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私はナースになってもう8年ですが、自分自身いろんな意味でナースへの憧れもあってなった職業なので自分では大満足なのですが、年配の職場の方などは『昔は夜に出かけたりする職業はなくて、とっても周りから良く思われる職業ではなかった』なんていうのを聞いたりして、色んなとらえられ方があるんだなって思ったりしました。私自身は深夜勤務をして、朝日がだんだん見えて来たりして、『あぁ今日も無事に仕事が終わるかも・・』なんて思う瞬間は、ばたばたしてて半分身なりがどうこうなんて見てる暇はないのだけど、ガラスに映ったナースの私を見て、今日も頑張ったなって勝手に思ったりしています。(たぶんこんな風に思えないと、この仕事は続けられません)もしかしたらナースはちょっとやらしっぽいイメージもあるかもしれませんが、それはなんとなくナースのイメージとしてあるのではないかと思ってはいますが、何かあればおしえてください。憧れとしてなった私のイメージはやっぱり天使なのかな。古いかもしれないけど。仕事的には大変すぎて、そんな風にプラスに思えないとやってけないのが正直な意見かもしれません。何かあればおねがいしま~すm(^0^)m

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A 回答 (10件)

看護婦の歴史の始まりは年をとった売春婦や他に能のない女性なので無理も無いのかも知れません。

それに私はあのナイチンゲールが社会的地位を落としたと思っています。あくまでも職業なのに自己犠牲や慈愛を持ち出したのがまちがいのもとだと思っています
どうぞ一日も早く准看制度を廃止し高いレベルで一本化することを望んでいます。(賃金が安くなんでもハイハイと言うことをきく准看を廃止するなんて反対だと言っているのが医師会だというとんでもない事実を知っていますか?)それに無理な三年教育をやめて四年制に変えるべきです。
免許をとってからも日々勉強。医学は日進月歩。みんながプライドを持てば変わるはずです。私はこの仕事が大好きです。

この回答への補足

準看制度、医師会の意見の介入知っています。

補足日時:2001/10/21 01:28
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私は女です。

私にとっては不安な時に勇気づけられる、先生が男でも横に看護婦さんがいると、病気に対する微妙な不安もわかってもらえそうで安心する、有難い存在です。夜勤など、尊敬します。
看護婦は医者と同じく絶対に必要な存在なのに、給料が安過ぎるんじゃないの?

外見はエッチな感じがどうしてもします。制服というのは服従の意味がこめられていると思います。銀行のように、中に着る白シャツは自前でベストは制服というなら、まだ人権があるような感じですが、看護婦さんの、裸(下着)に直接白のワンピース、は、看護婦を召使いのように見ていた昔の悪い習慣のなごりではないですか?そこにまた、「無駄な抵抗」の象徴のように羽織る小さなカーディガン。男はそういう、「社会や組織にに何かを押し付けられ、抵抗できない女性」にそそられているのでしょう。そのように見られる看護婦さんがかわいそうで腹がたちます。
スカートは、足を広げてしゃがむことができないから、患者を運んだりいろいろ動き回る看護婦の制服には疑問です。キュロットとかにならないですか。寒いときはカーディガンじゃなく、根本的に暖かく機能的なジャケットのような制服は、誰も考えないのでしょうか。こんな自己主張する女は、看護婦になれないってことかな。

この回答への補足

色々な意見ありがとうございます。ちょっと補足します。ナースの制服にパンツタイプのものやキュロットタイプのものだってもちろんあります。私はキュロットタイプを時に選んできています。オペ室のナースは間違いなくパンツタイプを着ています。あと、白だけでなく、薄いブルーとか、小児科だったら、よく薄めのピンクもあるし。もしかしたら病院によって可、不可があるかも知れませんが、うちの場合はどれもよくて、動きの激しい仕事の時は着ています。あと、カーディガンを夜着たりしてますが、それ以上のものを着るか着ないかは、病院の空調が、それ以上寒くなるようなものにはなってないと思います。そんな寒い思いをして働いたことはありません。テレビとか、メディアとか、そういうもののイメージかも知れませんが、きっと看護婦さんは白いワンピースにカーディガンっていうのがお決まりのようになっているのかもしれません。でも、私はそんな制服も好きです。自己主張するとか、しないとか。皆さんが知らない部分が多いんだと思います。

