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プータローとニートは言葉の意味では、どこが違うのでしょうか?

個人的には類義語みたいに思っているのですが、間違っていますか?

A 回答 (6件)

プータローっていう単語は、普段親しい間柄とかだけで使うのではないのでしょうか??


ニュースではプータローとはいわないで
無職、だし・・・

あとニートは若者で

15歳から34歳までの非労働力人口のうち

学籍はあるが実際は学校にいっていない人
未婚で家事・通学をしていない人
既婚者で家事をしていない人

という定義づけがされているようです。

私の感覚だとプータロー、は
中年層も含まれるような気がします

変な答え方でごめんなさい

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%BC% …
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この回答へのお礼

確かに、ニュースでプータローとは言わないですね。

35歳以上の働いていない人は単に無職になるのですね。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2006/08/23 21:09

「アルバイト」「フリーター」が職業として認められるようになって、やや事情が違ったかと思います。



プー太郎はいってみれば「無職・定職のない人」ですから、今でいうフリーターなんかもプー太郎に含まれたのではないかと思います。瘋癲の寅さんなども「プー太郎」だと思うのです。

ニートはNo.5さんが書いておられる定義ですからぶっちゃけた話が「働けるのに全く働く意欲がない(将来的にも)働こうとしない人たち」と言えると考えています。プー太郎はこの「ニート」とは意欲の面で一線を画すと考えています。

一発当てられる物なら当ててみたい、一生懸命身を粉にして働くのはごめんだが、それなりに「社会に認められたい」というのがプー太郎。
そう言う意欲そのものがないのが「ニート」と考えています。
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この回答へのお礼

プータローってフリーターも含まれるのですね。

大きな違いは意欲なんですね。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2006/08/23 21:12

意味としては一緒ですね。


ただし、プータローという言葉は通常、侮蔑の意味で使用される事が多いです。
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この回答へのお礼

意味は一緒なんですね。
プータローって呼ばれると、侮辱になるのですね。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2006/08/23 21:04

どちらも、働いてない人のことですが、プーは一応働く意欲があるのに対し、ニートは働く意欲さえ無い人のことです。



日本では、働く意欲の無い人は失業者では無いと定義しているので、ニートは失業者に含まれません。

日本の失業率は他国に比べて極端に低いですが、実際には職業に就いてない人は政府発表よりずっと多いはずです。
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この回答へのお礼

意欲で、違うのですね。

働く意欲のある者は、プータローになるのですね。
確かに、意欲があればニートとは呼べませんね。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2006/08/23 21:00

私なりですが、



プー太郎 家でゴロゴロしている、就職活動もしない人(社会に対する順応性はあるが、働かない人)

ニート 社会に溶け込むのにも抵抗を感じる人
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この回答へのお礼

なるほど、意欲のある働かない者はプータローなんですね。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2006/08/23 20:58

ほぼ同じと見ていいのではないでしょうか。



ニートという言葉が一般化する以前は、定職に就かない(就けない)でバイトでなんとか渡り歩いてる人をプータローと言っていました。
もっと昔は若干ニュアンスは違いますがフーテンと呼ばれていました。
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この回答へのお礼

なるほど、大体似ているのですね。

フリーターもプータローに含まれるのですね。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2006/08/23 20:54

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