親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

上のタイトルですが、教えてください。

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A 回答 (8件)

こんにちは。



違います。
まず、
「cc」はcubic centimeterですから、
センチメートルという「長さ」が元になった「体積」の単位です。

「ml」ですが、
「リットル」は1気圧のもとでの「水」1リットルの体積を元にして作った単位です。
「ミリ」がつけば、その1000分の1ですね。
リットルもミリリットルも、「体積」の単位です。

「mg」は1グラムの1000分の1です。
「質量」の単位です。

どれも測る基準が違うので、異なります。
水1cc=1ml=1g(←ミリグラムではないですよ)
というのは大まかな考え方で、
実際は温度や気圧、比重などで変わってきます。

参考までにお願いします。
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既にある通りですが.追加で。


1リットルの最近の定義は.1デシ立方メートル(名称疑問)の別名です。
古い定義(1960年以前頃)では.4度C1kgの水の容積ですから.1.014なんとか(数値疑問)デシ立法メートルです。
1000cc=1014mlなんて時代がありましたので.古い報告をある程度の精度で読むは藍には注意が必要です。
ただ.普通の容積計の精度は2桁ですから多くの場合には精度の関係で同じとみなすことができます。
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皆さんが回答した通りです。


重量や容積は、各国や業界によって色々な言い方があるので、面倒くさいですね。
1リットルは、10cmx10cmx10cm=
  1000立方センチメートルの体積を意味します。
 水以外にも冷蔵庫の容積に使われたりします。
ccはcubic cmのことです。cubicとは立方体、体積、3乗などを表す言葉です。
1ccは、1cmx1cmx1cm=
 1立方センチメートルの体積を意味します。液体の体積を表す時によく使われます。

 1ccと同じ意味で1mL(ミリリットル)という単位があります。m(ミリ)とは、千分の一の大きさという意味の記号です。 
 1ml=1リットル÷1000=1立方センチメートル=1cc

一方、mgは重量の単位です。
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#5gagamboです。



ミリリットルの説明でおかしいところがあるので訂正します。

×「水」1リットルの体積を元にして
○「水」1キログラムの体積を元にして

失礼いたしました。
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1cc=1ml=1cm^3



です。
これらは体積を表しています。
しかし

1mg

は重さですので、全然別の体積の単位との比較する事は出来ません。

シロアリ1掴み=エンタープライズ1隻


意味不明ですよね?
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1cc=1ml、これはカサ(容積や体積)の単位。


1mg=1/1000g、こちらは重さの単位です。
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CC、MLは体積の単位。


MGは重さの単位。
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水(比重が1)なら


1cc = 1ml = 1g
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この回答へのお礼

早速ご回答いただきまして、ありがとうございました!

お礼日時:2005/02/09 13:20

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2293mlをmgになおしたいのですが、方法が分かりません。
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Aベストアンサー

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Qml(ミリリットル) g(グラム) ccはすべて同じ?

液体系はml(ミリリットル) g(グラム) cc の表記がありますが、10ml=10g=10cc でだいたい考えていいのでしょうか。
ccとg が誤差があるのでしょうか? gとmlは確か同じだったような気がします。
ご存知あれば教えて頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

メートル法が出来たとき、
パリを通る子午線の長さの4000万分の1を1m、
一辺が10cmの立方体の体積を1リットル、
1リットルの最大密度における蒸留水の質量を1kgと定義されました。

その後、
1kgの定義は、
1889年に直径,高さとも39mmの円柱形で,白金90%,イリジウム10%
の合金でできている「国際キログラム原器の質量」に置き換えらました。
(4℃の水の密度は、0.999973)

1mの定義は、その後変遷を経て、
真空中で1秒の299792458分の1の時間に光が進む行程の長さとされています。

1リットルは、1000ml
1リットルは、一辺が10cmの立方体の体積ですから、
10cm×10cm×10cm=1000cm3(1000立法センチメートル)
英語では、1000cubic centimeterと言い、頭文字のccをとって1000ccと略されます。
したがって、1mlと1ccは同じ体積をあらわします。

