出産前後の痔にはご注意!

いつもお世話になります。
↓ここを読んでいます。
http://www.bspeedtest.jp/speedup.html
Rwinの設定を変えましたが、Bフレッツハイパーファミリーで速度は8Mしか出ていません。
VoIPアダプタの接続方法に問題があると思います。

そこで、↓図の通りにつなげましたが、インターネットに接続できなくなりました。
http://phone.biglobe.ne.jp/flets/images/bflets_a …

現在は、回線終端装置→VoIPアダプタ→ルータ→パソコン
となっています。電話回線はありません。
ルータはハブとして3台のパソコンがつながっています。バッファローBBR-4HGです。
プリンタを共有設定にしています。プロバイダはBBexciteで、IP電話もエキサイトフォンです。
VoIPアダプタの認証番号は、AD02-0946JPです。OSXPです。

図の通りにVoIPアダプタを接続するためには、なにをやったらいいでしょうか。

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A 回答 (4件)

電話の案内の方などは、ほとんど知識がないので期待するのが無理なのような気がしますが、、


ルータを持っていると聞いて、そのルータを使いたいのだと思いたのかは知りませんが。
ある程度は自分で調べないと、失敗するようです。

本題ですが、まず念のために、VoIPアダプタを使っていても速度は出ます。
VoIPアダプタはアダプタモードで使えば設定時以外この機器にPCを接続する必要はありません。
PCはBBR-4HGに繋ぐので速度はBBR-4HG依存します。

もしV110に交換すれば
回線終端装置-V110-PC(1,2)
となり、BBR-4HGは基本的に不要です。
V110を設定すればOKです。(説明書がわかりやすいかどうかは知りませんが)

>VoIPアダプタが落ちる
ルータモードで使ってのことなら、多分、VoIPアダプタをルータとして使っているためだと思います。

自分が使いたいルータ(機能などの面で)があるならばVoIPアダプタは使うことになりますが、
ただ単純に、PCを複数使うためだけならばV110の方がいいと思います。レンタル料も同じですし。
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この回答へのお礼

ちょっとがんばってやってみました。

「VoIPアダプタの接続やり直しでやったこと」
1.先にプロバイダの設定メールをプリントアウトまたはプロバイダからの郵便物を用意。
2.「回線終端装置~ルーターのWAN~ルーターのLAN~パソコン」に接続し直し
3.ツール→インターネットオプション→接続→LANの設定→チェックマークを外す→OK
4.初めに上で繋ぎ変えたブロードバンドルーターを設定変更する。ブロードバンドルーターのユーティリティーCDをパソコンにセットするが・・・
5.繋ぎ直しだから、ユーティリティーはパソコンのどこかにインストール済みのはず。
6.インストールしても良し。ブロードバンドルーターのチェックプログラムからルーターを検出する。
7.検出されたブロードバンドルーターをクリック。
8.で、ブロードバンドルーターの設定画面が表示されないので、パソコンを再起動。
9.2から同じ手順をやってブロードバンドルーターの設定ができるようになった。
10.プロバイダの接続ID、パスワード、プライマリDNS、セカンダリDNSを記入。
11.最終確認で「インターネット接続できない」と表示されても、IEで再チェック。
12.接続できてました。
13.スピードチェック。8Mから44Mへ。早!
14.ここから、VoIPアダプタのIP電話設定。
15.VoIPアダプタの「かんたん設定」を読む。
16.タイトルは見ないで、ルーターにVoIPアダプタがつながっている図を探す。
17.「IP電話設定のために、先にVoIPアダプタとパソコンを接続し、あとでブロードバンドルーターとパソコンに繋ぎなおす」という図を探す。
18.以下かんたん設定の説明の通り設定する。繋ぎ直しだからプロバイダのIP電話設定はしなくてよい。
19.最後にパソコンのLANケーブルをブロードバンドルータに繋ぎ直して終了。これで、ブロードバンドルーターにVoIPアダプタがぶら下がっている状態になった。
20.スピードチェック。59M出ていたりするのは、もう深夜だからか。

ありがとうございました。IP電話もちゃんと使えています。やってよかった!

お礼日時:2006/07/01 01:47

NTTのVoIPアダプタの取扱説明書には両方書いてあります。


(アダプタモード、ルータモードともに)

普通に説明書を読んでいけばいけばアダプタモードで使うようになると思うのですが。
(*ルータモードは一般的には使い道がないですが、機能としてある以上説明書に書いておくのは別におかしくないですし)

本題ですが、VoIPアダプタのルータモードは機能的には貧弱です。
一般的なルータにあるセキュリティ機能などはないです。
今お使いの状況で使い続けることは速度以外にもデメリットがありますので
#1の方も書かれていますが、
回線終端装置→ルータ→パソコン

上記でまずPCが使えるようにしてください。
まずはBBR-4HGの取扱説明書から読むことをお勧めします。
(基本的なことですがフレッツ接続ツール等は使いません、ルータでPPPoE接続 注意することUPnP機能有効 常時接続に)

その後、VoIPアダプタの説明書どおりです。

参考に
配線は
http://flets.com/customer/tec/ipphone/connect/co …

両方設定するのが面倒で、VoIPアダプタをレンタルしているのであれば、NTTに言ってIP電話対応機器をルータタイプ(V110)に変更してもらうことをお勧めします。(これ一台ですみます)

この回答への補足

「VoIPアダプタが落ちる」という症状が一日2回程度あるのですが、これはこの配線が原因でしょうか?
インターネットにつながらなくなるのですが、VoIPアダプタの電源スイッチを入れ直すと再接続できます。
「データのやりとりが多いクリック」をすると、その瞬間に落ちるような気がしています。

