以前学んだフランス語をもう一度勉強し話せるようになりたいのですが、外国語教室に通う金銭的余裕はなくいい方法がないか探しています。秋にDELFにも挑戦!!の予定。
外国語を習得された方などご意見を聞かせて下さい。

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A 回答 (6件)

ここのフランス語も結構役に立つと思います。



参考URL:http://www.coelang.tufs.ac.jp/modules/index.html
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この回答へのお礼

サイト覗いてみました。こんないいサイトを教えていただいて本当にありがとうございます。
早々に回答ありがとうございました<(_ _)>

お礼日時:2005/04/01 22:16

今年の秋にDELFにも挑戦とのことですが、秋からDELF、DALFのシステムが


大幅に変更されることはご存知でしょうか。
秋からは今までよりもっと大まかに、
DELF A1,DELF A2,DELF A3,DELF B1,DELF B2,DELF B3,
DALF C1,DALF C2,DALF C3に集約されます。
私もこの春にDELFを受けようと思っていましたが、秋からのシステムの方が
効率が良いので、秋に受けようと思っているので、ちょっと一言はさませていただきました。

この回答への補足

いくつかDELFの問題集は手元にあるのですが秋からのDELFにもつかえるのでしょうか?
今はほこりをかぶっている状態で‥(お恥ずかしい限りですが)

補足日時:2005/04/01 22:55
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
はい システム変更をしって秋を目標に‥と考えています。かなりがんばらないといけない状態です。頑張りたいと思います!
早々の回答ありがとうございました!

お礼日時:2005/04/01 22:19

すでにご回答がありますが、手近には、NHKのテレビ講座が便利です。

(後半が中級向きの内容になっています)

またネットではフランスのことを簡単に少しづつ知ることのできる子供向けのニュースサイトが良いと思います。(下記のアドレス)1日1記事のみなので楽ですし、バック・ナンバーも見ることができます。日本で書かれたものでなく、現地の比較的やさしいものから始めるとよいと思います。

文法問題は日本の教科書的なものでもOKと思いますが、DELF用の問題集もあります。今ちょっとみあたらないんですが、欧明舎(日仏学院の中にもあり)に聞けばわかりますよ。

ペンフレンドを探すには、マルチリンガル・ネットワークというサイトがあります。東京在住の人もいるようですが、どういう相手かは、全然保証はしませんので、注意してね。笑

参考URL:http:www.lesclesjunior.com
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この回答へのお礼

子供向けのニュースサイト‥私には十分すぎます!活用させていただきます<(_ _)>
ペンフレンドはもう少し先にしようと思います。一番の近道かもしれないのだけれど‥
早々の回答ありがとうございます!!

お礼日時:2005/04/01 22:24

以前学んだことがあるなら、多少なりともカンのようなものは残っていますよね。


私も、そうなのですが、触れないでいると忘れそうなので、ケーブルテレビでフランス語のドラマを見ています。

まったく、「さら」の状態ではないので、完璧とは行かないまでも慣れると聞き取りはできるようになります。
私は、最初に憶えたのもドラマからだったのです。(会話講座で教えるようなフレーズは、かつてマルシアが○○でございますでございます、と言っていたような丁寧すぎて現地で違和感を感じるものが多いです。)

耳が慣れてから、改めて語学講座を聞くと、ものすごくわかりやすく簡単に感じます。
あとは、フランス語を話す機会を作ることでしょう。
憶えたことは試してみたいですもんね。
私は、昔一緒にフランスに住んでいた夫と、話しています。
どなたか、お友達が(できればフランス人、できれば異性)話せるといいですね。
絶対、心を伝えたいと強く思える相手があらわれれば、一番です。
くどき文句は上達の最良のきっかけと思います。
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この回答へのお礼

多少なりのカン‥かなり少ないカンだと思いますがまったくのゼロではないはずと自分を励ましています。
まずは耳を慣らす‥なるほど。通勤時間など使ってはじめてみようと思います。
伝えたいという想い!大切ですよね。伝わったときの嬉しさといったら!!
早々の回答ありがとうございました!頑張ります。

