ジョン・クライヤー/デミー・ムーア出演映画の「恋人ゲーム」での水族館のシーンでデミー・ムーアが見つめているダイダイ色の熱帯魚を探しています。一目見て惚れました。
形・大きさは、ホロントーサにそっくりで、おでこにこぶ、尾ひれが少し長いかな?
飼育したいので、出来れば名前・水質・温度・混泳向きか・価格・通販サイト
を教えて下さい。(幼魚から飼育を考えています。)
今、180×45×45のアクリル水槽でアーリー2匹、パロットファイヤー2匹、ゴールデンセベラム2匹、ヴェヌストゥス2匹、ゴールデンゼブラ1匹すべて成魚を飼っています。将来この水槽に混泳(大きくしてから)したいと思っています。
宜しく御願い致します。長々すみません。

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A 回答 (1件)

お話になられている内容から



コブ
フロントーサに類似
インパクト大

『フラミンゴシクリッド』

を考えます。候補は他にもありますが・・・
映画を知らないので見てみてください。

混泳は・・・不可です。
とてもでないですが、同一サイズ以下では殺されます。

参考URL:http://www2u.biglobe.ne.jp/~bifa/framingo.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
この魚です。テレビで見たものですから、ダイダイ色にように見えましたが
言われてみればフラミンゴの色にもみえます。
しかし、混泳は無理ですか(残念)
混泳は諦めて単体で飼育しようと思います。
また、大きな水槽を買わなければ・・・出費が痛い。
ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/08 16:36

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Qクワガタ飼育等のガラス瓶とプラスチック製クリアボトル

クワガタ飼育等のガラス瓶とプラスチック製クリアボトル
クワガタ飼育等に使うガラス瓶とプラスチック製クリアボトルのそれぞれのメリットとデメリットを教えてください。

Aベストアンサー

>クワガタ飼育等に使うガラス瓶とプラスチック製クリアボトルのそれぞれのメリットとデメリットを教えてください。

もちろん幼虫飼育の場合ですね。総合的にはガラス瓶が良いです。

1.保温性 ガラス瓶は厚みがあり、外部の室温変化を受けにくいです。クリアボトルは薄いので室温の変化がダイレクトに内部に伝わります。特にサナギはボトルの内面に居るので温度変化をもろに受けます。しかも脱皮したてのサナギは急激な温度変化に弱いです。
2.観察のしやすさ ガラス瓶は透明性が抜群でキズがつきにくく、再使用しても蛹室内がよく見えます。 クリアボトルはキズがつきやすく洗っているうちに細かいキズがつき透明性が悪くなります。
また、ガラスビンは内側にマットが付着しにくいので蛹室の内側がよく見えます。
クリアボトルは静電気の影響もありビンの内壁にマットの粉末が付着しやすく、蛹室が見にくいときがあります。
3.騒音 幼虫は必ず飼育ビンの内側をかじります。ガラス瓶の場合はキバが滑って音はしません。しかしクリアボトルは幼虫が内側をかじったときに大きな音がします。またかじるためにボトルの内側がスリガラスのように濁って見えなくなります。特に前蛹初期にはかじりまくるために丁度蛹室ができる場所がスリガラスのようになって中が見えません。
4.価格 小さな種類であれば100円ショップに売っている800cc~1000ccのジャム用のガラス瓶が安く最適です。ニジイロ、コクワ、ノコギリ、メンガタあたりのオス、またあらゆる種類のメスが成虫まで飼育できます。また、成虫になったら、マットを三分の一まで減らしてそのまま飼育できます。
大型種のオスの場合は、蜂蜜用のビンなどが必要ですが、これは2000~3000円とかなり高価です。
金属性のフタにはドリルで直径5ミリ程度の穴を一個空けて通気性のあるバンソウコウで塞ぎます。ダニやトビムシ、コバエの出入りを防ぐために必須です。
クリアボトルは200円程度で1500ccのものが買えますので、大型種の飼育には割安です。最近は使用済み菌糸ビンの空き瓶を使い回す人が多いと思います。
5. 落としたときの安全性 何段にも積み上げている場合、地震などにより落下する危険性もあります。クリアボトルはまず割れませんが、ガラスビンは割れてしまって中の幼虫を死なす危険があります。もちろん地震でなくても手を滑らして落とさないようにしないといけません。

