地目が山林の土地ですが、境界線が曖昧であるので、これお確定するための測量工事をするのですが、実際にどのような作業を行うのか、教えてください。

なにしろ、業者の持ってきた契約書と称する書面には、作業内容が何も書いてありません。もちろん、業者さんには問い質すことにしますが、その前に知識を得ておきたいのでお願いします。

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A 回答 (2件)

次のURLは藤沢市で開業されている内海測量建築設計事務所さんのHPです。


http://www.utsumi-sokuryo.com/index.htm
この中の測量業務案内から 測量に関するQ&Aなどに注意点などが詳しく掲載されています。

他にはGoogleで 隣接地 境界 確定 方法 などで検索すると多くの関係サイトが出ます。
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役所が公共工事等で定めた基準点(もしくは近隣の方が最近出された境界点)から、方位・高さ・距離等を追って行って出すようになります。

工事現場等で使われているトランシット(大きな三脚がついた小さな望遠鏡みたいな奴)と、赤白の長い棒を使ってやっているのを道路などで見た事ないですか。基本的にはああいう奴です。最近ではGPSとかすごい事になっているみたいですけど。

参考URL:http://ww2.tiki.ne.jp/~nabe-k/index.htm
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Q測量会社の13cmの境界測量の間違いについて

お世話になります。

隣地境界について、隣地所有者が依頼した不動産会社の指定測量会社が、境界測量を行い、不動産会社を通じて測量図を当方へ提出してきました。
それを見て不適当な点を指摘した処、不動産会社ではこれが正確な図面といい、再度、測量図を提出してきました。
また、隣地の代理人である不動産会社は、2度とも、当方に対して、これで承認するように性急に求めてきました。

これらの図面はいずれも、当方からみると、間違っていると考え、正確を期するため、書面での説明を求めました。
しかし、測量会社の社長(土地調査家屋士)は、4カ月にわたり、口頭説明はするが、書面での説明はできないと主張してきました。

このため、不動産会社は、別の測量会社を連れてきて試算をしたところ、当方が指摘した境界の位置は、最初の測量会社に比べ、最初の測量図では約13cm、2回目の測量図では約10cm、隣地側にあることがわかりました。

これは、あくまで試算で多少ご誤差はあるのでしょうが、両者による境界位置は、あまりにも大きく異なります。
もし、当方が気付かず、不動産会社と測量会社に騙されていたら、貴重な自分の土地を失い、大きな損害を被るところでした。

そこで、
1)改めて最初の測量会社に、説明を求めようと思いますが、
 説明を拒否された場合、再度、説明を求めるには、法的手段を含め、どのような方法があるのでしょうか。

2)不動産会社や測量会社による詐欺まがいの行為及び当方が被りかけた損害については、追求することが可能でしょうか。可能な場合、どのような方法があるのでしょうか。

お手数ですが、アドバイスをお願いします。
  

お世話になります。

隣地境界について、隣地所有者が依頼した不動産会社の指定測量会社が、境界測量を行い、不動産会社を通じて測量図を当方へ提出してきました。
それを見て不適当な点を指摘した処、不動産会社ではこれが正確な図面といい、再度、測量図を提出してきました。
また、隣地の代理人である不動産会社は、2度とも、当方に対して、これで承認するように性急に求めてきました。

これらの図面はいずれも、当方からみると、間違っていると考え、正確を期するため、書面での説明を求めました。
しかし、...続きを読む

Aベストアンサー

問題の点(杭)は現地にあるんですか?
10cmとか13cmとか測る度に数値が変わる・・意味不明です。
杭がなければ・・数値が変わることも理解できますが。。

参考に。
(1)・・都道府県の土地家屋調査士会に相談して下さい。懲戒処分等になる場合もあります。
(2)・・実害が現時点でないので損害賠償は無理ですよ。

ひとり言。
測量間違いは100%ありえない。
貴方も調査士に相談した方がいいと思いますよ。

Q米粒ゴキブリが毎日出るので欠陥住宅として大家に業者呼んで欲しい

賃貸の古いアパートに住んで半年になります。
2階の角ですが、引っ越した当初から米粒くらいの黒い背中に白い線入った虫が何匹が出てました。
結構動きがのろまというか、ふと見るといるって感じなのでそのつど潰してた程度で気にはしてなかったのですが、最近暑くなってきてこの前なんて40匹以上6畳の部屋にいて恐ろしくて一睡も出来ませんでした。
コンバット、まちぶせスプレー、ホウ酸、そしてバルサンを角部屋に置き、1週間に1度の割合でバルサンして、毎日帰宅したらすぐに掃除機かけてミントも置いてとあらゆる事しましたがそれでも毎日5匹は出ます。
もう軽いノイローゼのようで、毎夜寝るのが恐ろしくて不眠症にもなるしで、下の階の昔から住んでる方にも聞いたらやっぱりそこの部屋にも同じのが出るみたいです。
今月だけで既に5000円はゴキ代に使ってます。今後もまだ更新時期が来年の秋なので引っ越せず、かといって、業者も自分のお金では・・と悩んでます。
古いアパートなので、出るのは仕方ないかもしれませんが、ここまでやって出るというのはもう不動産屋、大家に過失があるのではと思いますが、法律で過失住宅としてゴキ業者を強制的に呼ぶ事は出来るのでしょうか?
というのも、不動産屋兼大家はとてもケチで有名な人で、お金がかかるのを極端に嫌い、家賃も税金逃れに手渡しするような人です。
普通に言ったら絶対に何もしてくれません。
どうしたらいいのでしょうか?
どなたか知恵を貸して下さい。もう夜が怖いです。

