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A 回答 (11件中1~10件)

 


  1)は、正解だとされている文章自体、何か変な感じがします。こういう言い方はしないのではないかという気がします。
 
  It was too difficult problem for me. というのは problem の前に a を付けても何か変な感じなのです。こういう構文で、too の後に来るのは、通常、形容詞か副詞で、difficult problem に too がかかっているのではないのです。It と problem が同格だということになりますが、「或る問題が難しい」ので a を付けるので、その場合、a difficult problem にはできないのです。
 
  A problem was too difficult for me. が自然な感じがするのですが。
 
  2)は、Half of the students の方が、文章語に近いように感じられます。「どちらがいい」かというより、これは表現が違っていて、Half the students の half は形容詞で、「半分(ぐらい)の学生」で、学生全体を考えて、大体半分という感じで、Half of の方は、「学生の半分」で、学生を半分に割って、その半分を、half という名詞で表現しているのです。名詞の half を使う場合は、学生を明確に二つに分けていることになります。形容詞の場合は、「全体の半ば」という感じで、二つに割っていないのです。
 
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  4)は、「the+形容詞」で、確かに「何々な人」という用法がありますが、ここでは、in the wrong という熟語があり、「わたしは、その点で「間違っている」」という表現は、be in the wrong で表現されるので、この意味に読めるので、the wrong を悪い人などと考えないのでしょう。また、I am among the wrong なら、まだ、「悪しき者のあいだにいる」とかなるかも知れませんが(こんな表現があるかも疑わしいですが)、in the wrong では、成句になっているので、別解釈は、こじつけになると言うことでしょう。
  
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No.5 のかたの質問について:



(A) This topic is difficult. → This topic is so difficult that I can't explain it.
(B) This topic is a difficult issue. → This topic is so difficult an issue that I can't explain it.

(A) も (B) も so と that 節のコンビネーションで difficult を修飾しています。(B) は名詞にかかる形容詞を修飾している点が違うだけで、原理は (A) と同じです。(B) の形もわりと普通に見かけるような気がします。

一方、It is so a difficult issue for me to explain. という文は、so と too を混同しています。文脈から自明でない限り so difficult (それくらい難しい) とは「どれくらい難しい」のかを that 節または as 句でしっかり補足するのが英語のスタイルではないでしょうか。
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さらに訂正。



>『so ~ that …』の『so ~』の部分には、
>『so 形容詞 a 名詞』の形は来ませんので

というよりは、
『such ~ that …』と『such a 形容詞 名詞』を組み合わせて、
『such a 形容詞 名詞 that …』としてしまうので、
『so 形容詞 a 名詞 that …』は通常使わないということです。
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すいません、訂正です。



確かに、『too 形容詞 a 名詞』と同じように
『so 形容詞 a 名詞』の形はあります。
が、しかし、
『so ~ that …』の『so ~』の部分には、
『so 形容詞 a 名詞』の形は来ませんので、

>>This topic is so a difficult issue that I can't explain it.
>→This topic is so difficult an issue that I can't explain it.
>もしくは
>This topic is such a difficult issue that I can't explain it.



>→This topic is so difficult an issue that I can't explain it.

は誤文です。

同様に、

>>It is so a difficult issue for me to explain.
>→It is so difficult an issue for me to explain.
>もしくは
>→It is such a difficult issue for me to explain.



>→It is so difficult an issue for me to explain.

も誤文です。

よって、先ほどの回答は、

>このトピックは、難しすぎる問題で私には説明できない。
>This topic is too a difficult issue for me to explain.
正しく直すと、
→This topic is too difficult an issue for me to explain.

>This topic is so a difficult issue that I can't explain it.
→This topic is such a difficult issue that I can't explain it.
最後の it は必要です。

>It is so a difficult issue for me to explain.
→It is such a difficult issue for me to explain.
こちらは it 不要。

>This topic is too difficult to explain it.
→This topic is too difficult to explain.
これまた it 不要です。

となります。
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日常的な表現かどうかはともかく、


いったん関わった者として
文法面から補足します。


>このトピックは、難しすぎる問題で私には説明できない。
>This topic is too a difficult issue for me to explain.
正しく直すと、
→This topic is too difficult an issue for me to explain.

>This topic is so a difficult issue that I can't explain it.
→This topic is so difficult an issue that I can't explain it.
もしくは
This topic is such a difficult issue that I can't explain it.
いずれにしても最後の it は必要です。

>It is so a difficult issue for me to explain.
→It is so difficult an issue for me to explain.
もしくは
→It is such a difficult issue for me to explain.
こちらは it 不要。

>This topic is too difficult to explain it.
→This topic is too difficult to explain.
これまた it 不要です。
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補足要求を拝見しました。



出先から回答したとは言え、ちょっと答え方がお気軽ですみませんでした。1に関しての私の説明が悪かった為、#5のような疑問がでたのかと思います。

この文で伝えたい事は何かと考えて、そして言葉の順番を少し替えます。そうして英訳すると、

(a) The issue of this topic is too difficult for me to explain.

