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今の中国を見れば、第二次大戦で日本が中国と戦ったのは正しかったですね?

質問者からの補足コメント

  • 第二次大戦中も、ロシア人は、自分たちの事をロシア人だと言うてましたよ。

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2023/11/26 19:56

A 回答 (3件)

戦争とは「勝った国が正義」なのである。


したがってドイツと日本はあの時点では正しかった。
しかし、最終的にはドイツと日本は戦敗国で、ナチスも日本帝国軍も悪とされてしまった。ちなみに国際ルールなど完全に無視して、空襲や地上戦や原爆で罪のない民間人を何百万人も虐殺したアメリカは戦勝国なので何の罪も問われずに「正義」とされた。
今進行中のウクライナやイスラエルなどの紛争も、もちろん最終的に勝った国が正義となる。手段や人道的なルールなどはなく、「勝った国が正義」そして「負けた国は悪」、これまでの人類の歴史でもこれからの未来においても、これが世界の唯一のルールです。
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ロシアや中国があんな国でいられるのは安保理常任理事国で特権的地位を持っているからだ。


安保理常任理事国は第二次大戦の戦勝国で占められていて、ドイツがソ連と、日本が中国と、それぞれ戦わなければその特権的地位はなかった。

…と、考えていくと、同じ出発点から質問者様の考えとは逆の結論を導くこともできます。
歴史評価は安易な結論にとびつくと大抵はろくなことにならないので、もう少し掘り下げて考えてみることをお勧めします。
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え~っ? 第二次大戦でドイツが戦ったのはロシアじゃなくてソ連だけど?

この回答への補足あり
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この回答へのお礼

第二次大戦中も、ロシア人は、自分たちの事をロシア人だと言うてましたよ。

お礼日時:2023/11/26 19:55

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