4℃の水1ml(1cc)は、約1gですが、比重が7.85の鉄(鋼)は、7.85gになります。
1ml(1cc)の重さは、物質によって違います。

メートル法が出来たとき、
パリを通る子午線の長さの4000万分の1を1m、
一辺が10cmの立方体の体積を1リットル、
1リットルの最大密度における蒸留水の質量を1kgと定義されました。

その後、
1kgの定義は、
1889年に直径,高さとも39mmの円柱形で,白金90%,イリジウム10%
の合金でできている「国際キログラム原器の質量」に置き換えらました。
(4℃の水の密度は、0.999973)

1mの定義は、その後変遷を経て、
真空中で1秒の299792458分の1の時間に光が進む行程の長さとされています。
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Q1mlと1ccの違いについて

1ml(容積)と1cc(体積)は同じといわれていますが
1mlの方が大きいと聞きました。それはどういうことでしょうか?

Aベストアンサー

昔は(1964年までは)1mlのほうが100万分の28ほど大きかったのですが,その後は同じになりました。

まずccですが,これはcubic centimeter(立方センチメートル)の略ですから,1cm3と全く同じです。
(本当は3は上付き文字ですが,ここでは便宜上同じ大きさで書きます)
(また,正式にはccではなくcm3を使います)

ところで,リットルの定義は,1901年の第3回国際度量衡総会で「1気圧のもとで,純粋な水1kgが最大の密度となる水温の時,その水が占める体積」と定義されました。
(なお,国際度量衡総会の決議などの,公式の日本語訳は本になって出ているのですが,手元にないので,英文を見て書いています。正式の訳とは多少違うと思います)
これを実際の数字に直すと,1000.028cm3となります。
(回答No.3に「1リットルは、1.00028立方デシメートル」とありますが,0が1個抜けています)

しかし,この半端がついたままでは何かと不便なので,1964年の第12回総会で「1立方デシメートルをさす別名」とされました。
1立方デシメートルとは,1辺が1デシメートル(10cm)の立方体の体積ですから,1000cm3です。
1ミリリットルはその1000分の1ですから,ちょうど1cm3になります。
したがって,それ以降現在に至るまで,1cc(1cm3)と1ミリリットルは同じです。

ちなみに,1979年の第16回総会では,「小文字のエル(l)は数字の1とまぎらわしいので,大文字のエル(L)で表してもよい」ことになりました。
(大文字の単位は,アンペア,ボルト,ワットなど,人名に由来するものに限るのが原則なので,その例外ということになります)
よく筆記体で書かないといけないと思っている人がいますが,あれは手書きのときに数字の1などと区別するためにそうしているだけで,印刷のときは普通のエルで構いません。

なお,「1ml(容積)と1cc(体積)」という言い方をなさっていますが,どちらも体積の単位です。
容積とは,「容器(すなわち,中に何かを収める入れ物)において,収める部分の空間の体積」をいうわけですから,体積の一種です。
そして,リットルは容積だけに使うという規定はありません。「人間は1日何リットルの汗をかく」というような言い方をしても構わないわけです。

No.2の回答はかなり疑問があります。(質問者さんのもたれている疑問とは直接関係のないことですが,読者の誤解を招かないために一応コメントしておきます)
メートル法の単位系にMKS系とCGS系があって,今日の国際単位系(SI)はMKSがベースになっているのは確かですが,リットルはメートル系といっていいのでしょうか?
1リットルを「1m3の1000分の1」と定義すればメートルが基準のようにもみえますが,「1cm3の1000倍」と定義すればcmが基準のようにもみえます。
リットルについてMKS系かCGS系かを論議するのはあまり意味がないように思えます。
さらに,「cgs系(センチメートル,グラム,秒.ニュートン)」とありますが,ニュートン(記号N,力の単位)はりっぱなMKS系単位です。CGS系ではダイン(dyn)を使います。

昔は(1964年までは)1mlのほうが100万分の28ほど大きかったのですが,その後は同じになりました。

まずccですが,これはcubic centimeter(立方センチメートル)の略ですから,1cm3と全く同じです。
(本当は3は上付き文字ですが,ここでは便宜上同じ大きさで書きます)
(また,正式にはccではなくcm3を使います)

