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投資初心者です。詳しい方、どうか教えてください。
楽天証券口座を開設し、積み立てNISAを4月から始めました。

楽天カードでの決済で設定しているのですが、カードをゴールドカードに切り替えたため、カード番号が変わったので、保有している商品を解除して、カード番号を登録し直した上で、再び買い付けを行いました。それが3日前の水曜のことです。

ここからなのですが、ちょっとした出来心で、4月から買い付けていた商品とは違う商品(魅力を感じていた銘柄)を買い付けました。
7月1日からの積み立てになるそうです。

この場合、4月から買っていた商品の利益はどうなるのでしょうか?売ったことになっているのでしょうか?

お詳しい方、無知な私に教えてください。
よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

それまでの商品が投信であればその商品は売却していなければ残りますし、管理報告書が来るはずです。


4月以降の積み立てNISAとは別です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
もう少し詳しく教えていただけませんか?
すみません。

お礼日時:2020/05/24 01:15

>楽天カードでの決済で設定しているのですが、カードをゴールドカードに切り替えたため、カード番号が変わったので、保有している商品を解除して、カード番号を登録し直した上で、再び買い付けを行いました。



この部分の文言の理解ができていなかったので訂正します。

保有した商品は解除して・・・とありますが、解除?売却したってことですか?
カードの再登録ではなくて売却して、新しい商品を買いなおしたということ?

一般に投信でNISAの定期積立の解除を売却と言います。
運用報告書が届きますのでそちらでご確認されると良いです。

積み立てNISAは投資可能枠(40万円)を超えないように売却後の設定変更は可能です。

ご存じでしょうが投信は販売会社となる金融機関以外に運用会社と受託会社の3社が絡んでおり、販売会社(証券会社等)が運用会社(信託投資会社)に申し込み金を渡し、運用会社から受託会社に信託金を渡して運用指示をし、市場に資金を回して運用します。
運用益が出ると市場⇒受託会社⇒運用会社⇒販売会社⇒投資家という資金の流れがあり、各々の業者が利益を抜きながら投資家に最終的に分配金が支払われます。
さらに、販売会社は保有期間継続して信託報酬を投資家の損得に関係なく抜きますので、コスト高となり、利益が出しにくいい金融商品ですが、リスクが低いという概念が広がっています。
また、非課税投資がメリットのように言われ、分配金から差し引かれる所得税が免税ですが、それを上回るコストが各業者に引かれていますし、投信の元本割れの確率は意外と高く、積み立て方式でドルコスト平均法を用いればコスト調整が出来る可能性が高まるという程度で、トータルリターンでメリットが出ることもあるというのが実際です。
よくご理解した上で取り組まれるように!
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