最近石炭が気になっています。いや、正確には子供の頃からかもしれません。
あのテカテカと黒光りする石が本当に燃えるのか?頭では理解できても想像できない!
 ということで、石炭でバーベキューをしてみよう!と思いました。
すぐにでも実行したいのですが、石炭が売っていない!ネットで調べても見つからないのです。
 入手はともかくとして、何度くらいで燃焼するのか?木炭を燃やすことでその温度に到達するのか?結果、バーベキューは可能か?
 以上教えてください。お願いいたします。

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A 回答 (3件)

 着火は石炭ストーブをご存じの年代の方に尋ねれば大丈夫でしょう。

木炭用の着火剤でも細かい石炭には着火するでしょう。
 で、ご存じかどうか知りませんが廃ガスは有害物質有り、特にススには芳香族系の発ガン物質が含まれると考えられますので、バーベキューと同時に発ガン耐久性が分かるかもしれません。私は決して薦めません。
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無煙炭を選べは可能ですよ。

他の石炭は臭くてだめです。

石炭を使う気分を味わいたいのであれば.アエトドア用品売り場か日常雑貨売場で次の商品を探してみてください。以下の商品は.石炭の粉をコールタールで固めたものです。たき火になれていない方がバベキューをしたていときに薦めています。

練炭
豆炭
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この回答へのお礼

 みなさん回答ありがとうございます。
 まず、石炭は燃やすと臭いのですね。石炭ストーブとかを見た事もなかったので知りませんでした。そして練炭、豆炭をホームセンターで見たことがありますが、あれは石炭から作っているということも今知りました。とても勉強になりました。
 石炭BBQはあきらめます。では。

お礼日時:2002/01/30 10:20

石炭じゃタール臭くてダメじゃないかしら?


可能かどうかの問題より?
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Q改良石炭?

 今朝NHKのニュースで低カロリーの石炭をテンプラ油で揚げて石炭に含む水分を飛ばしカロリーを上げる方法が紹介されていました。

 しかし 蒸気機関車の燃料石炭にはカロリーを
上げる為に石炭に水を掛けて カマドに入れていました。

 何か矛盾を感じます。

 元々高カロリーの石炭には水を掛け更に高エネルギーを引き出す~~

と解釈して言いのですか?

Aベストアンサー

>蒸気機関車の燃料石炭にはカロリーを上げる為に・・・

ここがちょっと違います。蒸気機関車の石炭に水をかけるのは、(不完全燃焼を起こしやすい)炭粉を塊炭に付着させることにより、また、水蒸気の効果により燃焼効率を改善してその結果石炭の消費量を抑えることが出来るため、と記憶しています。石炭のカロリーを上げるためではありません。

褐炭や亜瀝青炭などの低品位炭を油で揚げて改質すると、3,000kcal/kg程度のものが6,000~7,000kcal/kgと瀝青炭レベルまでカロリーが上がるだけでなく、燃焼させた後の灰分を瀝青炭よりも押さえることが出来ます。これぐらいまで品質が良くなれば、発電や製鉄に利用できるのです。

Qろうそくの完全燃焼と不完全燃焼、炎の温度

小学生に理科を教えている者です。ちょっと欲張りで申し訳ないんですが、
ろうそくについていくつか質問させてください。

(1)ろうそくにおける完全燃焼と不完全燃焼
まず、完全燃焼と不完全燃焼の定義からになってしまうのですが、あるサイトを見たら、完全燃焼とは「可燃物の各成分がすべて完全な燃焼生成物になる燃焼」と書いてありました。

つまり、ろうそくにおいては、
炎心、内炎は燃焼しきっていない途中の段階なので「不完全燃焼(している)」、
外炎での燃焼を「完全燃焼(した)」と言ってしまってよいのでしょうか。

(2)ろうそくの外炎・内炎・炎心の温度
少し古い参考書では、それぞれ1400℃、1200℃、1000℃ぐらいと書いてありました。しかし、実際に測定された方のサイトなどを見ると、外炎はだいたい1400℃ぐらいで、内炎と炎心の温度はもうちょっと低いと書いてあります。どのデータを信用していいものでしょうか。

特に気になるのが、炎心の温度です。炎心では、まず気体になったろう(炭素や水素の化合物)が燃焼しますが、酸素と触れにくいので一酸化炭素などが発生したりすると聞きました。しかし、一酸化炭素の発火点を調べると、600℃ぐらいとありました。もし炎心が上に書いたように1000℃ぐらいだと、発生した一酸化炭素もそのまま燃焼して二酸化炭素になってしまう気がするのですが、この考え方は間違っているでしょうか。

