ファンタビの世界観を作る二人にインタビュー!

運動不足で肩こり腰痛などがあり、更に冷え性なのでホットヨガを始めました。
まだ体験あわせて4,5回しか行っていないのですが2回ほど立っていられなくなり
立ちポーズの間休憩しました。脳貧血というか座ったり横になると大丈夫なのですが
とにかく立っていると気分が悪くなります。
開始前に高温、高湿度の部屋に横になっていると芯から温まる気がして気持ち良いし
その2回以外は比較的楽だったのですが、これは体質的にむいていないのでしょうか?
今後継続するかどうか迷っています。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

ホットヨガの経験者ではないので、一応アドバイスとして聞いて下さい。



>>立っていると気分が悪くなります。
熱中症の初期症状です。

>>高温、高湿度の部屋に横になっていると芯から温まる
ホットヨガでなくても、半身浴などでも良いのではないでしょうか。

>>その2回以外は比較的楽だったのですが
高温・高湿度の中で行ないますので運度前の食事の消化や運動時の呼吸など、体に影響を与える要素が、一般的なヨガよりもシビアに現われると思います。
4,5回の内で2回も気分が悪くなるということは、「危険であり、してはいけない」という体の警告だと思ってください。

>>今後継続するかどうか迷っています
熱中症や脳梗塞になるケースがありますので、お辞めになった方が良いかと思います。
高温・高湿度での運動は、運動不足や血流の低い方にとってはかなり危険な状況です。

熱中症について
http://www.city.nagano.nagano.jp/ikka/hokenjo/to …

下記URLは参考になるかと思います。
YOGA Japan Net - ユーザ用掲示板
http://www.yogajapan.net/modules/newbb/viewtopic …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。熱中症とは考えたこともなかったのですが
症状が当てはまる気がします。
また「血流が低い」の意味がわからないのですが普段から血圧が低く体調を崩し易い方
だと思うので継続は見送ることにしました。

ヨガの掲示板もとても勉強になりました。
肩こり腰痛に効いている気がして辞めるのがもったいないと思っていたのですが
ホットヨガに拘らなくても普通のヨガで体質改善は出来ますね。

お礼日時:2006/06/21 19:48

このQ&Aに関連する人気のQ&A

  • 熱中症<外傷>の症状や原因・診断と治療方法

    熱中症とはどんな障害か  熱中症は、運動や暑熱から起こる体の障害の総称です。熱射病(ねっしゃびょう)や日射病(にっしゃびょう)と呼ばれているものは、重症の熱中症のことです。  医学的にいう熱射病は、視床下部(ししょうかぶ)の体温を正常に保とうとする機能が低下して、汗がとまってしまい、体温が40℃を超えて、そのままでは死に至る極めて緊急性の高い状態を指します。このうち、太陽光がその一因となるものを日射病とい...続きを読む

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q脳貧血は病院行かなくてもいい?

年に数回、脳貧血で立っていられなくなったり嘔吐したりします。先日は「やばい!」と思った瞬間失神して、数分で目が覚めました。失神したのはこれが初めてです。
ネットで調べてみると脳貧血は「誰にでも起こりうること」と書いてあるので病院に行くまでもないのか、悩んでいます。
会社の健診で貧血等の結果は出なかったので貧血ではないと思うのですが、脳貧血でも一度病院で見てもらったほうがいいのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちわ。

わたしは脳貧血ではありませんが、幼い頃から時々倒れたりしていました。
時間にしたら数十秒から1~2分程度のことで、本人や親、周りもそれがそんなに重大だと
認識していませんでした。

20歳を過ぎるまで「ああ、わたしはこういう体質(クセ)なんだ」と思い込んでいたほどですから。
運悪く(運良く?)会社で倒れてしまったことがあり、救急車を呼ばれ大きな病院に連れて行かれ
その結果、検査入院を言い渡されました。
いろいろ調べていく過程で心臓病、てんかんや脳の疾患などいくつもいろいろ疑わしい病名が
飛び交ったのですが、そのどれでもありませんでした。
結局、主治医も「文献でみかけたことがあるけど、それも女性が発症するのはかなりまれな
(わたしは女性ですが)症例で、実際の患者をみるのは初めてだった」ということだったのです。
おかげで検査入院の最後のほうではパンダのように大勢のドクターに、入れ替わり立ち替わり
観察されましたが(笑)ちょっとだけパンダの気持ちがわかったような気がします。

幸いにもわたしの場合、この病が直接死に至るものではないことがわかりました。が、
●(非常に珍しいけど)れっきとした病であることは確かなことである。
●現代の医療では完治することもないし対症療法しかない。
●倒れ方や場所によっては死につながる可能性が(普通の方よりは若干危険度が高い)ある。
ということがわかったので、それ以来、自分の体調の変化には気を配り、今ある病と気長に付き合うと
いったことを考え暮らしています。

前置きが長くなりましたが、わたしのように本人が「なんともないし大丈夫」だといくら思っていても
こういうことが現実にあるのです。
もしかしたら、hanahana817さんはわたしよりももっと緊急性の高い病かもしれませんし、そうでないかも
しれません。そして、それはドクターにしかわからないと思います。
もし仮に病だったということがわかったとしても、何も知らずに生活をするよりはいろいろと知っていた
ほうがいいとわたしは思っているのですが…どうでしょうか。

ですので、他の方もおっしゃられている通り、即刻医療機関へ受診されてください。
何かあってからでは遅いのです。

長文になりましたが他人事とは思えず、でしゃばってきてしまいました。失礼しました。

こんにちわ。

わたしは脳貧血ではありませんが、幼い頃から時々倒れたりしていました。
時間にしたら数十秒から1~2分程度のことで、本人や親、周りもそれがそんなに重大だと
認識していませんでした。

20歳を過ぎるまで「ああ、わたしはこういう体質(クセ)なんだ」と思い込んでいたほどですから。
運悪く(運良く?)会社で倒れてしまったことがあり、救急車を呼ばれ大きな病院に連れて行かれ
その結果、検査入院を言い渡されました。
いろいろ調べていく過程で心臓病、てんかんや脳の疾患などい...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報