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エンプラなどの樹脂を強度部材として使用する場合強度評価について、

1.金属などで使用している疲労強度評価手法、たとえば修正グッドマン線図や修正マイナー測、累積損傷測などは使用できるのでしょうか。
2.降伏点や耐力という考え方がないので、樹脂の強度は引張強度や曲げ強度をそのまま強度検討に適用してよいのでしょうか。
3.温度や環境状況による劣化を考慮する必要がありますが、具体的にどのように強度評価に見込んでよいのでしょうか。

A 回答 (1件)

樹脂の場合、ほとんどがULに登録されていると思います。


イエローブックには2万時間(ちょっと自信無し)の連続使用で電気的及び機械的に強度が半減する温度が記載されていますので参考にしてはどうでしょうか
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