとシャフトの特性を考えます。
(もちろん逆を定説にする方もいます)
トルクは特にドライバーの場合はハンドルの遊びのようなものですから、
比較的感じやすいものですが、最近の高性能シャフトは素材やコンセプトによって
様々な要因が複合していますので、安易に数値だけで判断することはできません。
例えばクレイジーブラック80とアッタスとでは全く逆のような感覚として伝わる
感じがしますが、フィニッシュの納まりは似た感じもあります。

クラフトマンへはどちらに揃って暴れるかを伝えると様々な意見がもらえると
思います。
トリミングはそのシャフトの特性を活かすために設けられているものですので、
そこから先の考えは個々次第なりますよね。
(安いシャフトを切って硬くしたら、ランク上のトゥダウンしない高級シャフトに
変貌するようなことはないはずですし)

シャフトは拘り始めるとキリがありません。
自分の中で「こういうもの!」という判断基準を作りながら投資的感覚を持たないと
毎年新製品が出るたびに自分のギアに不安感を抱くことになってしまいますよ。
・センター前ヒットでの安定後にどう派生させるか?
・叩いてもミスは常に右へ!
このような希望も一緒にクラフトマンに伝えると良いと思いますし、できれば一緒に
ラウンドしたほうがいいですね。
そういう面では大手ショップより街の工房のほうが融通が利くと思います。

そうですね…
基本的にチップカットはほんの少しのカットでも硬く感じます。
シャフトによっては思いっきりタイミングが変わることもありますね。
もちろんシャフトトリミングとしてチップカット不可としているモノが多いですしね。
…といいながらボクも微調整したいときは平気でチップカットしますが、
5mm程度ですね。
一度切る以上はもう転売やドライバーでの再利用は不可能と考えていますので、
使えなかったら更に切ってFW用にするか捨てることになってしまいます。
46インチ仕様であれば比較...続きを読む

Qバランスを変えずに総重量だけ重くしたい場合は

タイトル通りなのですがアイアンに鉛(バランサー)を使ってバランスを変えずに5~10g程度総重量を重くするにはどうすればいいのですか?例えばグリップの根元あたりに(もしくはシャフトの途中、重心あたりに)鉛を貼ればいいのですか?

この質問をする背景ですがこの度私のアイアンセットのバランスを計測したところとんでもない事実が判明しまして。
と言うのもウェッジ以外の5~9IでバランスはD0なのですが何故か6IだけがD1.5でしかも総重量も7Iより2g重いのです。ところが私はこの6Iが非常に打ちやすいのでこれを基準に他のクラブをバランス調整して(この方法は分かります。目安としてヘッド裏側に2gで1ポイント重くなるんですよね)なおかつ総重量も重くしたいと思ってます。以上のような事情からリシャフト或いはグリップ交換などで調整する方法は取れません。6Iと7Iだけの関係で言えば7Iのヘッドに2g程度の鉛を貼ってなおかつバランスを変えない位置に5g鉛貼れば6Iに近いバランスが出てかつ総重量も+5gくらいになりちょうど良くなるかなと思ってるのですが。

Aベストアンサー

スイングバランスを変えずにクラブの総重量を変えるにはグリップエンドから12インチ=30.48CMの位置に2gなり5gの重りを貼れば解決します。

ただNo.2の方も指摘していますが、市販のほとんどのクラブはバランスや長さ、それからライ角度、ロフトなどばらばらになっていますのでもし疑問があるようでしたら一度チェックしてもらうことをお勧めします。

私はスイングバランスよりクラブの重量のほうが大事だと思っている一人です。

Q18度のユーティリティの難易度

H/S:46、Best:92、得意クラブ:8I、
丸ちゃんみたいな抑えたスイング(フェード~ストレート)をします。

現在、下記のセッティングをもくろんでいます。 ※番手(ロフト角)
1W(10.5) - 3W(15) - UT(18or21) - UT(24) - 5I(26) ※5Iで175Y前後