補足日時:2001/10/21 01:27
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子供の頃から憧れの職業でしたね~


ナースキャップがすごく欲しかったことを思い出します
身内や家族にとってはありがたい存在ですよね

最近イメージダウンしてきました 申し訳ないです
医者とイチャついてた・裾揚げチョーミニの白衣・お水のバイト(いっしょに働いてた)厚化粧・やたら男性患者の部屋に入って来る(と、聞いてます)

失礼しました

この回答への補足

どこにでも色んな人はいるものです.別に賛成もしないけど、oshitiさんもしてたというお水のバイトはしてたらだめですか?国立や都立は駄目だけど、民間だったらそこまでの規制はなかったらいんじゃないですか?

補足日時:2001/10/21 01:33
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私は先天的な障害があって、よく入院生活をしているものです。


看護婦さんのイメージは、申し訳ないのですが、あまりよくはありません。

もともと入りにくい血管を持っているとはいえ、ベテランナースでも婦長でも、
入らず、1時間半入れるだけでかかり、さされた箇所は130カ所を越えているのに、針は1本。
同じ人への点滴とはいえ、衛生的には、良くないし、あまり練習されないのかも知れませんが、
注射や点滴などの針を入れる行為が下手な方が多いです。

また、腸閉塞で入院することが多く、下肢が不自由なので寝たきりにならざるを得ないのに、
服薬しなくては行けない薬を遠くの机へおきっぱなし、一人でトイレへいけというし、陰口は
たたくし、精神的におかしいんじゃないのと言うし、入院したくてしているわけではないのに、
精神的にやられっぱなしで辛いです。

腸閉塞といえば、入院時ほとんど食事をとれないのに、今日鼻に食べてきてんとか
おいしい話ばかりするという無神経さも腹が立ちます。

科の中に一人か二人はイイヒトは居ますが、そんな人が担当になるのは稀で、
時には、私は女性なのに、看護士さんが担当になり、恥ずかしい思いをしても、
これからの時代は看護士さんが増えるのだから、恥ずかしがってる場合ではないと、
他のナースに変えてくれず、そのお陰でストレスがたまって、胃をおかしくしたこともあります。
確かに看護士さんは増えて行くんだろうけど、男性患者さんにとってはいいでしょうが、
女性患者にとって、やはり看護士さんに担当されるのは、恥ずかしいものです。
あなたが悪い訳じゃないし、こんなコトをつらつら書いても仕方ないのですが、あまりにも
ひどいきがします。
看護婦って体もきつくて技術も必要で、精神的にも強くないといけないとは思いますが、患者の
立場としては、体が治ればいいのではなくて精神的にもケアしてくれることがすごく安心できる
元となっています。また、先生は意外と早く変わることが多く、知らない先生が、入院時の
担当医になることもあります。ラポールがないのに、信じろと言われても、戸惑うし、質問した
ことに対しては、納得できるような説明をしてくれる先生も少ないのが現状です。大変で
しょうが、その点、看護婦さんは患者と先生の橋渡し的存在でもあります。そういうことも
忘れずガンバって欲しい、例え一人でも理解してくれる看護婦さんが増えればと思います。

この回答への補足

色んな意味で、今は患者が医師や病院関係者に意見を言って、それが通ることもある時代なので、思ったことは意見した方がいいのではないでしょうか。(針の件など)。昔と違って今は患者が強い時代です。

補足日時:2001/10/21 01:35
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私の妻も看護婦(OP室が長かったのですが、現在は病棟です)で、長女も今回大学受験生で、看護大学か看護学校を受験するために頑張っています。


