勤務中に仕事での口論の直後、不整脈で死亡した場合、労災はおりるのでしょうか?死亡した人は、もともと10年以上前から心筋梗塞でした。また、死亡事由は業務上、業務外のどちらになるのでしょうか?よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

その不整脈を悪化させた原因が、口論が原因であり、なおかつ、仕事のことが原因で口論になったということであれば、業務上の事故として労災が適用になります。



不整脈が常時あって、口論が原因で悪化したということを証明できるかが焦点になると思います。

いずれにしても、解剖などで原因を究明する必要があるでしょう。

重要なことですから、詳細は、労基署に相談してください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

大変ありがとうございました。

お礼日時:2002/04/11 15:44

務災害の判断は 先ず業務遂行性(その負傷や病気が業務を遂行することによって起こったのか)


をみて 次に業務起因性(負傷や死亡の原因が業務によるものか)があるかどうかを調べ 最後に経験法則で判断することになっています。
難しいケースですが、詳しいHPを見付けましたのでこちらを参照してください。

参考URL:http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/rosei/soudan …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

大変ありがとうございました。

お礼日時:2002/04/11 15:45

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q【日本の年間死亡者数に自宅での死亡は含まれていない】これって本当ですか? 自宅での死亡は含まれてい

【日本の年間死亡者数に自宅での死亡は含まれていない】これって本当ですか?

自宅での死亡は含まれていないということは年間自殺者数も自宅で自殺した場合、死亡者数に含まれていないということは自殺者にも含まれていないということですよね。

日本の年間死亡者数、年間自殺者数は病院、介護施設等の自宅以外で息を引き取った数。

年間自殺者数3万人切りは電車、自動車に飛び込み自殺や海や川に入水自殺、ビル、学校からの飛び降り自殺の総数であって、自宅で首を吊って死ぬと死亡者数にも自殺者数にもカウントされていないという都市伝説は本当ですか?

Aベストアンサー

厚生労働省 人口動態統計年報 主要統計表 第5表 死亡の場所別にみた死亡数・構成割合の年次推

には、自宅も含まれてますよ。

その統計がたまたまなのではないでしょうか?

また、日本の場合、約8割が病院で死亡(確認)となっています。

自宅で死亡しても、一旦病院に搬送されて死亡確認されてしまうと、やはり病院でという感じになります。

内の父がそうでした。

Q外国旅行中に死亡しました。死亡診断書作成者が外人医師の場合は戸籍の死亡届の受理はどうなるでしょうか。

中小企業の社長をしている親戚の男が外国旅行中に死亡しました。遺骸は現地で火葬して遺骨を持って帰りました。(親族一同この時の対応がまったく分らず現地の日本大使館と旅行会社の人にまかせました)死亡診断書は現地の病院の発行のものでした。(全部外国語)市役所に持参したところ受理されて住民票の死亡の手続は完了しましたが戸籍については外国で発行された死亡診断書で戸籍変更をしていいかどうか分らないので法務省に聞いてからでないと除籍謄本は出せないといいます。住民票では死亡していますが戸籍では現在生きている事になっています。会社の役員変更登記は2週間以内にする必要があるため司法書士からは除籍謄本を早く出せといわれています。でも市役所側は結論がでるまで1週間かかるといいます。今現在ですでに死亡から2週間経過しています。死亡者の戸籍はどうなるんでしょうか?また役員変更登記が2週間以上かかった時はどうなるんでしょうか?