以前は、下記のセッティングでした。
1W(10.5) - 3W(15) - 5W(18) - 7W(21) - 4I(23) - 5I(26)

4Iのミート率が低く ※5Iもミート率はよくないです
長いパー4とか、ロングで4I以降のクラブ選びに迷っていました。

そこで、4Iの代わりにUT(24)を入れたところ、175Y~195Y ※叩いて195Y
飛びました。3Wで220Y~240Y ※叩いて240Y
欲しい距離は、この間の距離で、195Y~220Yです。

そこで、試算してみました。
UT(21) ⇒ 185Y~205Y
UT(18) ⇒ 195Y~215Y
なので、候補はUT(18)なのですが、
その前にUT(21)、UT(18)の2本を入れると何の問題も無いのですが、
PW以降、4本ウェッジを入れたいので、今はどちらかの購入を考えています。

問題は、UT(18) ⇒ 195Y~215Y の信ぴょう性です。
検討中以外のメーカのUT(19)を所持していますが、
これが高さがマチマチです。UT(24)だと、練習で高さが変わらないです。
腕の問題ですが、ロフト角が立っていることが、
上げようという意識にさせるのか、無意識にアッパーになっているのか、
でも、そんな精神的なことを含めて僕のゴルフなので、
UT(18)よりもUT(21)のほうが、
確実に自分が想定する距離を出す確率も上がるような気がするのですが、
いかがでしょうか?
よくオークションの出品で、スペックからアマチュアが使っていたと思われる
ユーティリティーを2本出品しているケースがあり、
U1,U2,U3,U4のラインナップがあるなら、U4,U2の2本組みとか、
ハードスペックなら、U1,U2の2本組みとか、
これは、ハードスペック=必ずしも上級者じゃないですけど、
U1,U2ようなロフトが立っているクラブの距離を打ち分けれるのは上級者
なのかなと思い、僕は初中級者の分類なので、U4,U3よりは、
U4,U2の組み合わせのほうがいいのかな?ただU2(18)がどれくらいの難易度
なのか?18度ということは昔でいう2Iぐらいのロフト角なので。。。
いかがでしょうか?アドバイスお願いします。

H/S:46、Best:92、得意クラブ:8I、
丸ちゃんみたいな抑えたスイング(フェード~ストレート)をします。

現在、下記のセッティングをもくろんでいます。 ※番手(ロフト角)
1W(10.5) - 3W(15) - UT(18or21) - UT(24) - 5I(26) ※5Iで175Y前後

以前は、下記のセッティングでした。
1W(10.5) - 3W(15) - 5W(18) - 7W(21) - 4I(23) - 5I(26)

4Iのミート率が低く ※5Iもミート率はよくないです
長いパー4とか、ロングで4I以降のクラブ選びに迷っていました。

そこで、4Iの代わりにUT(24)を入れたとこ...続きを読む

Aベストアンサー

>UT(18)よりもUT(21)のほうが、
確実に自分が想定する距離を出す確率も上がるような気がするのですが、

これが答えじゃないですか?
クラブ選びはいかに想定した距離が打てるかが最重要事項だとおもいます。
UT21を入れたときの問題は3wとの距離の差をどう埋めるかでしょう。3wを抜いて5Wを入れるなどの選択肢もあるかと思います。
ウェッジ4本いれはスコアメークには非常に有利ですので悩ましいですね。

私もウェッジ4本なので参考までに
1w、3w、5w、7w、UT23、6I・・・・
ノーマルショットでUT23と6Iのあいだ25Yありここは苦労しますね。
コースや気象条件によって5Iをいれて別のどれかを抜くこともあります。

Qシャフト交換、なぜこんなに高いの?

