初歩的な質問で、申し訳ありません。

「私は、”アメリカ企業のコンサルタント”をしています」
と、とある方に言われました。

恐らく、職業だと思いますが、
具体的に、どんな内容のお仕事なのでしょうか・・・?

今更、本人に聞くことも出来ないので、
教えていただけたら、ありがたく思います。

宜しくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

コンサルトという言葉は、助言を求めるという意味の英語です。



コンサルタント業務というのは、企業の経営体質や財務状況等について、専門知識を持つ第三者として助言や改善の提案を行いその企業からお金をもらう仕事です。
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Q原題がわかりません

音楽配信で気に入った曲をダウンロードをしたいのですが、海外の音楽なんで原題ではないとヒットしません。
「冬の青春」「恋は太陽の下で」「想い出のランデブー」の原題を教えて下さい。
原題も載っているサイトがあれば助かります!

Aベストアンサー

思いでのランデブー   Rendez-Vous Au Lavandou
恋は太陽の下で     IL Y A DU SOLEIL SUR LA FRANCE
もう1つはわかりませんでした。

Q経営コンサルタントと戦略コンサルタント。

経営コンサルタントと戦略コンサルタント。

理系の就活生です。
コンサル業界に興味を持ち、
いろいろと調べているところですが、
経営コンサルトと戦略コンサルの仕事違いがわかりません。

わかる方ぜひ教えてください。


そして、外資系企業は学歴特に重視されるそうで、
やはり大学の成績も重視されてますでしょうか?!

Aベストアンサー

申し訳ないがこれを調べられない時点で絶対にあきらめた方がいい。
絶対にだ。これはイヤミではない優しさです。本屋なり検索なり手段はたくさんあるだろうに

Q映画の原題と訳を知りたいです!

邦画以外の映画(洋画・韓国・中国など)の原題がわかるサイトってありますか?私が知っているのではhttp://www.allcinema.net/prog/index2.php
ぐらいです。ただこのサイトも英語の映画なら原題はのっていますが、原題の訳はのっていません。(自分で翻訳サイトで訳しています。)

また韓国・中国など英語以外の映画では英語の題はのっていますが、その国での題(韓国なら韓国語の題)はのっていません。
原題とその訳の両方とものっている映画サイトはないでしょうか?
教えて下さい。

Aベストアンサー

そのサイトに載っていますよ。載っていない作品もあるのでしょうか。

例えば「恋人たちの食卓」と入力して検索すると、邦題のすぐ下に本国台湾での題名である「飲食男女」と英語の題名である「EAT DRINK MAN WOMAN」が載っています。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=7394

それから、そのもう少し下にある[IMDB Search]というところをクリックすると、英文データベースに飛べるわけですが、そこで少し下にスクロールするとAlso Known As(その他の題名)という箇所があり、そこの「more」というところをクリックすると、アルゼンチンからフィンランドまで、10ヶ国それぞれで使用された題名が登場します(確かに、その中に「日本」がないといえば、ないのですが)。
http://us.imdb.com/title/tt0111797/releaseinfo

ただし、直訳を載せるのは難しいと思います。というか、原題の訳が邦題なわけですよね。もちろん、直訳ではありませんが、直訳的な意味と、作品として作家が伝えたいニュアンスなどを丸ごと含めてわざわざその邦題にしたわけで、映画であれ何であれ、作品の原題の訳を一言で述べるのは無理に近いと思うんです。

例えば、「Eat Drink Man Woman」を直訳せよと言われれば「食べる、飲む、男、女」と簡単ですが、「What Lies Beneath」を訳せと言われても「下に横たわるもの/裏で嘘をつくもの。(liesの意味を掛けている)」といった具合に非常にスペースをとってしまう上にネタバレになってしまいますので、リリースされている全作品を網羅したデータベースでは難しいわけです。こういう記述は、「解説」欄や「ユーザーコメント」欄に期待したほうがいいと思います。

