『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

バティストゥータとベロンについて出来るだけ情報ください。
バティは引退してしまいましたね。正直、僕は彼のプレーをリアルタイムで見てきたわけじゃないのですが、
大好きなアルゼンチンの英雄だと言う事は知っています。
どんな実績を残してきたのか、プレースタイル等教えてください。
(17歳からサッカー始めたみたいですね!?)

ベロンについても教えてください。同じくプレースタイルや実績など教えてください。
何故、今は代表じゃないのかも教えていただければ嬉しいです。
どちらか一人でも結構なので宜しくお願いします。

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A 回答 (6件)

バティからですがレ・レオーネ(獅子王)の愛称を持ってますあのパワフルなプレイスタイルと長髪から付いたんでしょうねぇ


っでプレイスタイルですが彼のシュートはとりあえず振り抜く!
ゴールまでの距離関係なしで振り抜いたボールはネットに突き刺さる
ってぐらいパワフルシューターです ヘディングも高い打点でとらえパスもトップクラス ちなみに成績も優秀で学生時期は医者も目指しましたよ!リバープレートにいたときにパサレラとの確執が噂されてボカへ移籍そこでブレイク! 南米選手権でチャンピオンに その大会後ヴィオラへ移籍 ブレイク下のですがチームは降格でも残留しフィレンツェの英雄に たぶんこの時期が一番ヴィオラ輝いていたかも(笑) ルイコスタなんかもいた頃ですね 9年ヴィオラにいましたが経営難でローマへ2年目に膝の故障もあり全盛期のプレイスタイルは影を潜め
インテルへ半年いってカタールへそこでは得点王にもなってます
ただ晩年はさすがに全盛期のあのエゴイストさはなくなってましたね

ちなみにサッカーを始めたのが17ではなくクラブと契約したのが17ですたしかサンタフェに入ってるはず 翌年にはオールドボーイズに行ってます
ちなみに取ったタイトルは
アルゼンチン代表
南米選手権優勝2回 南米選手権得点王2回

アルゼンチンリーグ優勝
セリエA得点王
コッパイタリア優勝
イタリアスーパーカップ優勝 2回
スクデット
カタールリーグ得点王
南米年間最優秀選手
ってところです
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続けてすいません。

彼は#1の方の回答のようにサンタフェでキャリアをスタートし、ニューウェルズ・オールドボーイズを経てリーベルに入団しました。補足します。ちなみに90年W杯は#3の方が回答していますが、彼はメンバーに入っていません。揚げ足を取るつもりはないのでご容赦下さい。
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ガブリエル・バティストゥータは自分と同じ歳なので印象が強いですね。

彼は17歳でサッカーを始めたわけではないですよ。多分17歳でリーベルのジュニアに入団したのだと思います。確か彼はそのリーベルでプロデビューし、ボカで実力を認められたと記憶しています。彼はマラドーナを非常に尊敬し、彼とも代表でプレーしています(94年W杯等)。プレースタイルは現在のストライカーにたとえるとウクライナ代表のアンドレイ・シェフチェンコに似た、高い技術と得点感覚が両方優れた選手だったと思います。オランダ代表のルート・ファン・ニステルローイも近いと思います。パワフルなプレーと、アルゼンチン人特有の技術の高さがうまくマッチした点取り屋でしょう。実績はワールドカップに2回出場したことと(94年、98年)、セリエAで得点王に輝くなど活躍したことにありますが、それは他の方が回答しているので割愛します。でも特筆すべきことは、彼はフィレンツェの街とクラブを愛し、所属していたフィオレンティーナがセリエBに転落したときに、多くのクラブから好条件のオファーを受けていたにもかかわらずそのままセリエBで1シーズンプレーしました。アルゼンチン代表のエースストライカーという地位にいたにも関わらずです!これにはお金で動く選手ではないんだと当時は好感を持ったものです。