写真は、最下段が100円ショップのガラスビン、その上が1500ccの菌糸ビン(クリア)ですが、オオクワが羽化したら菌糸をすててマットを入れてそのまま成虫飼育しています。その上は800ccのビンです。メスはこのように小型のクリアボトルに住んでいます
上段は種親を飼っているケースです。ガラスビンは万一の落下に備えて下の方に置いています。

>クワガタ飼育等に使うガラス瓶とプラスチック製クリアボトルのそれぞれのメリットとデメリットを教えてください。

もちろん幼虫飼育の場合ですね。総合的にはガラス瓶が良いです。

1.保温性 ガラス瓶は厚みがあり、外部の室温変化を受けにくいです。クリアボトルは薄いので室温の変化がダイレクトに内部に伝わります。特にサナギはボトルの内面に居るので温度変化をもろに受けます。しかも脱皮したてのサナギは急激な温度変化に弱いです。
2.観察のしやすさ ガラス瓶は透明性が抜群でキズがつきにくく、再使...続きを読む

Q120×45×45のオバーフロー水槽の設置

質問させて頂きます。

現在大型の水槽を設置しようと考えているのですが、床の強度的な問題が気がかりになっています。

床は畳で、建物は鉄筋コンクリートの平屋建てです。
現在60×45×45のオーバーフロー水槽(推定200kg)を設置しておりますが、床にゆがみは特に見られず、水面も水平です。

ここに壁付けで120×45×45のオーバーフロー水槽(推定500kg)を設置しても大丈夫なものなのでしょうか。
危険そうであれば90×45×45も視野に入れて検討しています。

床下の補強は無しの方向で考えております。何か対策などありましたらご回答よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>現在60×45×45のオーバーフロー水槽(推定200kg)を設置しておりますが、床にゆがみは特に見られず、水面も水平です。
・はい。
一般的には。。。
ある日、突然ゴソッと床が抜ける(陥没する)のです。

建築基準法では住宅居室の場合、1平方メートルあたり1800ニュートン(約180kg)で設計されています。
一般的には、長期間の負荷オーバーでも20%程度の過負荷には耐える構造に作ることが多いようです。
(住宅の建設坪単価次第、アパートなどだと建築基準法ギリギリで建てていることが多い)
ですが、200%(2倍)オーバーに作ることは建設費が高額になるためマズありません。
http://www.megaegg.ne.jp/~total/siryou/sekisai.html

このため、90×45×45cmや120×45×45cm水槽を居室に設置する場合は、コンパネ(180×90cm)などを敷いて、1平方メートルあたりの荷重を分散する必要があります。

> 床下の補強は無しの方向で考えております。
・損害保険(個人賠償責任保険)の加入くらいしか頭に浮かびません。
http://allabout.co.jp/gm/gc/8754/

*120×45×45cm水槽ならば、床補強と言ってもコンパネを敷くだけでOKです。
下記コンパネならば2枚重ね(約1インチ厚)でOK。
http://item.rakuten.co.jp/conpaneya/11123603/

>現在60×45×45のオーバーフロー水槽(推定200kg)を設置しておりますが、床にゆがみは特に見られず、水面も水平です。
・はい。
一般的には。。。
ある日、突然ゴソッと床が抜ける(陥没する)のです。

建築基準法では住宅居室の場合、1平方メートルあたり1800ニュートン(約180kg)で設計されています。
一般的には、長期間の負荷オーバーでも20%程度の過負荷には耐える構造に作ることが多いようです。
(住宅の建設坪単価次第、アパートなどだと建築基準法ギリギリで建てていることが多い)
です...続きを読む

Qクワガタの幼虫飼育に使うビンについて

クワガタの幼虫飼育に使うビンについて
クワガタの幼虫飼育に使うビンは太くて低いビンがよいのですか。それとも、細く長いものがよいのですか。蛹化や羽化のときは別として、普段の飼育時とします。

