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酸欠について質問です。

スイスでサルコという名前の安楽死装置があると、最近知りました。
この装置は、人が装置内部に入った状態で、液体窒素を急速に気化させて装置内部の酸素濃度を6%以下まで下げ、酸欠により死に導くといった仕組みのようです。
苦痛を伴わないと、宣伝があったのですが、これは事実なのでしょうか?

仕組みとしては、ヘリウム自殺や窒素自殺など、酸欠をトリガーとするものと同じかと思います。
これらの情報には、苦しいや、二酸化炭素がない状態であれば苦しくないなど、様々な情報が出回り、正確な情報が分かりません。 
(なんとなく、急速に低下させることが鍵なような気もします…)

1.サルコの苦痛を伴わないという宣伝は、科学的に事実なのか?

2.酸欠の苦痛と二酸化炭素の関係性は?

3.酸欠と苦痛のメカニズムについて

以上、3点を教えて頂きたいです。
参考文書など交えて頂けると幸いです。

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A 回答 (1件)

(直接の回答ではないですが)


その装置は知りませんが、
酸欠の場合は「その瞬間」は、苦しさを感じるのではないでしょうか・・・

-----------
全員麻酔中(手術中)に死亡すると、何の「怖さ/痛み/苦しさ/ストレス」もありません。

その機械に入る時点で、怖さやストレスもかなりあるのではないでしょうかね・・・
なので、そんな装置を希望する人は、ほぼ居ないと予測します・・・

私は自殺なんて100%しませんが、
もし、希望するなら、睡眠中にやってくれと依頼しますけどね。
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