尚、わかっている題名で検索すると、その作品の公式ウェブサイトやファン・サイトなどがヒットするので、そこで原題や意味を知るなど、いろいろと調べ方はあります。余談ですが、原題にまつわる解説こそ、映画のパンフレットやDVDに載せるべきだと思うのですけれどねえ。

そのサイトに載っていますよ。載っていない作品もあるのでしょうか。

例えば「恋人たちの食卓」と入力して検索すると、邦題のすぐ下に本国台湾での題名である「飲食男女」と英語の題名である「EAT DRINK MAN WOMAN」が載っています。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=7394

それから、そのもう少し下にある[IMDB Search]というところをクリックすると、英文データベースに飛べるわけですが、そこで少し下にスクロールするとAlso Known As(その他の題名)という箇所があり、そこの「more」...続きを読む

Q経営コンサルタントの平均的現状について

突然変な質問となりますが、心配だった為、詳しい方にお尋ねします。

妹が結婚する事になりました。
知り合って直ぐに付き合い、1ヶ月もしない内に結婚することが決まりました。
妹とは住まいが離れている為、彼とは私はまだ面識はないのですが、
少々心配な点があります。

彼は、都内会計事務所勤務の経営コンサルタント(45歳)らしいのですが(彼は会計士の資格はありません)、
年収が2000万越えと聞いています。
妹から彼の話を聞いていると、首をかしげる様な大きな話ばかりで、
私だけでなく、兄も両親も、とても心配してます。

今はこのご時勢ですから、45歳の経営コンサルタントの年収が
2000万超えとはどうしても思えなく、
又、不確かな事を幸せ一杯な妹に言って、心配や怒りも発生させたくなく、
しかし、心配で、現在、経営コンサルタントの状況がどのようなものかを
知りたく、詳しい方にお尋ねできたらと、こちらに質問しております。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

コンサルではないですが、企業経理をやっており、会計士や税理士、コンサル業の知合いが何人かいます。
質問の件ですが、コンサルで40前後で年収2000万の人は確かにいます。
ただ質問者様が疑問に思う通り、怪しい所がありますね。

・コンサルは特に必要な資格はありませんが、大抵の人は会計系の資格を持っています。
 持たずにやれているのはよほど優秀な人だけです。
・年収2000万の人はいますが、他の税理士や会計士としての業務との合計である事が多いです。
 コンサル単独で2000万稼げるのはよほど優秀な人だけです。
・会計事務所内では資格の無い従業員が重要なポストにつくことはほとんどありません。
 資格とるまで年収200万で丁稚扱いというのもよく聞く話です。
 そんな中で無資格で重要な扱いを受けるのはよほど優秀な人だけです。

というわけで「彼」は凄まじく優秀な人か、嘘つきかのどちらかだと思います。
後者の可能性が高そうな感じですので、一度勤務先を聞くなりしてみましょう。
嘘なら調べればすぐにボロがでると思います。

Q経営コンサルタントの忙しさ

私は行政のコンサルタントですが、今後経営コンサルタントへの転身を考えています。転身の可能性はともかく、経営コンサルタントはかなり多忙という話しを聞きます。(行政コンサルタントでも多忙な時期は経験しております。行政相手であると年度末は大変忙しくなります)

実際に経営コンサルタントでどの程度多忙なのか、また忙しさの内容(仕事内容)、忙しさの特徴(月変動、季節変動)について、具体的に教えて頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

私の場合は、大手企業の経営企画担当としてクライアントの立場でコンサルティングファームとのお付き合いをして参りまして、(今は退職し独立して)行政のプロジェクトへの参画や企業(主として中小企業)の経営コンサルタントをしており、これらの経験からお話をさせていただきます。

行政のコンサルティングはおっしゃるように年度末に向けて多忙になります。
企業相手の経営コンサルタントでは、大手企業と中小企業では対応の仕方が異なる部分があります。