一度に複数質問して申し訳ないのですが、皆様の知恵をお借りできればと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

小学生に理科を教えている者です。ちょっと欲張りで申し訳ないんですが、
ろうそくについていくつか質問させてください。

(1)ろうそくにおける完全燃焼と不完全燃焼
まず、完全燃焼と不完全燃焼の定義からになってしまうのですが、あるサイトを見たら、完全燃焼とは「可燃物の各成分がすべて完全な燃焼生成物になる燃焼」と書いてありました。

つまり、ろうそくにおいては、
炎心、内炎は燃焼しきっていない途中の段階なので「不完全燃焼(している)」、
外炎での燃焼を「完全燃焼(した)」と言ってしまってよいの...続きを読む

Aベストアンサー

(1)炎心、内炎は燃焼しきっていない途中の段階なので「不完全燃焼(している)」、
外炎での燃焼を「完全燃焼(した)」と言ってしまってよいのでしょうか

定義どおりなので、そう言ってもいいかとは思います。
しかし、ちょっと違和感があります。
不完全燃焼とは燃焼後の生成物が燃焼可能であることに対し、内炎の場合は燃焼過程で
あって、可燃性成分が残るのは当然だからです。もし、ここで完全燃焼するのであれば、
外炎がなくなり、内炎・外炎に分ける意味さえ無くなってしまいます。

(2)温度に関しては厳密な測定が非常に困難であることが予想され、はっきりとは
わかりません。数mmの距離で互いにたくさんの赤外線を発生し、ガスの移動も多い
のです。正確な温度測定は困難です。
ろうそくの可燃性成分はパラフィン CnH2n+2 です。
これがまず熱によって、CとHに分解されるのですが、Hの方が燃焼速度が速いので、
内炎はHとOが結合することによるエネルギーがほとんどです。CもOと結合する
反応が起こっているのですが、酸素濃度が薄く、反応速度が遅いので、内炎の位置では
多くはCOまでの反応や遊離状態のCになって、これが外炎の位置でCO2まで酸化されます。

(1)炎心、内炎は燃焼しきっていない途中の段階なので「不完全燃焼(している)」、
外炎での燃焼を「完全燃焼(した)」と言ってしまってよいのでしょうか

定義どおりなので、そう言ってもいいかとは思います。
しかし、ちょっと違和感があります。
不完全燃焼とは燃焼後の生成物が燃焼可能であることに対し、内炎の場合は燃焼過程で
あって、可燃性成分が残るのは当然だからです。もし、ここで完全燃焼するのであれば、
外炎がなくなり、内炎・外炎に分ける意味さえ無くなってしまいます。

(2)温度に関しては厳密な...続きを読む

Q夕張は石炭閉山しましたが資源はあるのでしょうか?

夕張は石炭閉山しましたが石炭の資源はあるのでしょうか?
石炭のガス化が進めば、夕張、釧路、その他の市町村が救われると思います。まだまだ先のことになるかと思いますが、日本には石炭という資源があるのでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは。
大夕張炭山など、日本には炭坑がいくつかありました。
石炭は日本の数少ない資源でありましたが、
日本での採掘コストは高く、海外からの輸入石炭
の方が高くやがて閉山においこまれました。

海外の採掘コストが安いのには理由があります。
それは露天堀ができるため、日本のように、山に
坑道をつくって掘り進むというめんどくさく、
効率の悪い事をしなくてよいからです。
露天掘りができるため、大型重機がそのまま
石炭産出地点まで行けるのです。

このコストの差が広がり、吸収できなくなったため、
日本の石炭はほとんど産出されなくなりました。
これは、石炭を取り尽くしたためではなく、
安い輸入石炭に対抗できなくなったためなのです。

さて、石炭のガス化ですが、日立やIHIといった
企業が海外の技術を基礎とし、実用レベルには
達しております。
ただ、ガス化のプロレスがまだ、複雑であること
設備がなかなか安くできないなどの理由により
現在の火力や原子力に比べて、まだまだコストが
高いのです。
それに、石炭ガス発電所が今後の主流になったと
仮定しても、夕張、釧路、その他の市町村が救われると
は残念ながら思えません。
露天堀ができないからです。
夕張、釧路、その他の市町村が救われる道は
石炭とは違うところに見つけなければいけないと
思います。

こんばんは。
大夕張炭山など、日本には炭坑がいくつかありました。
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日本での採掘コストは高く、海外からの輸入石炭
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海外の採掘コストが安いのには理由があります。
それは露天堀ができるため、日本のように、山に
坑道をつくって掘り進むというめんどくさく、
効率の悪い事をしなくてよいからです。
露天掘りができるため、大型重機がそのまま
石炭産出地点まで行けるのです。

このコストの差が広がり、吸収...続きを読む

Qメタンガス ch4 1kgが完全燃焼する時の理論空気量は? メタンガス ch4 1kgの完全燃焼

メタンガス ch4 1kgが完全燃焼する時の理論空気量は?

