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仮に選手の怪我を減らすため、バッテリー間の距離が、今の18.4mから20mに変更されたとすれば、他にどんなルール改正が必要になるでしょうか?

私の予想では以下のルール改正が必要になると思います。

1.バントをする選手が増えないように、バント失敗はアウトにする。

2.ヒットの数が増えないように、バットの太さを66mmから62mmに変更する。

「バッテリー間の距離が18.4mから20m」の質問画像

質問者からの補足コメント

  • HAPPY

    今米国のマイナーリーグでは

    ○ベースを3インチ大きくする
    ○けん制球は1打席あたり2球まで。3球目以降アウトにできなければボーク
    ○内野手は投手が投げるまで土のエリアに両足を置かなければいけない。2塁ベースを境に2人ずつ位置しなければいけない
    ○ストライク・ボールのAI判定

    といったテストをしています。もし、結果が良ければ、メジャーリーグにも取り入れられるでしょう。

    このように、野球のルールは時代に合わせて改変されていくべきものなのです。

      補足日時:2021/06/15 10:29

A 回答 (4件)

バッテリー間の距離を長くする事だけに、なぜそこまでこだわるのか分かりませんが・・・。



これまで、様々なルール改正は行われましたが、ことグラウンドやダイヤモンドの改変は一切行われていないと思います。
それは、競技そのものの基本あり、そこを触ると競技そのものの根幹が変わってしまうからです。

ご自分でもお分かりの様に、
「バッテリー間を長くする」→「バント処理が難しくなる」等、他のプレーにも影響が出てしまうと言うのが良い例です。

また、送りバントの概念を変えるなんてのは、それこそ近代野球の基本中の基本を変える事です。

一つのルールを変える事で、他のルールまで変える必要が出てくる、などと言うのは「改変」ではなく単なる「改悪」です。

つまり、投手強襲の打球が危険と言うだけの理由なら他の施策を考えるべき。

あなたのこれまでの質問や御礼を見ると、「そんな事はない」と言うのが目に見えていますけど。
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この回答へのお礼

送りバントを禁止するのではなく、バントをして、ファウルに成ったら、打者アウトに成るだけです。

バッテリー間が長くなった分、バントの成功率は上がりますから、全体ではバントの回数は同じでしょう。

お礼日時:2021/06/14 09:13

「論より証拠」って(汗


聞こえは良いですけど、要は「どうなるか分からないけどとりあえずやってみよー」って事?
100年以上の歴史があるスポーツで、尚且つ既に立派にビジネスとして成り立っているスポーツのルールを、そんな安易な論理で変えてしまって良いんでしょうかねー。
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この回答へのお礼

それを言うなら、昔はDHは無かったですし、コリジョンルールも無かったです。

お礼日時:2021/06/15 10:26

いや、私が言いたいのは、


「一つのルールを変えることによって、さらに他のルールまで変えなきゃならない」
そんなことはルール改正ではなく「改悪」ですよ、と。
しかもバント一回でアウト、なんてのは根本的な基本ルールを触ることですからありえない話です。
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この回答へのお礼

「論」より「証拠」です。一番いけないのは、やりもせずに、ああだらこうだら言う事です。あなたの言う事は何ら「実証」されていません。

お礼日時:2021/06/14 17:10

まず、マウンドからセカンドへの距離が異様に近くなってしまうので、ダイヤモンドの距離、大きさを変えないとならない


それによって盗塁の成功率にも変化が出るだろうし、外野からの送球でセカンドで刺すみたいなプレーも増えそう
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この回答へのお礼

>ダイヤモンドの距離、大きさを変えないとならない


そんな必要は有りません。

お礼日時:2021/06/14 08:28

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