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 今、何かと話題のアスベストですが、調べてみると本当に色々な建材に微量ながらも使われていた(現在も含めて?)ことに驚かされます。

 その中でひる石吹付について伺いたいのですが、調べて見ると、見た目はリシン吹付に似ているようなのですが、どの様に判別したらよいでしょうか?

 「黄金色で光沢のある結晶状」など、紹介されていますが、上から塗装されていると確認できません。石綿吹付のように針で刺さるような軟らかさなのでしょうか?

 施工部位としては、昭和50以前竣工の団地の居室天井、バルコニー軒天、階段上裏(全てRC直天)です。

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A 回答 (4件)

一寸、書き方がまずかったかな。


「吹付けるための溶剤に含まれていた」ではなく、「主な骨材はひる石であるが、補助的な骨材としてアスベストが使用されていた」と言うことであり、それらを溶剤と混合して、機械で吹き付けたものです。
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この回答へのお礼

なるほど。
正しく理解できました!
丁寧なフォロー、どうもありがとうございます。

お礼日時:2005/09/06 20:27

ANo.2さんの言うとおりです。

蛭石吹付け仕上げにどれ位添加されていたのかは、製造メーカーにより解かりません。
現在蛭石(バーミキュライト)吹付け仕上げを製造しているメーカーは無くなった様です。何故中止したのかは分かりませんが、何か理由があったのではないかと思います。
いずれにしてもリシン吹付けに似ている物であれば問題は無いと思われます。
建築材料には注意したい物が沢山あります。スレート板、サイディング、セメントモルタル、屋根材など…
脅かすようでごめんなさい。アスベスト試験を請ける業者も国内には数えるぐらいしかありませんし、正確に判断が出来る装置を持っている会社は殆ど無いと言ってよいのではないかと思います。
はっきり言って解決できる問題ではないと考えます。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

 アスベストの人体への影響はあまり詳しく調べていないので、わりと楽観的に考えてます。成形材であれば、よほど劣化し飛散するような状況でなければ、大丈夫なのではと。

 ただ、解体業者さんや、住まいの近くで解体現場あったりした場合は、かなりナーバスな問題ですよね。

お礼日時:2005/09/07 20:06

ひる石吹き付けについては、fe26さんもおっしゃっているように、「黄金色で光沢のある雲母状の鉱物を含む」というような情報がある程度で、どの年代の、どんな製品名のものに、どの程度の量のアスベストが使用されていたのかなどの情報が整理されていない状況です。


今後、それらの情報が整理されるのかとは思いますが、吹き付けアスベストや吹き付けロックウールに比べて、遅れているのは確かです。

現在、言われている情報では、ひる石吹き付けの全てにアスベストを使用していたのではないようです。
また、表面が硬化している(針を貫入しようとしても、容易に貫入しません。)、溶剤中にアスベストが存在することから、アスベストを飛散させる可能性は、吹き付けアスベストやロックウールに比べると、低いようではあります。
但し、塗膜の劣化が進んだ場合、アスベストが飛散するのではないかという可能性を否定できません。

ひる石吹き付けの性状から、劣化していない場合は、危険性は少ないと思われますが、築30年以上経過しているようですので、表面の劣化等が認められるので有れば、成分分析等をされるしか無いと思われます。
ちなみに、公共の建物の話ですが、昭和50年頃のひる石吹き付けの成分分析を行った件を、何件か知っていますが、いずれも、アスベストは含有していなかったと聞いています。

ひる石吹き付けについては、如何せん、情報不足と言った状況で、中途半端な回答でスイマセン。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
ちょっと勘違いしていたようなのですが、ひる石そのものではなく、吹付けるための溶剤に含まれていたと言うことだったんですね。
どうりで、現行の吹付材にひる石を使っているものや、園芸用?として今も使われいるのですね。

劣化の状況はリフォームされているので、仕上りはいたってきれいなので、万が一ひる石吹付だったとし、含有していたとしても飛散の心配はなさそうです。

お礼日時:2005/09/06 18:48

現場塗装工です。


その年代建築の団地であれば、ひる石の仕様がほとんどで、今でもかなりの戸数が残っています。
一般に言うリシンは骨材にカンスイという硬い骨材をつかいます。指で押さえてみて、少しやわらかいのであればひる石です。厚みが分厚ければパーライトです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
やはり軟らかさはあるのですね。
電動ドリルで、表面に穴を開けてみようかと試みましたが、びくともしませんでした。(危険でしたかね??)

