「dポイント」が最大20倍になるお得な情報

経営に関する勉強?をちょっとしているのですが、超初心者の為「掛け率」の意味がわかりません。教えてください。

あるサイトに、掛け率とは、メーカー50%、卸し20%、小売30%などの卸売りの比率と書いてあったのですが、理解できません。

すいませんが、教えてください。丁寧に教えてくれたら嬉しいです。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

参考URLにわかりやすく説明があります。



掛け率というのはいくつかの意味で使われますが

>あるサイトに、掛け率とは、メーカー50%、卸し20%、小売30%などの卸売りの比率

というのはsの商品の販売価格の中で1000円の物だったらメーカーが500円で出荷しておろしがそれに200円上乗せしておろしてそれを小売店が300円のせて販売するという意味合いになります。
それぞれの利益などをミル物ですね。

参考URL:http://pub.ne.jp/exlibris_sendai/?cat_id=33378
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q上代の算出方法を教えて!

下代が1750円で、掛け率が70%の場合、上代の算出方法はどのように計算したらいいのでしょうか?

Aベストアンサー

> 下代が1750円で、掛け率が70%の場合、上代の算出方法は
> どのように計算したらいいのでしょうか?
「上代×70%=下代の1,750円」と言う事ですよね。
それであれば
 下代1,750円÷70%=上代2,500円

Q掛け率と、何割、パーセント、

掛け率と、何割、パーセント、それぞれ意味は違がいますが計算式を説明できる方教えて下さい。
たとえば、9000円の商品が何掛けで4000円で入るとか、
9000円の何割引きだとか何パーセントだとか、
「掛け率60%」を「6掛け(ろくがけ)」とも言います。
上手にそれぞれ説明できません。
掛け率=
何割=
パーセント=

Aベストアンサー

>それを5500円で他社に卸している場合の掛け率の計算って?
>これはA社が相手先に倍で売っているから上代は5掛けとなるんですか?上代はいくらになるんですか?

"~掛け"は単に比率をあらわす言葉です。
"~掛け"なら上代は幾らという計算式はないです。

たとえば、あるマニュアルカメラで撮影終了後、フィルムを
巻き取るのに、クランプを枚数の9掛けで回す、という
言い方をします。36枚撮りのフィルムなら32回ちょっと
まわすと言うことです。

成功報酬は売上の4掛けで、といえば売上の4割が成功報酬
になります。どちらも上代は関係ありません。

小売などの世界では、上代、通常小売価格の"~掛け"という
使い方が一般的かもしれませんが、"~掛け"が分かれば
必ず上代がわかるかと言えば、ケースバイケースだと
思います。

定価が10000円で仕入れ値が6000円だと、定価の6掛けで
仕入れている、といえます。しかし、定価が10000円だから
上代を10000円にするかは別の問題だと思います。
定価販売するのであれば、上代は10000円になりますが。

#2さんも書いていますが、"~掛け"という言葉を使用する
場合、基準になる数字が明確になっている必要があります。

>それを5500円で他社に卸している場合の掛け率の計算って?
>これはA社が相手先に倍で売っているから上代は5掛けとなるんですか?上代はいくらになるんですか?

"~掛け"は単に比率をあらわす言葉です。
"~掛け"なら上代は幾らという計算式はないです。

たとえば、あるマニュアルカメラで撮影終了後、フィルムを
巻き取るのに、クランプを枚数の9掛けで回す、という
言い方をします。36枚撮りのフィルムなら32回ちょっと
まわすと言うことです。

成功報酬は売上の4掛けで、といえば売上の...続きを読む

Q掛け率って?