先日、スイング測定してもらったところ、今のドライバーのシャフトが自分に合っていないとのことでした。
さほど飛距離に不満もありませんでしたが、
「40ヤード位損してます。」と言われると
つい欲が出てしまいます。
で、シャフト交換の費用を尋ねてみたところ、
3~4万円掛かると言われました。
やはりこれ位が相場なんでしょうか?
もし交換することになれば、ドライバーだけでは済みません。
自分にとっては高すぎて迷ってしまいますが、一般ゴルファーとして
当然の出費なんでしょうか?
クラブそのものを買う方が安くつきそうですが、薦められたXなんてあまり見たことありませんし・・
高い!でも交換したい。どうしたらよいのでしょうか。

Aベストアンサー

補足して頂き、ありがとうございます。
確かにT/Mバーナーの通常のシャフト(50g程度?)では柔らか過ぎるかもしれませんね。
まずH/S47mとの事で、普通に考えればお持ちのシャフトスペックが分かりませんが、SRフレックスで柔らか過ぎる可能性があります。弾道が高い事、バックスピン量が多い事等からも、フレックスが柔らか過ぎる、ロフトがあり過ぎる可能性が高いと考えます。
シャフト交換が必要と考えますが、費用がそれなりに掛かる、ヘッドとシャフトのマッチングの問題等ありますので、現在使用中のヘッドが非常に気に入っている場合でもない限り、リシャフト(シャフト交換)は対費用効果を得るのが難しいと個人的には思います。
使うヘッドに色々なシャフトを入れながら確認出来るのなら、ベストなシャフト選びが出来ますが、現実問題はトッププロ、トップアマでもない限り不可能と思います。
ショップに行かれて、お好きな現物(各メーカーの純正またはオプション装着されている状態)で、試打チェックされる事をお薦めします。その中でベストのものを選ばれるのがいいのではないでしょうか。その際は比較用にマイクラブを同時に待っていかれてデータ、フィーリングなど比較して下さい。シャフト重量が60~70g台でSかXがいいデータになると思われます。但し、シャフト重量が増える、フレックスが硬くなる、ロフトが少なくなるという事は、いづれもボールのつかまりが悪くなる要因ですので、スライス系のボールが出やすくなる可能性がありますので、バックスピン量だけでなくサイドスピン量についても注意する事が必要と思います。
店頭試打で合っていると思われる大体のシャフトの傾向が分かりましたら、新製品ではなく、同モデルの旧モデル品などを検討されると費用はある程度抑える事が可能と思います。リシャフト価格とほぼ同程度の価格か少し高いくらいで購入可能と思います。今月から1月頃まで新製品が多数発表発売されます=旧モデルの処分販売が多い時期です。旧モデルでいいのでしたら、お買い得な時期と思います。
アイアンについても、同様の可能性があるのでしたら、リシャフトではなく、買い替えをお薦めします。本数が多いので費用がかなり掛かりますので、旧モデル、中古品等で検討されれば買いやすいと思いますが。
よく考えられてベストなクラブが見つかる事願っています。
練習も頑張って、是非楽しいゴルフライフお送り下さい。

補足して頂き、ありがとうございます。
確かにT/Mバーナーの通常のシャフト(50g程度?)では柔らか過ぎるかもしれませんね。
まずH/S47mとの事で、普通に考えればお持ちのシャフトスペックが分かりませんが、SRフレックスで柔らか過ぎる可能性があります。弾道が高い事、バックスピン量が多い事等からも、フレックスが柔らか過ぎる、ロフトがあり過ぎる可能性が高いと考えます。
シャフト交換が必要と考えますが、費用がそれなりに掛かる、ヘッドとシャフトのマッチングの問題等ありますので、現在使用...続きを読む

QH/S50でトルク3.8のSシャフトは柔らかすぎ?

