Mr.BB receives perquisite as a company car.
But Mr.AA did not.

This despite the fact that Mr.AA's work was commended countless times, that he often worked unpaid overtime, and that he never missed a day of work during the ten years between 1988 and 1998.

この様な文がありました。意味は

BBさんは社用車のような役員特典を受けています。
しかしAAさんには与えられませんでした。

AAさんの業務は何度も誉められ、また彼は何度も無賃金残業をし、1988から1998の間 一日足りとも休まず働いた、という事実にも拘わらずです。

となると思います。

この時 Thisをどの様に訳したらいいのか分かりません。
Thisの有る無しでは本文訳に大した違いは出て来ないと思いますが、どうしても気になります。

また何故Thisが付いているのか、必要なのかという事です。

教えて下さい。宜しくお願いします。

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A 回答 (20件中11~20件)

すでにAliasさんからの豊富な実例と考察が出ているので,それでよろしいかと思います。

若干の補足を。

なぜ辞書に載っていないのか……No.5で回答されているように,辞書に載るほど固まった表現ではないが,しばしば一つながりの言い回しとして用いられる表現,というのがどの言語にもあります。
学習者にとってはやっかいなしろものですが,これに慣れると自然な表現に一歩近づくといえるでしょう。This despiteもその一つではないでしょうか。

訳し方……「このような」というよりは,最初のご質問の文章にある「という事実にも拘わらずです。」のほうが,意味の上でも,また訳としての自然さの点でも,ぴったりでしょう。
Thisがあってもなくても,意味としては一応同じといえるでしょうが,ニュアンスは異なるように思われます。
単にdespiteだけだと,後ろから付加的に「~にもかかわらず」という情報を添えるにとどまるように感じられます。
一方,this despiteとすると,thisの前の切れ目が意識されるので,「(彼は役員待遇を受けていない。)それも,~だというのにもかかわらずなんですよ!」というニュアンスが強く出て,結果としてdespite以下の話が主節につながっていないことに話者が納得していない,これはひどいと思っている,等の色合いが濃くなるように思われます。
Thisは前の文章の内容を受けているわけですが,日本語の「それも~なんだよ」という言い方の「それ」も,前の文を一旦切って受け止める語ですよね。この言い回しに近いと思います。

文法的に両者のニュアンスの違いを考えてみました。
S V …,despite (S V ~) だけだと,(S V ~)はただの従属節で,メインは前半にあります。
しかし,S V …,this despite(S V ~)となると,thisという語は形の上では一個の代名詞ですが,意味の上では前の文を指すので,あたかも一語でありながら主節のようなニュアンスを帯びてきます。つまり,前半と対等に近くなるわけです。
そこから,S V …. This despite(S V ~).のように後半を独立させて一つの文にした表記方法も出てくるわけでしょうね。

さらに,ご質問の文章のように,主節となる部分が長く,いくつもの文にわたっているような場合は,それらを総括して「こういう事態になっているんだ」と一語でまとめる働きをしているのがthisであると考えられます。
Despiteだけだと,最後の一文(たとえば,ご質問の文章ではBut Mr.AA did not.のところ)だけに掛かっているかのようにとられるかもしれません。まあ文章をよく読めば分かるのでしょうが。

それと,検索方法に関して。
No.4, No.7でruneeさんが指摘された注意は,ネット上の情報をGoogleなどの全文検索エンジンで探す際には確かにその通りです。
しかし,Aliasさんが検索されたのは,一般的なサーチエンジンではなく,BNCというコーパスサイトです。
これらの情報源では,データにそれなりの校正がなされている(単純な入力ミスなどの可能性が低い)上に,件数もそれなりにあるわけですから,runeeさんの指摘は今回に関しては当たらないと思います。
BNCの検索(Mo.6)に対して,「この言葉をバラバラに含んだサイトを検索したから」などというのは全く的外れです。BNCをご存じなかったのかな。
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断定的なことは言えませんが、この表現は一種の省略表現(に由来する強調表現)ではないかと思います。


