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霊や心や精神や魂などは みな性質で出来ているのだと思います

性質は物にもあります 物の性質が合成されてDNAやタンパク質の性質になり脳細胞の性質が

働き合い 合成されて精神を成す。心も同じ様なもの。魂は更に様々な物や生物や精神が合成されて出来ている。

つまり精神も魂も性質で出来ているのです。

是か非か?

A 回答 (4件)

言透波と書いて


「ことば」と読む。

まあ翻字ですが、
一面で
心は心霊
で言霊につながる。
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性質を持たせるのも、合成させるのも、変化させるのも


何かの「縁」が無くては論理的に、科学的に成り立ちません
ビックバンにしても生命にしても物質の存在してもそうです

人間界であれ自然界であれ、単独で存在しているものはなく、
すべてが互いに「縁」となりながら現象界を形成している。
すなわち、事象のありのままの姿は、個別性というよりも
関係性や相互依存性を根底としている。
 一切の生きとし生けるものは、互いに関係し依存し合いながら、
生きた一つの コスモス(内的調和)、哲学的にいうならば、
意味連関の構造を成しているのです
この「縁」の問題を解決せずして、生命は語れません。

生命とは宇宙とは物質とは
科学者はあり得ない現象に戸惑うのです
私たちの魂の内部世界は、
いまだ想像を超えた、茫漠たる未踏の地なのです
「宇宙の地平線」のその向うにある人類の感知
できない世界と、極小物質に潜むエイリアンと共に。
生命(霊や心や精神や魂を含む)の問題は、科学の範囲を越えて
純粋に哲学、つまり人間の思惟と想像の問題に
なるのではないでしょうか

私は
どんなものでも、因と縁が仮に和合して成り立っていると見る。
いわゆる「因縁仮和合」に興味があります
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この回答へのお礼

Thank you

性質は必ず真理通りです。真理に従って変化します。

と言うか エネルギーが真理通り働くと言うのは

性質が真理通り働くと言う事です。

性質を持ったエネルギーは因果律に従って変化します。

性質の存在が分からなければ 何時まで経っても精神とは何か分からないでしょう。

性質は見えないし 属性と言われればそれまでですが ちゃんと存在しているのです。

個別性も関係性も「性」が付くでしょう。性質の事を言っているのです。

お礼日時:2022/07/05 12:45

精神も性質も生命を探求せずして、簡単に是か非か、とかで結論するのは軽率ではないでしょうか。


 科学的に心理学的に哲学的に分析しても、それは一側面からの表層を明かしたのに過ぎず、それをもって真実とするのは傲慢ではないでしょうか。

 あまりにも不可思議な生命(精神や性質を含めた)の姿は、人間の思考を超えた、何かがなければ、あり得ないし存在し得ないのです。
 生命の誕生という厳粛な事実を前に私どもは、科学、哲学、宗教のすべての英知を集め、その重要なテーマを探求 していくべ きであると思うのです。

又、地球上に生命がどのようにして誕生したかではなく、この地球上に生命がなぜ誕生したか 、という問題が重要なのです。
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この回答へのお礼

ありがとう

それが 存在するために誕生したのです。

存在しなければ無くなるのです。

生命も循環と存続の為に存在出来ているのです

私も随分考えてみました

その結果 物質やエネルギーの持つ性質が働いて

そのフィードバックとして物質などは進化していくのです

性質が変わって物質が変化していきます。エネルギーは保存の法則です。

お礼日時:2022/07/04 20:38

心臓移植を受けた人の性格が、心臓の元の持ち主の性格に似たり、好みが元の持ち主と同じになることがある、と聞くことがあって、それは心臓の細胞ひとつひとつに記憶があるから…という話を聞くことがありますよね。


その人を造る感覚、感情や思い出が脳や全身の細胞の記憶から生まれているとしたら、感情、心、深いところにある魂も、性質で出来てるのかな…と思います(^^)
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この回答へのお礼

ありがとう

そうですね それは考えませんでしたが

何かそんな気がしませんか?

精神も性質で出来てるとすれば 移植した細胞の性質の働きかも。

お礼日時:2022/07/03 21:57

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