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A 回答 (8件)

そんな時代は来ません。


年金額が、年1万円になろうとも、
それは、年金システムが継続できている、という事です。
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どの年金の話?

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あなたが死んだらですね。


配偶者がいないなら確実
配偶者がいても、
国民年金だけなら死んだら終わり
配偶者の方が年金額が多いなら、
やっぱり死んだら終わりです。
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年金は現役世代の掛け金をGPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)が2000年より資金運用にてプラス化して支払っており、現在105兆円ほどの運用益が出ており、盤石な仕組みがあります。


おそらく上手くロールオーバーが出来る仕組みがあるので、年金が枯渇することはないと思われます。
政府が
日本人の高い預金率を鑑みて預金から投資へと誘う動きがあり運用益が十分に確保できると考えられます。
掛けていないと貰えないですね。
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そんな日は来ません。


「このままじゃ年金もらえなくなる~」みたいな悲観論は
10年前も20年前も30年前も40年前も言われてましたが、実際はこの通りです。
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支給額が減り、


支給開始年齢が遅くなることは
ありますが
ゼロになることはありません。

そもそもですが、年金など当てに
してはいけません。

歳食えば、仕事など出来なくなる
のは、判っているのですから
今のうちに対処しておきましょう。

そうしないと、偉い目に遭います。
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死んだとき

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支給額は減るかもしれないけど、なくなるってことはないと思うよ。



そもそもこんなバカな政治家に頼るのが悪い!
40年以上働けるんだから、自分で何とかしなくちゃね。
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