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犯罪者の人権について質問がありますが犯罪者に人権はないと言う方がいますがそういう人はこの国では生きていけるのですか?
似非人権派が言ってるだけとか犯罪者に人権がないというのがマトモな社会通念であるとか言ってますがこの国では人権は誰でも平等であることが法律や憲法でも容認されてますし幸福追求権も誰でも容認されてます。
つまり犯罪者とはいえ人権はありますし犯罪者の人権を蔑ろにすることは自分の人権を蔑ろにすることと同じことです。
マスコミが反体制派で犯罪者に人権はあると風潮を作ってるみたいなことも発言してますが今のマスコミはどっちかと言うと体制派の味方ですし体制に有利な報道ばかりしてます。
そもそも犯罪者とはいえ同じ人権がある人間ですからそれを妨害したり阻害することは人権侵害です。
感情や被害者感情を優先したら法治国家は成立しませんし犯罪者に人権はないという人はこの国でやっていけるのか疑問ですし己の人権すら蔑ろにしているのでは?

質問者からの補足コメント

  • 犯罪者にも人権はありますよ。
    この国では誰でも人権はあることが憲法や法律でも容認されてます。
    犯罪者とはいえ人権はあるということです。
    実際にそれを妨害したり阻害することは人権侵害ですよ。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2023/07/26 10:58
  • この国では犯罪者にも人権はあります。
    法律や憲法でも誰でも人権は容認されてますし犯罪者とはいえ人権や権利を阻害することや妨害することは人権侵害です。
    人権侵害をする人はこの国では生きていけるのですか?

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2023/07/26 11:02
  • 犯罪者にも人権からあり復帰したら一般と同じという考えならNo.1の回答と矛盾してませんか?
    No.1は完全に犯罪者に人権がないと言ってますし法律や憲法を理解してないどころか人権侵害に繋がるのでは?

    No.4の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2023/07/26 11:05
  • 憲法では11条や25条でも国民には誰でも人権はありますし自由権や幸福追求権もありますよ。
    公共の福祉は国民の人権を制限するためではなく人権の衝突を防ぎバランスを調整するためです。
    国民の人権や自由権や幸福追求権を押さえつけたり剥奪するためではありませんよ。
    ですので犯罪者に人権はないというのは間違いでは?

    No.3の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2023/07/26 11:45

A 回答 (5件)

人権侵害をする人にも人権はあるので生きていけます。


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人権とは、全ての人にある権利のことです。「犯罪者に人権がない」というのは、人権の定義からしてあり得ません。

犯罪者に人権があるというのは、犯罪者の権利が制限されないという意味ではありません。例えば、選挙違反で有罪になると、選挙権、被選挙権が制限されます。犯罪者になると制限される選挙権、被選挙権は人権ではないのです。

人権とは、一つの権利ではなくて、多数の権利の集合です。犯罪者に人権がないという人は、人権を一つの権利と誤解してるのです。「犯罪者に○○の権利はない」という主張は成り立ちます。それは同時に「○○の権利は人権ではない」という意味でもあるのです。
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No1の回答に賛成です!



犯罪者の人権は有りますが犯罪を犯した時点で一時凍結。
刑期を終わったら復帰と言うのが世論でしょう。
この回答への補足あり
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「犯罪者に人権はない」『犯罪者に人権はある』


論点が違えば、それぞれ正しいことを言っています。

それを理解できていないということは「公共の福祉」という概念が欠落しているからでしょうね…

第12条【自由・権利の保持の責任とその濫用の禁止】
この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。


例:犯罪者の人権悪用
・刑罰は人権侵害である
・罰など受けなくても良い、幸福を追求する権利がある

というと、現状では間違いとなりますよね?
昔と今は人権の適用範囲は違います。

最近、過激な人権派が刑務所の処遇にも文句を言い、刑務所が快適空間になってしまったために、再犯する凶悪犯罪者が増えているそうです。
※「死刑肯定論(無期懲役州の主張)」(ちくま新書)

「人権はある」「人権はある」とだけ言うのも、それはそれで頭悪いと思います。


もちろん、「万引き=死刑」とか言う人間もおかしいです。


人権って明確な基準は締めされておらず、その時代時代によって流動するものです。

刑罰に関してだけ見ても、人権がある部分とない部分があります。


ゆえに「公共の福祉に反しない限り(他の人権を不当に侵害しない限り)」ということを理解、意識する‥‥しない…で論点が異なるという、意味のない議論、主張、話し合いになる訳です。


質問者様:憲法にある

反対派:全ての刑事罰は死刑に処するべき

論点がいつまでたってもかみ合わない…(この場合は回答者の論点ずらし=負け)

ただ、そもそもの話
>そういう人はこの国では生きていけるのですか?

というのはアウトです。
「質問だから良い」というのなら、すべて疑問符を付け悪用できますしね。

あなたは主張するように犯罪者にも人権はあります。
もし理解されているなら、上記矛盾した発言はできていないはずですね。

なので「どっちもどっち」です
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「犯罪者には人権はない」と言う人にも人権はありますので、生きていけます。

この回答への補足あり
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犯罪者に人権などございませんわ。


低知能・無教養の馬鹿が欲求のままに理不尽な罪を犯した事の
何処に擁護すべき要素がありますでしょうか?
私は全ての刑事罰は死刑に処するべきと主張してるけど、今日も
元気に生きておりますわ。
ホントですわ!!
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