制度(サービス)の名称を失念していましたので、どなたか教えていただけますとありがたいです。

毎月5万円くらいを積み立てていき、必要なときに下ろすことのできる制度(サービス)があったと思います。内容は本来、盗難などのためのものであったかと思います。(記憶があやふやです。)

A 回答 (1件)

自信はありませんが、もしかしたら倒産防止共済でしょうか?


内容は異なりますが、取引先が倒産した場合に掛金の10倍まで借りることができる制度です。
掛金は最高8万円/月で、借入れや中途解約も可能です。

参考URL:http://www.smrj.go.jp/tkyosai/
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この回答へのお礼

ご回答いただき、誠にありがとうございます。
回答いただいた「倒産防止共済」で間違いないと思います。100%損金算入できるというのが良い点で、
加入期間によっては一部が減額されるというのがデメリットかと考えています。

お礼日時:2005/04/22 18:28

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Aベストアンサー

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

社内貯蓄については、労働基準法と賃確法の規制を受けます。

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利子については、労働基準法18条4項、労働基準法第十八条第四項の規定に基づき使用者が労働者の預金を受け入れる場合の利率を定める省令4条により、最低でも(現在のところ)年4厘を付さなければなりません。したがって、中途退職時の無利息は違法です。

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勤めている会社が中小企業緊急雇用安定助成金を受給しています。


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まず、会社から帰る途中の怪我は、一般的に労災が適用されます。
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いるわけですから。例外として、例えば助成金の休業を部分的に
(例えば一日4時間働く=50%休業)申請をしている、もしくは毎日
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すれば、助成金の対象とならないのが普通です。

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 少子化対策は国や自治体が力を入れている分野で、北海道のように無料で社会保険労務士を派遣し、就業規則や一般事業主行動計画策定について指導・助言してくれる事業を行っているところもあるようですので、就業規則の改正等を会社だけで行うことに不安がおありでしたら、自治体に問い合わせてみてはいかがでしょうか。
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http://www.mhlw.go.jp/bunya/koyoukintou/ryouritsu01/pdf/01a.pdf(育児・介護等雇用安定助成金(中小企業子育て支援助成金))
http://www.mhlw.go.jp/general/seido/koyou/jisedai/index.html(一般事業主行動計画)
http://www.mhlw.go.jp/general/seido/koyou/jisedai/dl/chusyokigyou.pdf(中小企業のための一般事業主行動計画策定のポイント)
http://www.hiroroudoukyoku.go.jp/contens/kintou/contens/osirase/h170401_jigyoukeikaku_uketsuke.html(一般事業主行動計画)
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/NR/rdonlyres/057FC856-FA61-4F71-A779-C551FE7881F5/0/H18adviser.pdf(両立支援促進・パートタイムアドバイザー派遣事業:北海道)
http://www.work2.pref.hiroshima.jp/docs/1388/C1388.html(就業規則)
http://www.pref.saitama.lg.jp/A07/BL00/so-dan/jireishu1-6.html(就業規則)
http://www.shizuokarodokyoku.go.jp/kintou/kintou09.html(「一般事業主行動計画」の計画例及び解説、「一般事業主行動計画」取組事例集~子育てサポート 当社の場合)
http://law.e-gov.go.jp/cgi-bin/idxselect.cgi?IDX_OPT=1&H_NAME=%98%4a%93%ad%8a%ee%8f%80%96%40&H_NAME_YOMI=%82%a0&H_NO_GENGO=H&H_NO_YEAR=&H_NO_TYPE=2&H_NO_NO=&H_FILE_NAME=S22HO049&H_RYAKU=1&H_CTG=1&H_YOMI_GUN=1&H_CTG_GUN=1(労働基準法)
http://law.e-gov.go.jp/cgi-bin/idxselect.cgi?IDX_OPT=1&H_NAME=%88%e7%8e%99%81%45%89%ee%8c%ec%8b%78%8b%c6%96%40&H_NAME_YOMI=%82%a0&H_NO_GENGO=H&H_NO_YEAR=&H_NO_TYPE=2&H_NO_NO=&H_FILE_NAME=H03HO076&H_RYAKU=1&H_CTG=1&H_YOMI_GUN=1&H_CTG_GUN=1(育児・介護休業法)

http://www.mhlw.go.jp/bunya/koyoukintou/roudoukyoku/index.html(労働局雇用均等室)
http://www.mhlw.go.jp/link/index.html#sisetu(労働局)
http://www.jiwe.or.jp/gyomu/support/assist1_3.html(参考:育児・介護雇用安定等助成金(両立支援レベルアップ支援金):21世紀職業財団)
http://www.fuboclub.net/kosodate.htm(参考?)