ヘッドスピード50くらいの者です。

ある有名プロが
「アマチュアは固いシャフトを使いすぎ。」
「ドライバー250YくらいのH/Sなら間違いなくRシャフトを選ぶ」
と雑誌にあったので、試しにXシャフトからSシャフトに
かえてみたのですが、当たれば飛ぶけど曲がりが大きくなった気がします。

私が使っているのは
r7 SuperQuad の純正シャフトでトルク3.8です。

そこでお聞きしたいのですが、
X、Sといってもメーカー、スイングタイプ等によって
まちまちとは思いますが、
H/S50でトルク3.8のSシャフトはさすがに柔らかすぎますか?
ちなみにXシャフトはトルク3.6です。
Xでもそれほど低トルクではないんです。

ちなみにアイアンはダイナミックゴールドのS300(トルク1.7)です。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

まずシャフトフレックスから言いますと、メーカーによって、いやモデルによって基準が違う非常にあいまいな表記だということを言っておきます。
例えば自分が昔ドライバーに使っていたシャフトのGrafalloy製のProliteElite(Prolite35に少し粘りの風味を加味したシャフト、廃版)のSを使っていましたが、今使用のGD製のMD6(これはもうご存知でしょう)のSよりも硬かったですね。(風味が似ている分対象も似ています)どちらもヘッドがスル―ボアですから、X並に硬かったとは思いますが。
あと、テーラーメイドはヘッドが重めにバランスチューニングされているクラブですので、シャフト自体を例えば別のヘッドに移し替えたとしたら、かなり硬めのフレックスになる可能性はあるように思います。まずはそのことを頭に入れていただいて、次の話に移ります。

次にトルクですが、これもHSだけでは決められない要素があります。一般論で言いますとフェースローテーションが多いタイプはトルクの締まったシャフトの方が合いますし、少ないタイプは多めの方がいいと思います。しかし、例えば自分のようにレートコックの場合はフェースローテーションが多いタイプでも例外になるようでHSは自分で48m/sですが、今までで一番調子の良かったシャフトのトルクは3.8ですね。(影響度は少なめのようにも思いますけどね)前に自分はここで回答したことがあるのですが、AON全盛期のころ、ジャンボさんより青木プロの方が硬くて重いシャフトを使っていた事実です。おそらく暴れという意味ではトルクの締まったシャフト好みだったということもあったと思うんです。(ちなみにシャフトメーカーからすればトルクを締めて、フレックスは柔らかめというシャフトだって制作できます。実際、現在は廃版になったようですが日本シャフトで過去そのような製品がありました)
あとクラブの長さもかなり関連します。43.25インチのパーシモンを使っていた頃はDGのS-400を使用(当時は50m/sを超えてはいましたが)していましたし、J'sメタルも使っていました。(トルク2.2の弾き系シャフト)それだけキツいシャフトが使えていたのは長さが短い関係もあると思います。だから当時のスイングスピードで今の45インチの長さで単純にGD社のI-65のX(当時のJ'sのSは今のXに当たる硬さです)でいい結果になるとはとても思えません。(安定してプッシュスライスになってしまうでしょう)今、FWに重いシャフトをというセオリー(自分も乗っていますね、そのセオリーは)がありますが、重さでのスイング感という第一理由もさることながら、短くなるというトルク感もあるように思うんです。

色々ずらずら書きましたが、結論を言いますと、フレックスやトルク、調子等のシャフトの合う合わないは、HS、スイング全体の流れ、フェースローテーションの量等で変わります。golf90さんの場合フェースローテーションは少なめでしたし、全体の流れとしてしておそらく多少アーリーコックじゃないかとは推測しますが使用クラブがテーラー(バランスが重い、つまりヘッドのソールにバランスさせている)なので、合う可能性もあるということです。

まずシャフトフレックスから言いますと、メーカーによって、いやモデルによって基準が違う非常にあいまいな表記だということを言っておきます。
例えば自分が昔ドライバーに使っていたシャフトのGrafalloy製のProliteElite(Prolite35に少し粘りの風味を加味したシャフト、廃版)のSを使っていましたが、今使用のGD製のMD6(これはもうご存知でしょう)のSよりも硬かったですね。(風味が似ている分対象も似ています)どちらもヘッドがスル―ボアですから、X並に硬かったとは思いますが。
あと、テーラーメイドは...続きを読む

