イギリスに行ってきます。そこで少し英語について中学レベルの質問をさせてください。

1. 依頼の文にはWould you~、Will you~、Could you~、とかいろいろありますがそれらの丁寧さの度合いの順や、細かい使い分けを教えてください。
2.上のような依頼文は疑問形をしていますが語尾を上げてはいけないんでしたっけ?なんかずいぶん昔に聞いた話なので忘れてしまいました。

二つのうちどっちでもいいですから、回答いただけたら幸いです。

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A 回答 (5件)

例えば何かをたずねたいとき、



Would you tell me ...? と、
Could you tell me ...? はほとんど同じくらい丁寧です。「...を教えていただけますか?」という感じですね。よく英和辞典などに、「Could you の方がより丁寧である」と書かれていますが、現代のネイティブにとっては同じぐらいの丁寧さであって、言い方やそのときの態度で丁寧さが違ってくるそうです。(何人かのネイティブスピーカーに聞いて確かめてみました。)
もっと丁寧に聞くときは、

Would you mind telling me ...? と言って下さい。これはかなり丁寧な聞きかたで、「...を教えていただいてもよろしいでしょうか。」という感じになります。

Will you tell me ...? は、もっとカジュアルな聞きかたで、「...を教えてくれますか。」「...を教えて下さい。」という感じです。
いずれの場合も語尾を少し上げた方がいいです。人に物を頼むのですから、態度や顔の表情もそれなりに少しへりくだった感じの方がいい印象を持たれます。
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蛇足かとは思いますが。


過去に似た質問があります。(URL付けときますね。)

その中の回答によると、Would you~とCould you~については、微妙にニュアンスに違いがあるようです。
Would you~ は「意志」を問い、Could you~は「可能性」を問う。
ですので、どちらでも構わない場合と、そうでない場合があるようです。

ご参考になったでしょうか。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=79554
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せっかくイギリスへ行かれるのだったら、直接現地のイギリス人に同じ質問をされたらいかがですか。



ここで尋ねるより、よっぽど信憑性がありますし、あなたの自信にもなりますよ。

このような質問を英国人にすること自体、失礼でも何でもありません。あなたからこんな質問をされると、英国人はあなたを見下すどころか、かえって尊敬しますよ。
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お答えそのものは既に他の方がされているとおりです。



それを踏まえた上で、お節介かもしれませんが...(^^ )

せっかくイギリスに行くのですから、現地の人がどういう表現を使っているか、しっかり耳を傾けて、自分に取り入れられたら良いと思います。どんな場面で、どんな人が、どんな人に対して、どういう語調で、どんなことを依頼しているのか。数多く聞いて、自分の耳にしっかり残して、忘れないうちにメモを取る。言語の習得は結局のところ場数の積み重ねですから。

ああ、やっぱり余計なお節介ですね。でも書いてしまったので投稿しちゃいます。異文化を楽しんできてください。
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敢えて、違いを文字にすれば...(言い方や態度で全く異なりますので。

)


Will you ~ ?  ↑     してね。してよ。してくれない?
Could you ~ ? ↑     して頂けますか?
Would you ~ ? ↑     して頂けますか? 


 また、更に丁寧や婉曲な表現は、

Could (Would) you please ~ ? ↑ [どうか]~して頂けますか?
Could you possibly ~     ↑ [なんとか]~して頂けます(せん)か?
Would you mind ~ing ~ ?   ↑ [もし良かったら]~して頂けます(せん)か?
Do you think you could (would) ~ ? ↑ もしかして~して頂けますか?
I wonder if you could (would) ~ ?  ↑ もしかして~して頂けるでしょうか?

Couldn't you ~ ? ↑   [(否定された後)そんなことを言わずに]~して頂けませんか?
You could'nt ~, could you?  ↑ ~してはくれないでしょうね(?)。

You will ~, won't you?    ↑ ~してくれるよね。
Would you like to ~      ↑ ~しませんか? ~してくれませんか?
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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

QWould you..と Could you..