This is because ...という表現がありますが、この is が略されると This because という形になります。お示しの文はこれと同じような感じのものだと理解すればどうでしょうか。つまり This is despite ... とか This happened despite ... などの表現の中の動詞が省略されたものではないかということです。
 
主な英和・英英辞典を調べてみましたが、this because という形では載っていませんでした。
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beaurahさんには納得していただいたようなので、蛇足ですが。



No.7 runeeさん:
> Aliasさんのおっしゃるように検索したら、This despite the fact that~という使われ方はざっとみてみつかりませんでした。

私がNo.3で示したとおりに検索してみていただけましたか? そうすれば、This despite the fact that ... という語群そのものがヒットするはずです。「見つからない」というのは信じられません。議論をする以上、他人の提示する論拠は実際に確認していただきたかったです。


最後に、this despite ... の意味ですが、

No.6お礼 beaurahさん:
> Thisを『この様な』と訳しておけば問題無いと思うんですが

というよりは、「・・・にもかかわらず、実際にはこうなのである」ということでしょう。あえて意味的に補えば、

 This <is the case> despite ...
 This <is so> despite ...

という感じです。そう考えれば用例はだいたい意味が通ります。
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いたちごっこのようにAliasさんとの討論会になったようですね。

No.5でのご指摘1には私も同意いたします。自分の回答と質問文を行ったり来たりした時に、一部分だけに集中してしまいました。 ですが、No.1で申し上げたように、この質問にある文はbeaurahさんの訳を拝見しても分かるように全文が紹介されていません。

>また何故Thisが付いているのか、必要なのかという事です

というご質問に対する答えは私の場合は、削除ミスと必要なしということになります。名詞が二つ続いているのは単純な間違いだと言う事を裏づけしていると思いませんか?

>ヒット数が1つとか2つとかであれば信用できませんが、今回はたくさんあるわけですから、それなりに傍証になると判断しました。逆に、runeeさんは、多数のヒット例をすべて「削除ミス」を判断されるわけでしょうか?

前回の私の説明不足で誤解を招いたようなので、改めて説明させて頂きます。例えば、despite をdesspiteと間違って検索すると、検索サイトはヒット数0ではなく、本来のdespiteが使われているサイトを検索結果として出してきます。私はdespiteではなく他の言葉でこうなると偶々わかったのですが、Aliasさんのおっしゃるように検索したら、This despite the fact that~という使われ方はざっとみてみつかりませんでした。理由としては検索サイトがこの単語を全て含むサイトを探したが、慣用句として検索したのではなく、この言葉をバラバラに含んだサイトを検索したからです。だから、いくらヒット数が多くてもここで問題になっているような慣用句があると言う事にはならないと思います。

以前は私もこのような検索をしておりましたが、上記のような理由で余りお勧めできないと申し上げたつもりでした。もし、名のある英語圏の作家かWebsterやOxfordやRandomhouseなどのdictionary かthesaurusでこのような慣用句を見つけられたのならば、こういった使い方もあると言えますね。ちなみに私は見付かりませんでした。
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この回答へのお礼

AliasさんがANo.#6で教えて下さった様に、やはりthis despite という表現方法はあると考えて間違い無いかと思いますが如何でしょうか?
問題は、辞書に載っていないので私の様な知識レベルの者には非常に厄介だという事です。
Aliasさんもruneeさんも非常によく勉強されていらっしゃる様で複数回に渡ってお答え頂いた事に感謝致しております。でもそんなお2人をもってしても、this despiteはこういう慣用表現なんだ、こう訳すんだ、といった事がお分かりにならない状態な訳ですから、ほんと厄介な問題だと思います。
こんな時すぐに質問出来るネイティブの友人がいればいいんですが。昔はいたんですけど残念ながら今は帰っちゃっていないんです。
また何か分かったら教えて下さい。

お礼日時:2002/02/03 17:32

British National Corpus(下記URL)で検索したところ、やはり同様の例が多く見つかりました。

このコーパスは学術研究に利用されるものですから、基本的には(ネットの玉石混交とは違って)信頼できるテキストが採られているはずで、これを見る限り、this despite ... という表現が存在することは間違いないと考えてよいのではないでしょうか。