Qシャフトの短いFWがあっても

以前から漠然と抱いてた疑問です。
なぜシャフトがアイアンやUT並みに短いFWってないのでしょうか?
FW型のUTは結構ありますがシャフトが短いFWってのは存在しないですよね?
最近女子プロゴルファーやアマチュアの間ではロングアイアンの代わりにUTやFWをセットに入れる人が多いですが、UTやFWの最大のメリットはHSが遅い人でも比較的楽に球が上がる事だと思います。
UTとFWの関係で言えば重心深度の関係から同じロフトならFWの方がより高い球がでますよね。で例えば20度のロフトのUTで170Y飛ぶ人が居たとしてその人がそれと同種で同じ長さのシャフトを20度のFWにさして打った場合どのような現象が起きるのでしょうか?単純に考えてFWの方が重心深度が深い分球は高くあがるような気がしますが、それとシャフトが本来の長さより短くなったのとでその分球は飛ばなくなってしまいますかね?

つまり・・・
もし飛距離が落ちると仮定すると。
シャフトをUTと同じ長さのFWを作ると、UTと同じ飛距離を出すためにはロフトを立てなければいけない。
⇒つまりその分球は当然低くなる⇒結果的にUTと大して変わらなくなる⇒結論としてはシャフトの短いFWは特別な存在価値がない

って事でしょうか?
それともクラブの構造上シャフトを短くできない事情があるのでしょうか?

今市場に出回ってるFWはそれはそれでいいとして、中には短いタイプもあっていい様な気もするのです。UTより高い球が欲しくてかつ打ちやすさを求めてる人も結構いると思うので。

以前から漠然と抱いてた疑問です。
なぜシャフトがアイアンやUT並みに短いFWってないのでしょうか?
FW型のUTは結構ありますがシャフトが短いFWってのは存在しないですよね?
最近女子プロゴルファーやアマチュアの間ではロングアイアンの代わりにUTやFWをセットに入れる人が多いですが、UTやFWの最大のメリットはHSが遅い人でも比較的楽に球が上がる事だと思います。
UTとFWの関係で言えば重心深度の関係から同じロフトならFWの方がより高い球がでますよね。で例えば20度のロフトのUTで170Y飛ぶ人が居たとし...続きを読む

Aベストアンサー

昔、パーシモン時代の終盤にrenomaの社長がアイアンのPWに相当する距離をフルショットで打てるウッドまですべてをマグレガーでカスタムメイドで作らせたという記事を雑誌で読んだことがあります。(確か13番まで作らせたような記憶がありますね)
ではなぜそれが一般化しなかったかというと、グリーンで止まりにくいということに尽きる気がします。要は、実際はアイアンではかなりやりにくいことなんですが、アッパーブローで打った球が毎回出ると考えてください。止まる要素は地球の引力のみになる可能性が高いんですよ。(確かに出だしを含めてアイアンより上がりそうな気はしますね)あと耐久性も重要です。何もショットをするのはフェアウェイとラフとバンカーだけとは限りませんしね。(ラフでも相当抜けは悪いでしょう。自分にとっては昨今の大型ヘッドのアイアンでもラフからは自信がありません)ウッドクラブならハーフショットでもヘッドが飛んでいきそうなベアグラウンドでのショットの可能性だってゴルフには存在します。

歴史上はガッティにロングノーズクラブの時代ではほとんどが今でいうところのユーティリティーのようなクラブで打っていたようです。その当時はアイアンはライが悪いベアグラウンド用のエキストラクラブだったようです。当時は大して飛距離もスピードも出ませんから、その球の弱さで自然に止まっていたのでスコアさえ気にしなければ、ショット的には心理的に不満はなかったと思いますね。(当時のボギーは今のパーに相当するスコアと考えてください。パーが規定打数になったのは20世紀に入ってからです。しかもR&Aではなくアメリカでの話です)
ところが、だんだんスコアの欲が出始めると昔の人も飛距離に注目したようでゴムボールが出だします。そうなるとロングノーズクラブではすぐに傷だらけになるし、スピードがついて止まらない(傷つきにくい金属で同じような形状がユーティリティで復活するとは当時の人は思わなかったでしょう)のでエキストラだったアイアンクラブが発達したという素地があったんです。そういう意味では打つライの想定も込みだということもあるんですよ。