ところで,リットルの定義は,1901年の第3回国際度量衡総会で「1気圧のもとで,純粋な水1kgが最大の密度となる水温の時,その水が占める体積」と定義されました。
(なお,国際度量衡総会...続きを読む

Qアンプルとバイアルの違い

お医者さんの使う薬はアンプルとかバイアルという容器に入っていますが、これらの違いはどこにあるのでしょうか?
容量でしょうか、それとも形が異なるのですか?
それと元々何語由来かも教えていただけたら幸いです。
また他の名称の容器についても教えてください。

Aベストアンサー

注射剤を入れる容器の話と言うことで、これまでの回答と重複する部分もありますが、まとめさせていただきます。
ちなみに注射剤の容器は、医薬品の公定書(日本薬局方やアメリカのUSPなど)では、アンプル、バイアル、その他を問わず、全て密封容器とされています。

アンプルは、薄手のガラス管(ホウ珪酸-硬質ガラス)を成型したもので、薬液を充填した後、末端を熱(通常はガスバーナー)で溶融して閉じてあります。

特徴ですが、硬質ガラスは医薬品成分が吸着したり、逆にガラスの成分が溶出したりすることがほとんど無く(わずかにアルカリ分が溶出しますが)、内容液との反応性がとても低いと言えますし、もちろん酸素などのガス透過性もありません。
また、バイアルに比べると低コストで作れます(バイアルに必須なゴム栓や、これを止めるアルミキャップも不要です。)ので、単価の安い医薬品にも使いやすいと言えます。
欠点としては、薄手のガラスを使っているため比較的壊れやすく、大容量にするには適さない(ふつうは20ml程度まで)点と、以下厳密な話になりますが(実用上はほとんど問題ありませんが)使用時に首の部分を折る時に、微量のガラス片が内容物に混入する可能性がある(加熱して溶閉しますので、内部が陰圧になっており、破片を吸い込んでしまいます。)ことがあげられます。

語源はフランス語で(歴史的に始めに使われたのはフランスです。)、ampouleというのは、ふくらんだといった意味で、ガラス管をふくらませた物(当初は管状ではなく、丸っこいものでした。)に薬液を入れて封入したので、このような名前になったのだろうと思います。

バイアルは、ガラス瓶(最近では、プラスチック製のものもあります。)にゴムでできた栓をするものです。
製法から大別すると2種類あり、一つは管瓶といわれるもので、これは硬質ガラスの管をガスバーナーで成型して作られたもので、アンプルに比べると厚手のガラス管を使うことから、加工温度を高くしなければならず、このためアルカリ溶出が多少多くなる傾向があります。また、この製法ではあまり大容量のものはつくれません。(200ml程度まで。)

もう一つの製法は、溶融したガラスを型に入れ、内部に空気を吹き込んで成型する方法で、大量生産の場合かなり低コストですし、大容量のものも作れますが、こちらは軟質(ソーダライム)ガラスを用いますので、管瓶に比べアルカリ分が多めになり、内部の薬液がアルカリ性の場合、長期間の保存では、ガラス内壁の腐食も配慮する必要があります。それから、管瓶に比べて、どうしてもガラス厚が大きくなりますので、その分重くなります。(たいした問題ではありませんが、流通性では、多少の欠点といえます。)

また、バイアルはゴム栓を用いますので、内容物によってはゴム栓への吸着による力価の低下(代表的なものとして、インシュリンやニトログリセリンなどがあります。)の恐れがあり、このような場合には、表面をテフロンでコートしたゴム栓が用いられたりします。
アンプルが一度開けたらその場で使い切らなければならないのに対し、バイアルは注射器でゴム栓のところから薬液を取れますので(ふたを開けなくてもよい)、残りを保存して繰り返し使用ができます。(ただし、無菌性の面から、一度使ったものはあまり長く保存すべきではありません。)
細かい話になりますが、ゴム栓に繰り返し注射針を刺すと、ゴムの一部が剥離して(コアリングと言います)、薬液に混入する危険性もあります。

なお、凍結乾燥製剤の場合、使用性だけでなく製造工程の面からも、(全てではありませんが)アンプルよりもバイアルが好んで使われる傾向があります。

大容量のバイアルをボトルと呼ぶことがありますが、これは慣用的な呼び名で、厳密にどの大きさからと決まっているわけではありません。
どちらも名前の由来は、多分英語だと思います。