ご自身がお持ちになっていた「ナースへの憧れ」は大切にした方が良いと思います。最近は単に就職難で4大出てから就職が無いので、また看護学校に入って看護婦になる方もいますが、そういう人は、割の悪い仕事の現実に直面し、すぐに辞めてしまいます。
妻いわく「天使というイメージは迷惑。作業着(白衣)を着た肉体労働者」と表現しますが、まさに現実は一般の外からのイメージと異なり、そのとおりだと思います。
日本では、アメリカのように医師と対等な関係(御互いが別の意味の専門家として)の制度となっていますので、社会的地位も賃金も高いですが、日本では仕事の内容はアメリカと同様に高度で医師が口を出せないほど専門的になってきていますが、制度的に日本では医師が医療界の頂点という事になっており、また、看護婦も現在廃止の方向に向かっている準看制度にも見られるように、看護の専門家という意味合いでなく、医師の補助者(下働き)というイメージが制度的にもありましたので、周りから良く思われる職業ではないということもあったと思います。お金が無いものが、住み込みで学費を出してもらって学校に行き、その後御礼奉公として奴隷制度のように使われるというイメージの制度もありましたので、昔と今とではかない異なっているかもしれませんね。
じょじょに、ナースキャップも廃止の方向に行ってますし、地位は向上してきていますが、日本の医療制度では、病院経営上、看護婦に低賃金で過酷な労働をしてもらう前提で病院経営が成り立っていますので、若くて元気な、年功序列では低賃金のうちのナースしか働く職場が無いのも現状です。40歳をすぎれば、働きたくても体がついていかなくなるような過酷な労働環境ですからね。実際に日本では働きたい看護婦はたくさん余っています。ただ彼女たちが働けるような職場の募集は無く、低賃金で過酷な労働に絶えられる若い独身者用の募集しかないのも現状です。
外から見る目と、中から見る目がかなり異なるのが看護婦さんといえるかもしれませんね。
慈善奉仕者(天使)ではなく、現実には労働者ですから、その意味では割の悪い職業であるのも現実です。国立病院などでは転勤もあり、妻帯の婦長さんは、皆さん単身赴任(場合によってはダンナさんが会社を辞めてついてくる)ですし、家庭生活との両立も難しく、看護婦を妻に持った配偶者の理解を得られないとか、夜勤のあることで子供の理解を得られないとか、いろいろな問題もあり、サラリーマンの共稼ぎのような家庭生活はできないという現実もあり大変です。
結果的に、独身のままという方も多いですしね。
もっとも、看護婦としての職域もいろいろありますので、ご自身でやりたい事(働きたい職場)と、自身の現状とを勘案して、選択していくのもひとつの方法です。
一番大変なのは、本当の意味で看護婦の仕事を理解し、主夫として働いてもらえる職業の男性を配偶者として見つけることかも知れませんよ。
頑張ってくださいね
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俺は小さな頃から喘息もちでお世話になってました。


苦しくて大変な時に治療をしながら優しい言葉をかけていただいて
とても助かりました。
また、骨折で入院した時は体が動かず、
ウンコや小便も一人では出来ない(汚い話でゴメン)
俺の下の世話迄してもらって感謝しています。
今俺が抗して元気に動き回れるのは看護婦さんのおかげです。
いつも優しくしてもらってとても感謝しています。
人と接するのってたいへんで、色々な人に優しく
せっしてくれる看護婦さんんってすごいとおもいます。
おれにはぜったいできないな~
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子供が病気持ちだったので、


看護婦さんには、ありがたい。感謝の気持ちと、
わがままな子供なのに、可愛がって頂いたので、
ごめんなさい。の気持ちしかありません。
本当に、キツイお仕事なのに、いつもいつも、
気持ちよく対応していただきました。

でも、他の病院では、恐ろしい看護婦さんにも
遭遇しました。紹介状のあるなしで、ころり。と、
態度の変る看護婦さんは、二重人格者のようでした。

でもでも、やはり、看護婦さんには、辛抱強い
白衣の天使のイメージが、ピッタリです。
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看護学校に昔友達が行ってて、


8年目と言う事同世代だと思います。
その看護学生の友人はもとてもアウトドアー派で、
カブスカウトにいるときにNsになろうと決心し、今では、北陸の救急救命で働いています。

私はよく旅に行くのですが、MTB(自転車)で転倒したり、熱をでた時一番よくしてくれたのもNsさんでした。包帯の巻き方も教わったり・・。
それは、非常に助かりました。

朝日と言う事は病棟ですね?お疲れ様です。
明けのNsを見ると本当に大変なお仕事と思います。

私の知人にも、身長175ぐらいのNsは、
普通の会社に再就職しました。
背が高いので、同僚よりコキ使われるそうです。
その棚のあれとって、とか・・。

新しい病院関係以外の職場では、どんなに重労度でも、楽やわ~と言う、本人を見ていると、呆れるぐらいです。

しかし、一歩夜の町にでるとNsの多い事・・。
これもまた事実ですね。

でも、別の病棟勤務の友人Nsは、飲んでいる途中に、
ふと申し送りちゃんとしたよね?と自分に
問い聞かせたりもするそうで、その責任感といったら、
一度現場を放れると、薬品もつ手が震えると
言ってましたので、大変とお察しします。

しかし、周りがどういおうと、どの仕事もブライドと自信を持ってやると言うことが必用ではないでしょうか?