大手企業の場合は、経費予算編成時にひとつ山場が巡ってきます。予定しているテーマについてコンサルタントを活用するために、与件テーマの取組み方について「企画書」と「見積書」を提出する要求がされる場合が多くあるからです。
この場合は、与件に対してどのようにアプローチしてゆくか?取組み方の方策を含めた「企画提案書」「見積り」の策定に集中して時間がとられます。

コンサルティングの実施段階での特徴的なこととして次のようなことがあります。

≪与件テーマの取組み体制について≫
・行政や大手企業の場合クライアント側にも専任スタッフがアサインされて、彼らと共にプロジェクトを推進することになりますので、必要に応じて協力を得ることが出来ます。
また、コンサルティングの結論に従い与件テーマのプロジェクトをクライアント内部で実行推進するに当り、プロジェクトに参画した彼等を中心に展開がなされますので、コンサルタントはコンサルティング結果を報告書にまとめてしかるべき場で報告会を行い、そのフェーズでコンサルタントの契約は終了という形が多くあります。
・中小企業の場合は、クライアント側に人材・スタッフがいない場合が多く、上記フェーズを経た後、答申内容の実行推進までの牽引車役をコンサルタントが引き受けざるを得ないことが多くあります。

≪契約形態≫
・行政や大手企業では、与件プロジェクト単位での契約で、そのプロジェクトが終了(ほとんど報告会が終了)すれば完了となります。
・中小企業の場合、上記と同じケースもありますが、前述したように答申内容の実施推進役を依頼されることもあり、オプションフェーズとしての契約として併せて契約を行う場合があります。
・中小企業の場合、プロジェクト単位での明確な与件テーマは無いものの、経営者のアドバイサリー及び課題解決のための支援者の立場として依頼を受けることがあり、この場合は月次の顧問料的な性格で報酬を受ける契約となります。

≪仕事の内容≫
・当然のことながら、自分の中核となる専門性を確立しておかなければなりませんが、中小企業の場合その他の経営に係わる与件テーマも出てまいりますので、幅広く対応できるような知識・スキルを身につけておかねばなりません。
・経営環境の変化や経営手法も刻々と変化し続けていますので、時間のある限り自己研鑽に勤めそれらを修得しておかねば良い成果を出せないことはいうまでもありません。
・取り組みにおいては、その時や次回訪問時までに答えやあることを明らかにせざるを得ない場合が出てきますので、場合によっては徹夜で取組まねばならないことが多くあります。従ってコンサルタントは知力・体力・精神力のタフネスさが求められます。

<その他>
日頃の私の思いを述べさせていただきますと・・・・
・コンサルタントは「知識・ノウハウ」を売りにするだけでなく、目の前の課題・問題を抱えたクライアントに対して、コンサルタントである前に「良きカウンセラー」であるべきです。
・コンサルタント一人では解決できないことばかりです、クライアントの人材を活用したり、外部のパートナーの協力を仰いだりして、成果に結びつける「良きコーディネーター」でもあるべきです。
・時には厳しく、時には共に悩み・泣き・喜ぶことが出来る、自分の全人格をぶっつけ真剣勝負が出来る人であることが望まれます。

ご質問への回答は・・・以上のように結構忙しく大変な仕事ですが、関与したクライアントのその後の成果が様変わりするように良くなってゆくことを実感できる喜びも、それを越えるものがあります。

コンサルタントとしての転身が上手くゆくことをお祈り申し上げます。

私の場合は、大手企業の経営企画担当としてクライアントの立場でコンサルティングファームとのお付き合いをして参りまして、(今は退職し独立して)行政のプロジェクトへの参画や企業(主として中小企業)の経営コンサルタントをしており、これらの経験からお話をさせていただきます。

行政のコンサルティングはおっしゃるように年度末に向けて多忙になります。
企業相手の経営コンサルタントでは、大手企業と中小企業では対応の仕方が異なる部分があります。

大手企業の場合は、経費予算編成時にひとつ山...続きを読む

Qこの意味を具体的に説明してください

以前、ある方から「他とは違うことをやれ、しかし本筋から外れるな。」という営業戦略をとりなさいと言われました。
ここでお聞きします。
(1)こういう戦略をとっている企業の営業手法にはどのようなものがあるのでしょうか?
(2)本筋から外れてしまって失敗してしまったケースなどについてもお教え下さいませ。
(3)本筋から外れないようにする為に必要なこととは何でしょうか?