参考URL:http://sara.natcorp.ox.ac.uk/lookup.html
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この回答へのお礼

やはりthis despite という表現はあると考えていいんですね。

では正しい訳し方はどうなんでしょう。Thisを『この様な』と訳しておけば問題無いと思うんですが、Aliasさんは如何お考えでしょうか。例えば
This despite the fact は、この様な事実にも拘わらず、
this despite Acts of 1559 は、この様な1559のActsにも拘わらず。
despiteの後に来る名詞を『この様な』で修飾すればきれいに訳せると思うのですが。
本来のなぜThisが付いているのか、という質問からちょっと離れてしまいましたが、これだけ実例があるんだから慣用表現として考えていい訳ですよね。
でも何故どの辞書を見ても載ってないんでしょう?正しい訳し方が分かったら教えて下さい。

お礼日時:2002/02/03 17:22

> あと、that he often worked ~の"that"もここではあると意味がわからないけど、取るとbeaurahさんの訳されたようになります。



これは、

 the fact that (文1), that (文2), and that (文3)

という構造で、and を使って3つのものを並べる場合の基本的な形ですから、問題ないと思いますよ。


> それから、以前は私も検索サイトで例文を探して、例文が使われているのをみつけたら納得していましたが、これは言葉の使い方を調べるのに最適とは言えないという事に先日気が付きました。

ヒット数が1つとか2つとかであれば信用できませんが、今回はたくさんあるわけですから、それなりに傍証になると判断しました。逆に、runeeさんは、多数のヒット例をすべて「削除ミス」を判断されるわけでしょうか?

大筋で、一般論としてruneeさんのご意見には同意します。ただ、今回の例は、辞書などに取られるほど頻繁でない慣用的表現、ということだろうと思うのです。私自身でももう少し調べてみますが。
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この回答へのお礼

>これは the fact that (文1), that (文2), and that (文3)
という構造で、and を使って3つのものを並べる場合の基本的な形ですから、問題ないと思いますよ。

私もAliasさんの意見に賛成です。私の言いたいなーと思っている事を数回に渡って代弁して頂いてるみたいで、感謝いたします。

しかしthis despite に関しては以前悩んでしまいます。
>今回の例は、辞書などに取られるほど頻繁でない慣用的表現、ということだろうと思うのです。

実際に使われているにも拘らず辞書に載っていないというのは困ったもんですよね。
また何か分かれば教えて下さい。

お礼日時:2002/02/03 16:56

辞書サイトでdespiteを引いてみました。

www.m-w.comという英英辞書と英英活用辞典がクリック一つで行き来できるサイトでとても権威のある出版社が運営しているサイトです。 despiteは(1)名詞(2)他動詞(3)前置詞として使われますが、私は前置詞としての使われ方、すなわち、Despite the fact that ~、がここでは使われているんですが、何かの間違いでThisがdespiteの前に入ったんじゃないかと考えました。Despite the fact that ~は慣用句で、高校生の時にin spite of ~を使った書き換えが出来ると習いました。

>Mr.BB receives perquisite as a company car. But Mr.AA did not。
という文章を見て、この文を書いた方はあまり英語の文章を書き慣れていないと想定しました。 文法上、文章をBut で始めるのは良くないとされているからです。 口語では余り問題にされませんが、今回のように内容が深刻な場合、例え文法上の間違いでも、間違いは普通ないはずです。本来ならばこの二つの文章は(a)セミコロン”;”とhowever, で一つにまとめるか、(b)However,~とButの代わりに”However”を使います。

前置きが長くなりましたが、上のような理由でNo.1で申し上げたような解釈に辿り着きました。尚、辞書サイトで言葉の意味を調べてもう一度ご質問の箇所を読みましたが、私もよくやる、削除ミスだという考えはやはり変わりませんでした。

