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「~など」、「~等」を英語に訳すと様々な訳が可能だと思うのですが、どのように違うでしょうか。

a,b,and others.
a,b,etc.
a,b,and so on.
a,b,and the like.
a,b,or the like.

これ以外にもあると思いますが、これらをどのように使い分ければいいかお分かりになる方がいらっしゃったら教えてください。

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A 回答 (3件)

ニュアンスが少しづつ違うように思います。



(1)a, b, and the like
なんとなく否定的なニュアンスが含まれているような気がします。
日本語でいう「~だの」のような感じです
(例:漫画だのテレビだの)
若しくは「aやb やそんなもの」、と訳せばいいかとおもいます。
日本語でも「そんなもの」というと「そういったタイプのもの」とニュートラルに言っている場合と、「そんな(よくない)もの」というネガティブな意味合いの場合がありますよね?それと同じで、必ずしもネガティブではないんですがそういうニュアンスがある時があります。
(2)a, b, or the like
上記と似ていますが、「aか b、若しくはa, bに似たようなもの」です。
(3)a, b, and others.
これはニュートラルな感じがします。
どちらかというとother xxxs, と言う風に何か名詞をいれて使う方が良いとおもいます。(例:fruits, vegetables, and other foods)
(4)a, b, etc.
これはわりとニュートラルです。
大きなリストを指しそうな感じ、あと事務的な堅い感じがします。
例えば会社のメモにpencils, paper, pens, etc.
とあってもいいんですが口頭やプライベートな手紙などでI like pasta, steak, etc. といったらヘンです。

(5)a, b, and so on
a, b, and so forth
これはa, b と例をあげたらあとは聞き手が似たようなものを想像できるだろう、と思われるような表現に使われる事が多いと思います。
例えば"beer, wine, juice, and so on" といわれればあとに続くのもなにかの飲み物の事だろうな、と思えるといったそういう感じです。
a, b, and so forthはあと物事の進展を指すのにも使われます。
例えば"as you get married, have children, and so forth" といえばその後の出来事を指すんだろうな、というわけです。

あと、(1)(2)(3)(4)(5)のように訳していると「~など」、「~等」を直訳したな、と感じられる時があるので(例えばa, b, and other xxxsではなくa, b, and othersと使われているとxxxに何が入るのかわからなかったんだな、という感じがします。Etc.も文章が途中でピリオドが切れてしまうので変な感じがする時があります。)もしその他が何かわかればsuch asやlikeを使うのもよいとおもいます。
例:
fruits, vegetables, etc.
ではなく
foods such as fruits and vegetables
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一番簡単なのは、”etc.”でしょう。

しかし、話し言葉ではなく、書き言葉(商業文)で使うのではないでしょうか。
読み方は ”et cetra"[エトセトラ]です。一度英和辞書に当たってみてください。正式には”and so forth” または”~ so on”と読むようです。
ラテン語です。
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一番簡単なのは、”etc.”でしょう。

しかし、話し言葉ではなく、書き言葉(商業文)で使うのではないでしょうか。
読み方は ”et cetra"[エトセトラ]です。一度英和辞書に当たってみてください。正式には”and so forth” または”~ so on”と読むようです。
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Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

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そこ...続きを読む

Aベストアンサー

論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. とも言えると思います。
二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。それでなくても専門的な用語が多く使われるので、文としてはあまり込み入ったものは歓迎されません。法律関係は別ですが。
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論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. とも言えると思います。
二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。それでなくても専門的な用語が多...続きを読む

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これまで、「例」の省略として、e.g.(exempli gratia,for example)を使ってきたのですが、Ex.もよく見かけます(主に日本語の文中で)。
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Aベストアンサー

>「個数」や「件数」をなんというか、です。
>とりあえず、思いついたのは、numberでした。
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>「りんごの個数」
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>「データの件数」
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>numberは「個数」というよりも「番号」という意味であるような気がしてなりません。
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。

この表現、非常に「外国人」を感じさせます。 なぜ相手に「親切さ」を要求するのか、と言うフィーリングがしてしまいます。

どうせkindlyを使うなら、親切さを自然に求めているWould you kindly, Will you kindlyと言う風にもって行きたいところですが、やはりkindlyを求めるのには気分が良くないし、そういわれたからといって、丁寧さを出そうとしているのは分かるけど(日本語の表現方法文化を知っているからでしょう)、そこまで使う必要なまったくないと感じます。

つまり、文化的な表現だなと感じると言うことなのですね。

>ビジネス上不自然な表現ではないでしょうか?

改めて考えると不自然と感じない事もないですが、普通の場合この表現を使ったメールなどを日本から英語をメールを受け取ると、そのまま受け取っています。 しかし自分でアメリカでは使おうとは思いません。

I would appreciate it if you would kindly
などの表現を私な必要に応じて使います。 

ビジネスで使う英語はビジネスで使う表現が元になっているわけですね。 日本でも同じですね。 ビジネスで頑張っている・頑張ってきた人のビジネスを思わせる表現をうまく使っていますね。 一・二年で習得できるようなものではないですし、英語にはまったく問題がないアメリカ人ですらセミナーを受けるくらいですし、表現方法と言うか,適切な英語表現力を高めるための努力を毎日しているのです。 英語の先生がビジネス経験なしで、ビジネス感覚なしで、表現できるものではないのですね。 ビジネスで使われている英語表現は実際に使われている表現をどれだけ見てきて、どれだけ使うかと言うことになるわけですが、日本でのビジネス英語の表現に慣れてくると「日本での英語のビジネス表現」をこちらでも普通に使われていると言う錯覚が作られていると言うことなのではないでしょうか。

Podcastでもこの点ではいろいろ見つけることが出来ると思います。 そして、英語圏からのメールなどでどのような表現を使っているのかを良く見てください。 日本の英語ビジネス表現に慣れている人からであれば結構「日本ではこの英語表現がうけている」と思って使っている人も出てくるとは思いますが、そうでないビジネスマンがどのような表現をして「頼む」のかを身につけてくださいね。

参考になりましたでしょうか。 分かりにくいところがありましたらどんどん突っ込んでまた書いてください。

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。

この表現、非常に「外国人」を感じさせます。 なぜ相手に「親切さ」を要求するのか、と言うフィーリングがしてしまいます。

どうせkindlyを使うなら、親切さを自然に求めているWould you kindly, Will you kindlyと言う風にもって行きたいところですが、やはりkindlyを求めるのには気分が良くないし、そういわれたからといって、丁寧さを出そうとしているのは分かるけど(日本語の表現方法文化を知っているからでしょう)、そこまで使う...続きを読む


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