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きなこの食物繊維を測る場合、mlをmgになおす方法を教えてください。
2293mlをmgになおしたいのですが、方法が分かりません。
また

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A 回答 (3件)

水(1ml=1g)であれば、1ml=1g=1000mgですので、2293ml=2293000mgとなり、これにきな粉の比重(単位体積当たりの重さ:水は1)を掛ければ良いのですが、きな粉の比重は、その状態(含水量、詰まり具合)によって変わると思うので・・・どう算出するのか、または一般的な比重があるのかどうか、申し訳ありませんが分かりません。

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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/04 20:32

 mlは容積の単位、mgは重量の単位ですので、相互の関係はその比重によって求まります。

先のお二方がお答えのようにきなこの比重が分からないと駄目です。
 私は食物の方のデータベースに詳しくは無いのですが、きなこの一般的な「嵩比重」ってお分かりになりませんでしょうか。つまり、1grのきなこを置いた(容器に入れたでも構いません)場合の体積がどのくらいになるかが分かれば重量に換算出来ます。

※文の最後の「また」以降がヒントだったのかな?
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/04 20:32

L(リットル)は体積の単位です。

g(グラム)は重さの単位です。
したがって、これらを考えると、1mlあたりの重さを基準に重さを求めるのではないかと・・・。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/04 20:33

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Q1cc・1ml・1mgは同じ量ですか?

上のタイトルですが、教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。

違います。
まず、
「cc」はcubic centimeterですから、
センチメートルという「長さ」が元になった「体積」の単位です。

「ml」ですが、
「リットル」は1気圧のもとでの「水」1リットルの体積を元にして作った単位です。
「ミリ」がつけば、その1000分の1ですね。
リットルもミリリットルも、「体積」の単位です。

「mg」は1グラムの1000分の1です。
「質量」の単位です。

どれも測る基準が違うので、異なります。
水1cc=1ml=1g(←ミリグラムではないですよ)
というのは大まかな考え方で、
実際は温度や気圧、比重などで変わってきます。

参考までにお願いします。

Qml(ミリリットル) g(グラム) ccはすべて同じ?

液体系はml(ミリリットル) g(グラム) cc の表記がありますが、10ml=10g=10cc でだいたい考えていいのでしょうか。
ccとg が誤差があるのでしょうか? gとmlは確か同じだったような気がします。
ご存知あれば教えて頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

メートル法が出来たとき、
パリを通る子午線の長さの4000万分の1を1m、
一辺が10cmの立方体の体積を1リットル、
1リットルの最大密度における蒸留水の質量を1kgと定義されました。

その後、
1kgの定義は、
1889年に直径,高さとも39mmの円柱形で,白金90%,イリジウム10%
の合金でできている「国際キログラム原器の質量」に置き換えらました。
(4℃の水の密度は、0.999973)

1mの定義は、その後変遷を経て、
真空中で1秒の299792458分の1の時間に光が進む行程の長さとされています。

1リットルは、1000ml
1リットルは、一辺が10cmの立方体の体積ですから、
10cm×10cm×10cm=1000cm3(1000立法センチメートル)
英語では、1000cubic centimeterと言い、頭文字のccをとって1000ccと略されます。
したがって、1mlと1ccは同じ体積をあらわします。

4℃の水1ml(1cc)は、約1gですが、比重が7.85の鉄(鋼)は、7.85gになります。
1ml(1cc)の重さは、物質によって違います。

メートル法が出来たとき、
パリを通る子午線の長さの4000万分の1を1m、
一辺が10cmの立方体の体積を1リットル、
1リットルの最大密度における蒸留水の質量を1kgと定義されました。

その後、
1kgの定義は、
1889年に直径,高さとも39mmの円柱形で,白金90%,イリジウム10%
の合金でできている「国際キログラム原器の質量」に置き換えらました。
(4℃の水の密度は、0.999973)

1mの定義は、その後変遷を経て、
真空中で1秒の299792458分の1の時間に光が進む行程の長さとされています。
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Qアンプルとバイアルの違い

お医者さんの使う薬はアンプルとかバイアルという容器に入っていますが、これらの違いはどこにあるのでしょうか?
容量でしょうか、それとも形が異なるのですか?
それと元々何語由来かも教えていただけたら幸いです。
また他の名称の容器についても教えてください。