それから、以前は私も検索サイトで例文を探して、例文が使われているのをみつけたら納得していましたが、これは言葉の使い方を調べるのに最適とは言えないという事に先日気が付きました。きっかけは、スペルが違っていても(一文字何かが違っていたケースですが)検索サイトは間違ったスペルも正しいスペルの単語と共に検索するようだからです。一番確実に言葉の意味及び使い方を調べるときは、辞書サイトと英語の場合は"Thesaurus"という言葉の使い方、同義語、反対語を説明したサイト又は辞書と辞典そのものをみることだと思います。

あと、that he often worked ~の"that"もここではあると意味がわからないけど、取るとbeaurahさんの訳されたようになります。
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この回答へのお礼

>Mr.BB receives perquisite as a company car. But Mr.AA did not。
という文章を見て、この文を書いた方はあまり英語の文章を書き慣れていないと想定しました。

御指摘有難う御座います。仰る様にこの部分関しては、前置きが非常に長く、結びの文でThis despite the fact that ・・・となる為、私が意味を損ねないような形で省略しました。Butで始めたのは私の無学から来たものですので御容赦下さい。

>文法上、文章をBut で始めるのは良くないとされているからです。 口語では余り問題にされませんが、今回のように内容が深刻な場合、例え文法上の間違いでも、間違いは普通ないはずです。本来ならばこの二つの文章は(a)セミコロン”;”とhowever, で一つにまとめるか、(b)However,~とButの代わりに”However”を使います。

この様な決まりが有ったとは知りませんでした。1つ学ばせて頂きました。有難う御座います。

しかしながら、依然として削除ミスではないと思います。
Aliasさんの教えて下さったANo.#2での例文がある様に。
この表現のあった本文全体を見ても、間違いであるとは思えません。
うーん、悩んでしまいます・・・。

>あと、that he often worked ~の"that"もここではあると意味がわからないけど、取るとbeaurahさんの訳されたようになります。

これに関しては別にthatがあっても問題無いんじゃないでしょうか。thatA・thatB・thatCという3つの事柄が全てthe factに掛かってるという、良くみる表現だと思いますが。

お礼日時:2002/02/03 16:49

No.2の補足です。

Googleで次のキーワードで検索をしたら、多くの用例がヒットします。やってみてください。(キーワードは " " つきでこのままコピペしてください。)

"+this despite +the fact +that"

GoogleのURLは下記。

参考URL:http://www.google.co.jp/
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This despite ... というのは、一種の決まった言い方として、「・・・にも関わらずこうなのである」という意味を表すものだと思います。

文法的にはうまく説明できませんが(This being despite ... という分詞構文?)。したがって、大意としてはbeaurahさんのお考えどおりでよいでしょう。

Cobuild on CD-ROM という英国で発行された辞書の例文に次のようなものがありました。

This year's Brighton Pride March attracted about 1,000 -- much the same numbers as last year, and this despite a route which finished at a park where nothing happened.
(今年のブライトン・プライド・マーチには1000人ほどが集まった--昨年と大差ない数である。ルートの終着点が何も催されない公園であったにも関わらず、このようであったのである。
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この回答へのお礼

御回答有難う御座います。
Aliasさんが仰るように私も、This despite ... という表現方法はあると思います。
(this despite a route which ・・・という例文がある様に。)
でも私が検索した範疇では出て来なかったので悩んでいたんです。
仮にこの様な慣用表現が有るとした場合、This despite ... という慣用句はどの様に訳されるべきかで悩んでいます。
despite 本来の意味を考えれば文意を掴む事は出来ます。
しかしこの際だから正確に知りたいと思っています。
宜しくお願いします。

お礼日時:2002/02/03 16:24

この”This”は何かの間違いで(消去するのを忘れたなどの)文の始まりにあると思います。

”This”があると読んでも意味が解りませんが、取るとbeaurahさんが訳されたような意味になります。

とても些細なことですが、
「社用車のような」は「役員待遇(特典)として社用車を享受している」と訳された方がより原文に近くなると思います。

それから、This以下の文は全文ではないようですから、全文を見たら実は意味があったということになるかも知れません。
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この回答へのお礼