セバスチャン・ヴェロンについては中盤の底からゲームを支配するといった印象が強いです。ボランチという言葉が定着していますが、彼はその典型的な選手に思います。あたりの激しい守備をこなすが、攻撃になると高い技術を駆使し、長短のパスを供給する理想的なボランチでしょう。例えるならトップコンディションの日本代表の稲本選手を数段レベルアップしたような選手です。彼の全盛期はどの監督でものどから手が出る程欲しい選手だったほど評価されてた選手だと思います。ただ、プレミア(マンU)への進出が彼のリズムを狂わしたことと、現在のアルゼンチン代表は次から次へと有能な若手が出てくるので、年齢的にも晩年に入りつつある彼は必要とされてないのだと思います。日本代表だったら所属チームで不調でも大歓迎の選手でしょうけど、層の厚いアルゼンチン代表だと、あえて彼を使う必要がないということでしょう。
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バティストゥータは純粋なセンターフォワードといえるでしょう。

「バティ・ゴール」と言われたシュートは強力で、感じとしてはロベカルのFKの弾道をペナルティエリア内で放たれたとような、と言えばおわかりでしょうか。
またフィオレンティーナ時代では、ゴールを決めた後にコーナー・フラッグに駆け寄り、フラッグを片手に握りしめてスタンディングする、イタリア統一戦争の英雄をイメージ(バティの先祖はイタリアからの移民)した「ガリバルディ・ポーズ」をお決まりのパフォーマンスとしていました。その後、他のチームに移籍してからはマシンガンを撃つポーズに変えていました。

http://www.geocities.jp/fb_museum/Legend/Argenti …

ベロンは風貌からは想像できないような(失礼!)クレバーな選手といった感じです。特別トリッキーなプレーではないのですが、視野が広く確実なロングパスも出せますし、自身もゴールが狙える選手で、ちょっと強引な例えかもしれませんが、“ジダンとベッカムを足して割ったような”感じでしょうか。

http://www.geocities.jp/fb_museum/GreatPlayer/Ar …

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/asics/veron/

インテルも今シーズン限り、と発言したらしいのですが...

http://www.divinanet.com/news/20051110105625.htm
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こんにちは


私もバティ大好きでした。
リアルタイムで見ている中では最高のストライカーと思っています。
彼は相棒にも恵まれていたと思います。
 90年W杯 マラドーナ&カニーヒア
 94年W杯 バルボ
 98年W杯 クラウディオ・ロペス
 フィオレンティーナ ルイ・コスタ
 ローマ トッティ、モンテッラ
などなど、特に代表ではバルボとのコンビが印象に残っています。ローマに移籍したとき『バルボなんでいないんだよ』と思ってました。クラブでは、ルイ・コスタですね。二人でスクテッドとってほしかったです。バティはヴィオラが一番似合ってますよね。

ベロンについてはマンUに移籍したのがケチの付き始めですね。『アルゼンチン人はプレミアで成功できない』を一番再現したのではと思います。イタリアに戻ってからは、自分のプレースタイルを取り戻しつつありますが、代表には居場所がなくなってしましました。2002年W杯での失態も原因と言われています。また彼は、かなり我が強いです。よくチームメイトとの衝突しています。(最近はアドリアーノとの確執が有名ですね。)絶対的な存在では無くなった彼がそんな調子では、監督としては召集出来ないですよね。
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連スレすいません


んでブルヒータ(ベロン)ですが世界最高のパスセンスの持ち主ですね
長短ともにOK どちらかと言うとロングのセンスは抜群 中盤ならどこでもOK  ちなみに彼のオヤジもアルヘンの名選手です
19の時にオヤジもいたことがあるエスツディアンテスでキャリアスタート 入団2年目にして早くも38試合に出場でレギュラー ボカに引き抜かれタンですがいまいち伸びず サンプドリアが獲得 ヨーロッパではほぼ無名やったんですがサンプドリアでのプレイが認められ パルマに そのときにパルマ2回目のUEFA杯優勝 翌シーズンはラツィオでスクデット その翌年からマンUへ 2シーズン過ごしその後チェルシーへ っがいまいちプレミアでは活躍できず 再びカルチョへ!
それが今のインテルですね 単純に代表から漏れてるのは彼ほどの選手でも代表入りできない選手層ってところじゃないかな?(笑)
あとは監督の趣味って感じもしないでもないですけどね(笑)
でももう年ですからね(笑)
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