教えて!gooグレードポイントがdポイントに!

有線接続ではプレーヤー内で変換してアンプに渡したりしますが、無線の場合はどうなのでしょうか?
今はスマホ内のロスレス音源をWi-Fiスピーカーで再生しています。
スピーカーには何ワットのアンプが搭載とか記載はありますが、D/Aコンバーターの記載はありません。
当たり前ですが、無線で飛ばすデータはDですよね?

質問者からの補足コメント

  • ここからグレードアップするには、何を付け足すのが良いのでしょうか?
    音源はApple Musicのロスレス、一応ハイレゾもダウンロード可能です。
    スピーカーはハイレゾ対応です。

      補足日時:2022/08/13 17:51
  • うーん・・・

    Air Play2はハイレゾ非対応らしいですね。
    ますます分からん。

      補足日時:2022/08/14 16:00
教えて!goo グレード

A 回答 (5件)

自分でWi-Fiスピーカーって書いてる時点で、そこまでデジタルデータで届いていると分かってほしいところですが、それはともかく、音自体はアナログです。

で、スピーカーにもアナログの音楽信号が入ってきて、これがスピーカーユニットを動かして、空気のアナログ信号に変換しています。音の8割はこのスピーカーで決まります。デジタル云々ハイレゾ云々は2割程度関係しますが、スピーカーがボロければ台無しなのです。
なので、とにかくスピーカーを良いものに変えてください。

あとDA変換はなんでも良いです。5千円程度の中華製のDACアンプで十分です。どうせ2割程度のさらに数割程度しか関与しませんw
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この回答へのお礼

ありがとう

いままではヘッドフォンで長年聴いていて、ヘッドフォン30万、CDP40万、アンプ20万、ケーブル等に10万でした。中古ですが!
極端な比較ですが、それでもスピーカーの方が圧倒的に聴いていて楽しいし、当たり前ですが自然です。
この程度のスピーカーでもこれか、と感じているので、スピーカーのグレードを上げたらヘッドフォンの比では無いな、とこの辺で止めています…。
良くヘッドフォンの方がコスパ良いとか言われますが、いやいやスピーカーには敵わないなと思いますね。
しかし、ネットワークオーディオはもうだいぶ前から知っていましたが否定的で、今でも違和感と難しさ、情報の少なさに困惑しながらも、iPhoneとダイレクトで聴けるというモチベーションだけで持っているのが現状です笑

お礼日時:2022/08/14 17:29

WiFiはLanであり、Bluetoothと違い、圧縮などはされていません。

(たぶん、されても可逆)
元のデジタルデータがそのままなので、音源からの劣化はありません。
劣化するのはそれをアナログに戻すスピーカーのD/Aと、一番はスピーカーそのものの性能です。SPの音質の善し悪しは数値に表れにくいので、コストカットの対象になります。高いSPは伊達に高い訳ではないのです。もちろん、D/Aやアンプ部の性能も大いに関係しますけど。
また、WiFiは電波ですから、どうしてもノイズに弱いです。WiFiを採用している時点でピュアオーディオには不利なので、SP自体の音質も手を抜く傾向にあります。かなり評価の高い機種でなければ高音質は望めないと思って良いです。ハイレゾを謳っていても、ノイズを再生できるハイレゾでは無意味です。十万に近い、超す位でないとまともなハイレゾ再生はできないと思います。
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この回答へのお礼

ありがとう

私のスピーカーは、カナダのBluesound社のモノですが、海外サイトのスペック表の中には、ハイレゾ対応DAC搭載という記載がありました。
それなら日本でも記載しろよと思いますが。
今試しにiPhoneにApple Musicからハイレゾロスレスをダウンロードして再生してみましたが、ハイレゾ再生と表記があります。
この場合、iPhoneはハイレゾ再生に対応していないので、スピーカー側が対応していた、つまり、スピーカー側のDACを使っていると考えれば良いのでしょうか?
なかなかハッキリとしない世界ですね。

お礼日時:2022/08/14 15:34

無線というのが、Wi-Fのことなら、飛ばすデータはデジタルです。

なので、スピーカー側にD/Aが搭載されているはずです。

グレードアップであれば、Wi-Fiスピーカを買い換えるしかないです。
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>当たり前ですが、無線で飛ばすデータはDですよね?



そうとは限りません。
ラジオのAM放送、FM放送は、音声信号部分も含めて「アナログ」です。

電波そのもの、無線通信は、そもそもが「特定の周波数」を使うアナログです。
そこに乗せる「音声情報」や「通信情報」が「デジタル化された情報」か「アナログ信号そのもの」かの違いです。

最近の「地上デジタル」テレビは、映像・音声情報が「デジタル」になりましたが、2003年の「デジタル放送」開始以降も、2011年の完全切替まではVHF/UHF放送として「アナログ」の映像・音声情報が送られていました。

Wi-Fi にせよ Bluetooth にせよ、電波そのものはアナログです。
そこに「音声信号や通信信号をデジタル化した情報」を載せて伝送しているのです。

送り出し側は、送りたい信号が「デジタル化」されているか「アナログ」のままかに拘わらず、それを「搬送用の電波(アナログ)に乗せる」という機能が必要です。「デジタル化して電波に乗せる」のであれば、「デジタル化する機能」とそれを「搬送用の電波に乗せる」という機能の両方が必要です。

受信側は、電波を受信して、そこから「情報」を抽出する機能と、その情報を「音声」や「映像」に復元する機能の両方が必要です。
前者の「無線」については、無線の受信機能を持っている機器がそれを行ないます。
後者については、伝送方式が「無線」であっても「有線」であっても、やることは同じです。「無線機能」と共通にその機能を持っているものもあるし、別な機器が持つ場合もあります。
「D/Aコンバーター」とは、その後者の機能であり、通常は「音声信号」を対象にして呼ばれます。
さらにいえば、「MP3」や「ロスレス圧縮」された音声信号(デジタル)を「アナログ音声信号」に復元するのもの「D/Aコンバーター」の機能です。「ロスレス」であれば「圧縮前の音声信号に完全に復元」できますが、「MP3」などの「不可逆圧縮」信号は、圧縮前の信号に戻すことはできません。

いろいろな機能があるので、それをどこで行うのかによって様々な機器が存在し、実行する内容によって機器や機能の要不要が決まります。
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この回答へのお礼

ありがとう

興味深く拝見しました。
私はテレビを観ないので忘れていましたが、地デジの方が私は謎の使用ですね笑。アナログ放送もそうでしたが。
なぜ映像まで折り畳んで配信できるのか、全く理解できません。

お礼日時:2022/08/14 15:59

無線の場合、いろんな方式がありそうです。


デジタル信号が暗号化されていたりすれば、信号を復調したあとで、デジタルの暗号を解読して、それからアナログ信号に戻すのでしょう。

デジタルアンプの場合、最終段でデジタルからアナログに変換してスピーカーを駆動していたと思います。

音質はD/A、A/Dの変換処理が入るほど悪化すると思います。
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この回答へのお礼

ありがとう

なにかの記事でiPhoneは一旦D/Aをかけたデータを送っているのでは?と検証していましたね。

お礼日時:2022/08/13 18:28

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