Aベストアンサー

太くて低いビンのほうが良いです。比較になりません。
菌糸ビンの交換のときやマット交換の時には、幼虫を傷つけないように、古いオガをフォークで崩しながら掻き出して行き、幼虫が露出するところまで堀り進めるのですが、ビンが深い場合、底に近づくと、フォークが届かず力も入らずオガが掻き出しにくくて仕方がありません。その点、口が広くて浅いビンは作業がしやすく、幼虫を傷つける可能性も低くなります。
また積み重ねたときにも太い方が安定が良く収納性も良いです。

大型の個体を狙うなら、最終交換のときに太いビンに仕替えても手遅れです。
クワガタは、3令のある時期に、自分の住み家のサイズを調査して、そのサイズに見合った自分に成長したところでサナギになります。
多くのクワガタはビンの底の壁面にそって蛹室を作りますが、成長しすぎてビンの直径を超えるような蛹室が必要になっても幼虫としては困ります。それで事前調査をして自分の羽化サイズを決めて、成長しすぎないようにしています。ですから、同じ容量であっても細いビンで飼育していると、最終交換で巨大なビンに移し変えても小さなサナギにしかなりません。マット飼育でも菌糸ビンでも同じですが、早い時期から、とにかく底面積の広い飼育容器で飼うのが大型個体を狙う基本となります。
ヒラタ系ならば、底面が20センチ×20センチ以上、深さ10センチ以上のフタつき容器(100円ショップで売っているビデオテープ収納ボックスなど)にクワガタ幼虫飼育用高級マットを硬く詰めて飼育するとDNAいっぱいまで大きく育ちます。
細い飼育ビンしか入手できない場合は、転がらないように工夫して横に倒して使うとビンの長手方向に蛹室を作ります。この場合は大きなサナギになります。しかし、収納性が悪いのと、フタに目印をつけ、常に「上」をキープしなければならないわずらわしさがあります。

太くて低いビンのほうが良いです。比較になりません。
菌糸ビンの交換のときやマット交換の時には、幼虫を傷つけないように、古いオガをフォークで崩しながら掻き出して行き、幼虫が露出するところまで堀り進めるのですが、ビンが深い場合、底に近づくと、フォークが届かず力も入らずオガが掻き出しにくくて仕方がありません。その点、口が広くて浅いビンは作業がしやすく、幼虫を傷つける可能性も低くなります。
また積み重ねたときにも太い方が安定が良く収納性も良いです。

大型の個体を狙うなら、最終交換の...続きを読む

Q混泳と同水槽での別離

60cm水槽にゴールデンハニーグーラミー3匹とグッピー1ペア、ラミーノーズテトラ4匹を買っています。小さい魚を増やしたいと、エピプラティアス・アニュレータスという魚を5匹入れたところ、G.H.グーラミーが獲物を狙うような目で追っているので慌てて水槽内に小さい容器を浮かせそこに隔離しました。
G.H.グーラミーはおとなしい魚だと思っていたのですが小さい魚だと追まわし食べてしまったりするのでしょうか?グッピーメスも入れた直後は追っていましたが、食べられないと気付いたようで追うのを辞めた位なのでそれほど小さくはないみたいなのですが・・。ちなみにエピプラティアス・アニュレータスというのはめだかの種類の魚で全長2cm~2.5cm位でめだかのように体に厚みがなく、ひょろーとしています(大きくなっても一回り大きくなる位だそうです)水面を泳ぐ魚であまり動かなく他の魚が近づいてもぼけーっとしています。(水草はある程度入れてあります。)
出来たら混泳したいのですが、心配です。
 また、隔離しなくてはいけない場合、同じ水槽内のお勧めの隔離方法ありましたら教えてください。現在水槽内に15CMくらいのプラスチック容器を浮かせてエピプラティアス・アニュレータスを泳がしていますが、この容器が邪魔をして水槽内の水流がうまくまわらず、隅に泡ができてしまう様な状態なので早くなんとかしたい状況です。
どうか、ご経験等教えてください
よろしくお願いします。

