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日本も第二次ベビーブームのとき、人口抑制を図るため、1974年7月に実施された「第1回日本人口会議」(国立社会保障・人口問題研究所)では、増えすぎる人口を問題視し、「子どもは2人まで」という宣言を出したそう
です。その結果、第3次ベビーブームが起きず、少子高齢化の今に至るようです。

この話題に対してどう思いますか?

gooドクター

A 回答 (3件)

そもそも、もっとはやく人口抑制しなかったから



こんな幸福度ランキング1位~6位までの全ての国の総人口の数と
日本の老害の数が同じというあまりに過剰な人口を抱えているわけですけど、

さらにそれらが産み落とした団塊ジュニアまでいるので、この日本の世界4番目の大量の高齢人口は団塊世代が全て死に終わってもまだ団塊ジュニアがいるせいで、長い間減る事もない。

で、大量に溢れた老害が毎日のようにバス停につっこんだり、小学生の列に突っ込んだりして毎日のように死亡事故や重傷事故を起こすわ

この大量の老害のせいで膨大な社会保障費の歳出が発生している。

人間が多くて良い事なんて特に思い浮かばないし
国内で金を使う人間の数が多くなるから内需消費が増える事ぐらい?
なにしろあまりに過剰な

老害人口と50前後の団塊ジュニア世代があまりに負担になりすぎて
これらにかかる社会保障、医療費(これら全て税金)ですから

人口がほどほどのヨーロッパやオセアニア等みたいに
税収を有意義に使えない。

ヨーロッパとかだと人口が適度なぶん、日本みたいに膨大な社会保障費が発生しないので、そのお金で道路を拡張したり、自転車専用道路を整備したり、歩道も広いし、電柱を地下にうめてたり、自然再生エネルギー率がたかかったり、
どうでもいい他人の社会保障費に税金使われても他人からしたら何一つメリットもないけど、

こういうのに使われれば多くの人に恩恵があるけど、日本はあまりに昭和にうまれた人間の数が多すぎてそれらの社会保障に金がかかりすぎ、

他の事にあまり投資や支出できない、だから幸福度もひくいんじゃねーーの。

歩道も狭苦しい上に人間と車だけはうっとうしいほどいるので
交通事故数も先進国トップレベルに多いし。
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ダニエル書 2:31 王よ、あなたは一つの大いなる像が、あなたの前に立っているのを見られました。

その像は大きく、非常に光り輝いて、恐ろしい外観をもっていました。 2:32その像の頭は純金、胸と両腕とは銀、腹と、ももとは青銅、 2:33すねは鉄、足の一部は鉄、一部は粘土です。 2:34あなたが見ておられたとき、一つの石が人手によらずに切り出されて、その像の鉄と粘土との足を撃ち、これを砕きました。 2:35こうして鉄と、粘土と、青銅と、銀と、金とはみな共に砕けて、夏の打ち場のもみがらのようになり、風に吹き払われて、あとかたもなくなりました。ところがその像を撃った石は、大きな山となって全地に満ちました。  http://bible.salterrae.net/kougo/html/
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 極めてサイエンス、微分積分ではないでしょうか。  人数の増大は、屋根にしろ床にしろ踏み場がいる。 太古から、禁:踏み行っていいのは公共道路だけ、そんな目安もある。

 急激な人工的風景変化もあったのでしょうが、たらい、洗面器、駐車場、映画場、ボーリング場、それらも所狭しと並んでいったのかもしれない。

 煙突からは光化学スモッグ、そんなのも騒いでいたような。

 基礎・基本で間違うと、全体でひっくりかえる、崩壊する。 地味なようで政治ではある。
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中国の一人っ子政策と一緒


目先のことしか考えず取った政策。

当時は お偉いコメンテーターも賛同
竹村健一氏も『子どもが少なければ遺産相続もし易く…』
いい事しか言わなかった。
その時は年寄りが70歳代で死ぬと試算していた、誰も80歳以上生きると思っていなかった。
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