 パンフレットを見ると、添付書類に(1)「一般事業主行動計画策定届(写」(2)「就業規則(写)」と記載されていますので、(1)の実施のために必要にな(2)の変更(育児休業関連)手続きと届出、(1)の策定・届出が必要ではないかと思います。
 少子化対策は国や自治体が力を入れている分野で、北海道のように無料で社会保険労務士を派遣し、就業規則や一般事業主行動計画策定について指導・助言してくれる事業を行っているところもあるようですので、就業規則の改正等を会社だけで行うことに不安がおありでしたら、...続きを読む

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労働に関することに詳しい方、教えてください。最近、男性社員(製造課長)のところに子供ができ、仕事を早く切り上げたり、休んだりすることが増えています。奥さんや子供のことを心配する良い人なのですが、社員数が少ないので製造は彼がいないと稼動しない状態で、彼のさじ加減次第で仕事を早く終わらせたり、都合の良いときだけ普通に仕事をしたりという具合です。普通の会社なら年休などがあると思うのですが、うちはちゃんとした就業規則というものもないのであまり強くいうことができません。ですから自由に、彼が早く帰りたい日は全員3時、4時には仕事が終わってしまいます。「年休の代わり」と思えば彼個人が休んだり、早退する事に関してはやむをえない気がするのですが、それによって全作業ができないということに関しては納得がいきません。皆勤手当てをなくすのも違法らしいし、うちみたいな小さい会社(社員5人)でも、やはり細かく就業規則を決めるべきでしょうか?

Aベストアンサー

労基法 第89条第1項では、「常時10人以上の労働者を使用する使用者は、次に掲げる事項について就業規則を作成し、行政官庁に届け出なければならない」とありますが、それ以下の人数でも就業規則を作成することがのぞましいという見解が出ているはずです。
就業規則はトラブルを未然に防ぐという意味もありますのであった方が望ましいのですが、漏れのないものを作るのは結構大変です。
http://www2.odn.ne.jp/~aao50360/moderusyurui.htm
こういう雛型もありますが、これをきちんとまとめるだけの時間と手間が確保できるかも難しいでしょうね。
でも、事の本質は就業規則ではなく切り盛り出来ない課長さんにあると思います。
まぁ、課長さんに
・本当に急なのは仕方ないから前からわかっている分は予定をつけてもらう
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・早く帰った日は連絡がつくようにしておいてもらう(でも頻繁に連絡しちゃダメですよ。本当に困ったときだけ)
くらいのことはお願いできませんか?

実際仕事がなくてそんな時間に終わっても支障がないということであればそれは別のもっと大変な事態です。

なお、皆勤手当てをつけるつけないは労使間の取り決めですから、無くすことそれ自体は違法性はありません。ただし、一方的に廃止というのは問題ありですが。ちなみにちょっと大きいところでは皆勤手当ては賞与や査定に一本化するのが最近の流行です。

労基法 第89条第1項では、「常時10人以上の労働者を使用する使用者は、次に掲げる事項について就業規則を作成し、行政官庁に届け出なければならない」とありますが、それ以下の人数でも就業規則を作成することがのぞましいという見解が出ているはずです。
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Aベストアンサー

こちらが詳しいですが
http://blog.livedoor.jp/nakazono_office/archives/50768647.html

>このようなことはまかり通るのでしょうか。

そのための助成金です。
なりふりかまわぬ中小企業の資金繰り支援策です。

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Aベストアンサー

No.1を投稿した者です。

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>具体的には、青色申告を継続するためには何をしなければならないか?

>何をすれば、怠れば、青色申告が取消しとなるのか?

 というのは法律で定められていることですから、どんな参考書を読んだとしても、最終的には元の法律を参照するだけのことになると思います。


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