60cm水槽にゴールデンハニーグーラミー3匹とグッピー1ペア、ラミーノーズテトラ4匹を買っています。小さい魚を増やしたいと、エピプラティアス・アニュレータスという魚を5匹入れたところ、G.H.グーラミーが獲物を狙うような目で追っているので慌てて水槽内に小さい容器を浮かせそこに隔離しました。
G.H.グーラミーはおとなしい魚だと思っていたのですが小さい魚だと追まわし食べてしまったりするのでしょうか?グッピーメスも入れた直後は追っていましたが、食べられないと気付いたようで追うのを辞...続きを読む

Aベストアンサー

> グーラミーが獲物を狙うような目で
そういう顔付きなんですよ。責めないでください(笑

近付いて、吻(ひげ)で触ろうとしてませんか?
珍しい物は、とりあえずなんでも触ってみたい性格なんですよ。
で、じーーーーーっと見つめてるんです。ね。

あと、口が小さいので、成魚をまる飲みすることはできないです。
ハニグラ同士でこじれてなければ、心配ないでしょう。
もう少し様子を見てください。

Qクワガタ飼育用の朽木について

(カテゴリを変えて再投稿)
クワガタの飼育用にと購入した朽木を、殺菌処理するため電子レンジで加熱したのですが、誤って焦がしてしまいました。
現在、水に浸していますが、クワガタの飼育に使用しても問題ないでしょうか?

Aベストアンサー

>クワガタの飼育用にと購入した朽木を、殺菌処理するため電子レンジで加熱したのですが、誤って焦がしてしまいました。
現在、水に浸していますが、クワガタの飼育に使用しても問題ないでしょうか?

成虫飼育であればまったく問題はありませんが、産卵用には使えません。
そもそも殺菌処理の必要はありません。マットや朽木にはダニや雑虫雑菌が多くいますが、自然界と同じ状況なので、それがよいのです。雑菌やダニが住めない環境はクワガタムシにとっても住みにくい環境であると言えます。
産卵木としての朽木の場合、その産卵木に繁殖しているキノコ菌が重要で、黒い色のクワガタ虫は好んでキノコ菌によって白く枯れた広葉樹の幹に産卵します。したがって電子レンジでキノコ菌を滅菌してしまうと、クワガタは産卵しません。正しい方法は、24時間水没させて産卵木の中の雑中(カミキリムシの幼虫など)を溺れさせて殺し、その後樹皮をむいて12時間ほど陰干しして余分な水分を抜き、これを幼虫飼育用マットに埋めて、交尾済みのメスを放ちます。
もし産卵させたいのなら、新たに太い目の朽木を購入して産卵セットを組んでください。

>クワガタの飼育用にと購入した朽木を、殺菌処理するため電子レンジで加熱したのですが、誤って焦がしてしまいました。
現在、水に浸していますが、クワガタの飼育に使用しても問題ないでしょうか?

成虫飼育であればまったく問題はありませんが、産卵用には使えません。
そもそも殺菌処理の必要はありません。マットや朽木にはダニや雑虫雑菌が多くいますが、自然界と同じ状況なので、それがよいのです。雑菌やダニが住めない環境はクワガタムシにとっても住みにくい環境であると言えます。
産卵木としての朽...続きを読む

Qグッピーメインのコミュニティ水槽(混泳)

こんにちは、いつもお世話になります。

新規60cm水槽(42L)でコミュニティ水槽を作りたいと考えてます。
メインはグッピー3~5ペア迄・・・決定しているのはこれだけです。
繁殖は目的とせず自然に任せたものにしたいと思っています。

(1)経験者の方の「オススメ混泳魚」を教えて下さい!

(2)例えばエンゼルフィッシュの幼魚2匹とグッピーの混泳は、どんなもんでしょうか?
サイトで調べると問題無さそうに思うのですが、
実際の経験者の方がおられましたらお話を伺いたいです。

(3)既存のできあがっている水槽が何本かあり、
それらに住んでいる魚を全て混泳させてしまう案も検討中なのですが、
問題のある種類などあれば教えて下さい。

宜しくお願いします♪

**********************************************
【新規水槽環境】
・60cm水槽(42L)
・大磯砂利 外部濾過 ヒーター26℃ 36W×1灯 CO2(発酵式)
・流木×大きめ1 水草適量
・pH6.0~7.0  GH8 KH6