Aベストアンサー

1.他とは違うことをやれ、しかし本筋から外れるなの意味
営業戦略は経営理念や経営方針と整合性を図りつつ、新たな販売チャネル、販売促進、ターゲット顧客の深耕・開拓、訪問形態・経路・手法などを考えろと解します。
2.成功事例
1)餃子の王将:ばかでかい餃子の無料券を街で配って成功した、ほとんどの客は他のメニューを注文した。また皿洗い1時間したら飲食代サービスしている店もある。人助けで顧客との親近感を醸成している。
2)保険代理店の事例:通常顧客にDM送付してから電話する、これを逆にし成功したケース、電話でまず資料が欲しい、保険に関心があるという人だけにDMを送る、結果保険契約率が飛躍的に向上した。ゴミ箱に捨てられる無駄なDMが減り郵送等コストも下がった。
3.失敗事例
とある宝石店ではダイヤモンドを買った値段で引き取るというサービスをやって倒産してしまった。
4.本筋からはずれないために必要なこと
現状の営業戦略→新たな営業戦略に変えたい!場合の注意点
1)上位概念の経営理念・経営方針と整合性がとれていること
2)営業戦略変更によるメリット・デメリットを洗い出すこと
3)他部署への配慮・根回し・協力要請などを図っておくこと
4)PDCAサイクルを早め、機敏に行動すること
5)その他

1.他とは違うことをやれ、しかし本筋から外れるなの意味
営業戦略は経営理念や経営方針と整合性を図りつつ、新たな販売チャネル、販売促進、ターゲット顧客の深耕・開拓、訪問形態・経路・手法などを考えろと解します。
2.成功事例
1)餃子の王将:ばかでかい餃子の無料券を街で配って成功した、ほとんどの客は他のメニューを注文した。また皿洗い1時間したら飲食代サービスしている店もある。人助けで顧客との親近感を醸成している。
2)保険代理店の事例:通常顧客にDM送付してから電話する、これを...続きを読む

Qシステムコンサルタントについて

システムコンサルタントって一体どんな仕事をする人なんでしょうか?
コンサルタントってぐらいですから、問題解決の提案みたいなことを
するんだと思うんですけど、それってSEと違わないのですか?
それとも、SEの経験の元にシステムコンサルタントという仕事が
成り立つというか、できるのでしょうか。
よくSEのゴールの一つがシステムコンサルタントだと聞くのですが…

Aベストアンサー

簡単に言うとSEの「E」はエンジニアなんで、技術的なことを担当して実際に働きます。

システムコンサルタントは、コンサルタントですから口ばっかりであまり動きません。

SEは、要望をもっとも良い形で「実現」する。
システムコンサルタントは、クライアントの要望と企業を取り巻く環境をかんがみて最良のものを「提案」する。

当然ですが、境界線はあいまいです。出来るSEはコンサルタント顔負けですし、優れたコンサルタントは、経営戦略まで届く広い視野を持っています。

一番簡単な使い方は、システムをつくるときに両方を別の会社に依頼し、お互いをけん制させていい仕事をさせます。SEしかいないとなんかまずいことがあると理屈を並べてごまかすでしょ。(SEの方失礼!)

Qコンサルティングって、具体的に何から始めればいいんでしょうか?

私はホームページや簡単なプログラミングの仕事を請け負っているものです。

以前お世話になっていた会社で、社内システムの使い勝手が悪い、ということで相談を受けています。
そのシステムは、紙やExcelでやっていた業務を、ブラウザ上で行なえるようにして、省力化するのが目的でした。

が、
動作速度が非常に遅い、インタフェースが使いづらい、そもそも今の仕事のやり方にムダが多いのではないか、などの意見が噴出しています。

このような場合、コンサルティング会社の方は、具体的にどんな方法や手順で、提案・業務改善を行なっていくものなのでしょうか?