Aベストアンサー

注射剤を入れる容器の話と言うことで、これまでの回答と重複する部分もありますが、まとめさせていただきます。
ちなみに注射剤の容器は、医薬品の公定書(日本薬局方やアメリカのUSPなど)では、アンプル、バイアル、その他を問わず、全て密封容器とされています。

アンプルは、薄手のガラス管(ホウ珪酸-硬質ガラス)を成型したもので、薬液を充填した後、末端を熱(通常はガスバーナー)で溶融して閉じてあります。

特徴ですが、硬質ガラスは医薬品成分が吸着したり、逆にガラスの成分が溶出したりすることがほとんど無く(わずかにアルカリ分が溶出しますが)、内容液との反応性がとても低いと言えますし、もちろん酸素などのガス透過性もありません。
また、バイアルに比べると低コストで作れます(バイアルに必須なゴム栓や、これを止めるアルミキャップも不要です。)ので、単価の安い医薬品にも使いやすいと言えます。
欠点としては、薄手のガラスを使っているため比較的壊れやすく、大容量にするには適さない(ふつうは20ml程度まで)点と、以下厳密な話になりますが(実用上はほとんど問題ありませんが)使用時に首の部分を折る時に、微量のガラス片が内容物に混入する可能性がある(加熱して溶閉しますので、内部が陰圧になっており、破片を吸い込んでしまいます。)ことがあげられます。

語源はフランス語で(歴史的に始めに使われたのはフランスです。)、ampouleというのは、ふくらんだといった意味で、ガラス管をふくらませた物(当初は管状ではなく、丸っこいものでした。)に薬液を入れて封入したので、このような名前になったのだろうと思います。

バイアルは、ガラス瓶(最近では、プラスチック製のものもあります。)にゴムでできた栓をするものです。
製法から大別すると2種類あり、一つは管瓶といわれるもので、これは硬質ガラスの管をガスバーナーで成型して作られたもので、アンプルに比べると厚手のガラス管を使うことから、加工温度を高くしなければならず、このためアルカリ溶出が多少多くなる傾向があります。また、この製法ではあまり大容量のものはつくれません。(200ml程度まで。)

もう一つの製法は、溶融したガラスを型に入れ、内部に空気を吹き込んで成型する方法で、大量生産の場合かなり低コストですし、大容量のものも作れますが、こちらは軟質(ソーダライム)ガラスを用いますので、管瓶に比べアルカリ分が多めになり、内部の薬液がアルカリ性の場合、長期間の保存では、ガラス内壁の腐食も配慮する必要があります。それから、管瓶に比べて、どうしてもガラス厚が大きくなりますので、その分重くなります。(たいした問題ではありませんが、流通性では、多少の欠点といえます。)

また、バイアルはゴム栓を用いますので、内容物によってはゴム栓への吸着による力価の低下(代表的なものとして、インシュリンやニトログリセリンなどがあります。)の恐れがあり、このような場合には、表面をテフロンでコートしたゴム栓が用いられたりします。
アンプルが一度開けたらその場で使い切らなければならないのに対し、バイアルは注射器でゴム栓のところから薬液を取れますので(ふたを開けなくてもよい)、残りを保存して繰り返し使用ができます。(ただし、無菌性の面から、一度使ったものはあまり長く保存すべきではありません。)
細かい話になりますが、ゴム栓に繰り返し注射針を刺すと、ゴムの一部が剥離して(コアリングと言います)、薬液に混入する危険性もあります。

なお、凍結乾燥製剤の場合、使用性だけでなく製造工程の面からも、(全てではありませんが)アンプルよりもバイアルが好んで使われる傾向があります。

大容量のバイアルをボトルと呼ぶことがありますが、これは慣用的な呼び名で、厳密にどの大きさからと決まっているわけではありません。
どちらも名前の由来は、多分英語だと思います。

ガラス以外では、プラスチック(ビニール)製の容器もあり、これらのほとんどは、点滴用の輸液などに用いる、大容量の物です。(ポリエチ製の小容量アンプルもありますが。)

こちらは、ポリエチレンなどの比較的硬質な材料でできたボトルと、厚手のビニール袋のようなバッグに大別されます。
これらは、ガラスボトルに比べ軽くて壊れにくい点と、使用後の廃棄が楽な点で優れています(流通や使用時の利点と言えます。)が、材質によっては、内容物の吸着や酸素などのガス透過性を配慮する必要があります。(内容物に合わせて、適した材質が使われますので、実用上は問題ありませんが。)

