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40代独身、がん検診に引っかかり不安で押しつぶされそうです。

これから生検をして今後の方針が決まります。

こういう時に、親身になって寄り添ってくれる人が居ないことが、とても辛いです。

そして手術となっても付き添ってもらう人がいません。

仕事が出来なくなれば、生活も困ります。

こんなタイミングで、知人男性から奥さまの愚痴のようなものを聞かされて、
パートナーが居るだけいいじゃない
という妬んだ嫌な気持ちも出てきてしまいました。

おひとり様で病気になったら、こんなにも不安なんですね。

もし同じような境遇の方がいらっしゃいましたら、乗り越え方など教えてください。

A 回答 (3件)

どの部位の検査項目で、要精密検査となったのですか?マンモグ


ラフィー乳がん検診でしょうか?

マンモグラフィーで要精密検査と出た場合に於ける生検での検査
結果で実際に乳がんに罹患していると言う確立はそれほど高く無
く、現時点で性急に恐れる事は有りません。

また、縦しんばがんで有ったとしても、検診で発見される段階に
おいては殆どが早期で有り、即座に生命に危機が及ぶ事はありま
せん、。

>そして手術となっても付き添ってもらう人がいません。

付き添いなど必要ありません。(緊急性が有った場合の連絡先等
は手術前に記入して頂きます。)

現在、多くのがん種で外科的切除術の平均入院日数は7~10日
程度なので、入院してもあっという間に退院しますので、お一人
で心細く、寂しいと思われる事も無いでしょう、。

>おひとり様で病気になったら、こんなにも不安なんですね。

お一人でも家族が大勢いても、病気と向き合い対峙するのは、皆
一人で戦わねばなりません。

家族や回りの無責任な励ましや慰めは逆に患者の精神的負担を大
きくし、病気に立ち向かう心が喪失する場合も有ります。

がん罹患など、患者に精神的ストレスが大きく降り掛かる疾患に
於いては、一人で冷静に病気について解釈、納得し、自身のみで
心を整理する方が、狼狽せず病気に向き合えるものです、。
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私は家族がいますが、ほぼ1人と変わらない状態です。


これまで大きな病気もせずに、呑気に過ごしていました。
今年の夏の終わりに体調を崩して、頸部にしこりができ、おたふくかなと勝手に思っていたのです。その後、高熱が出てきて夜中の3時に夜間急病センターを受診しました。
週明けに内科に行くように言われ受診。
そこから大きな病院に紹介状を書かれ、色々検査しました。血液検査から最初は内科肝胆膵のDr、エコーでとくに異常はなく、造影剤CTを受けるように言われましたが、嫌だったので断りました。このDrがいい人で、忙しいのに時間をかけてくださり、私のその時抱えていたストレスを親身になって聞いてくれて良きアドバイスを頂きました。後で副院長先生とわかりましたが、私が最後にお会いして数日後に退職されていました。病院に通う励みになっていたのでショックでした。その様子を見て受付の方が、開業されたんですよと電話番号と住所を教えてくれました。
次に耳鼻科に回され、生検をしました。検査前には顔面神経痛が残ることも稀にありますとかの説明があるわけです。不安を煽られ、それでもサインしないと検査は受けられないから、怖いけどDrを信頼して受けました。首に針を刺すのは怖かったけれど、皆さん優しくて麻酔もなかったけど痛くもなく無事終わりました。結果はまた後日となり、それまで気になるけど、良性でした。
耳鼻科での血液検査で、また違う項目が高く、次は内科腎臓のDr.ここで頚部から股関節までのCT検査、また採血、
結果、ある項目の高い値は変わらず、癌の腫瘍マーカーは下がっていました。
CT結果、検査目的の臓器には異常はみられませんでした。
全身の臓器にしこりが見られるようになる難病指定疾患です。今のところは変化もなく、検査データは常にその項目だけが高値です。
瞼が腫れてくる感じだけ先日から出てきました。
私の治療は副腎皮質ホルモン剤ですが、今のところそれさえ出ていません。今の段階では検診は必ず受けて様子見で良いとのことでした。
けれど、自分でしかわからない異常があります。今後に不安を抱えています。上記の通院とちょっとしたストレスから心療内科にも同時にかかりました。
今年は春から夏に親しい2人が亡くなり、悲しみの中、自分にそんなことが起こり、父が腰椎骨折で入院、母が散歩中眩暈で倒れ救急車で運ばれ入院、こんな年は初めてです。
自分のことで涙する暇さえなくなりました。
毎回、不安ながらも通いましたが、どうにでもなれ、多分違うわと言う気持ちで行きました。
予約でも長時間待つ時もあれば、わりと早めの時もあります。待合はどこも満員、皆さん何かしらの大きな病を抱えて来院されているんだと思うと、赤ちゃんから高齢者の方まで、車椅子やベッドで待っている方、その家族、様々な患者さんがおられます。検査室の前のソファで待っているとき、隣に座ったお兄さんが、笑顔で席を広く開けてくれたり、優しさに触れて嬉しくなったり、同じ検査を受けるから親しみを感じたりと、色々なことを感じながら通いました。
がん検診で引っかかっても良性のこともありますし、早いと治る病気ですので、絶対どうもない、悪性でもどうにでもなる、必ず良くなると、思いましょう!
お元気に通ってくださいね!近頃のDrは親切丁寧です。という感想でした。焦ってジタバタもできません。何も考えずに。不安な時は大人も診察室で泣いていいんですよ。
あとは、なんでも担当医に遠慮せず聞くことです。聞き漏らしたまま気になる事が帰りまでに出てきたら、また受付で尋ねてください。他にも部長クラスのNsらが、相談受付業務にも携わっているかと思います。そこでお話しされても良いです。
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一人が気楽ですよ。



それに、癌は今や不治の病じゃありません。
初期で有れば寛解します。
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