【お家にいる魚】
・国産グッピー3ペア

・プラティ(♂×1/♀×2)
・ロージーテトラ(1ペア)
・ネオンテトラ(Lサイズ×5)
・クラウンローチ(4cm×3)
・オトシン(ヴィッタートス×3/ネグロ×3)
・その他(ヤマトヌマエビ×6/貝類)

【飼ってみたい(混泳させてみたい)魚】
・国産グッピーをもう2ペア
・エンゼルフィッシュ(ダイヤモンドやプラチナ系のベールテール)

こんにちは、いつもお世話になります。

新規60cm水槽(42L)でコミュニティ水槽を作りたいと考えてます。
メインはグッピー3~5ペア迄・・・決定しているのはこれだけです。
繁殖は目的とせず自然に任せたものにしたいと思っています。

(1)経験者の方の「オススメ混泳魚」を教えて下さい!

(2)例えばエンゼルフィッシュの幼魚2匹とグッピーの混泳は、どんなもんでしょうか?
サイトで調べると問題無さそうに思うのですが、
実際の経験者の方がおられましたらお話を伺いたいです。

(3)既存ので...続きを読む

Aベストアンサー

ふたたび投稿しますね。
私は現在グッピーオンリーですが、60センチ水槽内で最後まで平和だったのが・・・
ネオン、グローライト、カージナルの3テトラ。
コリドラスは親グッピーを襲ったりはしませんが、稚魚が夜中に捕食されることが判明したので小型のものだけを残しました。ピグミーコリドラスなんて、何匹か入れると楽しかったですね。
あとは意表をついて、ペンシルフィッシュ系の数種類。性格がキツい種類もいるそうなので当時は慎重に考えましたが、ワンラインとか、ベックフォードだとかいう種類だったのを覚えています。
最終的にグッピーのみで買うことを決断したのが早く、あまり多くの種類を試したことはありませんが、ご参考までに^^

Qスマトラオオヒラタクワガタの幼虫飼育について

スマトラオオヒラタクワガタの幼虫飼育について
スマトラオオヒラタクワガタの幼虫飼育は添加剤醗酵マットがいいと聞いたのですが、そのときのマットの醗酵度合いはカブトマットのようにかなり醗酵の進んだ方が良いのですか。それとも茶色っぽいマットが良いのですか。

Aベストアンサー

>アンタエウスは発酵の進んだマットを好むというので、産卵セットには完熟マットを使用しました。2令からは菌糸ビンで飼育しようと思っているのですが、1令は卵で取り出したので孵化したらそのまま完熟マットでも使って良いですか

観察目的以外では、卵で取り出さないほうが良いです。卵が出てきたらそのまま埋め戻し、1ヵ月程度放置すれば自然に孵化するので、もう一度掘り返し、1頭ずつスプーンいっぱいのマットとともに菌糸ビンの真ん中に入れれば間違いがありません。
完熟マットで飼育しようとしていて、産みつけられた卵を取り出してしまったのであれば、スグにその卵を再び最初のマットに埋め戻したほうが孵化率は高いです。
ただし、孵化したら早い目に個室飼育に移行しないと共食いが始まります。

菌糸ビンに入れないのであれば、産卵させた完熟マットでそのまま飼育し続けても良いのですが、オオクワ系はやはり菌糸ビンのほうが早く大きくなります。一令でできるだけ早く菌糸ビンに入れるほうが大きくなるというのが最近の有力な説です。