補足日時:2006/06/30 23:01
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
「インターネット・IP電話 簡単設定(1)(2)」という丁寧な説明書がついていることは知っています。

(1)「ADSLモデム内蔵ブロードバンドルータ」または「ブロードバンドルータ」をご利用の場合
(2)「ADSLモデム」や「回線終端装置」をご利用の場合

とトップに書いてありまして、回線終端装置を使っているのだから、わたしが(2)を選ぶのが当然だと思うのです。
そして(2)は、「ルータモード」なのです。

「アダプタモード」と「ルータモード」のことについては、別紙で丁寧に説明されているのですが、
書いてあることが理解できませんでした。
どちらにどのようなデメリットがあるのか、説明がないためです。

例えば、郵便局もポストも知らない人間に対して、「ポストは郵便局の前にあります」「郵便局の前にポストがあります」
と、説明しているようなものでして、この説明では「手紙を送りたい」という望みは叶えられません。

一生懸命説明書を読んだ結果、「回線終端装置を使っている場合は、ルーターモードで接続せよ」と、読めたのです。

それ以前に、VoIPアダプタの問題もあったようで、
>VoIPアダプタをレンタルしているのであれば、NTTに言ってIP電話対応機器をルータタイプ(V110)に変更してもらう

その件は記憶にあるのですが、Bフレッツ申し込みの際に、十分説明を受けたような気がします。
しかし、この説明も、どのようなデメリットがあるのか説明してくれないために、正しい方を選ぶことができませんでした。
電話口の職員は「わたしがルーターを持っている」という部分だけに気を取られて、V110を薦めてくれなかったものと思われます。

eugenk様もおっしゃっているように、アダプタモードで使うことが通常であり、
こちらが「自前のルータを使いたい」と希望したわけでもないのに、速度が出ないVoIPアダプタを選択させるのは、
どうしたことでしょう。
どう言えば正しい選択ができたのでしょうか。「とにかく一番早いの!」とでも言えばよかったですかね(笑)

で、現状の配線の場合、V110が届きさえすれば、つなぎ変えてV110の設定をするだけでしょうか?
レンタルなので、交換は可能を思います。

お礼日時:2006/06/30 23:01

自動設定するソフトがあるのでそれを使ってみてはどうでしょうか?



http://hp.vector.co.jp/authors/VA022090/editmtu/

>なぜわざわざ速度が出ない接続方法が、説明書に書いてあるのでしょうか。
>初めからアダプタモードで接続していれば、悩まずに済んだと思うのですが。

初心者にでも簡単に接続できるようにの配慮だと思われます。

多分簡単な接続方法だと

終端装置の下にHUBを接続しそこにVoIPアダプタとルータを一緒にぶら下げる

という接続方法で接続し、ルータによりインターネットの接続を確認した後にVoIPアダプタの電源を入れる

これでかなりの速度向上しました
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
ちょっと手に負えないっぽいです。残念。

お礼日時:2006/06/30 22:27

 Vo-IPアダプタをルータモードで使うと、スループットは


15M程度しかありませんので、一旦初期化してアダプタモードで
使う事ですね。

1.PC--ルータ--終端装置--の接続で、
 インターネット(プロバイダ)に接続して下さい。
 ルータに接続情報を書き込む事です。
2.Vo-IPアダプタを初期化します。
 PC--Vo-IP--ルータ--終端装置 の接続にする。
3.Vo-IPアダプタの設定画面で、アダプタモードに設定する。
4.プロバイダのHPからIP電話の設定画面に入り、自動設定する。
5.IP電話が使えるようになったら、PCはルータの下に接続する。

 以上で良いはずですが。
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この回答へのお礼

接続のし直しだけではつながらないのですね。ちょっと無理そうなので諦めます。
一つ質問してよろしいでしょうか。
NTTのVoIPアダプタの説明書通りにつなげたはずですが、なぜわざわざ速度が出ない接続方法が、説明書に書いてあるのでしょうか。
初めからアダプタモードで接続していれば、悩まずに済んだと思うのですが。

お礼日時:2006/06/29 18:59

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就職活動をしている大学生です。
セキュリティとネットワークに興味があり、そこから自分が何をやりたいのか突き詰めて行った結果VPNを提供している企業が浮かび上がって来ました、業界研究をしている際に疑問が出てきました。

IP-VPNとインターネットVPNの違いの違いがいまいちわかりません。

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そうなるとプライベート回線を引くのとIP-VPNの違いは???

提供している事業者の違い、VPNに関すること、VPNの今後&求められるもの等、教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんちは。hirasakuです。

簡単に言うと
インターネットVPNはその名の通り、インターネット網を利用した拠点間をあたかもLANのように使うためのWAN構築です。
基本的にVPN接続するためのルータの設定(トンネリングや暗号化・認証など)はユーザーが設定し、運用管理もユーザーが行います。
インターネット網なので通信に対する保障がありませんので、VPNに通すデータを検討しなければならない場合もあります。
一番安価に構築できランニングコストが抑えられます。

IP-VPNは通信事業者の閉域IPネットワーク網を通信経路として用い、自社専用ネットワークであるかのようなWANを構築できるサービスのことです。
通信事業者側で用意している網は品質を保証してあり、ユーザー側はIP-VPN網に接続するだけで、セキュアな通信ができ、インターネットVPN同様LANのように使えます。

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ということで、簡単に拠点間のLAN構築が可能になります。

提供しているサービスの違いは、どこも似たり寄ったりかなって思いますけど。
サービス提供エリアや、構築にあったオプションサービスなどで選べばいいのでは。

こんちは。hirasakuです。

簡単に言うと
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基本的にVPN接続するためのルータの設定(トンネリングや暗号化・認証など)はユーザーが設定し、運用管理もユーザーが行います。
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