スーパーアグリの次期マシンは「BAR007B」がベースという話を聞きました。
「BAR007B」は実際2005年のレースでは使われていないマシンということなのですが、007Bとはどういうマシンなんでしょうか?
使われていないマシンがどうして存在するのか?というのも謎ですし。
もしかしてBARの2006年用のコンセプトカー、通称「カラス」のことなのでしょうか?教えてください。

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A 回答 (1件)

以前雑誌かなにかで読んだ記憶なのですが、シーズンオフテストで走らせ、現行のHONDA RA106のベースとなったクルマがBAR007Bだったはずです(コンセプトカートは違うクルマだと思います)。



「直近2年間に使用されていたクルマを元にしたシャシーは×」などというレギュレーションがあったような気もしますが、007Bは007とは違うマシンで、レースには出ていないため問題ないと解釈できるようです。

ほんらいならイモラから投入するはずでしたが、遅れ気味ですね。いつデビューするのでしょうか。
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QF1以外のフォーミュラカー、箱車、単車等レースマシンには何故サイレンサ

F1以外のフォーミュラカー、箱車、単車等レースマシンには何故サイレンサーが付いているのですか?F1のように直管でも良いのでは?やはりパワー面で何らかの悪影響があるからですか?逆にパワーが出過ぎるからですか?消音だけの目的ではないですよね?観る側としてはF1のように爆音を響かせ走る方が迫力があって良いと思うのですが・・・

Aベストアンサー

サイレンサーの役割は、当たり前ですが消音になります。
なんでサイレンサーがついているかというとレギュレーションで決まっているからです。
なんでレギュレーションで決まっているかというとうるさいからになります。

当たり前ですね。

まあ、すべてのレースカーがF1のような音を奏でるわけではありません。サイレンサーを外すとただうるさいだけの場合も多々あります。

F1以外だとmotoGPのバイクも直管ですが、乗り手から「うるさくて走りに集中できない!」とダメ出しされたことがあるようなことが雑誌に書いてありました。乗っているヒトもヤッパリうるさいんですね。(ちなみにウルサイほうのエキゾーストパイプのほうが性能は良かったみたいですが)

F1の音は、超高回転、高圧縮、高出力、多気筒、ショートエキゾーストパイプという条件が揃って始めてでる音です。形が似ていてもFポンのマシンではたとえサイレンサーを外しても絶対にでません。

まあ、F1の場合、もしかすると音もチューニングされているかもしれません。
F1マシンが毎年カッコいいのは、空力などの機能面だけでデザインされている訳ではなく、最終的にカッコ良く見えるようにデザインしているから、と聞いたことがありますね。

サイレンサーの役割は、当たり前ですが消音になります。
なんでサイレンサーがついているかというとレギュレーションで決まっているからです。
なんでレギュレーションで決まっているかというとうるさいからになります。

当たり前ですね。

まあ、すべてのレースカーがF1のような音を奏でるわけではありません。サイレンサーを外すとただうるさいだけの場合も多々あります。

F1以外だとmotoGPのバイクも直管ですが、乗り手から「うるさくて走りに集中できない!」とダメ出しされたことがあるようなことが雑誌に...続きを読む

Qスーパーアグリは

スーパーアグリは本当に承認されるのでしょうか発表が延期続きなので不安になりました

Aベストアンサー

本当に「まだかまだか」と先延ばしになってますね。
他チームが新車を発表してテストしている中、アグリだけは承認待ち…。
#1さんのニュースソ-スの通り叶えば嬉しいのですが、
なぜここまでかかってしまったのかが疑問ですね。

チーム側は「書類の申請の不備を指摘された」とコメント。
メディアは「スポンサー資金が確保できてない」と推測。
実際のところは全く分かりませんが、すんなり承認できない理由を考えてみると…
(注:以下、個人の憶測ですのでご理解を)

昨年末、F1絡みのこんなニュースがありました。
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20051224AT1G2400A24122005.html
ソニー創業家の関連会社が手を出したF1事業というのは
旧プジョー(撤退)を引き継いだアジアテックというエンジンサプライヤーでした。
(当時、謎のアジアマネーで設立されたと云われていました)

F1チームの資金には、健全なスポンサー以外に投機目的やマネーロンダリングなど
あやしい裏金が流れたことが多々ありました。
もちろんアグリのスポンサーがそれとは言いませんが、
FIA側も新規参入に当たり、運営資金の裏づけに慎重になっているとも考えられます。
(継続参戦していける信頼性という点で)

また、アグリのスポンサーが噂される新興IT系企業とすると、
ライブドア事件のように国税局や検察の監視が厳しくなりつつある中で
巨額のスポンサーマネーを投じる状況に変化があるかもしれません。

AUTOSPORT誌の記事によると、昨年2月の計画発足時のスポンサーは
途中で降りてしまい、11月1日の参戦表明時点では新たな候補とも本契約までいかず、
タイムリミットから見切りで発表したとありました。
(その効果で、他からの支援申し出も続々集まったそうですが)

…もちろん、これらがすべて杞憂であることを願っています。
とりあえず準備の遅れは仕方ないので、今年1年かけて体制確立に努めてほしいですね。

本当に「まだかまだか」と先延ばしになってますね。
他チームが新車を発表してテストしている中、アグリだけは承認待ち…。
#1さんのニュースソ-スの通り叶えば嬉しいのですが、
なぜここまでかかってしまったのかが疑問ですね。

チーム側は「書類の申請の不備を指摘された」とコメント。
メディアは「スポンサー資金が確保できてない」と推測。
実際のところは全く分かりませんが、すんなり承認できない理由を考えてみると…
(注:以下、個人の憶測ですのでご理解を)

昨年末、F1絡みのこんなニ...続きを読む

QスーパーアグリF1チームについて

先ほどニュースで、来季F1参戦に向けて再申請を決めたスーパーアグリF1チームに対して、エントリーに反対しているチームがあると見ました。憶測になるかもしれませんが、一体どのチームが反対をしているんでしょうか?