大変初歩的な質問で恐縮なのですが、普段3万円にて当店が販売している商品を、「掛け率2~3で卸してくれ」と言われました。

・・・掛け率ってなんですか?
ちなみに商品は原価8000円、当店オリジナルの日用雑貨セット商品です。

また、私はそういったことに全く無知なのですが、日用雑貨品の卸価格の相場や、初めての卸売りの際の注意点などございましたら、どなたかご教授頂けませんでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんばんは
日曜雑貨の事は解りませんが基本は同じだと思いますのでアドバイスさせていただきます。

私達商売人が普段普通に使用している言葉です。
実に簡単ですよ(基本が解れば)

でも今回の場合「掛け率2~3で卸してくれ」と言う言い方もおかしいと言いますか・・少し疑問です。でも解る人が聞いていれば理解出来たでしょう。
だから余計に解らなくなっておられるかも知れませんね。
これについては後で。

まず、上からと下からと言う言葉(考え方)を覚えて下さい。商売の基本です。

上からの上とは上代(じょうだい)今回の場合は3万円です。
下からとは下とは下代(げだい)今回の場合は原価8千円です。
掛け率2とは2割、3は3割りの事、20%30%です。

今回の場合、「掛け率2~3で卸してくれ」の相手が、上から言っているのであれば、普通はこのような言い方になります。

まず、2割なら8掛け、3割なら7掛け(なながけ)と言います。
ですから「8掛け~7掛けで卸してほしい」と普通は言います。

この場合は、一般のお客さんに30000円で販売しているなら、
2割=8掛けは、30000-6000=24000円卸し(3万×80%でも良い)
3割=7掛けは、30000-9000=21000円卸し です。

この割合いは、小売りを対象にした商品では一般的な卸しの掛け率ですね。

ちなみに、ホテル式場の引き出物の相場は、業者はホテル式場に6~7掛けで卸します。
新郎新婦が10000円の商品を選んだなら、業者は6000~7000円でホテルに卸すのです。

ここからが問題です。

原価8000円との事ですが、この原価は何原価ですか?
単純に仕入れた価格が8000円なら仕入原価です。
(仕入原価8000円で売値30000円は高すぎませんか?でもこれは余計な事ですね・・)
製造材料原価が8000円かも知れませんね。これなら材料費+加工費(人経費)や電気代などいろんな経費がプラスされてきます。

まあ、ここでは仕入れ原価8000円とします。

今回「掛け率2~3で卸してくれ」の相手が、下から言っているのであれば、普通はこのような言い方になります。

「原価に、掛け率2~3乗せて、卸してほしい」と。ポイントは乗せる(のせる)です。

この場合は、一般のお客さんへの販売価格は関係なく、8000円原価なら、

2割=8000+1600=9600円卸し
3割=8000+2400=10400円卸しになります。

※厳密には下記ですがこれについては必要なら答えます。
2割=8000/0.8=10000円卸し
3割=8000/0.7=11428円卸しになります。

この「下から」の掛け率は、私達の間では一般的な卸し掛け率になりますが、今回の場合はどうか解りません。
今回はたぶん先の「上から」だと思いますが、同じ雑貨業者さんが言っているのなら、その仕入れ(原価)相場を知っているので「下から」かも知れませんね。

卸しの場合は、売れても売れても、その結果、振り回されたり、忙しいだけで何にも儲からないと言う事がありますし、同じ品物を安売りされる場合がありますので要注意です。
貴店オリジナル商品なら目先の売り上げだけを考えて、安易に卸しをするべきではありません。

貴方が店の経営者だとは思えませんが、もう少し勉強されて、頑張って下さい。
不明な点があれば何でも聞いて下さいね。

こんばんは
日曜雑貨の事は解りませんが基本は同じだと思いますのでアドバイスさせていただきます。

私達商売人が普段普通に使用している言葉です。
実に簡単ですよ(基本が解れば)

でも今回の場合「掛け率2~3で卸してくれ」と言う言い方もおかしいと言いますか・・少し疑問です。でも解る人が聞いていれば理解出来たでしょう。
だから余計に解らなくなっておられるかも知れませんね。
これについては後で。

まず、上からと下からと言う言葉(考え方)を覚えて下さい。商売の基本です。

上か...続きを読む

Q粗利益率からの販売価格の算出方法etc

粗利益率の算出方法は分かるのですが、粗利益率から販売価格を
算出する場合、自分なりに考え、xを使い、計算しました。
それより簡単な算出方法はあるのでしょうか?