良いコンサルティング会社があれば紹介したいとも思っていますが、自分で出来ることがあれば、このお客さんの役に立ちたいとも考えています。
コンサルタントの皆様、ご助言いただければ幸いです。

Aベストアンサー

既に良いアドバイスがされていますが、コンサルタントの端くれとして申し上げます。

ご質問のケースの場合、お客様の抱えている問題を解決することが、コンサルタントの業務ですね。
問題を解決するためには、何が問題なのかをしっかり把握するのが、取っ掛かりになります。
使い勝手が悪いことが問題なのか、目的通り省力化できていないのが問題なのか、それとも、更に新たな問題なのか。
「あるべき姿」と「現実」とのギャップが問題なのですから、お客様にヒアリングするときにも、「あるべき姿」と「現実」の両方をヒアリングします。
クライアント企業の特性にもよりますが、ヒアリングする相手は、一人だけということは、殆どありません。
「あるべき姿」も「現実」も、社長の視点、管理職の視点、実務担当者の視点と、それぞれ微妙にズレていることがあるからです。
ご質問のケースでしたら、社内システムの運用責任者と、システムの利用者、必要に応じて経営トップの方にもヒアリングします。
もちろん、契約を交わすことになる担当者からは、先行して情報を仕入れておかなければなりません。
そして、ヒアリングだけで済ませずに、自分の目で現場、現物、現実をしっかり確認することも必要ですよね。
気をつけなくてはならないのは、現象と問題、原因と思惑、といったように、混同しやすいことが沢山ある、ということです。
本当の問題も、真の原因も、すべてクライアント様はご存知です。
ただ、あれもこれもと、沢山のことがあるから見失っているだけ、ということが往々にしてあります。
大凡、こんなことで現状把握、問題の明確化ができれば、あとは解決策の提案と実行、と進めていくことになります。
これらを、一つのプロジェクトとして、まとめて請け負う、といったイメージになると思います。  頑張ってくださいね。

既に良いアドバイスがされていますが、コンサルタントの端くれとして申し上げます。

ご質問のケースの場合、お客様の抱えている問題を解決することが、コンサルタントの業務ですね。
問題を解決するためには、何が問題なのかをしっかり把握するのが、取っ掛かりになります。
使い勝手が悪いことが問題なのか、目的通り省力化できていないのが問題なのか、それとも、更に新たな問題なのか。
「あるべき姿」と「現実」とのギャップが問題なのですから、お客様にヒアリングするときにも、「あるべき姿」と「現...続きを読む

Qコンサルタントと経営者

現在就職活動中の者です。経営コンサルタントを志望職種の一つとして活動しています。

二つの質問なのですが、

1.経営者とコンサルタントの間には本質的にどういった違いがあるんでしょうか。
2.起業するためのステップとしての経営コンサルタントを志望するというのは間違いでしょうか。
(もちろんコンサルタントとして実現したいこともあります)

就活上、色々考えていくうちに
「なぜコンサルタントは人に教えられるほど経営のプロなのに、自ら起業しないのか」
「経営したことのないコンサルタントに経営を語ることができるのだろうか」
という疑問がふつふつと沸いてきます。
経営コンサルタントと経営者、この両者の間にはどういった違いがあるのでしょうか。


私は以前からあるビジネスモデルを計画しています。今回の震災でより必要性を感じ、その実現をはかるために起業しようかとも考えています。しかし、現実的に考えて今は武器が無さ過ぎるため、ステップとしてもともと興味のあった経営コンサルタントを一つの可能性として就活を進めています。(他には、私が考えるビジネスモデルの実現に必要な資源や資産等を持つベンチャー企業、社員数の少ない企業など)
このように、何か自分で実現したいことがあるから、そのためのステップとしてコンサルタントを選ぶのは間違いでしょうか。