自分の考えでは35インチくらいの長さの小型ヘッド(でないとやはり抜けの問題が顔を出しますから)のウッド形状のアプローチエキストラクラブはあってもいいような気がしますね。慣性モーメントを考えれば、打点不揃いの方にとってはチッパーやジガーより寄りそうな気がします。(お助けクラブという意味では、上達の邪魔にはなりそうな気もしますが)

昔、パーシモン時代の終盤にrenomaの社長がアイアンのPWに相当する距離をフルショットで打てるウッドまですべてをマグレガーでカスタムメイドで作らせたという記事を雑誌で読んだことがあります。(確か13番まで作らせたような記憶がありますね)
ではなぜそれが一般化しなかったかというと、グリーンで止まりにくいということに尽きる気がします。要は、実際はアイアンではかなりやりにくいことなんですが、アッパーブローで打った球が毎回出ると考えてください。止まる要素は地球の引力のみになる可能性が高い...続きを読む

Qヘッドスピードとシャフトフレックスとが合わないと

こんばんは。

スイング時
ヘッドスピードとシャフトフレックスとの相性が合わないと、
球はどのような振る舞いをしますか?

固い   シャフトなら、球はフックに。
軟らかいシャフトなら、球はスライスに振舞うと思うのですが
いかがでしょうか?

Aベストアンサー

何より度を越えた場合はタイミングも合わずコントロールできないので色んなミスが予想されます。ある程度タイミングよく触れる範囲であれば硬い方が低く捕まらない、柔らかいほうが高く捕まるとなります。



■シャフトが硬い場合

上下方向・・・球は低くなりやすいです。
左右方向・・・硬いと撓りきらずにシャフトで球を捕まえることができず比較的スライスしやすいですが、硬すぎる場合はどちらも出ます。


■シャフトが柔らかい場合
上下方向・・・比較的球は高くなります。
左右方向・・・どちらか言うとシャフトのしなりが大きくなりタイミングが合った場合は球が捕まりフック系のボールになります。但し柔らかすぎるとシャフトが撓り戻って来ずにフェースが開いてスライスする場合もあります。


上記はあくまで同じシャフトのSとRを比較した場合といった感じでご理解ください
同じSやRの表示であっても、メーカーやブランド、商品によって硬さはバラバラだということくらいはご存知ですよね?


シャフトは硬さ以外にも重量や長さ、トルクなどのスペックによっても、その撓り戻りの特徴が変わります。例えば赤マナの様なWキックと呼ばれるタイプのシャフトはインパクト時にヘッドがめくれるような動きをする物が多くあります。ヘッドがめくれるとロフトが増えて球が高くなると同時にバックスピン量も増えますので、スピン量不足で球の低い方には合います。逆に去年売れたツアーADのDIなんかはインパクトでロフトが立った状態になりやすいのでスピン量が減るタイプのシャフトです。ヘッドスピードが遅めの方は手元が硬いシャフトだと充分なタメを作れないので、手元の柔らかいタイプのシャフトが比較的向いているという傾向があります。


ミスの原因を道具によるものと判断する場合は丁度良いものを探すのも当然ですが、一度間逆のスペックを試してみることでミスがクラブによるものなのかスイングその他によるものなのかハッキリしますよ!例えば総重量280g前後のRシャフのドライバーをトをお使いなら300g以上あるSフレックスを試してみるといった感じです。


また極論を言えば飛ばしたい場合はシャフトの撓り量が多い"柔らかいシャフト!"ですが諸刃の刃で曲がる要素も大きくなります。ということで方向性重視なら若干硬めにして球の高さも抑え仮にボールが曲がっても球が低ければその分曲がりも少なく怪我が小さく済むという考え方もあります。ご自身の道具に求める機能を考えたときにどちらがより強いかによって選び方に反映させれば良いと思います。