お聞きしたいのは、Would you..と Could you..のどっちがより丁寧な頼み方なのかということです。
ある海外駐在体験のある人に言わせると、Could you..は相手の能力を聞いているみたいなので、少し失礼だから、Would you..の方が丁寧だということですが、うちにある複数の英和辞典を見るとどれにもCould you..の方がより丁寧な表現であると書いてあります。
私は今のところは後者の意見に賛成です。理由のひとつは、Could you..の方が「していただけるでしょうか?」という可能性をたずねる言い方なのに対して、Would you..の方はWill you..のwillを過去形にして、仮定条件を含ませただけだからと思うからです。もうひとつは、大手の出版会社が発行している英和辞典にわざわざ間違ったことが書いてあるわけないということです。(ちょっと権威主義的ですが...)
また、ある女性でアメリカ留学や海外旅行の経験が豊富でTOEICのポイントが850以上の人に聞いたら、どちらも同じくらいで、人によって違うみたいね。と言っていました。

どれが、正しいのでしょうか。
選択肢は、
1)どちらかが絶対に原則的に丁寧でしかも実用上もそうである。
2)どちらかが原則的に丁寧だが、実際は国や人によって感じ方が違う。
3)昔はどちらかが丁寧だったが、いまではほとんど同じである。
4)昔からどちらも同じくらい丁寧だ。
5)ある国では、ほとんどどちらかしか使わない。

専門家の方で現代の実用英語に詳しい方か、海外在住経験が豊富でほとんどネイティブに近い方のお答えをお待ちしています。できれば、どこの国(米、英、豪、等)の英語に詳しいのかも教えてくだされば幸いです。

お聞きしたいのは、Would you..と Could you..のどっちがより丁寧な頼み方なのかということです。
ある海外駐在体験のある人に言わせると、Could you..は相手の能力を聞いているみたいなので、少し失礼だから、Would you..の方が丁寧だということですが、うちにある複数の英和辞典を見るとどれにもCould you..の方がより丁寧な表現であると書いてあります。
私は今のところは後者の意見に賛成です。理由のひとつは、Could you..の方が「していただけるでしょうか?」という可能性をたずねる言い方なのに対して、...続きを読む

Aベストアンサー

人から聞いた(といってもEFL Teacherとして10年以上経験のあるNative speakerからですが)話なので自信なしにしてあります。

まず、would と could は必ずしも交換可能なものではないので、比較する物ではないと言っていました。
ご存じのように確かに、
Would you like to, Would you mind
のようにcouldが使えない場合もあるわけです。
その上で微妙な違いについて次のように説明してくれました。

もし、誰かがドアの側に立っていてドアを開けて欲しいと頼むときには、
Would you
を使う。
誰かが外出する用事があるときに、ついでに郵便局で切手を買って欲しいときには、
Could you
を使う。

初めの場合は、開ける能力もあれば時間も余力もあることはわかっているので、わざわざ可能性、能力を尋ねるcouldよりwouldの方がよい。

二番目の場合は、買いに行く時間、余力があるかどうかがはっきりしないので、couldを使うのがよい。
couldは可能かどうか確信がないときに使う用法があるので(英でも米でも)ふさわしい。

という訳で、結局場面に応じて使い分けるのが一番丁寧であり、一番良いことであるとの説明でした。

参考になれば幸いです。
では。

人から聞いた(といってもEFL Teacherとして10年以上経験のあるNative speakerからですが)話なので自信なしにしてあります。

まず、would と could は必ずしも交換可能なものではないので、比較する物ではないと言っていました。
ご存じのように確かに、
Would you like to, Would you mind
のようにcouldが使えない場合もあるわけです。
その上で微妙な違いについて次のように説明してくれました。

もし、誰かがドアの側に立っていてドアを開けて欲しいと頼むときには、
Would you
を使う。
誰かが...続きを読む

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

Qyouの意味とdo you~?とdon't you~?の違い

"you"は普段は"あなた"という意味ですが、ときどき他人を指す場合も"you"を使うとアメリカ人の彼氏に言われました。

たまに彼も使うのですが、どう見分けたらいいのかわかりません。
何か見分け方があるのでしょうか?



あと疑問文で「あなたは彼にメールを送りますか?」は"Do you send an e-mail to him?"ですが、
「あなたは彼にメールを送りませんか?」は"Don't you send an e-mail to him?"でいいのでしょうか?

これも彼に言われたのですが、Do you ~?はポジティブな質問(疑問文?)で、Don't you~?はネガティブな質問だと言われました。

彼が職場でいつも質問されるときに"Don't you~?"と質問されて嫌な気分になると言っていて、
日本語で「~しませんか?」は丁寧な表現だけど英語ではあまり良い意味じゃないと言っていました。

では、本当に「あなたは~しないのですか?」と聞きたい場合はなんと言えばいいのでしょうか・・?

ただ例外があって驚いた時と、相手がそう思っているのがわかっていて使うのはいいと言っていました。
例えば 相手が猫をかわいいと思っている場合は"isn't a cat cute?"は使えると。



彼に質問して答えが返って来たのはいいのですが、さっぱり理解できません。
英語に詳しい方説明をおねがいします!!

"you"は普段は"あなた"という意味ですが、ときどき他人を指す場合も"you"を使うとアメリカ人の彼氏に言われました。

たまに彼も使うのですが、どう見分けたらいいのかわかりません。
何か見分け方があるのでしょうか?