メタンガス ch4 1kgの完全燃焼
ch4 + 2O2 → CO2 + H2O
この場合酸素 2m3N 必要です。
どんな理論や計算方法から、
酸素が2m3Nが必要なんでしょうか?
素人にわかるように解説願います

Aベストアンサー

補足ありがとうございます。
1級ボイラー技士の平成21年度後期B、問4の問題は、メタン(CH4)1m3Nを完全燃焼する場合の理論空気量を求める問題です。
したがって、質問文のCH4 1kgとは条件が異なります。
CH4 1m3Nを完全燃焼させる酸素量は、CH4 1molに対して、酸素(O2)2molですから、気積はCH4の2倍となります。
したがって、酸素(O2)は2m3Nとなります。
理論空気量は、酸素濃度21%で算出するので、理論空気量=2/0.21≒9.5m3Nとなります。
もとの問題は、CH4の気積が与えられているので、反応式から、CH4に対して2倍の酸素が必要な事と、理論空気量に対する酸素の割合がわかれば、解くことが可能です。

Q石炭について

石炭に関しての言葉なんですが、炭鉱国家管理・石炭合理化法・第一次石炭政策のわかるものをぜひ教えてください

Aベストアンサー

調べたことを紹介するにとどまりますが・・・。

(1)炭鉱国家管理
「占領期に実行に移された唯一の国家管理政策」
http://www.econ.hit-u.ac.jp/~faculty/ronbun/jasai.html より

「一、国民生活の安定と工場を図るため炭鉱業を急速に復興し炭鉱業に於ける財閥解体を徹底的に促進し全国民の福祉に資するよう国家が必要とする企業を民主的に管理するものである。・・・」
http://oohara.mt.tama.hosei.ac.jp/rn/22/rn1949-247.html より

(2)石炭合理化法
 1995年はじめ吉田内閣が成立させた、炭鉱労働者八万人の首切りと石炭産業四〇%の能率アップを内容とする石炭合理化臨時措置法(・・・のことでしょうか?)。
http://www.jlp.net/union/990825m.html より

(3)第一次石炭政策
 60年代に、「エネルギー革命」によって石炭産業が構造不況に見舞われたため、石炭鉱業審議会(経済産業相の諮問機関)が「(石炭産業の)生産構造を計画的に再編する」ことを目標に答申した政策。
http://www.nishinippon.co.jp/media/news/0111/ikeshimatankou/2.html より

調べたことを紹介するにとどまりますが・・・。

(1)炭鉱国家管理
「占領期に実行に移された唯一の国家管理政策」
http://www.econ.hit-u.ac.jp/~faculty/ronbun/jasai.html より

「一、国民生活の安定と工場を図るため炭鉱業を急速に復興し炭鉱業に於ける財閥解体を徹底的に促進し全国民の福祉に資するよう国家が必要とする企業を民主的に管理するものである。・・・」
http://oohara.mt.tama.hosei.ac.jp/rn/22/rn1949-247.html より

(2)石炭合理化法
 1995年はじめ吉田内閣が成立させ...続きを読む

Q化学 熱量KJメタンCH4の燃焼熱は891KJである。1.12Lのメタンを完全燃焼すると発生する熱量

化学 熱量KJ
問.
メタンCH4の燃焼熱は891KJである。1.12Lのメタンを完全燃焼すると発生する熱量は何KJですか?

答.
メタンが1mol燃えたとき891KJ
メタン1.12L燃えたときQKJ
1.12Lは1.12/22.4=0.05mol
891×0.05は
=44.6KJ

1.12Lは1.12/22.4=0.05mol
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Aベストアンサー

標準状態(0℃・1atm)ではどんな気体であろうと、1mol=22.4L(リットル)

Q石炭と黒鉛

石炭と黒鉛が同素体の関係でないのは石炭が単体では無いからですか?