余談ですが、点滴をしている際、ボトルでは薬液が減った分の空気を入れるために、通気針と呼ばれる注射針を刺しておかなければなりません。(空気が入らないと、内部がだんだん陰圧になって、薬液が出てこなくなります。)
一方、バッグでは薬液が減るとペシャンコにつぶれてきますので、通気針が不要で、その分使いやすいといえます。(外気が内部に入りませんので、無菌性の面でも有利です。)

その他の注射剤容器として、ガラスやプラスチックの注射筒にはじめから医薬品が封入してあり、注射針をつけてそのまま使用できる、プレフィルドシリンジといったものもあります。

注射剤を入れる容器の話と言うことで、これまでの回答と重複する部分もありますが、まとめさせていただきます。
ちなみに注射剤の容器は、医薬品の公定書(日本薬局方やアメリカのUSPなど)では、アンプル、バイアル、その他を問わず、全て密封容器とされています。

アンプルは、薄手のガラス管(ホウ珪酸-硬質ガラス)を成型したもので、薬液を充填した後、末端を熱(通常はガスバーナー)で溶融して閉じてあります。

特徴ですが、硬質ガラスは医薬品成分が吸着したり、逆にガラスの成分が溶出したりす...続きを読む

QW/V%とは?

オキシドールの成分に 過酸化水素(H2O2)2.5~3.5W/V%含有と記載されています。W/V%の意味が分かりません。W%なら重量パーセント、V%なら体積パーセントだと思いますがW/V%はどのような割合を示すのでしょうか。どなたか教えていただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

w/v%とは、weight/volume%のことで、2.5~3.5w/v%とは、100ml中に2.5~3.5gの過酸化水素が含有されているということです。
つまり、全溶液100ml中に何gの薬液が溶けているか?
ということです。
w/v%のwはg(グラム)でvは100mlです。

Q比重の計算

本当にバカな質問してすいません。

ある溶剤の比重が1.2とします

10ml取った場合は12グラムでいいでしょうか?


もう一つ比重が0.8とします

10ml取った場合8グラムでいいのでしょうか?

バカな質問ですいません。頭がこんがらがってきました。どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

 合ってますよ^^

 比重の単位は、g/cm3です。
 cm3とmlは同じ単位ですから、g/mlと置き換えてもかまいません。


>ある溶剤の比重が1.2とします
>10ml取った場合は12グラムでいいでしょうか?

さて、こういう場合は、単位もまとめて計算するといいです。

10ml×1.2g/ml = 12g

「ml」に「g/ml」をかけるということは、
「ml」に「g」をかけて「ml」で割るということです。
「g」だけが残りますよね。

0.8の場合も正解です。

Qml/Lとmg/Lの質問

2種類の水に含まれている物質が同じもので、含有量の表記で、一つが20ml/Lで、もう一つは140mg/Lの場合同じものとすれば、どちらが多く含まれている事になるのでしょうか?また、どちらかに統一するとどのような数字になりますか?

Aベストアンサー

#2です。
こういう質問は成立しません。

質問に「条件が不足している」と書いたように、溶けているのがケイ素だということですね。
こういうものは後から出すものではありません。

ケイ素は、固体です。すでに書いたように、固体が溶けているなら、圧倒的に20[ml/L]の濃度が高い。
ケイ素の密度は、2.3[g/ml]程度だから計算では、140mgなら、0.06[ml]程度にしかならない。


ケイ素なら計算上は、20[ml/L]は20[ml/L]×2.3[g/ml]=46[g/L]=4600[mg/L]で、140[mg/L]より圧倒的に大きい。
また、140[mg/l]=140×10^(-3)[g/L]/(2.3[g/ml])=0.061[ml/L]で、20[ml/L]より圧倒的に小さい。