御回答有難う御座います。
御指摘の様にここに記載した文は一部です。しかし決して消去忘れ、ミスプリ等では有りません。
また何か分かれば教えて下さい。

お礼日時:2002/02/03 16:27

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70年代の刑事ドラマからです。お願いします。

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ただ事ではない雰囲気を感じ、
ちょうど通りかかった同僚Cに、事の経緯を尋ねる2人。

A: Hey, C, what's going on?
C: It's a rape case.
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ただ、米口語では「明日仕事がある」という場合、ご質問文のように未来形にしないで現在形のまま用いる人もいます。そういう用法も米国には「ある」「通じる」という程度で、正しいと言い切れる文法上の規則ではありません。


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4.forgetの過去形forgotには、過去の一点についての言及ではなく、現在完了、過去完了の「継続」の意味を内包しています。

(1)現在完了の意味:
=have forgottenで、「過去のある一点から今まで忘れていた」という、過去から現在までの「継続期間」についての言及になります。

(2)過去完了の意味:
=had forgottenで、「過去のある一点から過去のある一点まで忘れていた」という、過去から過去までのある「継続期間」についての言及になります。

2.ご質問文は、話し手の時間の位置が「現在」にありますから、この「現在完了」の意味を内包するforgotの用法になります。

つまり、過去から今まで「忘れていた」ということです。

3.「現在」の位置に立って以下の例文を比較して下さい。

(1)Don’t forget that you (will) have work tomorrow.
「明日あなたは仕事があることを、忘れないでね」

この例文には違和感は感じられないと思います。命令文が現在形だとわかるからです。

(2)I forgot that I (will/shall) have work tomorrow.
「明日仕事があること、忘れてたよ」

この例文は上の命令文の答えになります。そう考えると違和感なく受け止められると思います。

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(1)このforgotが=have forgotten「今まで忘れていた」のニュアンスがあるため、現在の視点から述べた文だとわかるからです。

(2)また、I (will/shall) have work tomorrow「明日仕事がある」のは現時点での「不変の事実」であるため、時制の一致を受けなくてもいい(wouldにする必要がない)と感じられるからです。

以上ご参考までに。

こんにちは。1/16のご質問ではお返事を有難うございました。

ご質問1:
<ネイティブは時制の一致って別段あってようと間違ってようと気にしないのでしょうか?>

特にアメリカ人は気にしません。アメリカ人は時制の感覚にややルーズなところがあることで知られています。文法的におかしいと思われる時制の用法も平気で使い、通常に使われて慣用化する例もあります。


ご質問2:
<正しいのでしょうか?>

正確には正しくありません。

tomorrowを使っている以上、せめてI’ll have work tomor...続きを読む

QHe has just gone to work. という表現について

He has just gone to work. という表現について.

 上記表現が中学英語の問題集の中にあったのですが,私にとっては初めて見る表現なので詳しい方に教えて頂きたいと思います.最初に皆様からの説明と重複しないために, have gone to A (Aは場所)に関して私が学んできたことを確認させていただきます.

1.上記表現は「Aに行っている(ここにはいない)」(結果)を意味する.
2.上記表現は,アメリカ英語において「Aに行ったことがある」(経験)の意味で用いられることがある.ただし,経験を表す before, once, never などの副詞と一緒に用いられるか,前後関係から経験を意味することが了解される場合.

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 初歩的質問で恐縮ですが,どうぞ宜しくお願い致します.

He has just gone to work. という表現について.

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1.上記表現は「Aに行っている(ここにはいない)」(結果)を意味する.
2.上記表現は,アメリカ英語において「Aに行ったことがある」(経験)の意味で用いられることがある.ただし,経験を表す before, onc...続きを読む

Aベストアンサー

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 と言う感じです。just は、下記の副詞の第1義の通り「今~したばかり」という意味です。

 http://eow.alc.co.jp/just/UTF-8/

 ここでは、質問者さんがおっしゃる通り1のここにはいない、です。


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