あと疑問文で「あなたは彼にメールを送りますか?」は"Do you send an e-mail to him?"ですが、
「あなたは彼にメールを送りませんか?」は"Don't you send an e-mail to him?"でいいのでしょうか?

これも彼に言われたのですが、Do you ~?はポジティブな質問(疑問文?)で、D...続きを読む

Aベストアンサー

>何か見分け方があるのでしょうか?

ないですね。文の内容や前後関係から判断するしかありません。

>疑問文で「あなたは彼にメールを送りますか?」は"Do you send an e-mail to him?"ですが、「あなたは彼にメールを送りませんか?」は"Don't you send an e-mail to him?"でいいのでしょうか?

そのとおりですね。

>本当に「あなたは~しないのですか?」と聞きたい場合はなんと言えばいいのでしょうか・・?

否定疑問文で言います。ご推察のとおりです。

英語の否定疑問文は、否定文を疑問文にしたものなので、文字どおりに「否定文であるのか」つまり「(実体は)否定文(のようであると思われるが、そのとおり)であるのか」という意味です。

例えば、英語の「お昼御飯食べませんか(Don’t you ~)」という否定疑問文は、「食べない」という否定文を疑問文にしたものなので、「(実体は)食べない(のようであると思われるが、そのとおり)か」という意味です。決して、「食べたらどうですか」、「食べなさいよ」と勧める意味ではありません。

英語の「消しゴム持ってませんか(Don’t you ~)」という否定疑問文は、「持ってない」という否定文を疑問文にしたものなので、「(実体は)持ってない(のようであると思われるが、そのとおり)か」という意味です。決して、「持っていますか」と単純に確認する意味ではありません。

彼が「嫌な気分になる」と言ったのは、このような勧める場面や単なる確認の場面で否定疑問文で言われたからではないかと思います。

>驚いた時と、相手がそう思っているのがわかっていて使うのはいいと言っていました。

そのとおりだと思います。別の言い方をすると、「そうだ」という「肯定の強い断定」の代わりに否定疑問文を使うことがあります。

これは日本語でも「あの猫すごくかわいくない?」、「彼ってバカじゃない?」などと言うのと同じです。

>何か見分け方があるのでしょうか?

ないですね。文の内容や前後関係から判断するしかありません。

>疑問文で「あなたは彼にメールを送りますか?」は"Do you send an e-mail to him?"ですが、「あなたは彼にメールを送りませんか?」は"Don't you send an e-mail to him?"でいいのでしょうか?

そのとおりですね。

>本当に「あなたは~しないのですか?」と聞きたい場合はなんと言えばいいのでしょうか・・?

否定疑問文で言います。ご推察のとおりです。

英語の否定疑問文は、否定文を疑問文...続きを読む

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

QCan you~?と、 Could you~? の違いってなんですか? 例:Could you do

Can you~?と、
Could you~?
の違いってなんですか?

例:Could you do me a favor?
Can you open the door?

Aベストアンサー

Can you=相手に何かをする能力があるか、何かをすることが今現在可能かどうかを尋ねる言い方
ですから、
例)Can you open the door? は「ドアを開けられますか?」と日本語訳になりますが、正しくは相手に対して「あなたはドアを開ける(身体的もしくは技術的)能力がありますか?」とか「今、別のなにか(仕事や作業etc)を中断しても、(私の為に)ドアを開けることは可能でしょうか?」という意味になります。
より自然体な物言いですから、友達や家族など一対一で話す時にはよく使われます。

Could you=相手になにかできるか尋ねるのは同じですが、違いは、こちらのお願いを相手がなんらかの状況下で完了できるかどうかを尋ねています。つまりより相手に頼みたい度合いが高い場合を意味するのです。加えて相手に対してよりへりくだった言い方になりますので、知り合いでない人に対してでも使えます。
例)Could you do me a favor?
Can youのより丁寧な言い方とすれば、とにかくとにかく相手に自分のお願いを聞いてもらいたいと頼むイメージですね。そして最後にdo me a favor?があると、相手はその前がCan であろうとCouldであろうとWouldであろうと、その頼みごとを100%聞いてあげられるかどうか、ちょっとした心構えが必要になる時もあると身構えたりもします(笑)。特にビジネスではそういう場面がありますね。

Can you=相手に何かをする能力があるか、何かをすることが今現在可能かどうかを尋ねる言い方
ですから、
例)Can you open the door? は「ドアを開けられますか?」と日本語訳になりますが、正しくは相手に対して「あなたはドアを開ける(身体的もしくは技術的)能力がありますか?」とか「今、別のなにか(仕事や作業etc)を中断しても、(私の為に)ドアを開けることは可能でしょうか?」という意味になります。
より自然体な物言いですから、友達や家族など一対一で話す時にはよく使われます。