(b) It is too difficult for me to explain the issue of this topic.

(c) The issue of this topic is so difficult that I can't explain.

というような英訳が浮かびました。

16kiさんは高校生ということなので、

too ~ to do = so ~ that can't

の書き換えも参考書にあると思います。だから(c)のようにも英訳することができます。

それでは、junjun24さんの例文を見てみましょう。

This topic is so a difficult issue that I can't explain it.

→ This topic is such a difficult issue that I can't explain.

It is so a difficult issue for me to explain.

→ It is such a difficult issue for me to explain.

>This topic is too difficult to explain IT. <

"IT"がなければ、この英文は良いと思います。訂正前の文を和訳したら、

「このトピックはこのトピックを説明するのが難し過ぎる。」

となりますよね? ということで、"explain"の後に"IT"はいらないです。

最後に問題の用法です。

大学受験の参考書を見てみました。
う~ん、確かに「too + 形容詞 + a/an +名詞」がありますね~。
ただ、高校生としては、上にある 「(a) = (c)」の書き換えの方が、このような使い方よりも大切なんじゃないのでしょうか?

私もstarfloraさんと同じように、この英文を読むと違和感を感じます。アドバイスとしては、他にもっと的確な言い回しがあるのだから、あえてこのような言い回しをすることはないのではないでしょうか?

あと、おせっかいな一言ですが、便乗質問をすると管理者に削除されることがあります。私も一度してやられました。次回からは、新たに質問を立ち上げられた方が、いいような気がします。私もある質問を見て疑問に思った事を自分で質問を立ち上げて聞いた事があります。そうして無事、疑問点は解消されました。ついでに言うと元の質問者の方にも、私が質問を立ち上げた意図を理解して頂き、何の波風もたたなかったです。
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  私見では:
 
  >このトピックは、難しすぎる問題で私には説明できない。
 
  これを英語に訳すと、次のようになるのではないでしょうか:
 
  This topic is too difficult as a problem for me to explain.
 
  as a problem は、as an issue でもいいのでは。例示の四つの文章は、英文として、いずれもおかしいと思います。
  
  This topic is too difficult a problem for me to explain.
  
  という英文は、不自然だと感じます。
  
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質問です。

回答でなくて、すみません。だんだんこんがらがってきたので、皆さんに教えて欲しいのです。

このトピックは、難しい問題です。
This topic is a difficult issue.

このトピックは、難しすぎる問題で私には説明できない。
This topic is too a difficult issue for me to explain.
This topic is so a difficult issue that I can't explain it.
It is so a difficult issue for me to explain.
This topic is too difficult to explain it.


間違いでしょうか?
あるいは、実際には、使われない表現でしょうか?
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#3で答えた者ですが、すみません、言葉が足りませんでした。



1の文を

"It is/was too difficult " +[to 不定詞」か「that 節].

という構文と考えたらという意味で、"It"で始まる文だったらということです。

下のように、

"It was a difficult problem."

という英文が基本になった場合に、"too"を入れるとしたら、

"It was too difficult a problem for me."

は、可能性として皆無といえないような気もしますが、(受験英語の参考書の例文としてです)、現実には、アメリカ英語に日常的に接している者としての感想ですが、読み書きでこのような文章が出てきたら、 暗号解読のようでかなり違和感を覚える表現だと思う、と補足しておきます。

私の経験でいうと、イギリス英語の表現とアメリカ英語の表現では、異なる部分があるので、ご質問にある英文がどちらの英語をもとに作成されたかによって、解釈の仕方が変わることもある、ということも申し上げておきます。
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1の文で、主語は"It"ですが、"It"で始まる英文だったら、"to do ~"または、 "that節”があとにくるもんです。

この英文だけを読むと、一体何が"It"なの?という疑問があります。

また、皆様がご指摘のように"problem"は加算名詞だから、単数だったら冠詞の"a"が"problem"の前方に("problem"の前に形容詞があったら、その形容詞の前に)ないといけません。

この文が、

"This problem was too difficult for me."

なら何も問題はないです。

2は#1の方のご回答に同意。

3ですが、こんな言い方は、英語でも日本語でもしないと思います。車を雇う、そんなことは、できません。運転手だったら雇えますが。

(a) "How much does it cost to rent a car per hour?"
(b) "What is the hourly rate to rent a car?"