お礼日時:2005/04/01 22:29

 とりいそぎ、次の3つのウェッブ・サイトは参考になるのでは、と思います。



 インターネットからのフランス研究(飯野和夫)
 http://lang.nagoya-u.ac.jp/~ino/toktei95.htm

 フランス語を学ぶために(藤村逸子)
 http://www.gsid.nagoya-u.ac.jp/fujimura/fr.html

 長崎外国語短期大学・フランス語専攻ホームページ
 http://www.nagasaki-gaigo.ac.jp/ncs/fr_dpt/

 それから、日本放送協会(http://www.nhk.or.jp/)のラジオ・テレビのフランス語講座・フランス語会話も活用次第では有効な方法だと思います。下記の日本放送出版協会のウェッブ・サイトから入っていけば、テキストや放送時間などを確認できます。

参考URL:http://www.nhk-book.co.jp/index.html
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この回答へのお礼

早々にありがとうございます。
以前ラジオ及びテレビのフランス語講座を一年くらい怠けながらもしていました。腰が重くもう一度!と思えなかったのですがreindeerさんをはじめ貴重なアドバイスを多く頂きやってみようと思いました!ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/01 22:51

私はインターネット上で現地のペンフレンドを探して、友達になって、最初はメールで、その後メッセンジャー上でマイクを使って会話をしたりして言葉を習ったりしています。

(私も相手の子に日本語を教えたりしていますが。)実際結構身についています。メッセンジャー上なので電話代も入らないし。以前にフランス語を話せていたなら、すぐに思い出せると思います。
あまり良いアドバイスになっていないかもしれませんが、すみません。
あくまで、私が外国語を勉強している方法です。
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この回答へのお礼

メッセンジャー上でマイクを使うとは‥パソコン初級者の私には難しそう。。。
ですがやはりフランス人と接する機会はなかなかなく電話代もかからないとなればやってみる価値ありですよね!
早々の回答ありがとうございました

お礼日時:2005/04/01 23:08

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即急に回答がほしいわけではありませんが
けっこうずっと疑問に思っていたことなので困っています・・・

Aベストアンサー

あなたのおっしゃることは良く分かります。

例えば、南国の人々に「雪」の冷たさを説明したくても、
説明すればするほど、それが「雪」の冷たさからは程遠くなりますよね。
「雪」の冷たさを説明するには、その説明している本人の中に入って
感じるか、雪そのものを見て触れば、説明(言葉)なしに一発で理解してもらえます。

語学にも似たような部分があります。

その文化に触れて、感じなければ、その母国語を話すことは出来ても表現が結構難しいでしょう。

これまでの経験から言いますと、
頭の中には日本語を話すときには日本語の語学回路
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ちなみにかつて数カ国語を使用していた時期があります。
その時は一番できない外国語はどうしても日本語から組み立て、頭で考える作業が必要になっていました。

いずれ留学する時期が来ると思います。それまでは日本で頑張ってみてください。

あなたのおっしゃることは良く分かります。

例えば、南国の人々に「雪」の冷たさを説明したくても、
説明すればするほど、それが「雪」の冷たさからは程遠くなりますよね。
「雪」の冷たさを説明するには、その説明している本人の中に入って
感じるか、雪そのものを見て触れば、説明(言葉)なしに一発で理解してもらえます。

語学にも似たような部分があります。

その文化に触れて、感じなければ、その母国語を話すことは出来ても表現が結構難しいでしょう。

これまでの経験から言いますと、
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それで、改善点のポイントをはっきりさせようと聞いてみたのですが、現状、問題なくこなしている訳ですから、システム化の動機として物凄く弱いんです。

データの流れを調べてみた所、テーブル構造になりにくいものばかりで、特にデータの加工集計をする必要もなく。

システム化で今上がっている改善点は達成できても、代わりに不便な所が出てきて、トータルにはマイナスになりそうな気がします。
しかし、ユーザはシステムの素人なので、現状の便利な部分は便利なまま、改善点分、便利が上乗せされると思い込んでいます。

「トータルではマイナスになる」部分をちゃんと説明しなければ納得できないと思うのですが、どうやって情報をまとめればいいのか…
それとも、多少強引にでもシステム化の方向で進んでいって、後はできるだけプログラミング等でユーザの要望を満たしていくべきなのか…