Aベストアンサー

何のために法務局へ伺いを出しているのか
正直言ってよくわかりません。
ですので、あくまでも想像の範囲なので
自信はありません。

というのは、海外の病院で亡くなろうと、
海外の密林の中で亡くなろうと、
日本人として本籍の分明がきちんと
なされている死亡届による死亡報告を受けて、
この届書によって除籍にできるかどうかを
伺いを出さなければならない・・・?
ということはないと思うんですよね。

つまりですね、戸籍変更できるかどうかという
本質的な問題ではなく、噛み砕いて表現すると
「戸籍にどう書いたらいいのかを聞いている」
ということではないかと想像できるんです。
例えば
死亡届に死亡時刻の記載はありましたか?
死亡場所は確実に特定できる地点ですか?
(病院以外の場所で○国×市が特定でき
なかったりしませんか?)
別に特定できないことが確実であれば
それでも良かったんですよ。
時刻であれば「推定午前○○時」
地点であれば「○国○地点付近」
あるいは海上であれば「○海岸沖」として
戸籍に記載すればいいことなので、
医師の診断書があって、死亡時刻等の
特定ができる能力がありながら、
海外なので死亡診断の方式が異なるため、
死亡時刻等の報告がなかった場合、
これを「推定○○時」と記載してもいいのかな?
というような・・・、
要するに、届書を受理していいかではなく、
書き方の指導を受けたいというだけでは
ないかと思うんですよ。

そうだとすれば、死亡届の受理はされている
とみなしてもいいのではないかと思いますよ。
死亡届の記載事項について受理照明を
出してもらうなどして、それで代用はできたり
・・・何か方法がありそうな気がするんですけど。
すみません。自信のない回答で。

何のために法務局へ伺いを出しているのか
正直言ってよくわかりません。
ですので、あくまでも想像の範囲なので
自信はありません。

というのは、海外の病院で亡くなろうと、
海外の密林の中で亡くなろうと、
日本人として本籍の分明がきちんと
なされている死亡届による死亡報告を受けて、
この届書によって除籍にできるかどうかを
伺いを出さなければならない・・・?
ということはないと思うんですよね。

つまりですね、戸籍変更できるかどうかという
本質的な問題ではなく、噛み砕いて表現す...続きを読む

Q事故死亡と病気死亡で。

よろしくお願いします。うまく検索できないので新しい質問をします。

色々な生命保険商品が出回っていますが、
私の見るかぎり、死亡保障を充実させたいのに、

「病気で死亡」の場合と「事故(災害)死亡」の場合とで、保険金の額が違うのは何故ですか?

主人が37歳で子供が3歳で、今から保障が必要になってくると言うことで、見直しを考えていますが、よく分からないので戸惑っています。

一家の大黒柱がなくなるということは、たとえ事故でも病気でも、残された家族の生活に必要な金額と言うのは大変高額で変わりはない、と思うのですが。

あ、これいいかな、と色々チラシなど見ていても、事故死亡「2000万」病気死亡「500万」などですが・・。

どうしてでしょう?教えていただけたら嬉しいです。

Aベストアンサー

勿論、確率の違いというところは非常に大きいですが、保険金は「死亡」の場合だけに支払われる訳ではなく「高度障害」という場合もある訳です。

単純な「死亡」よりも「高度障害」で生きる方が、当然の事ながら大きな費用が発生します。

例えば下半身不随で車イスの状態になった時、家の改築なども必要になるでしょう。

で、この高度障害になる可能性は「事故」の方が可能性は高くなる訳です。最近の車は「死ねない」なんて物騒な言い方しますが、「即死」の件数が減って、「高度障害」の件数は増えていたりします。

確かに「災害(事故)死亡・高度保険金」は「(疾病)死亡・高度障害保険金」にプラスαだったりしますが、重要な役割があるとも言えますよね。

Q祖死亡率と年齢調整死亡率の違い

現在、保健師国家試験の勉強をしている学生です。

模試のやり直しをしていたら、次のような解説がありました。
・祖死亡率は、増加傾向にあり、2005年には8.6となっている。
・年齢調整死亡率は、減少傾向にある。

年齢調整死亡率は年齢の影響を除いた死亡率だということは
分かるのですが、それで、なぜ減少傾向になるのかは分かりません。
高齢化によって高齢者の人数が増加(それでも全体の21%しか
高齢者はいないけど・・・)しており、
死亡者がその中から多く出ていることによって、
祖死亡率は増加しているけど、年齢調整すると減少する
ということなのでしょうか?

