こんにちは
私は10年前、ある証券会社(システム部門)に入社して
昨年、そこを辞めました。
現在、情報処理の派遣会社に勤務しております。

そんなおり、
外資系の生保の会社からヘットハントをうけています。
ファイナンシャルプランナーの資格をとり
生保保険外交員として勤務してくれと言うのです。
ファイナンシャルプランナーの勉強は前の会社で講座を
うけ大変興味をもっています。
まだ日本には本格的なFPはいないのですが、
この機会ののるかのらないか迷っております。
生保の営業って大変だとはおもうのですが

生保関係者の方のコメントアドバイスありましたら
お願いします。

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A 回答 (1件)

あまり詳しくないのですみません。


かなりたいへんですよ!生保の営業は!
お客差に配るアメひとつ、カレンダーひとつすべて自腹です。
ある程度顧客が出来ると良いのでしょうが(しかも団体割引できるクラスの企業とか、)それまでは、男性女性問わず、職を離れてしまう方が多いようです。
FPは、確かに魅力的では有りますが、まづなにより先に、営業力だと思います。
生保さんの中には結構あると思うのですが、かなりの大手でも、実情を探ると、結構火の車的なところも多いらしく、その辺も考えに入れてはいかがでしょうか?
損保、生保問わず、社員の入れ替わりが多く、いつも求人が出ている状態ですから、厳しさに付いては、押して知るべし!見たいなところは有ると思います。
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この回答へのお礼

tarakoさん、回答ありがとうございます。よく考えてみます。

お礼日時:2001/01/05 16:40

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Q高齢者の生保

1. 68歳以上で加入して、死亡受取金2000万円以上の生保がありますか?
 掛け金はどれくらいですか?
2. 高齢者は生保より、医療保険に入るのが望ましいと思うのですが如何ですか?
医療保険よりメリットのある生保ってありますか?

バクゼンとした質問ですが、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ご回答させていただきます。

1.に関しましては、「あります」。
 単純に死亡保障だけを求めるのであれば、基本的に「定期保険(保険期間が5年や10年といった決まった期間だけのもの)」と「終身保険(死ぬまで保険期間)」というものがあります。
 定期保険の場合、68歳加入で10年の保障期間とすると大体月に5~6万が相場と言えそうです。しかし10年の間に死亡しなければお金はかけすてとなります。そしてその後また死亡保障が欲しい、といっても年齢のため加入はさすがに難しいでしょう。
 終身保険の場合、必ずいつかは死ぬわけですからかけ続けていれば死亡保険金はもらえます。ただし死亡保障2000万で68歳という年齢を考えると、75歳までに一生分の保障を払い終える(払い済み)として月に25万弱かかりそうです。

2.の生保、とは死亡保険のことでしょうか。高齢になると死亡する確率が急激に高くなるので、死亡保険の保険料というのは上記のように高くなります。ただ近年は医療の進歩等により長寿化しており、死ぬということより入院や介護への保障の方が実際生きていく上で重要視されているということから、高齢者の場合、死亡保障は葬式代程度かけて、自分が入院したときに役立つように医療保険を重視するニーズが高まっていると言えるでしょう。下記商品は死亡と医療がうまく合わさった商品のようです。
http://www.mitsui-seimei.co.jp/products/skaiteki.htm

もちろん相続等の問題がある場合もありますので一概には高齢者=医療とは言えません。優先順位(死亡時?入院時?)と保険料の支払(一生涯?一定期間?)をお考えになり、ご自身のニーズにあった保険商品を、参考ホームページで見つけるほか、保険セールスの方に伺ってみるといいかもしれませんね。

参考にして頂ければ幸いです。

参考URL:http://www.hokende.com/index.html

ご回答させていただきます。

1.に関しましては、「あります」。
 単純に死亡保障だけを求めるのであれば、基本的に「定期保険(保険期間が5年や10年といった決まった期間だけのもの)」と「終身保険(死ぬまで保険期間)」というものがあります。
 定期保険の場合、68歳加入で10年の保障期間とすると大体月に5~6万が相場と言えそうです。しかし10年の間に死亡しなければお金はかけすてとなります。そしてその後また死亡保障が欲しい、といっても年齢のため加入はさすがに難しいでしょう。
 終身保険...続きを読む

