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中国が台湾を挑発しているが。

もし 戦争となれば。

アメリカは、台湾を守るか?

下のインド  北のロシア  香港を返却したイギリスは??

また 日本は??

gooドクター

A 回答 (13件中1~10件)

現状は微妙です。



トランプ政権だったら、間違いないなく台湾を守ったでしょう。
本気度が違います。
色々批判する人も多いですが、中国共産党の覇権主義・侵略主義に世界で初めてブレーキをかけた大統領です。

これに対し、現在のバイデン政権は民主党政権。基本的に親中政権。
オバマ・バイデン政権時代に中国共産党のスプラトリー諸島の侵略を許容した実績があります。香港の民主化剥奪についても、何ら制裁処置はしません。中国共産党幹部の海外資産凍結・中国共産党企業の活動停止・元での取引停止・中国製関税大幅引き上げなどすべきと思いますが、トランプ政権時代より遥かに緩和しています。本気度のないバイデン政権に台湾を守る気概が感じられません。声だけはトランプ政権を真似して対中強硬ですが、実効性がなく、中国共産党から舐められています。

日本はどうでしょう。経済的に、物づくりに中共の依存度が高く、日本を守るべき政権中枢の幹事長が実質敵国の中国共産党100周年記念に祝電を打ちました。また、中国共産党の下請け王毅に来日を許可し、尖閣は中共のものだと言いたい放題言わせて反論しない外相もいます。日本は守れますかネ。

台湾は日本の生命線です。台湾の次は沖縄が欲しい中国共産党。もはやヤクザの中国共産党。台湾を侵攻しようものなら、日本は率先して支援すべきです。
眠れる平和ボケ日本では香港の二の舞が近づいてます。
現実、直ぐとなりに常に侵略モードのヤクザがいる以上、比較三原則は夢のまた夢です。日本も戦争抑止力向上の為に核保有すべきと信じます。
衆議院選挙時は親中派・親中政党は落選させましょう。
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アメリカに勝てるわけがないので、今は台湾戦争はありませんが



尖閣は占領されるでしょう。
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基本的には簡単な話で。


関係各国における「国益に適うか?」で判断される。

現状だと、アメリカにとって中国は、覇権争いの当事国であり、アメリカ単体でも中国の軍事力を上回るので、「米台 VS 中国」でも、参加する可能性は高いと思うし。

日本は、アメリカと中国の「どちらの機嫌を損ねるか?」と言う判断で。
現時点だと、さほど考える必要もないと思う。
尖閣問題の当事国であり、アメリカの子分的な同盟関係なので、憲法9条の縛りはあるものの、少なくとも後方支援くらいは買って出るのでは?

イギリスは、香港問題で準当事国の立場だけど、アメリカとは盟友で、勝ち戦の可能性が極めて高いので、これも参戦を拒む理由は乏しい。

この時点で、4か国連合軍なので、国際的な大義も立つ。
後は、インドやらフランス,ドイツとかASEAN諸国やオーストラリアなども、アメリカが呼びかけたら、勝ち馬乗りしにくる国も、少なくないと思うな。

全く判らないのがロシア。
基本、中国とは利害が対立するけど、アメリカに至っては対立関係だから、アメリカに利することをするとは思えないし、足を引っ張っても不思議じゃない。
さすがに中国側に回る可能性はないだろうけど、ゼロではない?

でもまあ、ロシアが中国支援に回らない限り、当面、中国が連合軍を相手とする可能性のある戦争をするとは思えない。
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米国はもちろん台湾を守ります。

 米国の庭ともいうべき太平洋に中国艦隊が自由に出入りすることを阻止するためです。 別に台湾に義理を感じてというわけではありません。 単純に米国の利益のためです。 印・露・英はどう出るかは分かりませんが、中国が台湾に侵攻するなら日本は座してみていることは出来ません。 台湾と日本最西端の与那国島は100㎞今日しか離れていません。 もし台湾が中国に飲み込まれれば、日本の安全保障上由々しき事態です。 自衛隊は日本の領域内でできる限りの軍事行動を起こすでしょう。 しかし、今の中国の実力では、日米軍に到底適わないことは、中国自身も十分理解しているでしょう。 当分、中国が台湾に武力侵攻することは無いでしょう。
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勝敗の帰趨を握るNHK


https://ncode.syosetu.com/n8719gt/34/
「中国が台湾を挑発しているが。 もし 戦争」の回答画像9
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中国本土の目の前にある金門島ですら取れないのに、台湾本土を全てなんて無理に決まっている。


無理な理由は、中国そのものが盤石とはほど遠いから。
日本では報道されないが、中国国内では毎年数十万件もの暴動が起きているのだそうな。このために国軍である人民解放軍の予算よりも人民を監視し、押さえつけるための組織、特殊警察や城官と呼ばれているものの予算の方が多いという状況だ。特殊警察などでは対応できなくなったら人民解放軍を送り込むというのが強力な抑制になっているのだが、人民解放軍が台湾との戦争でいないとなったら、中国共産党自身が心配で居たたまれないだろう。
さらに大きな問題なのは、人民解放軍の全ての人員が1人っ子だということなのだ。
戦争になれば、毎日たくさんの兵士が死ぬことになるが、その全てがたった1人しかいない子供なのだ。どの兵士も皆1人しかいないのに、その子供が居なくなったら親の嘆きは半端ではないだろう。他国から責められての戦争なら愛国心が勝るので、まだしもだが、中国共産党の勝手な想いで戦争を始めたとなると、暴動はこれまでとは比較にならないものになる可能性が高い。
中国共産党という絶対守らなければならない体制の崩壊の危険性を犯してまで台湾を取りに行くかと言えば、それはないだろう。
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当分はHOTな戦争にはならない範囲での米中のお付き合いが続きます。


インド洋から台湾・日本の範囲で米国の核装備、日米の海・空軍の重装備化が続くと思われます。
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挑発しているだけで実戦には成らないと思います。


飽くまでも、革命の輸出、共産主義の浸透、買収、スパイ工作で政権転覆を画策して行きます。
中国が熱戦を仕掛けた時点で、中国共産党自身が崩壊します。
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事実上の独立国では


中国は虚勢だけで戦争踏み切れない 米も腰あげない
尖閣みたいな状況゛数年は続く
ほとんどの国 口だけ参戦
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でも国連 台湾(中華民国)は 国として認めてないよね、


中華人民共和国と、中華民国、2つの中国?。
台湾自身も選挙で今は独立派が政権を持ってるだけで 独立はしてない。
戦争?内戦になり片方に肩入れするのは内政干渉 日本は台湾と国交も無い状態。
ただ香港のようなことをすれば 西側諸国より中国離れが加速する
中国も痛い思いをしたので 手が出せないのが実状 挑発に終わるでしょう。
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