ガラス以外では、プラスチック(ビニール)製の容器もあり、これらのほとんどは、点滴用の輸液などに用いる、大容量の物です。(ポリエチ製の小容量アンプルもありますが。)

こちらは、ポリエチレンなどの比較的硬質な材料でできたボトルと、厚手のビニール袋のようなバッグに大別されます。
これらは、ガラスボトルに比べ軽くて壊れにくい点と、使用後の廃棄が楽な点で優れています(流通や使用時の利点と言えます。)が、材質によっては、内容物の吸着や酸素などのガス透過性を配慮する必要があります。(内容物に合わせて、適した材質が使われますので、実用上は問題ありませんが。)

余談ですが、点滴をしている際、ボトルでは薬液が減った分の空気を入れるために、通気針と呼ばれる注射針を刺しておかなければなりません。(空気が入らないと、内部がだんだん陰圧になって、薬液が出てこなくなります。)
一方、バッグでは薬液が減るとペシャンコにつぶれてきますので、通気針が不要で、その分使いやすいといえます。(外気が内部に入りませんので、無菌性の面でも有利です。)

その他の注射剤容器として、ガラスやプラスチックの注射筒にはじめから医薬品が封入してあり、注射針をつけてそのまま使用できる、プレフィルドシリンジといったものもあります。

注射剤を入れる容器の話と言うことで、これまでの回答と重複する部分もありますが、まとめさせていただきます。
ちなみに注射剤の容器は、医薬品の公定書(日本薬局方やアメリカのUSPなど)では、アンプル、バイアル、その他を問わず、全て密封容器とされています。

アンプルは、薄手のガラス管(ホウ珪酸-硬質ガラス)を成型したもので、薬液を充填した後、末端を熱(通常はガスバーナー)で溶融して閉じてあります。

特徴ですが、硬質ガラスは医薬品成分が吸着したり、逆にガラスの成分が溶出したりす...続きを読む

Q1ミリリットルってなんcc?

1mlって10ccでしたっけ?
それとも1cc?
ああ、神よ。 おバカな私を許したまへ~!

Aベストアンサー

1ccですよー

Q10mgって1gのこと??

小学生レベルの質問(計量単位について)で恐縮ですが、10mgとは1gのことでいいんですよね!?

Aベストアンサー

ちがいます.
1000mg= 1g ですので,
10mg とはあえて言えば 0.01g です.

Q1ミリリットルは1グラムですか?

基本的なことを忘れました。

1デシリットル という言い方でしたか??

うーん  よく分かっていません。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

牛乳の比重をググったところ1.03という値でしたので
1ミリリットルは1.03g という結論になります。

Q大さじ一杯 小さじ一杯って・・・

それぞれ何グラムぐらいなんですか?困っています教えてください。私はさじを持っていないので測れないのです

Aベストアンサー

重さは量るものによって違いますが、
大さじ一杯=15cc
こさじ一杯=5cc
です。

Q1mlの計り方

前に間違った質問してしまったので再度質問します。

1mlを計りたいのですが、家にあるものでなんとか計れないでしょうか。
1mlって1gのことですよね?
5gなら計れるんですが。

Aベストアンサー

> 1mlって1gのことですよね?
正確には、1mL=1gなのは水であって、1mLの重量は物質によって異なるし、同じ物質でも温度によって変わってきます。
が、家にあるもので何とかしようとするレベルであれば、すべての液体は1mL=1gと考えて差し支えありません。

水1滴は、0.06gだそうです。
なので、17滴で1.02g、すなわち約1mLになります。
恐らく、アロマオイルあたりを計ろうとされているのだと思います。
オイルは水より軽いので、17~18滴で1mLになると考えて良いと思います。

1滴ずつたらすスポイトは、100円ショップで買えます。

Q1滴は何mLですか?

常温常圧での水の1滴は何mLですか?教えてください。辞典などで調べても見つからなくて、困ってます。

Aベストアンサー

こんばんは
0.04ml位です。
滴定時にビューレットから落ちる一滴の容量です。


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