一先ず、ひる石ではないと言えそうです。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/09/06 18:37

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「複数箇所で使われている吸音テックス」についてはおそらくトラバーチン加工化粧ボードのことでしょう。
トラバーチンとは虫食い状の穴の開いた大理石のことですが、それに似せた加工を施した天井仕上げ材です。
材料は繊維状ロックウールとガラス繊維などですが、古い製品にはアスベストを含むものがありました。
もちろんアスベストを含有していない製品もありますのですべてが危険ではありませんので誤解しないでください。
表面上はよく似た製品で、木質繊維が原料の製品もあり、こちらはアスベストの心配はありません。
表面を触って付く白いものは仕上げ用の塗料粉の可能性があります。
正確に見分ける方法は表面を削って芯の部分を出し、心材の色がネズミか白のやわらかい繊維状なら一部の製品でアスベスト含有の可能性あり、茶色のものなら木質繊維板なのでアスベストの心配はなしです。
芯の部分が硬くて、削ると粉になるのなら下記の化粧石膏ボードの一種ですから、この場合も安心してください。

「ジプトーン」は化粧石膏ボードのことで昔からアスベストは含んでいませんから安心してください。
http://www.yoshino-gypsum.com/product/tenjyou/tenjyou02.html

天井仕上げ材は製造年度やメーカーによって多様な製品が販売されており、似たような製品であってもすべてがアスベストを含有しているわけではありません。
正確に判断するにはメーカーと製品番号と製造年月日で調べるか、実際に成分検査をしなければわかりません。

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にしなければならないと解釈したのですが、これを材料にたとえるとどのような構造にすればよいのでしょうか?

現状は
屋根…折板(ガルバリウム鋼板)葺
外壁…防火サイディング
    内装…壁:PB12.5mm+クロス仕上
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とりあえず、軽量鉄骨として、一般的な防火構造のことを回答します。
(重量鉄骨であれば、準耐火建築物になるので、少し視点が違います。大枠は同じですが‥‥)

>屋根…折板(ガルバリウム鋼板)葺
不燃材料の認定が必要!
屋根材として販売されていれば大丈夫だと思います。
ガルバリウムの折板なんてあるんですね。勉強不足でした。

>外壁…防火サイディング
    内装… 壁:PB12.5mm+クロス仕上
       天井:ジプトン9.5mm仕上
防火サイディングは、防火構造認定品だと思いますので、OK!一応確認しておいてください。
*確か断熱材の充填の要求があったと思います。

>外壁の開口部…アルミサッシ+透明ガラス5.0mm
これはNGです。
防火戸認定品のアルミサッシで、網入りガラスを使用しなければなりません。
(網無しでも認定品が出ていますが、かなり高価です。)

金属板の屋根は、断熱性能に不安があります。
快適な事務所にするのであれば、屋根面の断熱をかなり強化したほうが、光熱費の助けになり、快適な空間が得られると思います。

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ちなみに私は女性でリフォームはシロウトです。

Aベストアンサー

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Q園芸用バーミキュライトもアスベストと同じ危険性?

30年以上園芸を趣味としてきました。
今日あるサイトで、園芸で使われているバーミキュライトという用土も実は、アスベストと同じような中皮腫の危険があると、米国環境保護庁の警告に載っているのを見ました。
大ショックです。
以前はこの土でいつも種まきをしたり、最近は昔の使い残しのを出してきて、ガーデニングの土に混ぜて自分なりに配合して、先週もこれで80鉢以上の花を植えベランダに並べました。

警告では湿らせて使えとか、屋外で使用するとか他の代替品を使うとか、衣服の付着物をよく取るなど、結局使うと危ないという事です。

にわかに心配になってきて、植えた鉢を明日にでも全部苗を引っこ抜いて土を処分しようかとか、でもその作業自体怖いです。
確かに、あの土は微細な粉塵が舞い上がったりして、でも平気で扱っていました。
絶対に吸っていると思います。

日本ではまだ、規制の対象になっていないそうです。
さしあたって、どうしたらいいのでしょう?

