損保での月光仮面営業って何でしょうか?
いまさら聞けなくって・・・。

A 回答 (3件)

業界では有名な表現です。



「はやてのように~現れて~、はやてのように~去ってゆく~♪」

これは正しいですが、場面が違います。新規の契約についてではなく、継続の時のことを指しています。
事前の連絡もなく突然訪問し、集金だけをして帰っていく・・・そんな営業の方法を指しています。

しかし今時そんな営業スタイルでは、代理店業はやっていけません。特にプロ代理店と呼ばれてる人たちは・・・
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私も聞いたことないですがNo.1さんの言われる通りみたいですね。



損保は月光仮面営業でいいが、生保はロールプレイイング研修が欠かせない、そうです。
ロールプレイイングと言うのは「役割演技による模擬訓練」です。
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初めて聞いた言葉なのでぜんぜん自信ありませんが…



生保営業は足繁く通っていろいろな話をして契約してもらい、
契約後もアフターフォローなどのためにやはり通わなければならないのに対し、

損保営業はどんなに話をしても必要が無ければほとんど話しは聞いてもらえないし
タイミングが合わなければまず契約も無理。
また、契約してもらえればその後のアフターフォローも通常は不要。

ということで、月光仮面のあのテーマ、
「はやてのように~現れて~、はやてのように~去ってゆく~♪」
の通り、「飛び込みで営業して契約が取れたら満期頃まで行く必要が無い」
という感じじゃないでしょうか?

(くどいようですが、初めて聞いた言葉なので自信ありません…)
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