Aベストアンサー

「単体」か「化合物」か、ではなくて、「純物質」か「混合物」か
のレベルのものではないでしょうか。

#1には「硫黄が含まれている」と書かれていますがこれは燃料として使ったときに排出するガスについて関心がある場合の話です。wikiでは数%含まれていると書かれています。
では硫黄以外は炭素なのでしょうか。
#1の回答だと「硫黄と水分を不純物として含む黒鉛と同じだ」という意味になってしまいます。

コールタールという言葉を聞いたことがありませんか。
石炭を乾留すると出てくる液体です。
現在は有機化学を石油と結びつけて考えることが多いですね。でも以前は有機化学と言えばコールタールを出発点にしての分野だったのです。フェノールを石炭酸と言っていたのはその名残です。
黒鉛のような炭素分の多いものになっているとしたらいくら乾留しても有機化合物は出てこないはずです。

石炭を乾留する目的は炭素分を上げるためです。それがコークスです。製鉄の燃料などに用いる場合、石炭そのままでは燃焼効率があまり良くないということでしょう。
コークスを燃やした後にはかなりの量の燃えガラが残ります。燃え残りの固形物です。灰のようにふわふわしているのではないということで「ガラ」と呼んでいます。(植物を燃やせば灰が残ります。石炭は植物の化石だと言われています。そうであれば灰の成分はそのまま石炭の中にも含まれているはずです。地面の中に埋もれていたのですから岩石由来の成分もかなり含まれているでしょう。)

石炭を最近は使うことが少なくなってしまいましたから「石炭≒炭素の塊」であるというイメージが強くなってしまったようですね。昔は石炭ストーブでしたから燃えガラがかなり出るとか、コールタールとはどういうものかというイメージは普通の高校生でも持っていました。

普通の炭(焼き肉で使う備長炭)で考えてもいいのではないでしょうか。黒鉛と同じとは思わないでしょう。かなりの量の灰が残ります。

「単体」か「化合物」か、ではなくて、「純物質」か「混合物」か
のレベルのものではないでしょうか。

#1には「硫黄が含まれている」と書かれていますがこれは燃料として使ったときに排出するガスについて関心がある場合の話です。wikiでは数%含まれていると書かれています。
では硫黄以外は炭素なのでしょうか。
#1の回答だと「硫黄と水分を不純物として含む黒鉛と同じだ」という意味になってしまいます。

コールタールという言葉を聞いたことがありませんか。
石炭を乾留すると出てくる液体です。
現在は...続きを読む

Q石炭の保管について

鉄道会社のイベントで蒸気機関車用の石炭を貰ったのですが、自宅で保管する上で注意すべきことはありますか?
石炭はこぶし大の大きさで2個あります。今はビンに乾燥剤と一緒にいれて保管しています。
石炭は自然発火するらしいので、気になっています。

Aベストアンサー

普通に空気で放熱される状態では、自然発火の心配はないと思います。
 自然発火が懸念されるのは、大量の石炭が密集して存在し、自然の酸化による発熱が拡散されずに蓄積して内部の温度を上昇させる場合だと思います。(石炭山、ぼた山のような状態、密集保管など)
 1個2個の石炭が、表面積を空気に接して置かれているようなケースでは、温度上昇や自然発火の心配はないと思います。

 「ビンに乾燥剤と一緒にいれて」
→乾燥材は不要と思います。むしろ、水分を含ませておいた方が、酸化や温度上昇の可能性を低減できると思います。

Q 石炭のガス化発電に関する質問です

 近年一部で石炭をガス化し、それによって得たガスでコンバインドサイクル発電を行うという計画があるようです(私自身も今後石炭火力発電が再び注目されると思う)。
 けれども石炭をガス化するには石炭を熱しなければならず、その為におびただしい原油又は天然ガスがいるという方もいるようですが、実際はどうなのでしょうか?

(もしこれが本当なら、石炭を熱するために使う原油又は天然ガスで直接コンバインドサイクル発電をする方がよいので)

Aベストアンサー

石炭は自燃しますから補助の燃焼材は要りませんよ。
昔のガスはそうして家庭に供給されていたのです。
残余はコークスとして工業、家庭に供給されていたのです。

Q石炭について

石炭について

石炭の精製について教えてください。

石炭を発掘してから、利用されるまでに精製工程があると思います。その精製工程の名称だけでもかまいませんので、どんなことをしているのか、教えてください。

Aベストアンサー

石炭というと通常掘り出した物そのままです
蒸し焼きにして余分な水分・水素を取り除いて
ほぼ純粋な炭素にしたものは、コークスです
コークスを精製するのはコークス炉です


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