Could you=...続きを読む

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

QHave you got~とDo you have~

イギリスでHave you got(I've got)とDo you have(I have)はどれくらいの割合でしゃべられていますか?イギリス英語ではHave you gotですが、イギリス英語の教材を聞いているとDo you haveを使ってる方もいるので気になりまして・・・
教えてくださいお願いします。

Aベストアンサー

イギリスでは両方が使われますが、

Have you got...はカジュアルな表現
Do you have...はよりフォーマルで丁寧な表現

友達同士なら、もっと崩され、

Got...?
が使われます。

Do you have a pen? ペンをお持ちですか?
Have you got a pen? ペンを持っていますか?
Got a pen? ペン、持ってる?

意味は同じですが、丁寧さの度合いが異なるのです。

一般的な「普通」の会話ならHave you gotが使われます。一方、会社の上司に対してならならDo you haveと言う方が少なくとも相手にはより良い印象を与える表現になります。

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

QWhere are you going vs Where will you go?

このカテの質問を見てからずっーと悩んでいるのですが、

1. Where are you going (to/to go)?
2. Where will you go?

の使い分けがわかりません。1 は一般に、具体的な予定、スケジュール的な話、現在進行中の話のときに使うと説明され、2 は、意志、あいまいな(未来の)予定の際に使われるように説明されているようです。

しかし、ネットでいろいろ見てから、訳がわからなくなってきました。
Where will you go (shopping/skiing)? は、私の感覚からすると「具体的」な話です。話の流れで () 内が省略されると一般的な説明とはずいぶん離れた印象をもちます。

1.2.に加え、例えば、これらにどんな違いがあるのでしょうか?
3. Where are you going shopping?
4. Where will you go shopping?

どうにも、学校や文法書の解説の延長では納得できないので、具体的な事例、経験などで回答いただけるとありがたいです。

このカテの質問を見てからずっーと悩んでいるのですが、

1. Where are you going (to/to go)?
2. Where will you go?

の使い分けがわかりません。1 は一般に、具体的な予定、スケジュール的な話、現在進行中の話のときに使うと説明され、2 は、意志、あいまいな(未来の)予定の際に使われるように説明されているようです。

しかし、ネットでいろいろ見てから、訳がわからなくなってきました。
Where will you go (shopping/skiing)? は、私の感覚からすると「具体的」な話です。話の流れで () 内が省...続きを読む

Aベストアンサー

既回答者の方の説明の他に、過去に「現在進行形なのに未来形?」のタイトルのQ&Aがあります。また、以下はBBCのLearning Englishの関連情報の要約です。質問に対しては的外れな説明の可能性もありますので、参考までに
1)I work in London.
2)I'm working in London.
1)では、永続性が示唆され、大抵は時間と関係しません(Fish live in waterと類似)。
2)では、一時的あるいは進行中で永続性は必ずしも必要でないこと(別の場所で働く等)が示唆されます。
3)How long will you stay in London?
4)How long will you be staying in London?"
両方とも正しい文章で、返事は可能ですが、3)は、奇異に聞こえます。3)のような文では、永続性がしばしば想定されます。話者は、質問する時、話の相手が永続して滞在するのでなく、一時的滞在で、いつか離れると思って質問するので、3)の文は質問の意図にマッチしません。4)で質問するようになると思います。
ここで、質問欄で記載の3.と4.のgoogleでの検索件数は、3.が 427件、4. は29件でした。4.のような文での質問は一般的でないように思います。上記説明でおおよそ理解できると思います。
一方、1.と2.では、googleでの検索件数に同様に差がありますが、3.と4.程の違いはなく、これについては、既回答者の説明で理解できるように思います【googleでの検索件数は、1.(Where are you goingとして)は 約1,310,000件、2. は約248,000件】。
情報源
1)BBC Learning English Ask About English 'Will stay' or 'will be staying'? (音声付です)

既回答者の方の説明の他に、過去に「現在進行形なのに未来形?」のタイトルのQ&Aがあります。また、以下はBBCのLearning Englishの関連情報の要約です。質問に対しては的外れな説明の可能性もありますので、参考までに
1)I work in London.
2)I'm working in London.
1)では、永続性が示唆され、大抵は時間と関係しません(Fish live in waterと類似)。
2)では、一時的あるいは進行中で永続性は必ずしも必要でないこと(別の場所で働く等)が示唆されます。
3)How long will you stay in London?
4)How lo...続きを読む


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