Aベストアンサー

2006年から同じく新規参入予定のミッドランドの事じゃないでしょうか?ロシアあたりの企業買収が得意なトコだと聞いた事があります。エンジン・シャーシはどこなのか知りませんが。

でも、アグリさんのとこは、ホンダのエンジンだし、どこのチームも警戒はしてると思います。

得意な分野ではないんですが、聞いた話ですので。

Qサルでも分かるスーパーアグリ・フォーミュラーワン

http://blog.livedoor.jp/f1memo/archives/50091371.html
↑ファンサイトに情報が載っていますが、
一般庶民が分かるように要約というか、
お詳しい方、まとめて頂けませんか?
分からないなりに興味があります。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

別の人間が答えるのもあれですが

スポンサー代は高額です。
その理由としては欧州で絶大な人気を誇っているスポーツであること
それにともなってF1の影響力が大きいからです。
そして、F1の運営費はとんでもない巨額です。
スーパーアグリはソフトバンクをメインとしてスポンサー料を調達
しているという報道がありますね。
(こういうのは正式報道までわからないもんです)


1年落ちでも戦闘力は明らかに低下します。
4年落ちともなるとレースにならないと思います。
ホンダエンジンでなければもしかしたら予選通過すら
危ういかもしれません。

QスーパーアグリF1のセカンドドライバー

 アグリF1もチームもマシン戦闘力が向上し、徐々にポジションを上げて来ていますが、N01ドライバーの佐藤選手はともかく、N02ドライバーは井出有二~外人~山本左近と頻繁に交代しています。

 今年から参戦した同チームなんですが、若手日本人ドライバーにチャンスを与えるため、井出、山本を起用していますが、少しでも結果を残す、マシンの熟成開発面からすると、経験豊富な日本人ドライバー、しかもフォーミュラーニッポンの王者経験者、上位ドライーバーの方が良いのではないかと思うのです。
 本山 哲選手とか脇阪寿一選手なら山本左近選手より、よりいい結果を残すんじゃないかと思うのです。

 日程、所属チーム、エンジン&タイヤメーカー、スポンサー、チーム遍歴の関係で難しいのは分かるのですが、アグリ代表はこういう考えはないのでしょうか?
 F1経験のある、高木虎、中野信治選手あたりにも、もう一度、チャンスを与えても‥‥気がするのですが。

Aベストアンサー

ホントに個人的な意見ですが、日本人ドライバーにこだわった上、F1マシンになりきれていない今年のマシンで、より本当のF1チームに近づくためだけならば、本山選手や脇坂選手を起用したほうがよかったとは思います。何よりも、開幕前のテストが全然できていないので、テストドライバーとはいえちょっとでも経験のあるドライバーのほうがF1マシンの特性が理解できているから、井出選手のようなことには少なくともならなかったと思います。年齢的なこともありますが、中嶋悟が34歳でF1デビューだったので、遠い将来を見なければさほど問題はないでしょう。井出選手も31歳ですし。この2名の起用が適わない一番の理由は多分superGTでもメーカー問題だと思います。NISSAN、TOYOTAのエース格ですからタイトル争いのためにも簡単には手放さないでしょう。しかもHONDA系のF1チームには。脇坂選手の場合はここ2年FNに参戦してませんから、そのあたりの考慮もあると思いますが、数年前まではARTAのドライバーでしたから、選択肢の一つにはあったのかもしれませんが。

マシン開発という面で見れば、No1の方もいってみえますがモンタニー選手がレースドライバーとして残ることが一番よかったでしょう。しかし、日本人ドライバーで、メーカーの拘束もゆるく、昨年の日本GPでのことを考えると左近が妥当かと思います。
1年目でマシンもできてませんから順位そのものはたとえシューマッハが乗っても高順位は無理でしょう。日本GPまでにポイントが取れるマシンに仕上げることが重要だと思うので、開発力あるドライバーがよかったとは言えると思います。

個人的には本山選手がF1でどれくらいの速さ、強さを見せられるのかは見てみたかったですけど。

ホントに個人的な意見ですが、日本人ドライバーにこだわった上、F1マシンになりきれていない今年のマシンで、より本当のF1チームに近づくためだけならば、本山選手や脇坂選手を起用したほうがよかったとは思います。何よりも、開幕前のテストが全然できていないので、テストドライバーとはいえちょっとでも経験のあるドライバーのほうがF1マシンの特性が理解できているから、井出選手のようなことには少なくともならなかったと思います。年齢的なこともありますが、中嶋悟が34歳でF1デビューだったので、遠い将来...続きを読む


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