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これは、進行方向だけ長さが変わるローレンツ変換の相対論と違い、立体の縦横高さ比は変わらずスケールだけが変わります。 気を付けなければならないのは、時間変化を伴うスケーリングによって、各系内は不変性が保たれ対称になるが、系間は体積が変わる率と面積が変わる率が違う2乗3乗則のスケール力が加わり非対称であることが、ローレンツ対称な4元ベクトルの座標変換とは違うところで、絶対静止基準のニュートン力学を光速度基準へ見直す重要なポイントになります。
https://note.com/s_hyama/n/n1652487664c3

質問者からの補足コメント

教えて!goo グレード

A 回答 (6件)

アインシュタイン博士の相対性理論を語る前に、この世は、厳密に言えば、量子論で出来ていて、常に変化進行形の変化を続けている。


この事で、本来、この世の物質M±は、確定出来ない事を知る必要が有ります

しかし、
この世の、物質M±が、確定思考出来ないと、何事にも不便で有る。
また、現実的には、人類の一般思考では、確定、確認と思考できる。

ゆえに、量子論的な微細な事は、無視して、とりあえず、
おおざっぱに、確定として思考するのが、相対性理論なのです。

ですから、相対性理論とは、おおざっぱに言えば、正しいのですが?
厳密言えば、誤りのデタラメ理論なのです。

特に、時間と空間は切り離せない?
などした、(時空の概念)は、
根本が、
(複数の時間の正体)をごちゃまぜ思考している、デタラメ理論です。

ですから、
相対性理論とやらを応用した?
タイムマシンは、物理学的には、作れる訳が無いのです。
物質M±の移動速度を早く移動させると、(移動時間)の短縮は可能ですが?

タイムマシン時間で有る、
物質M±の出現から、消滅迄の、(存在時間)には、何の影響も有りません。

アインシュタイン博士も、タイムマシンの信者さん達も、
この、移動時間と、存在時間を、ごちゃまぜ思考しているのです。

参考に
時間の論争は終わった。同時の定義と、ガンマの数式の否定である。
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/12210895.html

BY 逆転地蔵
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相対的な「性」の理論だから永遠に正しい。

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> 進行方向だけ長さが変わるローレンツ変換の相対論



ダウト。 特殊相対論だけでも、
相対運動する物体は回転して見えるんですよ。
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この回答へのお礼

ベルの宇宙船パラドックスはどうですか?
https://ja2ja.wiki/wiki/Bell's_spaceship_paradox

進行方向に物体の収縮か時空の収縮かどちらですか?
あと、時間は1次元ですけど、空間は3次元ですけど?

どうしてですか?

以上、進行方向の長さが変わるローレンツ変換の相対論と違い、立体の縦横高さ比は変わらずスケールだけが変わります。 気を付けなければならないのは、時間変化を伴うスケール変換によって、各系内は不変性が保たれ対称になります。 しかし系間は体積が変わる率と面積が変わる率が違う2乗3乗則のスケール力が加わりスケール非対称であることが、ローレンツ対称な4元ベクトルの座標変換とは違います。 これは絶対静止基準のニュートン力学を光速度基準へパラダイムシフトする際、欠かせない重要なポイントになります。
https://note.com/s_hyama/n/n1652487664c3

お礼日時:2022/04/14 15:26

宇宙の話をするか分子、原子レベルの話しをするかで


事実がが変わってくるのでは。

あなたの最初の話は宇宙の話で
反論を原子の話で蒸し返すのは
無意味ですよね。
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素人ですが


ナビ衛生なんかでは
時間が遅れることは証明済ですね。
長さも同様でしょう。(これは現象が確認されたかどうか知らんけど)

また光は重力によって曲げられるということも
証明済ですね。
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この回答へのお礼

未解決問題の方が多くないですか?

(Phys.org) -- 19で開発された古典電磁気学の法則番目世紀は、科学者が今日使用しているのと同じ法則です。マクスウェルの4つの方程式と、荷電粒子に電場と磁場が及ぼす力を記述するローレンツの法則が含まれます。しかし、ツーソンのアリゾナ大学の光科学の教授であるマスード・マンスリプールは、ローレンツの力の法則は特殊相対性理論と運動量保存と両立せず、放棄されるべきであると主張している。Physical Review Lettersの最近の号で、彼はローレンツの法則を、1908年にアルバート・アインシュタインとヤコブ・ラウブによって開発されたような、電磁力密度のより一般的な表現に置き換えることを提案している。
https://phys.org/news/2012-05-classical-electrod …

お礼日時:2022/04/13 18:33

間違ってないみたいです、

この回答への補足あり
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この回答へのお礼

足りなかっただけ?

お礼日時:2022/04/13 18:04

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