私としては、VBでPGをやってたくらいで、ユーザとの折衝、システム設計は初めての経験です。
何かアドバイス、経験談等あれば、よろしくお願いします。

ある事業所で、日常的な事務業務を効率化するという話があったのですが、実際のオペレーターがその日常業務に困っているわけではない…という状況なんです。

それで、改善点のポイントをはっきりさせようと聞いてみたのですが、現状、問題なくこなしている訳ですから、システム化の動機として物凄く弱いんです。

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こんにちは。

お志には共感するものがあります^^

ただ、企業が業務効率化といった時、それは経営者の視点の話です。オペレータの為では決してありません。例えばERPを導入する場合、あれは経営者の為のシステムであって、通常導入以降の何ヶ月も、オペレータは新しい&余計な苦労をするものです。ある程度は、そういうモンだと思って割り切るしかありません。

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「トータルでマイナス」とは?
誰の視点での、メリットとデメリットを分析した結果ですか?全員の立場での全ての、でしょうか。何をもってして、「マイナス」としていますか?
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もしオペレータにヒアリングした結果、本当に今より件数が増えても処理しきれると分析できるならば、実はシステム化など必要ないという事かもしれません。何故、何件程度の処理が増える事が予測されるのかについても、一応知っておきたいですね。
又、そのオペレータが余裕を持って処理できる、と言ったところで、時間が余っているからといって(システム化すれば)30分で出来る事に、(従来の方法で)2時間かけて良いわけではありませんよね。オペレータの言っている事は、システム化をしないでよい理由にはならない気がします。

一番必要性を感じるのは、経営者(もしくはキーパーソン)とのコミュニケーションだと感じますが、いかがでしょうか。

こんにちは。

お志には共感するものがあります^^

ただ、企業が業務効率化といった時、それは経営者の視点の話です。オペレータの為では決してありません。例えばERPを導入する場合、あれは経営者の為のシステムであって、通常導入以降の何ヶ月も、オペレータは新しい&余計な苦労をするものです。ある程度は、そういうモンだと思って割り切るしかありません。

経営者から見て良いことは、オペレータは我慢しなくてはいけません。こちらは両方の立場が見えるのでジレンマが無いでもないですがね。プログ...続きを読む

Qはいりやすい外国語/でやすい外国語

最近歳のはなれたスウェーデン人の友人から彼が留学した日本の大学の話を聞きました。そこでは大学生が外国語について、はいりやすい/にくい、でやすい/にくい外国語という区別をしていたそうです。私の大学時代にはこの区別はもうなかったので、知っている方がありましたらなんでも教えてください。とくにどの時期にどのようなニュアンスで使われていたのかが知りたいです。

例えば、ドイツ語は「はいりにくくでやすい」外国語なのだそうです。暗記事項が多く、簡単な文を正確につくるのも難しいのですが、一度覚えるべきことを身につけてしまえば、ニュアンスまで表現できるかは別として、難しい内容を表現する場合でも正しい文がつくれるようになるという意味だそうです。

反対に英語は「はいりやすくでにくい」言語で、簡単な文章を作るためにはそれほど知識が要らないのに、すこし込み入った内容を表現しようとすると例外の多い複雑な文法に取り組まなければならない、というわけです。

外国語をこのように捉える考え方自体は、今もあるものですが、「はいる」、「でる」という言い方は一度も聞いたことがありませんでした。とても的を射た表現だと思ったので、質問します。どの外国語がはいりにくいか、でやすいかではなく、この表現自体について何か知っていることがあれば回答をお寄せください。

最近歳のはなれたスウェーデン人の友人から彼が留学した日本の大学の話を聞きました。そこでは大学生が外国語について、はいりやすい/にくい、でやすい/にくい外国語という区別をしていたそうです。私の大学時代にはこの区別はもうなかったので、知っている方がありましたらなんでも教えてください。とくにどの時期にどのようなニュアンスで使われていたのかが知りたいです。

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中国の方に聞いたところ日本語を学ぶ学生は

「笑着進,哭着出」
(笑って入って、泣いて出る)

だそうです。

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仕様書・設計書・要件定義書、これらの違いがいまいちパっとしないのですが、どう言う違いがあるとかんがえたらよいのでしょうか?

