警察と泥棒に分かれて遊ぶ「ドロケイ」の分け方はどうやってやるのですか?

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A 回答 (3件)

多分同じルールと思いますが、警察と泥棒ではなく、ぬすっとと探偵に別れる「タンテイ」ならよくやってました。


その場合の分け方は、
いろはの順で、一文字につき一人を時計回りで順に指差していきます。
い・ろ・は・に・ほ・へ・と・ち・り・ぬ
「ぬ」に当たった人は、ぬすっとチーム。
そして続けて、
る・を・わ・か・よ・た
「た」に当たった人は、探偵チーム。
「ぬ」と「た」に当たった人はそこから抜けて、
残りの人たちでまた
い・ろ・は・・・
という風に全員が「ぬ(ぬすっとチーム)」か「た(探偵チーム)」に分かれるまで繰り返します。
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缶蹴りの人間版と考えて下さい。


1)複数の人でします。
 警官1人もしくは複数、残りのが泥棒
2)警官役が泥棒を1~複数を捕まえて、円の中(留置所)に入れる。
 警官が1人の時は泥棒を2人以上捕まえると1人を監視役(泥棒仲間が近づくと警告する)に出来る。
3)警官役は留置所の犯人を犯人の仲間が脱獄(仲間にタッチ)
 の手助けを阻止しながら残りを逮捕。(捕まえる)
4)警官が泥棒を皆、捕まえれば終わり
 仲間が脱獄させれば振り出しです。

同じような感じで『男女戦争』と言う鬼ごっこがあります。
文字道理、男と女で別れジャンケン後鬼側と逃げ側と分かれて捕まえる遊びです。

昔は男も女も泥だらけで遊んだものです。
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グーとパーで別れましょ、でグループ分け



それぞれのグループの代表が警察か泥棒かじゃんけんなどで決める
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