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糸寒天からところてんの作り方をご指導ください。糸寒天15グラムを500CC、900CC、700CCで作るなど試していますが、水の量だけでなさそうで、硬かったり、軟らかかったりで突き棒で付けるような状態になりません。炊いた後すぐに容器に入れて水で冷やしたのち、冷蔵庫に入れています。望みは突き出し棒で細くなって市販のようにニュルニュルと出てくることです。炊いているときは絶対に掻き混ぜないなど注意しています。1・寒天以外に何かを混ぜる?といいのであれば、その品や入れ時、量など。 2・冷蔵庫の利用の可否やタイミング、固まった後の保存方法など。どのようなことでもすべて参考になります。大根のような寒天に泣いている私にノウハウをご指導お願いします。なお寒天は創業70年?の
老舗から純国内産だとして購入しました。10グラムなら200円程度のものです。無漂白でそう悪い品ではないと思っています。

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A 回答 (1件)

下記ご参考まで。


  ↓
http://www.yotuba.gr.jp/life_2005/05270/kanten.htm
(寒天を溶かして固める際の注意点)
(1)寒天を溶かすときは温度に注意してください。80度以上になったり40度以下になると寒天は固まりにくくなります。適温は60度ぐらい。
(2)トロッとさせたい場合は柑橘系の果汁などを一緒に入れ、3分以上煮溶かしてください。

参考URL:http://www.yotuba.gr.jp/life_2005/05270/kanten.htm
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Qところてんと寒天の違いは?

ところてんと寒天は原料は同じ天草?もし両方天草ならこの2つはなにが違うんですか?2つについて詳しく教えて下さい。

Aベストアンサー

ところてんの原料の天草(てんぐさ、トコロテングサ、ココロテングサとも言われます。この辺がところてんを漢字で書くと「心太」の元になっています。)は紅藻類テングサ科の海藻で、、
黒潮の影響をうける海岸付近に多く育ち、
特に伊豆半島あたりが産地として有名です。

このテングサを水で煮て、その煮汁を固めた物がところてんです。

このところてんを凍結乾燥した物が「寒天」です。

ですから原料は一緒で状態の違いと言うことになります。

Qところてんを作ったら・・・。

ところてんが好きで今はやりの粉寒天を購入し、
ところてんをつくりました。
お水500ccに粉寒天4gを入れて沸騰させ
固めました。
切って突き棒でついたら硬くて、
お箸で持つとブチブチと切れてしまいます。
市販のつるんとしたものにするためには
天草が必要なのでしょうか?
突き棒まで用意したのに・・・。
天草は関西なので中々売っていません。
どなたかいい方法あれば教えてください。

Aベストアンサー

ところてんと寒天は成分は同じでも、同じ物ではありません。寒天はところてんを字の通り、寒気に当てて干した物。繊維の繋がり方が違っています。
寒天を固めても、ところてんのような弾力は出ません。てん突きで突いた状態の物を食べたかったら、天草から煮出すしかありません。
家庭でも簡単に出来ますよ。

富沢商店のネットショッピングで手に入ります。但し、ブームなので在庫があるかは定かじゃないです。

参考URL:http://shop.tomizawa.co.jp/category/data_detail.asp?fCategory=&sCategory=&ID=3756&keyword=天草&condition=1


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