賃貸の古いアパートに住んで半年になります。
2階の角ですが、引っ越した当初から米粒くらいの黒い背中に白い線入った虫が何匹が出てました。
結構動きがのろまというか、ふと見るといるって感じなのでそのつど潰してた程度で気にはしてなかったのですが、最近暑くなってきてこの前なんて40匹以上6畳の部屋にいて恐ろしくて一睡も出来ませんでした。
コンバット、まちぶせスプレー、ホウ酸、そしてバルサンを角部屋に置き、1週間に1度の割合でバルサンして、毎日帰宅したらすぐに掃除機かけてミントも置いて...続きを読む

Aベストアンサー

過失は無いと思います。
即刻引っ越した方がいいですね。
日本は温暖湿潤気候なので大変過ごしやすい国です。
当然虫や微生物も過ごしやすいと思います。

せめて敷金を返して貰えるように、大騒ぎしたほうがいいかもしれないですね。
先ず虫の種類を調べて、生息場所を調べ、必要ならば仕上材料を撤去してでも調べてくれと要求してもいいのではないでしょうか。
屋内で繁殖しているのでしたら、どこかに欠陥があるのでしょう。

Q測量

勾配の%の出しかた

Aベストアンサー

高低差を水平距離で割り、100を掛ける。

Q書面に依らない契約

口頭による約束も契約は成立していると思いますが、仮に裁判になった時にはどの様に成るのですか?

Aベストアンサー

書面による契約が大前提。それが無いと、契約内容を将来にわたって共有できない。
なので、契約時に契約書に無いことを営業マンが発言し、それを鵜呑みにして契約して泣き寝入りする消費者が多い。余りに被害者が多いと行政も重い腰を動かすが・・

事前に契約書を取り交わして、詳細は電話で連絡する。となっていれば電話でも有効。
でも、普通なら「念のためFAXかメールを送って下さい」と対応します。

Q測量について

土地の売買・賃貸において 測量が必要になってきますが、過去に測量実施している土地で
法務局に地積測量図が登記されていれば、新たに測量は必要ないものということでよろしいでしょうか。 教えて下さい。

Aベストアンサー

過去に測量が行われ,その際の地積測量図が法務局に備えられているとしても,その地積は現況と一致していないことがあります。測量が平成17年2月以前である場合には,その可能性がありますので,再度測量しなおしたほうがいい場合もあります。

土地の測量が行われて地積測量図が作成されるのは,そのほとんどが土地の分筆の時だと思います。その際行われる土地の地積の求め方が,現行の不動産登記法(平成17年3月7日施行)と旧法(それ以前)とでは違うのです。

たとえば,土地A(100.00平方メートル)があるところ,これをA1とA2の2つに分筆するとします。
現行法では全地求積(すべての土地の測量)が要求されますので,土地A1と土地A2の両方を測量します。その結果,A1が59.50平方メートル,A2が50.50平方メートルという結果になることがあり,この場合には分筆と同時に地積更正登記がされます(例外もあります)。
ところが旧法では残地求積といって,土地A1のみを測量し,そこで得た地積をAの地積100.00平方メートルから差し引いて,それをA2の地積とすることが許容されていました。一見これは問題がないように思われますが,それはAの元々の地積が正確な場合です。上記の例だと,残地A2の地積は40.50平方メートルになっちゃいますので,実測結果とは10.00平方メートル違ってきます。
元々登記簿は旧土地台帳を元に作成されたもので,地積はその時代の測量技術によって求められた坪表示でしたが,それを平方メートル表示にする時もわざわざ測量しなおすことなく,単純換算して地積を求めていました。また,何かの折に実測をした結果が,実測のほうが小さかった場合には,固定資産税負担の関係もあるので地積更正をする(もしくは役所に申し出て課税面積を実測に合わせてもらう)ことが多いように思いますが,実測のほうが大きい場合には,やはり税負担(課税地積が増えるので税額も増える)のことを考えて,黙って放置ということが多いようです。このようなことから,元になる地積(Aの地積100.00平方メートル)が正しいものだとは,ちょっといい難いことがあるのです。土地Aが区画整理で割り当てられた換地等であれば,話はまた別ですけど。

そのような事情があるので,平成17年3月7日以降に作成された地積測量図であればほぼ信用ができるものの,それ以前のものの残地計算された土地については,それほどの正確性は期待できないということになります。

ただ,売買であれば契約に実測精算条項があるために実測が必要だったりします(その場合でも,地積測量図は作るけれど登記はしないということがあります)が,賃貸であればそこまで要求されることはないように思われます。測量をしなおすとなると,境界確認のために隣地所有者に立会確認を求めたりする関係で,時間と費用がかかったりします。
必要であれば測量と,場合によっては地積更正を行うべきでしょうが,そうでない場合には,その過去の測量結果をもって対応してもいいのではないでしょうか。

過去に測量が行われ,その際の地積測量図が法務局に備えられているとしても,その地積は現況と一致していないことがあります。測量が平成17年2月以前である場合には,その可能性がありますので,再度測量しなおしたほうがいい場合もあります。

土地の測量が行われて地積測量図が作成されるのは,そのほとんどが土地の分筆の時だと思います。その際行われる土地の地積の求め方が,現行の不動産登記法(平成17年3月7日施行)と旧法(それ以前)とでは違うのです。

たとえば,土地A(100.00平方メートル)があると...続きを読む


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