Qファイナンシャルプランナーについて

将来、ファイナンシャルプランナーになりたいと思っているのですが資格を取得した後、その職業に対しての求人はどこで行っているのでしょうか。ちなみに週刊求人雑誌では掲載されていないようです。

Aベストアンサー

投資に関する知識の向上を目指し、自分もFPの資格取得を検討しています。
お考えの仕事は、おそらく個人のライフプランを総合的にアドバイスするようなものではないでしょうか。
しかしながら、日本ではこういった相談にお金を払うという習慣はそれほど根付いているとは思えず、
実際にFP資格取得者がつくのは証券・保険・不動産の(コンサルティング)営業ではないでしょうか。
もっとも、前者のような仕事を行っている方は勿論いらっしゃるでしょうから、
FPのコミュニティサイトなどで質問してみてはいかがでしょうか。
下記は、実際の独立系FPが運営されているサイトです。ご参考まで。

参考URL:http://my-fp.com/

Q高齢者対象アパート経営の実状について

高齢者対象アパート経営の実状について調べております。
20部屋位(8畳。水回り、ガス。風呂井同)ある企業の研修棟を買い取って、なるべく改造費を掛けずに経営したいと考えています。
そもそも、高齢者対象(別に高齢者にこだわらない)アパートの需要はあるのでしょうか?
一応、案として、同一建物内に、ヘルパーステーション、居宅介護支援事業所(ケアマネジャー)、自立高齢者デイサービスセンター、介護保険対象者用デイサービスセンターの設置も考えております。
入所者にとっては、介護が必要になってから安心で、一つのウリだとは思うのですが。
あまり改修をしようとは考えていない為、月、家賃2万円、食事代3万円と考えています。
このような(形態はこれに限らず、類似でも構いません)アパートの経営状況についてご存知の方、また、ネット上での情報等ありましたら、ぜひお教え頂きたいです。起案しようかどうかとかなり迷っています。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「高齢者対象アパートの需要」は、これから20年ぐらいはかなり高まると考えられます。
なぜ20年ぐらいかと申しますと、現在の生活環境・食生活等々を考えた場合、現在の平均寿命がかなり短くなると考えられるからです。(今の平均寿命は、70年以上前に生まれ、生活してきた人のものですから・・・。)

では、話を戻します。
現状から言うと、高齢者に対して、アパートを貸す事業者はほとんどいません。ですから、これからもっと増えるだろう高齢者に対してのアパート経営はかなり需要が高まると考えられます。

しかしながら、
>案として、同一建物内に、ヘルパーステーション、居宅介護支援事業所(ケアマネジャー)、
>自立高齢者デイサービスセンター、介護保険対象者用デイサービスセンターの設置も
>考えております。
といいますがそれで
>月、家賃2万円、食事代3万円と考えています。
というのは現実的ではありません。
公的援助があったとしても「月、家賃2万円、食事代3万円」では、経営が成り立たなくなることは目に見えています。

そして、「デイケアー」「デイサービス」等がしっかりなされるならば「寝たきり状態」になったとしてもある程度のことはできると思いますが、それを「アパート経営としてなさりたい」というのには、かなり難しいと思われます。(皆さんが病気などせずいつも元気でいられるならまだしも高齢者なのですから様々な病気にかかる・引き起こす確率が高まります。)

さらに、「高齢者アパート」であることから、そのアパートでお亡くなりになる方が将来的に多く出てくると言うことになります。そんなことが起きた場合の対処方法も考えておかなければならないでしょう。

通常のアパート経営の何十倍の問題点を抱えている「高齢者アパート経営」をなさりたいと思われるのは、かなりの冒険と私は思います。

私の気持ちとしては、高齢者のためのアパート経営は是非行ってほしいと思います。みなさんのためにも!
しかし、それによって(通常のアパート経営ではほとんど起こらない)大きな問題が出てくることを覚悟しておく必要があると思います。