よろしくお願いします。

現在就職活動中の者です。経営コンサルタントを志望職種の一つとして活動しています。

二つの質問なのですが、

1.経営者とコンサルタントの間には本質的にどういった違いがあるんでしょうか。
2.起業するためのステップとしての経営コンサルタントを志望するというのは間違いでしょうか。
(もちろんコンサルタントとして実現したいこともあります)

就活上、色々考えていくうちに
「なぜコンサルタントは人に教えられるほど経営のプロなのに、自ら起業しないのか」
「経営したことのないコンサルタントに経...続きを読む

Aベストアンサー

単なる個人的意見です。

>「なぜコンサルタントは人に教えられるほど経営のプロなのに、自ら起業しないのか」
「経営したことのないコンサルタントに経営を語ることができるのだろうか」
という疑問がふつふつと沸いてきます。

私もこういうことは考えたことがありますね。

>1.経営者とコンサルタントの間には本質的にどういった違いがあるんでしょうか。
まず責任が違います。経営者が経営判断を誤れば会社が危機に陥ることもあります。当然自分の進退(オーナー企業さんの場合だと自分の資産ですね)に影響が出ます。
コンサルタントさんの助言がうまくいかなかった場合・・・コンサルタントさんはどうするのでしょうねぇ?

それと、理論と実践の差とでもいいましょうか、コンサルタントさんは、現場が抵抗するようなアイデアであってもそれが企業の将来にとって優れているならば提案するでしょう(それがお仕事ですし)
それに対して経営者(というよりは助言を受ける企業側)は、現場の抵抗を排除してその提案を実現しようとするか、その提案は受け入れられないかだと思います。
(いいコンサルタントさんだと、うまく現場を説得してくれるかな?)

>2.起業するためのステップとしての経営コンサルタントを志望するというのは間違いでしょうか。
共通する要素はあると思いますが、スポーツなんかでも名プレイヤーが名監督・コーチであるとは限りませんし、優秀な監督・コーチが名選手だったとも限りませんから、経験として共通はするが仕事としては別物ではないかと思いますね。

ところで、ご自分で考えたビジネスモデルを実現したいとのお話ですが、コンサルタントとして“ビジネスモデルの実現に必要な資源や資産等を持つベンチャー企業、社員数の少ない企業など”に助言を行った場合には、そのビジネスモデルの成果は相手先企業のものとなると思いますが、それでよろしいのでしょうか?

単なる個人的意見です。

>「なぜコンサルタントは人に教えられるほど経営のプロなのに、自ら起業しないのか」
「経営したことのないコンサルタントに経営を語ることができるのだろうか」
という疑問がふつふつと沸いてきます。

私もこういうことは考えたことがありますね。

>1.経営者とコンサルタントの間には本質的にどういった違いがあるんでしょうか。
まず責任が違います。経営者が経営判断を誤れば会社が危機に陥ることもあります。当然自分の進退(オーナー企業さんの場合だと自分の資産ですね)に影...続きを読む

Q業務における【志】とは、具体的にどんな事なのでしょうか?

こんにちは、みなさん!!

自分が日々、実施している業務の中で、「あたなの、その業務における志とは?」と聞かれたら、具体的にどんな事を言うのでしょうか?

ご存知の方いらっしゃいましたらよろしくお願いします。

Aベストアンサー

・・えっと、失礼な逆質問します。
まったく想像できませんか?

就活中もしくは研修中の若い方であると想定致しますが・・
「あたなの、その業務における志とは?」という質問は、"あなたは何のために業務を行うのか(行いたいか)"とか、"あなたは業務を通じて、どうなりたいのか"ということです。

お客様の**のため、自分を高めるための××という位置づけ、とか色々と言えます・・よね?

深く考えすぎる必要はないと思います。どうせ深く考えるときは、いつか必ずやってきます。
自分は何のために今の仕事をしているのか、それは自分が思い描いていた目標と差分があるのか、等々・・特に、このご時勢ですから、誰も言わないだけで、少なくない割合のサラリーマンの方は"多分"考えてます。


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