アスベストの質問集を見ましたが、結局吸ったからといっても発病しない人もいるというので、どうしようもないのでしょうか?
とりあえず、防護姿で、鉢の土を取り去る事でしょうか?
レントゲンとかをとる意味がありますでしょうか?

30年以上園芸を趣味としてきました。
今日あるサイトで、園芸で使われているバーミキュライトという用土も実は、アスベストと同じような中皮腫の危険があると、米国環境保護庁の警告に載っているのを見ました。
大ショックです。
以前はこの土でいつも種まきをしたり、最近は昔の使い残しのを出してきて、ガーデニングの土に混ぜて自分なりに配合して、先週もこれで80鉢以上の花を植えベランダに並べました。

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Aベストアンサー

気にしない方がよろしいでしょう。

「バーミキュライトによるアスベスト被害の危険性」
といわれているものには、次の2種があります。

(1)建材として使われた吹付けバーミキュライト素材に、材料の一部としてアスベストが含まれている場合。
(2)バーミキュライトそのものに不純物としてアスベストが含まれている場合。

(1)の問題は今回は関係がないでしょう。多くのサイトで
「バーミキュライト材のアスベスト被害の危険性」
とありますが、これは意図的に(危険性があまり認識されていなかった時代に)
混入されたものの話です。園芸用のバーミキュライトとは関係ありません。

(2)の危険性は、場合によってはあり得ます。
あり得ますが、これも心配するほどのことではないと思います。
一般にバーミキュライト(日本語でひる石)といいますが、これは単一の鉱物ではありません。
平面状の結晶構造を持つ鉱物が、風化したものの総称です。
鉱物であるから、不純物として別の鉱物を含むこともあり、
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(アスベスト自体も、それほど特殊な鉱物ではありません。
問題なのは「割合」と「量」です。)

たしかに、特定の産地でアスベスト含有量が多いバーミキュライトがあったという
話もありますが、現在は使われていないとのことです。

もう一つ、「バーミキュライト自体に毒性があるかどうか」もご心配かもしれませんが、
これも心配しなくてかまいません。
もともとは「雲母」や「緑泥石」であり、非常に一般的な土壌鉱物です。
これが害を持っていたら、生き物すべて中皮腫で死んでしまうことになります。

その危険性を見たというサイトがどれなのかわかりませんけれど、
インターネット上の情報は、必ずしも正確でなかったり、
一面を誇張して伝えていることがあります。

気にしない方がよろしいでしょう。

「バーミキュライトによるアスベスト被害の危険性」
といわれているものには、次の2種があります。

(1)建材として使われた吹付けバーミキュライト素材に、材料の一部としてアスベストが含まれている場合。
(2)バーミキュライトそのものに不純物としてアスベストが含まれている場合。

(1)の問題は今回は関係がないでしょう。多くのサイトで
「バーミキュライト材のアスベスト被害の危険性」
とありますが、これは意図的に(危険性があまり認識されていなかった時代に...続きを読む

Qエクセルで条件により文字色を変える関数教えて下さい

エクセル2003を使っています。
セルa1に下限値,a2に上限値を入力、c3にデータを入力します。
入力したデータがa1下限値,a2上限値の範囲内であればデータの文字色はそのままで、その範囲を超えるとデータの文字色が「赤」に変わる数式を教えて下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

C1セルを選択し、次の方法で如何でしょうか。
(1)書式→条件付き書式
(2)条件を「セルの値が」、「次の値の間以外」、「=A1」、「=B1」で設定
(3)書式→フォントタブの色リストで赤を選択→OK
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QHfとは何ですか?(蛍光灯の種別)

従来設置されている蛍光灯を、「Hf」に交換する作業が進められていますが、「Hf」とは何ですか?(蛍光灯の種別)簡単にわかりやすく教えて頂けたらありがたいのですが、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

「高周波点灯方式」の事。俗に言う「インバータ式」

点灯時に「安定器」「点灯管」が不要で、古い建物の蛍光灯の安定器には「PCBなどの有害物質」が使われている。

安定器が老朽化すると破裂する場合もあり、その場合は「頭上からPCBが降り注ぐ」と言う恐ろしい事態になる。

その為、学校や役所など各公共施設で安定器が要らない蛍光灯への交換作業が進められている。


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