以上、乱文で申し訳ありませんでしたが、ご参考にしていただければ幸いかと思います。

「高齢者対象アパートの需要」は、これから20年ぐらいはかなり高まると考えられます。
なぜ20年ぐらいかと申しますと、現在の生活環境・食生活等々を考えた場合、現在の平均寿命がかなり短くなると考えられるからです。(今の平均寿命は、70年以上前に生まれ、生活してきた人のものですから・・・。)

では、話を戻します。
現状から言うと、高齢者に対して、アパートを貸す事業者はほとんどいません。ですから、これからもっと増えるだろう高齢者に対してのアパート経営はかなり需要が高まると考えら...続きを読む

Qなぜ個人事業主扱いなんでしょうか(生保会社)

個人的に調べたのですが、答えがはっきりしないので教えてください。

現在、ある生命保険会社に営業として勤務しています(新卒で正社員)
入社後、外交員は個人事業主だと説明を受けたので確定申告を先月行いました。
しかし、自分の給与明細には「事業所得所得税」とともに「事業所得雇用保険料」が毎月ひかれています。
雇用保険は、事業主から一定の条件の下雇用されているから入る保険だと認識しています。
であれば、私は個人事業主ではないのでしょうか?

文章がうまく纏められず大変恐縮ですが、
とにかく自分がどういう立場で会社と雇用形態を結んでいるのかを知りたいので、
保険会社と外交員の契約形態について詳しい方、ご説明よろしくお願いします。

Aベストアンサー

一般企業の正社員の場合は所得税として天引きされますが、高額医療費や保険などの認められた出費を申告すれば一部の税金が還付されます。
通常は年末調整という形で会社に提出して申告しますので、確定申告をしたことが無いという人も多いですが、忘れていたり副収入があったりする人は自分でする事もあり、個人事業主同様に確定申告をします。

個人事業主は自分で確定申告するわけですが、生保の外交員等でも所得税として天引きされていますが、この中で個人事業主として仕事の経費として申告すれば税金の還付が受けられます。

雇用保険には通常個人事業主本人は入れませんが、保険外交員など一部例外もありますので、関連URLをご覧ください。

生保の外交員は、どちらかというと特殊な雇用形態ですので、お店を構えたような全くの個人事業主(社長兼従業員)とは多少違う面もあります。
詳しい事は会社に聞いてみてください。

参考URL:http://www5.ocn.ne.jp/~cantask2/html/hyoushinosyousai.html#koyouhokenn

Q高齢の一人暮らし者がアパートを借りる場合

高齢の一人暮らし者がアパートを借りる場合

当方中部圏の雪深い寒冷地に在住。温暖な地域で老後を暮らしたいとの思いで中国地方(岡山県)に居住を望んでいます。
希望する地方に親戚、知人等は一切おりません。
年齢71歳、男、一人暮らし、収入は年金(月々25万円程度)、預貯金は1500万円程度。親族は兄弟二人(二人とも年金暮らし)。
1LDKアパートを望んでいます。制約・条件等かなり厳しくなりますか。保証人などは保証会社対応になれば、ありがたいのですが。

Aベストアンサー

賃貸入居は難しい事は理解して頂けたと思います。
しかし賃貸住宅は住人十色、さまざまなオーナさんがいます。
10件行って10件断られるわけではないと思います。

最近ではセコムなどで本人が長時間行動していないとセンサーが作動する賃貸もあります。
またわたしの住んでいる地域などはあんしん入居事業という保証会社があって高齢者の措置が施され提携している不動産は高齢者の審査が通る確立が高いです。

岡山県にもあんしん入居事業のような保証会社と提携している不動産屋があればいいのですが。
物件を探す時に聞いてみるのもいいのではないでしょうか。
それが面倒であれば単純に高齢者住宅に住むという方法もあります。

Q証券会社・保険会社(生命保険・損害保険等)に勤務経験のある方

証券会社・保険会社(生命保険・損害保険等)に勤務経験のある方

友人が証券会社・保険会社に面接に行きました。

その友人から聞かれたのですが、証券会社に入社したと、何か試験とか、定期的に上司(総務部長または総務課長)と面接があったり、年度内に試験とかを受けてポイントみたいなのを取るとかっていうのはありましたか?