ところが、水にケイ素が20[ml/L]の濃度で溶けるわけがない。そんなケイ素水はありません。
だから、この質問は成立しないのです。

まだ何か条件が足りないが、この質問の回答としてはこれで十分のはずです。

さらに納得のいく答えが知りたいなら、補足で付け足すのではなく、ちゃんと条件を付けて改めて質問を立ててください。

#2です。
こういう質問は成立しません。

質問に「条件が不足している」と書いたように、溶けているのがケイ素だということですね。
こういうものは後から出すものではありません。

ケイ素は、固体です。すでに書いたように、固体が溶けているなら、圧倒的に20[ml/L]の濃度が高い。
ケイ素の密度は、2.3[g/ml]程度だから計算では、140mgなら、0.06[ml]程度にしかならない。


ケイ素なら計算上は、20[ml/L]は20[ml/L]×2.3[g/ml]=46[g/L]=4600[mg/L]で、140[mg/L]より圧倒的に大きい。
また、140[mg/l]=140×10^(-3...続きを読む

Q濃度(ppm)からミリグラム(mg)に換算方法を教えてください。

仕事上で濃度ppmからミリグラムに換算して、回答にしなければならないのです。回答方法が解らないので、教えてください。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

#6です。補足見ました。

5×350/1000000=0.00175g=1.75mg

5g中に三酸化アンチモンは1.75mgあります。

Q[mol/l]を[g/ml]に単位変換?

鉄の濃度の単位で[mol/l]を[g/ml]に単位変換しなければいけなくなりました。

どのように単位変換すればいいのでしょうか?どなたか教えてください!お願いします。

Aベストアンサー

単位計算をすればいいわけです。

まず 物質量[mol]=質量[g]/原子量[g/mol]
ですから、上式を変形すると
   物質量[mol]×原子量[g/mol]=質量[g]
物質量に原子量をかけてやることで[mol]→[g]に変換できますよね?
ここでは鉄(Fe=55.85)の濃度を求めるのですから、
あらかじめわかっている[mol/l]の濃度に原子量55.85をかけると
[mol/l]→[g/l]に変換できます。

あとは、1リットル=1000ml ですから、
これを 1000[ml/l] (1リットルあたり1000ml)
という単位をつけて考えれば
[g/l]/[ml/l]→[g/ml]
と変換できるハズです。

まとめると、
 濃度[mol/l]×55.85[g/mol]÷1000[ml/l]=濃度[g/ml]


あんまり上手く説明できないんですけど(^^;
どうでしょうか?
頑張ってください!

※原子量には単位はありませんが、便宜上、[g/mol]ということにしてます。

Q看護学生*希釈の計算

看護学生です。
2%の薬液が5mlあり0.9%の生食で10倍に希釈する。
生食は何ml必要か?答えは45mlなのですが
式が分かりません。
お願いします。

Aベストアンサー

2%の薬液が5ml
 ⇒ 0.02 * 5 = 0.1 ml
つまり薬自体は0.1mlあるという事。
10倍に希釈するのだから0.2%の薬液を作りたい。
 ⇒ 0.1 / ( 5 + x ) = 0.002
(0.1ml÷(最初の薬液5ml+加える生食の量x ml)) = 0.2%
xについて解くと、加える生食の量は45 ml

Qmg/mlの溶液を作成したい

mg/mlの溶液を作成したい

1mg/mlの混合液を作る場合,1mlの溶液に1mgの溶質を混ぜます.
これを0.25mg/mlに薄めたい場合,1mg/mlの混合液から250μLとりだし純水を750μL加えれば所望の薄めた混合液にできるでしょうか?
もし間違っていたらアドバイスをよろしくお願いします.

Aベストアンサー

>1mg/mlの混合液を作る場合,1mlの溶液に1mgの溶質を混ぜます.

 「1mlの溶液に」は「1mlの溶媒に」のことと考えますが、そうとすれば、これは誤りです。溶媒が1mL あるところへ 1mg の溶質を溶かすと、一般に溶液の体積は 1mL ではなくなります。

 1mL より少ない溶媒に 1mg の溶質を溶かし、そのあと溶媒を継ぎ足して正確に 1mL になるようにします。(実際は 1mL などという扱いにくい量では行なわず、100mL とか 1L とかで行ないます。)

 質問の本題は後半かと思われますが、

「1mg/mlの混合液から250μLとりだし純水を750μL加え」で、基本的にはOKです。ただし、実際にこれを行なうにはやはり 250μL とかでは誤差が大きくなりすぎるので、25mL とか 250mL とかで行なう方が正確でしょう。


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