昆虫のメスが卵を産むときは、自分で吟味して、自分の幼虫がすくすくと育つ環境かどうか?、幼虫に適したエサが十分にあるかどうか?を十分に確かめて産卵します。
メスが卵を産みつけたというのであれば、「優良環境お墨付き」ですから、飼育ケースの置き場所を変えるなどの環境変化が無ければ、まず100%孵化します。
湿り気が多い、温度が適していないなど、自分が卵を産みつけても幼虫がすくすくと育たないと見ると、メスは決して卵を産みません。
しかし、せっかく理想的な場所に産みつけられた卵を人間が取り出して移動させた場合は、果たしてそこが快適環境かどうかの「お墨付き」はありません。
卵は自力で移動できないので、最適環境でなければ死亡します。
幼虫であれば、ある程度自力で移動して、危険な場所を避けたり、より良い環境を求めることができます。そのため、卵では取り出さないほうが良いと言われているのです。
卵の産みつけられた場所は、必ず周りがその幼虫に適したエサに取り囲まれているはずなので、その環境で引き続き飼育することは非常に安全性が高いです。(サイズのことは別です。安全性の話です)
それから、クワガタは体内に共生菌を持っており、フンをすることで、マットの中に共生菌を増殖させ、住みやすく、また、栄養豊かなエサに変化させています。
共生菌はメスの体から卵の殻に移り、孵化した幼虫がその卵の殻を食べることで幼虫の体内に入り、フンによって周囲に増殖していきます。
そのため、小さな幼虫を移動させるときは、周囲のフンを含んだマットも必ずスプーン1敗程度はすくって同時に移動させる必要があります。
卵の殻を食べて最初のフンをするまでは移動させてはいけません。また、周囲のマットを添えずに、幼虫のみを移動させると、上記の理由により、健康に育たない可能性が生じます。共生菌の連鎖が絶たれると幼虫はまったく成長しなくなります。

>アンタエウスは発酵の進んだマットを好むというので、産卵セットには完熟マットを使用しました。2令からは菌糸ビンで飼育しようと思っているのですが、1令は卵で取り出したので孵化したらそのまま完熟マットでも使って良いですか

観察目的以外では、卵で取り出さないほうが良いです。卵が出てきたらそのまま埋め戻し、1ヵ月程度放置すれば自然に孵化するので、もう一度掘り返し、1頭ずつスプーンいっぱいのマットとともに菌糸ビンの真ん中に入れれば間違いがありません。
完熟マットで飼育しようとしていて、...続きを読む

Qビーシュリンプ+混泳の60センチ水槽の水質

水槽の水質管理で詳しい方に質問します。現在60cm水槽で水草とビーシュリンプ×12、ミナミヌマエビ×多数、アルジーライムシュリンプ×多数、ネオンテトラ×6、オトシンクルス×1、オトシンネグロ×5、クーリーローチ×1を

飼っています。
ろ過は外部ろ過器エーハイムエコ コンフォート2236にエーハイムサブフィルターです。
水温はZCー100クーラーにて25度をキープしています。
CO2はAQUA CO2SYSTEMフルセットに電磁弁を接続してタイマーとテトラLEDを接続していました。

その後、pHコントロールを考え、アクアギークFUKUROWコントローラーとCO2SYSTEMを接続しpHを6.7~6.9を維持することにしました。
pHの次に硬度KHが気になりだしたので、アクアの試薬にて測定したらKH値は13でした。個人的にはもう少し軟水の方がいいと判断し、マジックリーフを1枚投入しています。

上記の生き物に対しての水槽の管理方法で悩んでいるのは、CO2の管理を電磁弁にてLED点灯と連動していたところを、pHコントローラーにチェンジした事です。よく考えると、植物は光によって光合成する訳で、現在はLEDが点灯していなくてもCO2が出ている状態です。しかしながら、pH値が理想のpH6.9以上になる事がしばしばなので現在のシステムに変えました。

果たして、これでいいのか?、、、分からなくなりましたのでベストな管理方法を教えて下さい。

長文にて大変失礼いたしました。よろしくお願いします。


補足
マジックリーフ投入後二日経ちましたので総硬度の変化を見ると共に、炭酸塩硬度とpHの現在の数値を添付します。
総硬度(GH)=12°dH
炭酸塩硬度(KH)=3°dH
pH=6.92

以上です。よろしくお願いします。

水槽の水質管理で詳しい方に質問します。現在60cm水槽で水草とビーシュリンプ×12、ミナミヌマエビ×多数、アルジーライムシュリンプ×多数、ネオンテトラ×6、オトシンクルス×1、オトシンネグロ×5、クーリーローチ×1を

飼っています。
ろ過は外部ろ過器エーハイムエコ コンフォート2236にエーハイムサブフィルターです。
水温はZCー100クーラーにて25度をキープしています。
CO2はAQUA CO2SYSTEMフルセットに電磁弁を接続してタイマーとテトラLEDを接続していました。

その後、pHコントロールを考え、アクアギー...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして

ソイルは何をお使いですか?