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また、システム設計書と外部設計書の違いもいまいちわかりません。

教えてください。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

要件定義書は、顧客の要望をまとめたものです。ヒアリングをしながら開発側が作っていってあげるケースが多いですが、顧客が作る場合もあります。乱暴な言い方をすれば、できるかできないかはおいといて、とにかく顧客の「こうしてほしい、こういうのがほしい」をまとめたものです。
仕様書は、要件定義書に基づいて(他の情報や調査結果も使いますが)システムがどういう稼動環境下でどのような機能を具備するかを定義したものです。費用や時間、背反する要件などを詰めていって、結局、「こういうのを作ります」をまとめたものです。
設計書は、仕様書に記載されたものを、具体的にどう作るかを記述したものです。きちんとした顧客ならちゃんとチェックしますが、主に作り手が必要とするものです。
システム設計と外部設計は、開発するシステムの内と外ですね。外部設計書は、そのシステムが外部とどういう関係をもつかを記したものです。どのような業務の流れの中で、どのように使われ、他のどういったシステムと連携をとるのかということです。ここをきちんと詰めておかないと実業務で役に立たないシステムになってしまいかねません。
…と「読んで字の如く」的な説明をしてしまいましたが、お役にたてたでしょうか。
なお、shikakuhonpoさんのご指摘の通り、実際には会社によって定義が違うので、毎回、きちんと確認し、関係者間で定義を明確にしておかないとトラブルになりかねないので注意してください。

要件定義書は、顧客の要望をまとめたものです。ヒアリングをしながら開発側が作っていってあげるケースが多いですが、顧客が作る場合もあります。乱暴な言い方をすれば、できるかできないかはおいといて、とにかく顧客の「こうしてほしい、こういうのがほしい」をまとめたものです。
仕様書は、要件定義書に基づいて(他の情報や調査結果も使いますが)システムがどういう稼動環境下でどのような機能を具備するかを定義したものです。費用や時間、背反する要件などを詰めていって、結局、「こういうのを作ります...続きを読む

Q外国に関心を持てる(外国語を学ぶ、外国に行く意欲が得れる)映画はありますか?

外国に関心を持てる映画を観たいです。
自分は将来、海外でやっていける言語能力を持っていたいので、今勉強したいのですが、英語ですら学ぶモチベーションが低いです。
そのために、きっかけを映画として、外国語(どんな言語でも)を学びたくなる、
または外国に行きたくなるオススメの映画があれば、関連する国や言語を添えて、ご紹介お願いします。

Aベストアンサー

好みもありますし、これを見てモチベーションがあがるかどうかわかりませんが、
いくつか挙げてみます。

トスカーナの休日(イタリア、英語・イタリア語少々)
ボルベール(スペイン、スペイン語)
月のひつじ (オーストラリア、英語)
きれいなおかあさん (中国、中国語)

映画ではないですが プリズン・ブレイク2と3はアメリカから
中米(設定はパナマ)が舞台となっているので景色の移り変わりが
面白いのではないかと思います。(英語・スペイン語少々)

海外で何かしたい、でも具体的に何をどうするかを考えていないのであれば
まずは英語をお勧めします。
また、外国に関心を持つ→その国の言語を習う、ではなくて
とりあえず何かの言語を習う→その言語が話されている地域に目を向ける、
という発想の転換もありかなと思います。

私の場合、第二言語は英語、第三言語はスペイン語ですが、
もともとアメリカに興味があり、アメリカでは英語とともにスペイン語話者も
増えているということでスペイン語を勉強しはじめました。
実際にやってみるとスペイン語が話されている中南米の国々に
アメリカ以上の関心を持つようになりました。

語学で一番大変なのはモチベーションキープだと思います。
お互い頑張りましょう^^

好みもありますし、これを見てモチベーションがあがるかどうかわかりませんが、
いくつか挙げてみます。

トスカーナの休日(イタリア、英語・イタリア語少々)
ボルベール(スペイン、スペイン語)
月のひつじ (オーストラリア、英語)
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映画ではないですが プリズン・ブレイク2と3はアメリカから
中米(設定はパナマ)が舞台となっているので景色の移り変わりが
面白いのではないかと思います。(英語・スペイン語少々)

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