またシャフト選びはヘッドスピードだけではなく切り返しのタイミングにもよります。スイングテンポの速い方はやや硬め、遅い方は柔らかめの方がタイミングを取りやすいと言われています。



P.S.この質問と関係ないですが以前の質問で
>レッスンプロの言う「フィニッシュ時 ターゲット方向へ歩いて行け」
はこんな感じですよ・・・という動画がありましたのでリンク貼っておきますね!
http://www.mbs.jp/shingol/housou/no38/main.html

何より度を越えた場合はタイミングも合わずコントロールできないので色んなミスが予想されます。ある程度タイミングよく触れる範囲であれば硬い方が低く捕まらない、柔らかいほうが高く捕まるとなります。



■シャフトが硬い場合

上下方向・・・球は低くなりやすいです。
左右方向・・・硬いと撓りきらずにシャフトで球を捕まえることができず比較的スライスしやすいですが、硬すぎる場合はどちらも出ます。


■シャフトが柔らかい場合
上下方向・・・比較的球は高くなります。
左右方向・・・どちらか言うとシ...続きを読む

Qfwのスチールシャフトについて。

3wや5wでスチールシャフトを使用している方は見ませんが飛距離を考えてのことでしょうか?

Aベストアンサー

5Wはたまにおられますが、3Wはほとんど見ませんね!
おそらく重量的な問題かと思われます。


今現在、アマチュアでそこそこゴルフをされる方でH/Sもそこそこ速い(45m/s以上)という方がドライバーで選ばれるシャフトは大凡65g前後くらいです。それを総重量にすると約315~320g前後くらいになります。セッティングを適正にウェイトフローさせるとドライバーと3Wの重量差は10g前後重くなるのが理想的です。ドライバーより3Wのヘッドが少し重くなることもあって、リシャフトやカスタムされているような方は3Wにはドライバーと同じ重量のシャフトか10gくらい重いシャフトを入れられます。仮に10gシャフトを重くするとなるとシャフト重量は75g前後・・・・スチールシャフトで強度を持たせて作り難い重さになりますので必然的にカーボンシャフトのみの選択となってしまいます。


最近では滅多に見ませんが、ドライバーにスチールシャフトを入れられていたり、カーボンでも80g以上のシャフトが使える超パワーヒッターの方なら3Wに95gくらいの軽量スチールなんて選択もあるかもしれません。逆にアベレージ用のクラブの純正シャフトは大凡50g前後。となると3Wにスチールなんて使えるわけがありません。


5Wに関しても3Wより総重量が10gくらい重いのが理想的です。となるとドライバーで70gくらいのシャフトをお使いの方は90g前後のシャフトであれば適正となります=95gくらいの軽量スチールを使っても適正なウェイトフローできているということになります。更に補足すると、これくらいの重さが必要な方にとってはその次の番手(7Wや3UT)なんかはカーボンシャフトの選択肢が狭まり軽量スチールと言う選択が増えてきます。


シャフトのフィーリングに関しては個人差あると思いますが、一般的にスチールシャフトよりカーボンシャフトの方が長く組みますし、しなり量も大きいので飛距離の差は出ると思います。逆にしなり量が少ないということは方向安定性が高まりますのでスチールを入られられいる方は重さと方向性の両方を考えられているのではないでしょうか?個人的には非常に抽象的な感想ですが、スチールシャフトが長くなってくると『まったり』した感じが強くなるので好きではありません。

5Wはたまにおられますが、3Wはほとんど見ませんね!
おそらく重量的な問題かと思われます。


今現在、アマチュアでそこそこゴルフをされる方でH/Sもそこそこ速い(45m/s以上)という方がドライバーで選ばれるシャフトは大凡65g前後くらいです。それを総重量にすると約315~320g前後くらいになります。セッティングを適正にウェイトフローさせるとドライバーと3Wの重量差は10g前後重くなるのが理想的です。ドライバーより3Wのヘッドが少し重くなることもあって、リシャフトやカスタムされているような方は3Wにはド...続きを読む


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