60センチ水槽は規格水槽ですか?

水草といっても種類は豊富ですが何を入れていらっしゃいますか?

とは書きましたが、生体が多いですね。

あえてCO2を導入しなくてもよい感じもしますが・・・・

あまり数値を気にするあまりにストレスになられませんように。。。。

自分はビーだけでモスを入れていますが、ほとんど放置状態で元気に居てくれています。

Qクワガタの種類と飼育方法

先ほど、保育園の帰りにクワガタを見つけ、連れて帰りました。

クワガタの種類と飼育方法を教えていただきたいです。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

歯にギザギザが見えるのでヒラタクワガタだと思います。
水槽におが屑や土等をいれます。入れないと滑って転んだら起き上がれません。
エサはクワガタ用のゼリーですね。スイカやキュウリは下痢するので止めましょう。
直射日光は避けて下さい。

Q混泳水槽内で弱った魚を助けたい!

以前「白点病治療」の件でお世話になりました。お陰様で白点病は完治しました。

本題ですが、混泳水槽内で病気などではなく1匹だけ弱っている魚(呼吸が荒い、水草や岩陰に隠れて
じっとしている、餌を食べないなど)は大抵数日後に死んでしまいます。そういった魚を治療(?)する方法は
あるのでしょうか?プラケースやバケツなどに隔離すると逆に狭さや水質変化などのストレスで
弱ってしまうのでは…と思い何もしないでいるのですが、そのままただ死を待つだけというのは歯痒いです。
隔離・塩水浴などは効果があるのでしょうか?

過密飼育で始めてしまい、スペースの問題から大きな水槽への買い替えが難しいことから、
フィルターを外部フィルターに変えて対処しているのですが、水質は数値上問題ないのにポツポツと魚が死んでいきます。
特に病気のような兆候は見られず、上述の様に呼吸が荒くなりじっとしているという状態から死んでしまうのです。

今日帰宅したら、いつも元気に泳いでいたラミレジィが呼吸が荒くなり隠れていて餌も食べません。
なんとかして助けたいと思うのですが…。アドバイスありましたら宜しくお願い致します。


<以下ご参考>

【水槽サイズ・水量】 40cm 26リットル
【フィルターの種類・製品名】 外部フィルター エーハイム500
【照明器具・時間】 AXY300(16W)×2 10時間
【底床の種類】 大磯
【生体の種類・数】ブラックネオンテトラ、ロングフィン・ゼブラダニオ、コリドラス・ジュリー×3、ネオンテトラ×2、ハイフィンバリアタス、ハイフィンプラティー×3、レッドネオンブルー・ボウズハゼ(オス)、レッドファントム・ルブラ×8、ホワイトフィンロージィテトラ×3、ラミレジィ(オス)、ヤマトヌマエビ×3
【給餌】2日に1回 
【水質】PH7.0 アンモニア:0 亜硫酸:0ppm 硫酸:2ppm アルカリ度:0(全て試験紙にて定期的に測定、PHは毎日測定)
【水質調整剤等の添加の有無及び種類】立ち上げ時にバイコム、水草肥料(浄水器使用のためカルキ抜きなどは使用していません)
【維持期間】3週間(水槽を一端リセットしたため魚自体は1ヶ月前から飼育しています)
【普段のメンテナンス】 足し水(セラミックろ材と投げ込み式フィルターを入れた別水槽から)
【特筆すべきこと】外部フィルターに変えてから水質悪化を防ぐため、給餌回数を1日2回から2日に1回にしました。

以前「白点病治療」の件でお世話になりました。お陰様で白点病は完治しました。

本題ですが、混泳水槽内で病気などではなく1匹だけ弱っている魚(呼吸が荒い、水草や岩陰に隠れて
じっとしている、餌を食べないなど)は大抵数日後に死んでしまいます。そういった魚を治療(?)する方法は
あるのでしょうか?プラケースやバケツなどに隔離すると逆に狭さや水質変化などのストレスで
弱ってしまうのでは…と思い何もしないでいるのですが、そのままただ死を待つだけというのは歯痒いです。
隔離・塩水浴など...続きを読む