例240円の商品を粗利益率40%になるように販売価格を設定

自分なりの算出方法
100-40=60
240/x*100=60

x=400円

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

難しく考え過ぎないでください。
結局は質問者さんの方法とやっていることは同じですが、
原価を原価率で割ってください。

原価率=1-粗利率
→1から粗利を引いた残りが原価。

240円の商品を粗利益率
・40%になるように販売価格を設定
240÷0.6=400

・50%になるように販売価格を設定
240÷0.5=480

・60%になるように販売価格を設定
240÷0.4=600

・30%になるように販売価格を設定
240÷0.7=343

・20%になるように販売価格を設定
240÷0.8=300

・10%になるように販売価格を設定
240÷0.9=267

・18%になるように販売価格を設定
240÷0.82=293

・68%になるように販売価格を設定
240÷0.32=750

実際の価格の計算は計算機に頼るとしても、
計算式は暗算で出てきます。

Q6掛けって・・・。

バカすぎな質問で恥ずかしいのですが・・・。

商品の販売価格を設定するのに、6掛けとか7掛けとかいうようですが、どう計算するのでしょうか?

計算式がわからないので教えてください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

#4のnezuです。
補足に記述されている考え方でいいですよ。
600円の仕入値、1000円の販売価格ということです。
考え方は他の回答も参考になると思います。

お母様の言いぶりからすると、販売価格の内、仕入値の占める割合が6割から7割になってしまったということですね。
仕入値が高くなってしまったか、販売価格を押さえるように言われたかですね。多分前者だと思いますが。。。
後者は公には公正取引法に触れますし。。。

逆に、この場合を利益の割合のつもりで言ってみると、その場合は、利益が4掛けから3掛けに減ったといいますね。割合が何を示すのかによって意味が違ってきますので注意してくださいね。

Q卸価格って何ですか?

卸価格って何ですか?
友達に卸、卸価格って何と聞かれましたが私も良くわかりません。
卸価格が載っている用紙も見せていただいたのですが、私は卸価格と仕入れ値は一緒だと思っていましたが、どうやら違うみたいです。卸価格の何%が仕入れとなっているのです。
卸価格って何ですか?
また卸価格など書かず仕入れ値だけを取引業者に伝えれば良いと思うのですが、何故卸価格を書き、そこから%引くなど面倒な事をするのでしょうか?
そして一般の売り方と違うみたい???ですが、卸売り、卸価格とはどんな時に売るのですか?
初心者ですみません。
教えて下さい。

Aベストアンサー

商品の販売ルートに対する基礎知識はお有りですか?
物品販売の流れをざっくり書きますと、下記のようになります。

(1)メーカーが卸問屋へ大量販売
(2)卸問屋が小売り店へ販売
(3)小売り店が最終消費者へ小売り販売

■「卸」の意味ですが、これは、
「どこか(メーカー・大卸など)から購入した商品を小売り店へ販売すること」を言います。

小売り店とは、最終消費者へ販売するお店のこと。
つまり、「製造者」でも「最終消費者」でも「最終消費者に販売する店」でもない、
「中間販売業者」のことを、「卸問屋」と呼ぶんです。
この卸には、小売店に売るのではなく更に卸店に売る「大卸」と呼ばれるところもあります。


■では「卸値」とはなにか。
これは、(1)から(2)、(2)から(3)への販売価格を指します。「売る値段」です。
一般に「卸価格」と言ったら、商品単価の事を指し、送料は含みません。
(もちろん、送料込みで単価を提示する場合もあります)


■対して「仕入れ値」とは、仕入れる時の「買う値段」のこと。
「仕入れ値」には、送料も含めた「仕入にかかった値段」を指します。
(算入しない場合もあります。それは個々の計算方式に寄ります)