ご存知の方、ご助言よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 粗死亡率は、単純に人口千人当たりです。同じ千人でも、若い集団と、高齢者の集団との粗死亡率を比較すると、高齢者の集団が高いのは当然です。日本だと、平均寿命が延びていて、亡くなりやすい高齢者の割合が増加しているので、粗死亡率が増加するのは、当然でしょう。

>なぜ減少傾向になるのかは分かりません
 年齢調整死亡率は、このような年齢の影響を補正したものです。各年度を同じ年齢構成であった場合、と補正します。たしか、昭和60年の各年齢の人口割合をモデルにしていた、と記憶しています。
 年齢構成は同じである、と仮定するわけですから、この場合の死亡率は、その他の健康に関する要因に依存します。その要因として、教科書的には、医療と栄養が重要として述べられています(私には、説明不足で不満ですが)。これらは、「人々は改善しようと努力する」ので、年数が経つに従って、良くなる一方です。すなわち、検査に使う医療機器や薬が悪くなることはありません。栄養は食糧不足だと致命傷で、米不足だと江戸自時代以前は飢饉になり、死亡者続出です。が、何年か前には、海外から米を買い付けて凌ぎました。すなわち、当面は、栄養の悪化は考えられません。
 すなわち、年齢調整死亡率は、その年度の健康に関する要因が改善される一方なので、減少します。

 このような矛盾があるので、衛生水準の比較には、平均寿命、乳児死亡率とともに年齢調整死亡率を用い、「粗死亡率は用いてはならない」というのが、国家試験には出題されます。

 粗死亡率は、単純に人口千人当たりです。同じ千人でも、若い集団と、高齢者の集団との粗死亡率を比較すると、高齢者の集団が高いのは当然です。日本だと、平均寿命が延びていて、亡くなりやすい高齢者の割合が増加しているので、粗死亡率が増加するのは、当然でしょう。

>なぜ減少傾向になるのかは分かりません
 年齢調整死亡率は、このような年齢の影響を補正したものです。各年度を同じ年齢構成であった場合、と補正します。たしか、昭和60年の各年齢の人口割合をモデルにしていた、と記憶しています。
...続きを読む

Q死亡を確認した医師と死亡診断書を作成した医師が違います。

死亡を確認した医師と死亡診断書を作成した医師が違います。
身内が病院で亡くなりました。
死亡時には身内だけで医師の立会いはなく、かけつけた当直医が死亡の確認をしてくれました。
主治医が病院を離れて暫くしてから亡くなったのですが、死亡診断書をみると、作成者は主治医になっています。
病名等の筆跡からみて、主治医が書いたことに間違いはありません。

身内としては『亡くなる前にすでに作成してあった死亡診断書』にショックを受けています。
こんなことってあるんですか?
病院、医師側に謝罪を求めることはできますか?

Aベストアンサー

 微妙な問題ですね・・。

 確かに、似たようなケースはあります。
 それは、主治医が、「当直医が、死亡診断書の記載で困らないように」という配慮から、病名を下書きした死亡診断書をカルテに入れておくケースはあります。
 しかし、一般的には、当直医には、「カルテ」を通じて「申し送り」するのが普通です。

 ご家族としては、「命を軽視された」という想いを抱きますよね・・。お気持ち、よく理解できます。

 終末期に、その担当医の医師が、親身になって医療をしてくれたという認識をお持ちでしたら、謝罪は求めずに・・というのも一つの選択肢かなって思います。
 しかし、「親身になってくれなかった・・」という感覚をお持ちでしたら、謝罪を求めても良いかも知れません。でも、形だけ「すいませんでした」と言われて、それで気持ちが収まりますか?

 参考までに。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報