(b)の方が、現実的です。

4 原文の意味がわかりませんが、このようなことを言いたいのでしょうか?

"I belong to the wrong group of people in regards to the issue."

参考までに。
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2)似たような例題があれば2,3教えて下さい。
3)上記の文は、SVO+副詞句、でよろしいでしょうか?
4)[pick the phone up]を[pick up the phone]でもかまいませんか?
代名詞ならば当然[pick it up]となるのでしょうが・・何故?
以上

Aベストアンサー

こんにちは。いつもご丁寧なお返事を有難うございます。

ご質問1:
<1)「次に(the next time)電話が鳴ったら(it rings)」と日本語と同じ語順にになっているようですが、英文を作る場合、並べ方に何か決まりはありませんか?>:

1.この英文は、関係副詞的に用いられた関係詞thatの省略です。正しくは関係副詞whenが使われているところですが、whenは通常省略されませんので、thatの省略となります。

例:
the next time that it rings
=the next time when it rings
(直訳)「電話が鳴る、次の時に」
→(意訳)「次に電話が鳴る時に」
となっているのです。

2.先行詞the next timeは関係詞の中で副詞になりますから、関係詞節内をまとめて副詞節的に訳したのが、抄訳のような訳なのです。
例:
it rings next time
「次に電話がなる」
the next time (that) it rings
「電話が鳴る、次の時に」→「次に電話が鳴る時に」


ご質問2:
<2)似たような例題があれば2,3教えて下さい。>

The first time (that/when) I came here, there were no buildings.
「最初にここに来た時は、ビルなどなかった」

The last time (that/when) I came here,
「最後にここに来た時は~」

Every time (that/when) I come here
「ここに来る度~」

これらはすべて関係副詞的用法のthatの省略になっているのです。


ご質問3:
<3)上記の文は、SVO+副詞句、でよろしいでしょうか?>

1.Don't pick the phone up the next time it ringsまでの部分ということでしたら、その解釈で結構です。ちなみに、主文は命令文なのでSが省略されています。

2.ご質問文全文ということであれば、正確には主節(SVOのSがないもの)+副詞句+副詞節となります。内分けは以下に分類されます。

(1)Don't pick the phone up:主節(SVOのSがないもの)
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ご質問4:
<4)[pick the phone up]を[pick up the phone]でもかまいませんか?
代名詞ならば当然[pick it up]となるのでしょうが・・何故?>

1.どちらの語順でも結構です。

2.pick upのupは動詞を修飾する「副詞」になります。その場合、おっしゃる通り、目的語が代名詞の場合、副詞upは代名詞の後に置かれます。

が、ご質問文は目的語が普通名詞になっていますので、どちらの語順でも大丈夫なのです。

3.ご質問文のような語順になっているのは、話し手が早く「電話」という主題を持ってきたかった、という主観に他なりません。ほんの一瞬の違いですが、先にthe phoneを先に持ってくるのと後に持ってくるのとでは、要点の伝わり方が違ってきます。

(1)Don't pick up the phone~:
「とらないで、電話を、次にそれが鳴っても」

(2)Don't pick the phone up~:
「電話をとらないで、次にそれが鳴っても」

といった日本語のニュアンスの違いになるでしょうか。意味は同じですが、命令文のような英文では、副詞upで締めると命令のニュアンスが強調される感じがします。
例:
Turn off the TV.
Turn the TV off.
「テレビを消しなさい」
offで締めると語尾にアクセントがあり、語感が強まります。

以上ご参考までに。
PS:私もtommyさんのPS楽しみにしています。ウルルンで世界旅行を楽しんでらっしゃるとのこと、私もフランス人の夫と日本のビデオで日本旅行を楽しんでいます。ちなみに彼はビデオでウルルンを見る度、体験者が何故いつも泣いてるの?と不思議がっています。「忍耐」という言葉のないフランス人ならではの感想でしょうか(笑)。ちなみに「ウルルン」はうるうる泣くから「ウルルン」?ブルターニュは明後日出発です。またバカンス後に、、、

こんにちは。いつもご丁寧なお返事を有難うございます。

ご質問1:
<1)「次に(the next time)電話が鳴ったら(it rings)」と日本語と同じ語順にになっているようですが、英文を作る場合、並べ方に何か決まりはありませんか?>:

1.この英文は、関係副詞的に用いられた関係詞thatの省略です。正しくは関係副詞whenが使われているところですが、whenは通常省略されませんので、thatの省略となります。

例:
the next time that it rings
=the next time when it rings
(直訳)「電話が鳴る、次...続きを読む

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> Nancy was the girl to come first.

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