ちなみに友人が応募したのは一般事務だそうです。

私は以前生命保険会社に勤務していましたが、入社してから2年の間に「一般課程試験」、「専門課程試験」、「応用課程試験」を受けました。
そして年に3回、総務部長との人事面接というものがありました。これは全職員対象でした。
その試験とかを受けて年間(年度末まで)❍ポイント取らなければならないという決まりがありました。

友人は面接の際に質問があればどうぞと言われ、試験などのことを聞こうと思ったらしいのですが、緊張して頭が真っ白になってしまったとのことでした。

そこで、私が勤めていたのは生命保険会社ですが、生命保険会社に限らず、ほかの保険会社や証券会社でも同じなのでしょうか?

友人はこういうのがあるからと言って、仮に内定が来てそれを辞退するわけではないと言っていましたが、私も聞いてちょっと疑問に思ったので投稿させていただきました。

証券会社・保険会社(生命保険・損害保険等)に勤務経験のある方

友人が証券会社・保険会社に面接に行きました。

その友人から聞かれたのですが、証券会社に入社したと、何か試験とか、定期的に上司(総務部長または総務課長)と面接があったり、年度内に試験とかを受けてポイントみたいなのを取るとかっていうのはありましたか?

ちなみに友人が応募したのは一般事務だそうです。

私は以前生命保険会社に勤務していましたが、入社してから2年の間に「一般課程試験」、「専門課程試験」、「応用課程試験」を...続きを読む

Aベストアンサー

以前、証券会社で一般事務(証券事務)をしていました。
そのときは、何年かごとに昇格試験(筆記試験・面接・勤務の査定)がありました。
年一度の部長クラスと面談もあり、不定期で、社内試験が任意でありました。
例えば、ボンド(債券)マスターとか、FPとか。
社内試験でしたので、対外的に役立つ試験ではありませんでしたが
昇格試験での評価の対象になっていたと思います。
役職に何年いたかでポイントが累積していき、退職金の計算に使っていました。

今は一般の企業を渡り歩いていますが、試験ってほとんどないですね。
上司の気持ちだけでいろんな事が決まるのか?って疑問に思っています。

Q国が補償する高齢者の医療費助成と生保について

現在生保の見直しをしていますが、今加入の保険は65歳払込で80歳までの保険期間です。(5日目からで1日8000円、死亡時は500万、解約返戻金平均4割)こちらの担当者は80を越えたら高齢者医療で賄えるし短期入院なら負担も少ないはずという考えでとりあえず80歳まで保証があればいいと言います。もう1つ検討しているのが60歳払込で終身の保険期間です。(1日目からで1日10000円、死亡時400万、解約返戻金無)こちらは最近FPと話して決めた内容ですが、1日目からの保証は絶対必要との見解です。どちらもメリットデメリットはあるでしょうが迷ってしまいました。また高齢者(80歳~)の医療費助成の内容が無知ですので併せてご助言を頂きたくお願いします。足りない点は補足しますのでおっしゃってください。

Aベストアンサー

普通は医療費自己負担が3割ですが、老人医療の対象になる方は自己負担が1割になります。
(所得によって2割負担の場合もあります)

対象になる方は
○75歳以上の方
○65歳~74歳で一定の障害の状態にある方
となります。

以前は70歳以上無料だった時代もありましたので、負担は増えていますが、それでも対象にならない方よりも負担は相当軽いです。

保険の担当者や担当FPの考えによって、1日目からの保障が必要か不要か、終身医療保険が必要か不要か意見が分かれます。

個人的には、コスト対リターンで考えれば見合わないと思われること、公的保障(高額療養費制度、傷病手当金、老人医療等)と若干の医療目的の預貯金があれば間に合うと思っていますのでどちらも不要と思っていますが。
(っていうか、医療保険自体が不要かと)

参考URL:http://www.city.saga.saga.jp/doc/229412deedb6cc9e49256880001edeac.html

Q保険外交員さんは副業してもいいんでしょうか?(大手生命保険会社)ちなみに、マルチ商法とか飲み屋コンパ

保険外交員さんは副業してもいいんでしょうか?(大手生命保険会社)ちなみに、マルチ商法とか飲み屋コンパニオンとかです。教えてください。

Aベストアンサー

一般論としては大手の保険会社なら副業は禁止しているでしょう。
特にマルチ商法なんて保険会社の名前を悪用されたら大変困るので、即刻、辞めさせたいような事態だと思います。
ただあの業界が変わっているところは、とにかく営業職員(保険のおばちゃん)を増やしたくてしょうが無いのです。
コンパニオンくらいだったら、内規に触れるとしても、見て見ぬふりをするのではないのでしょうか。
実際に保険の営業に結びつくかもしれないし。