Aベストアンサー

過密飼育よりも、魚同士の相性の方が問題で、【イジメによるストレス】を考えるべきかと思います。
さしあたっては、ゼブラダニオの隔離なんて、割と当たりかもしれないと想像します。

そして、見落とせないのが、病気です。
ストレスにより抵抗力の弱った魚のトドメを刺すのは、やはり病気であることが多いですので。

(1)イジメにより怯えて暮らす魚が出る。

(-)ストレスによる体力,抵抗力の低下

(2)コショウ病発生(寄生虫)

(-)体表に傷が付く。

(3)カラムナリス,エロモナス発生(細菌)

(2)(3)は、症状解説の写真に出てくるように分かりやすいものだけではありません。
エラをやられた場合、見た目では相当分かりにくくなりますし、ちょこまかと動き回る状態で早期発見は難しいです。
また、購入時に病気を持ち込む場合が多く、水一滴からの感染拡大もあるため、一部だけ治療or洗っても、
暫くすると再発と、終息しない場合があります。
必ずしも病気などとは言いませんが、ポツポツ落ちる+呼吸が荒いのであれば、頭の隅に置いても良いと思いますよ。

(2)や(3)の場合、0.5%程度の塩水浴は効果がありますが、水草にダメージを与えます。エビについても注意が必要です。
水草水槽で病気が発生すると大変だ...というのは、ほとんどの薬が使えないからです。
残念ですが、ダメになる分は、見切って下さい。

今の状態だと、私ならこうします。↓
・ゼブラダニオを隔離し、様子を見る。
(一度引き取ったことがありますが、他種が次々と飛び出し自殺,単種で隔離しても弱い魚を順に殺していくと本当に参りました...)
・炭酸ガスの強制添加を停止し、常時エアレーションを行う。
・グリーンFゴールドの投入と、それに伴うヤマトヌマエビの隔離。※
・アルダーシード+ソルト119 の投入。※

※に関しては、個人的な治療法であって、ソルト119などは入手できないかと思います。
天然成分だから生体に優しい...なんて間の抜けたことは言いませんが、
水草へのダメージが軽減(あくまで軽減であって水質に煩い水草は枯れる)され、
(処分品のだが...)結果の出た組み合わせ(理屈より結果優先)なので使っています。
真似は出来ないので、代わりの品を考えられて下さい。
自身で使った経験のない組み合わせなので、具体的なお勧めはできません。

あと、水質検査で問題が出ないというのは「最低限のトラブルを防ぐ」範囲であって、
「水質に問題がないから大丈夫」というレベルではありません。
水質に全く問題がなく、水質自体が絶好調であっても、ストレスが掛かるような水槽であれば、やはり病気や突然死は多くなります。

だからこそ、魚同士の相性というのは、とても大事な問題なのです。
加えて、同じ種類でも個々の性格差があったり、ちょっとしたバランスで、イジメがきつくなる水槽と全くないような水槽があり、
一概に「飼いやすい」とか「争わない」という情報は鵜呑みに出来ません。
その人の環境では大丈夫でも、自分の環境ではどうなるか分からない...というのが実情なのですから。
それゆえ、メインの魚を決めて、絶対に争わないサポートの魚しか入れない,
コミュニティータンクなど以ての外...と考える人もいるわけです。

ま、出来る範囲で何とか対策を立てていくしかないでしょう。
ベテランだって初心者の頃は沢山失敗して学んでいるわけですし、
むしろ失敗こそが真に身に付いた経験となるというのは、趣味に関わらず仕事でも変わりませんよね?

水槽が落ち着いてくれると良いですね。それでは。

過密飼育よりも、魚同士の相性の方が問題で、【イジメによるストレス】を考えるべきかと思います。
さしあたっては、ゼブラダニオの隔離なんて、割と当たりかもしれないと想像します。

そして、見落とせないのが、病気です。
ストレスにより抵抗力の弱った魚のトドメを刺すのは、やはり病気であることが多いですので。

(1)イジメにより怯えて暮らす魚が出る。

(-)ストレスによる体力,抵抗力の低下

(2)コショウ病発生(寄生虫)

(-)体表に傷が付く。

(3)カラムナリス,エロモナス発...続きを読む


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