よって、「仕入れ値」を販売先に伝える、という言い方は根本的に間違っていますし
(販売者が提示できるのは販売価格だけです)

「卸価格」と「仕入れ値」は違うものになります。
(一致することはありますが、必要十分条件を満たしている訳ではありません)


■ご質問にある「卸価格の何%が…」という話ですが、
その前に、まず、BtoBとBtoCとは全く違うということを理解する必要があります。
最終消費者は確定された条件下で欲しい商品を購入するだけ、しかもその時限りですが
メーカーから小売店までの取引は、
納品場所・数量・時期・信用状況・支払い条件などが一律ではなく、
また、長期的な取引契約を結ぶこともあります。
それらの条件を全て認識した上で、会社としての取引契約を結びます。
この「契約」とは、単純に「販売価格」だけを指す物ではありません。

そうした商取引の中に、歩引きといって、購入条件によって購入額の一部を値引きするという方法があります。
おそらくご質問の内容は歩引きが適用されているのだろうと推測いたしますが、
この歩引きは「購入条件」によって変動する事がありますので
(例えば、1万箱買ってくれたら1%引き、10万箱買ってくれたら2%引き、というような感じです)
歩引き後の価格を提示する、というのは、場合によっては不可能です。
販売価格(卸価格)を提示し、別途で取引契約を締結する、という形を取らざるを得ません。


一般的な製造販売業の事務レベルの理解ですと、以上のようになります。

商品の販売ルートに対する基礎知識はお有りですか?
物品販売の流れをざっくり書きますと、下記のようになります。

(1)メーカーが卸問屋へ大量販売
(2)卸問屋が小売り店へ販売
(3)小売り店が最終消費者へ小売り販売

■「卸」の意味ですが、これは、
「どこか(メーカー・大卸など)から購入した商品を小売り店へ販売すること」を言います。

小売り店とは、最終消費者へ販売するお店のこと。
つまり、「製造者」でも「最終消費者」でも「最終消費者に販売する店」でもない、
「中間販売業者」のことを、「卸問屋...続きを読む

Q「下代」と「上代」という用語についてお教え下さい。

「下代」と「上代」という用語についてお教え下さい。
ショッピング サイト等に入ってみると「下代」と「上代」という用語が見えますが具体的にそれが何を意味するのかわかりません。
この用語について知識のある方の返答をお待ちしております。

Aベストアンサー

上代=標準小売価格、下代=仕切(仕入れ価格)、の事です。
語源等は不明みたいですが、「上」は最高で「下」が最低、
「代」は代金の略だと思います。いずれも商売(卸売り関係)の人たちがよく使います。

Q商売上の7掛けの意味

よく商売をする上で7掛けという言葉が出てきますが、これはどういう意味なのでしょうか?
例を挙げて教えていただけないでしょうか?
また7掛けというのは商売上低い値なのでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

なながけ

個人商店の仕入れとして辛うじて及第点。
大規模店なら失格(品物自体に対して)。

大雑把に、
1.品物の原価 :売値の1/3
2.従業員の給料: 〃  1/3(及び運用コスト)
3.組織の粗利益: 〃 1/3  

が基本と思います(どんな事でも1/3法則)。

個人商店なら1,2を一緒こたにして、全コストが
7割でも問題になりませんが...
(本当は67%以下にすべし)

組織では、1が7割を占めては、絶対に回せません。

Q上代・下代について

上代下代について。
初心者でよくわからないので計算方法などおしえてください。

上代¥8190の商品の、掛け率50%ってなんですか?

Aベストアンサー

上代・・希望小売価格
下代・・販売価格(仕入れ価格)

上代¥8190の商品の、掛け率50% は上代価格の50%で売りますって意味です

したがって販売価格(下代)は 8190×0.5=4090円 と成ります  
 


人気Q&Aランキング