いつまでも、クランケではなく、実習の時にはじめてついた担当患者に接した時の気持ちを心の隅に置いて、
フローレンス・ナイチンゲール記章を目標にがんばってください。

最後に・・・。
私の知り合いNsのほとんどが道で人が倒れていて、
心配停止していても、怖くてCPR出来ないと
言っていました。なんだか少し残念な気がします。
shooting-fishさんはどうですか?

がんばってと、言いたいところですが、
あれ以上がんばれそうにもないので・・。
控えます~^^


医療現場の人間ではないので自信なしで。
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悪いメディアの影響でしょうか?


やっぱりやらしいイメージを私は少なからず持っていますし、
持っている人が多いと思います(笑)

私は、入院した経験もあるので言わせてもらうと、
まぁ、天使っていうか、母親(父親)っていうか、うまく表現できませんが
何も出来ない自分をやさしく見守ってくれる存在と
思っています。(イメージじゃないな)

入院中、ベル?を鳴らすとすぐに着てくれるナースさんには、
非常に感謝しました。
本当、病人になると妙に心細くなってしまって、ベルを押せば来てくるという
ナースさんの存在感が微妙にありがたく感じたことを覚えています。

本当、生活が不規則で忙しいでしょうが、がんばってください。
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私の奥さんはナースです。


なので、はっきり言っていいイメージはないですねー。
というのも、ナースセンターで患者がいないとこで何を話したりしているかとかよーく知ってるので。
確かに、志し清らかにナースになってがんばっている人はもちろんいるでしょう。ですが、そんなナースばかりじゃないのも現実・・・
ストレスたまる仕事というのもよくわかりますが、なぜか
ヤンキー上がりみたいな中途半端不良が多いのはなぜ?ってのがありますね。家の奥さんは違うけど、回りでそういうのが多い。ここだけなのかな?

一番きついのが、とてもあの過酷な労働や命を預かるという責任感も問われるような仕事なのにあの給料の安さは何?ってのがありますね。
まだまだその辺を変えてもらわないと。国に。
病院なんて医者は当然必要でしょうが、看護婦いなきゃ成り立たないと思うのです。なのに、あの安さは?
看護婦の勤務と同じ時間で同じように働いたとしてももっと楽に稼げる仕事なんていくらでもある気がします。
もっと看護婦に給料を与えてあげても良いのでは?っていつも思います。

看護婦さんの仕事は大変だし、お昼ご飯もまともに食べてる時間もないような忙しさの中で働いているんですから、病院にかかりに来る人ももう少し考えてあげてもいいんじゃないでしょうかね。
忘年会シーズンなどになると必ずアルコール中毒などになって病院に運ばれますが、そのためにどれだけの病院関係者に迷惑をかけてるかってこともお酒を飲む人にはわかってもらいたいですしね。
家の奥さんも外来のときなどよくゲロを吐かれてクリーニングからあがったばかりの白衣をダメにされたり、上から吐いて下からもらしてなんてオヤジもいるみたいですし。
その下の世話は誰がするんだって話しですよね。
怪我や病気などは仕方ないですけど、そういう自己防衛できるはずのことで来られるのってどうなんでしょうね。
家の奥さんはやっぱり冗談じゃないって言ってますよ。

なんか話がだいぶずれていってしまってますが・・(笑)
看護婦さんに天使のイメージを持つのは別に良いと思いますけど、そういう対応をしてもらえるような態度を患者にも求めたいですけどね。
横柄で俺は患者だなどと看護婦に威張るやつも多々います。看護婦さんは患者のメイドじゃないんですからね。

これを見た人が看護婦さんの大変さと偉大さをわかってもらい、看護婦さんに看護してもらえることに感謝の念を少しでももってもらえたらうれしいですけどね。
看護婦を持つ身内としても。
大変なお仕事でしょうけど、これからもがんばってください。
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