Q70歳の高齢者でも職安通いは生保受給の場合の義務か

職安に毎週通っても年齢が邪魔して職が見つからずに
生保を申請するしか無くなった場合でも
受給したら義務として毎週通わねばなりませんか。

Aベストアンサー

稼働能力を求められるのは、原則65歳未満までです。

また、職安の職業紹介も65歳未満です。

Q養護教諭はなるのは大変ですか? 競争率なども高いですか また、就職後大変なことなどありますか?

養護教諭はなるのは大変ですか?
競争率なども高いですか
また、就職後大変なことなどありますか?

Aベストアンサー

養護教諭、正規で公立学校となると、公務員ですしやりがいもありますし
採用試験の倍率は高いですね
8倍~10倍、だそうです
http://careergarden.jp/yougokyouyu/exam/

それに打ち勝てる人なら楽なのでしょう。そうじゃない人には大変でしょう
同じぐらいの倍率の教科の先生で10年受けながら講師をやって
やっと合格する人もいれば、諦めて転職する人もいますね。


公務員なので長く勤められる分、枠が空きにくいです。
少子化もあり、地域に寄っては栄養、養護、芸術などの人員は臨時採用(非正規の契約社員みたいなもの)
も増えていますし。
一方、ケアが必要な児童が増えて、養護教諭を増やしているところもあるので
横這い、なのでしょう。倍率が高いことにはかわりませんが。

その前段階の資格を取るのが大変かというと、それはその人の学力や適性、体力によるでしょう
医療系ですし勉強せず実習せずというわけにはいかないでしょうし。
その資格を取れる大学になら行けるというぐらいのレベルの子と
そうでないレベルの子では「大変」の意味合いが違うでしょうね

看護大学なんかだと、進路先の保健師などの養成コースに行く枠が小さく
そこでの選抜にも勝ち抜かないといけない場合も。

なってから、だと今はいろんなことに対応しないと行けないのでその辺の勉強が大変
生徒、先生、親、と「人相手」の大変さとか
応急処置や初期判断を誤れば、重大な後遺症や命に関わることもあるでしょうし
発達障害児や、不登校児、などの情緒的なケアもからんでいますし。
アレルギーや持病に対する管理責任なども昔寄り厳しくなっています。
昔に比べると、共稼ぎの親も多いので親に連絡とるだけでも、時間外勤務も増えています

学校に寄っては養護でも部活動の顧問や副顧問を持たせているところもあり
そこが体育会系の学校で、仕切っている顧問が体育会系なら
ただ見ているだけでも毎日その場に行かされ、土日祝日もほぼ潰れる、という生活になる場合も。
さすがに小中学校だとそこまでの活動はないでしょうけど。

ごくごく、稀ですが海外派遣というのもあります。応募を募りますが
あまり行きたくないようなところでなり手がいなくてずっと回ってる人がいるとか聞いたことも。
海外の日本人学校の勤務になります。

あと、高校だと、教諭というと昼間しかイメージしていない人が多いですが
夜間定時などに行くこともあります。
「学校」に強いイメージや理想を持っている人だとコレジャナイってなるかもしれません。

養護教諭、正規で公立学校となると、公務員ですしやりがいもありますし
採用試験の倍率は高いですね
8倍~10倍、だそうです
http://careergarden.jp/yougokyouyu/exam/

それに打ち勝てる人なら楽なのでしょう。そうじゃない人には大変でしょう
同じぐらいの倍率の教科の先生で10年受けながら講師をやって
やっと合格する人もいれば、諦めて転職する人もいますね。


公務員なので長く勤められる分、枠が空きにくいです。
少子化もあり、地域に寄っては栄養、養護、芸術などの人員は臨時採用(非正規の契約社員み...続きを読む


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